ポケモン オーロンゲ 対策。 【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【ソードシールド】

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ポケモン オーロンゲ 対策

ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 HD=仮想敵が特殊アタッカーのため、HDに努力値ほぼ全て振る• S=S無振りバンギラス抜き 仮想敵を特殊アタッカーとして、相手を封殺する技構成となっています。 「いたずらごころ」によって先制で「いばる」を相手に使用し、上から混乱を押し付けることができるのは非常に強力です。 混乱で自傷させた後に、「みがわり」を貼り、「イカサマ」で止めを刺すという構築になっています。 「いばる」は相手を混乱させつつ、攻撃力を上げますが、相手は特殊アタッカーなので攻撃力が上がってもこちらには関係ありません。 そして混乱による自傷ダメージは増すので特殊アタッカー相手に「いばる」は非常に使いやすいです。 「イカサマ」は相手の攻撃力で攻撃する技なので、「いばる」で相手の攻撃力が上がっているとイカサマのダメージも上がり、相性が良い技です。 「みがわり」は「いばる」によって相手の混乱の自傷確率があるので、貼れたらラッキーということで採用しています。 「ソウルクラッシュ」は今回の仮想敵が特殊アタッカーを想定しており、「ソウルクラッシュ」は追加効果で 相手の特攻を1段階下げる技なので、とても相性が良いです。 タイプ一致の技ですしね。 全ての技がいい具合に噛み合ってて、非常に面白いオーロンゲになっています。 欲を言えば、特防種族値がもう少し高かったら文句なしでしたね 笑 今回のオーロンゲの立ち回り・役割 今回のオーロンゲは「ひかりのかべ」「リフレクター」の壁貼り型ではないため、無理に初手に出すことはありません。 相手の特殊ポケモン相手に、死に出しでオーロンゲを出しても良いですし、 初手に出して相手にこのオーロンゲは壁貼り型と思わせも良いです。 ただ、このオーロンゲを初手に出してミミッキュや、キリキザンなどのオーロンゲにタイプ上弱点を突く「物理アタッカー」と対面したら高確率でオーロンゲ側が負けることになります。 なので相手の初手を読むことがある程度必要になります。 相手の初手が特殊アタッカーと読むのであれば、オーロンゲを初手に出し、読みが嫌なら、死に出しで相手の特殊アタッカーに合わせましょう。 8%~45. 7%~66. 3%~32. 8%~31. 8%~45. 5%~110. 4%~128. 6%~83. 3%~29. 鋼やフェアリータイプの高火力ポケモンで弱点を突く。 「すりぬけ」で「ひかりのかべ」「リフレクター」の壁を無効にする。 あくタイプで「いたずらごころ」を無効にする 通常のオーロンゲは「リフレクター」などの壁貼り型が主流です。 もしくは、「後攻の尻尾」を「トリック」で相手に押し付ける型が多いです。 …僕が今回育成した様な、変態型のオーロンゲはあまり見かけません。 笑 通常は上記の様なオーロンゲが多いので、それを対策するには、特性「すりぬけ」のポケモンで相手をするのが一番です。 または、「みがわり」を覚えているポケモンで壁ターンを枯らすこともオススメです。 オーロンゲ側からの打点がなければ、「みがわり」を残しつつ、壁ターンを枯らし、オーロンゲを突破することも可能です。 あくタイプで「いたずらごころ」を無効にする オーロンゲの特性「いたずらごころ」は補助技を優先度+1で使用できる様になる非常に強い特性です。 しかし相手が、あくタイプであった場合は技を使用することが出来ずに失敗します。 優先度+1で使用出来ないだけでなく、「技自体が失敗」します。 そのため、あくタイプを合わせられるとオーロンゲは大幅に弱体化します。 しかし、オーロンゲはフェアリータイプでありフェアリー技は、あくタイプに効果抜群です。 あくタイプ相手に打点自体はあるので、オーロンゲ側が絶望的な状況とまでは言いませんが、それでも 補助技が使用できなくなるので、やはり 「あくタイプ」を対面させることがオーロンゲを封じるには有効です。 今回のオーロンゲと同じパーティに入れると相性の良いポケモン ミロカロスなど(物理受け) 今回のオーロンゲが相手の特殊アタッカーを相手にすることを想定しているので、パーティには物理受けのポケモンを入れると相性が良いです。 特にミロカロスはHP回復手段もあり、自身が「かえんだま」で状態異常になるため相手の催眠術や麻痺の効果を受けないので、長期戦に向いています。 カバルドン (ステルスロック) 「いばる」で特殊アタッカーの相手を混乱にしつつ、HDオーロンゲで受ける形になるので、 交換が多いサイクル戦になることが想定されます。 なので、ステルスロックを撒くことができれば、より有利に試合を進めることが出来ます。 オーロンゲの考察・まとめ 育成論と、相手に使われた際の対策方法(弱点)をお話ししました。 今回紹介したHDいばる型オーロンゲは、通常の壁貼りオーロンゲとはまた違った強さがあります。 通常の壁貼りオーロンゲは非常に強いのですが、強い分、相手に対策されていることが珍しくありません。 選出画面にオーロンゲが見えた時点で、初手に出して「リフレクター」など壁を貼ってくるだろうと読まれることが多いです。 ポケモン対戦では相手に何をされるかを「読まれない」ことが非常に大切だと思っています。 だからこそ、普段対戦では見かけない「いばる」型オーロンゲが活きてきます。

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【ポケモン剣盾】弱点保険トゲキッス+壁オーロンゲの積み構築!運ゲーだけじゃない

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ベロバーの最終進化系。 ギモーの時に生えたは 進化することでさらに伸びて全身に巻き付くまでに至り、らしからぬ何ともゴツイ姿へと変化した。 体色もピンク色の部分がほとんど無くなってほぼ緑色に変化し、それまでとは大きく印象が変わるが、色違いは全身白髪で、皮膚は桃色である。 攻撃モーションの際に片手を覆う毛が一瞬ほどけるので確認できるが、その身体は実はギモーの時と同じような細身である。 筋繊維のような働きをする髪を全身に纏う事によりマッシブな体型に見せかけるだけでなく、実際に をもねじ伏せるパワーを発揮する。 また、敢えてほどいて相手を絡め捕る触手のようにふるうことも出来る。 元ネタは恐らく、または。 名前の由来はそれらに「」を加えたもの。 あるいはと合わせて見るに、妖精王に由来している可能性もある。 また、生息域が同じ系統とは共通点が多く、度々話題に上がる事がある。 詳細はを参照。 ゲームにおける性能 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 95 120 65 95 75 60 見た目に違わず攻撃が一番高く、HPと特攻が続いて並ぶ。 反面、防御と特防は低めであり、見た目よりもかなり打たれ弱い。 髪で覆っているだけで本来は華奢だからだろうか? 悪・フェアリータイプの組み合わせは弱点3、耐性が4 ・無効 と可もなく不可もない組み合わせ。 専用技として、の時に覚える悪タイプの必中技「」と、フェアリータイプの特攻ダウン効果付き物理技「」を持つ。 それ以外のメインウェポンとしてや、にとあく技は充実しており、フェアリー技もを覚える。 サブウェポンもや、と相性のいいになど豊富。 これに特性を踏まえた補助技も充実しており、戦術の幅はかなり広い。 多くのフェアリータイプが持つ特性はあくタイプに無効化されてしまうが、オーロンゲの場合は 自身があく複合であるため、同タイプや同特性のポケモンに対して非常に有利。 このメリットを活かして繰り出される&などの安定性の高さや、現在幅を利かせているやに対して強く出れる点が高く評価されており、対戦環境に一定数存在しており、、と共に第8世代の厨ポケの仲間入りを果たしている。 期間限定で開催されたのにおいても、 「いたずらごころ」により変化技をいち早く繰り出せる、で大ダメージを狙える、ソウルクラッシュでダメージを与えつつ相手の特効を下げられるといった利点が評価され、主に 壁張りサポーター要員として大活躍を見せた。 タイプ ・ 高さ 32. kg ビルドアップポケモン・オーロンゲがキョダイマックスした姿。 全身に纏っていた髪の毛が更にボリュームアップし、手足が延長されスマートな外見となる。 その大きさもあり、小悪魔だったベロバーが へと到達したかのようなオーラを放っている。 しかし足先などの末端に本体が確認できない事から、やはり髪の毛によって実際のサイズよりも大きく見せている可能性はある。 髪の毛でを構築したという感じだろうか。 世界一高いビルをジャンプで飛び越え、足先の体毛を変形させて放つ ドリルキックはガラルの大地に大穴を穿つ程の威力を発揮するという。 実際のバトルでは見ることはできないが、図鑑の近接モーションで動きが確認できる。 このオーロンゲが放つあくタイプの技は「 キョダイスイマ」へと変化する。 強力だが、先にダイフェアリーを撃ってしまうと展開されたで追加効果が台無しになってしまうので要注意。 余談 これまで登場したポケモンの中でもトップクラスに威圧的で恐ろしげな風貌をしているオーロンゲだが、では他のポケモンと仲良く遊んだり(時々喧嘩もする)、プレイヤーが話しかけると笑顔で応じてくれたり、果ては美味しそうにを平らげたりと その見た目との凄まじいギャップを見せてくれる。 愛嬌があると捉えるか、違和感があると感じるかは人それぞれである。 また、特徴的な鼻の形からを連想する人もいるとかいないとか… 上記のような対戦における壁張り役が浸透し過ぎたのか、2020年3月にポケモンカードゲームにてオーロンゲのスターターデッキが発売された際のネット広告で「壁張ってる場合じゃねえ!」というキャッチコピーがつけられてしまった。 使用トレーナー• 関連イラスト.

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と弱点・対策まとめ【悪戯心ビルドアップ型】

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7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ポケモン剣盾 ポケモンソードシールド におけるオーロンゲの育成論と対策について掲載しています。 オーロンゲのおすすめ技や性格、もちものについてなども記載しているので参考にしてください。 対戦お役立ち関連記事 関連リンク 育成論 目次• あくタイプのポケモンには失敗する 戦闘に出ると、相手の持っている道具がわかる 隠 直接攻撃を受けると、攻撃してきた相手の持っている道具を奪う オーロンゲの特徴 特性いたずらごころが強力 オーロンゲは特性いたずらごころによって変化技を先制で撃つことができるので、壁張りやでんじは、相手のダイマックスに対する先制みがわりなど、倒されるまでにほぼ確実に役割を遂行できる点が非常に強力です。 また、オーロンゲはあくタイプを持っているので、相手のいたずらごころによる先制のちょうはつを受けることがないのも魅力の一つです。 広範囲に刺さる技範囲 オーロンゲはアタッカーとしても技範囲が優秀で、多くのポケモンの弱点をつくことができます。 パーティとのバランスを考え、役割を持たせたい相手を決めて技構成を選んでいくこともできます。 耐久を重視するのであれば、努力値を攻撃から割いて防御に振ることで安定感が増します。 また、たべのこしを持たせたい場合はHPの努力値を180にすることで実数値が193となり、たべのこしの効果を最大にしつつ奇数HPに調整することができます。 素早さの努力値調整 素早さに努力値を回す際には12振ることで、でんじはでまひさせた最速ミミッキュの上を取れるようになるのでおすすめです。 さらに最速リザードンのラインに対しては28、アイアントのラインへは68を振ることで上を取ることができます。 眠気状態では確定ではなく、また他のダイマックス技とは異なり対象1体にしか効果は及びませんが非常に強力です。 一致技のダイフェアリーを使用する際には状態異常耐性を付与してしまうため相性は悪いですが、ダイサンダーなどを使用して眠気状態を防ぐ敵も多く、フィールド上書きが狙えるダイソウゲンを採用しています。 また、火力アップのかくとう打点、天候操作や苦手なはがねタイプへの打点となるほのお打点を採用しています。 命中は 90と不安がある ・進化時に習得 ・フェアリータイプの一致技 ・威力はじゃれつくより低いが、相手の特攻を 1段階下げる効果がある。 じゃれつくと選択 ・ Lvで習得 ・あくタイプの一致技 ・相手の攻撃技に対して先制で撃てる強力な技。 特にドラパルトに対してはタイプ一致で弱点を突けるので非常に有効。 相手が変化技を使用したり、先制技を使用したりすると失敗するので注意 ・で習得 ・あくタイプの一致技 ・能力変化を無視できるので相手の積んで受けてくるポケモンに対して有効。 ・で習得 ・あくタイプの一致技 ・相手の攻撃の値でダメージ計算をするため、攻撃に努力値を振らなくても火力を見込める ・で習得 ・ナットレイやアーマーガアを出された場合に有効 ・で習得 ・ギャラドス等に対して弱点を突ける ・で習得 ・あくタイプやはがねタイプに対して有効。 バンギラスの 4倍弱点も突ける。 ダイナックルでの攻撃 1段階上昇も狙える ・で習得 ・物理技のダメージを半分にする。 ひかりのねんどで持続ターンが伸びる ・で習得 ・特殊技のダメージを半分にする。 ひかりのねんどで持続ターンが伸びる ・で習得 ・高速アタッカーやスカーフ持ちをまひさせることで、後続のポケモンで処理しやすくさせるサポート役を担える ・で習得 ・特性いたずらごころによって先制でみがわりを置けるため、相手のダイマックスターンを枯らす動きができるので強力 ・で習得 ・自身の物理耐久を上げつつ、攻撃もあげることができる技。 特性いたずらごころにより先制で積めるので強力 ・で習得 ・積み型、耐久型対策。 オーロンゲのおすすめもちもの おすすめもちもの一覧 もちもの 考察 ・壁貼り要員として起用する際におすすめ ・みがわり回数を増やすために採用 ・場持ちを良くするアイテムとして オーロンゲの対策 注意点 壁張り型のオーロンゲの後ろにトゲキッスやアイアント等の強力なアタッカーが控えていると、そのまま全抜きされてしまう可能性があります。 ビルドアップ型の場合は相手の起点にされないように注意して立ち回る必要があります。 対策方法 壁を消すことが出来るポケモンで対策する キリキザンやドリュウズは特性いたずらごころのでんじはを無効にできて、さらにかわらわりを覚えるのでは壁張りオーロンゲ対策として非常に有効です。 オーロンゲが壁を張っている間につるぎのまいを積んで起点にすることもできます。 またバリコオルの特性バリアフリーで壁を消していくのも有効です。 ビルドアップ型には物理受けで対応 ナットレイやアーマーガアといったフェアリー技を半減できるはがねタイプの物理受けポケモンが対策として有効です。 ほのおのパンチを採用している型もあるのでその点は注意が必要です。 また、ビルドアップを積みきられる前に、早い段階で特殊アタッカーに交代して突破しに行く立ち回りも有効です。 型によって厳選する性格や特性が異なる場合がありますので、上記の育成論の型ごとの表を目安の一つにしてください。 個体値に関して、理想は特攻を除く5V。 複数ステータスがVの個体は比較的入手しやすく、厳選のハードルは以前と比較してもかなり低めとなりますので、理想個体を目指して孵化厳選を進めましょう。 あらかじめご了承ください。 ・公序良俗に反する投稿 ・スパムなど、記事内容と関係のない投稿 ・誰かになりすます行為 ・個人情報の投稿や、他者のプライバシーを侵害する投稿 ・一度削除された投稿を再び投稿すること ・外部サイトへの誘導や宣伝 ・アカウントの売買など金銭が絡む内容の投稿 ・各ゲームのネタバレを含む内容の投稿 ・その他、管理者が不適切と判断した投稿 コメントの削除につきましては下記フォームより申請をいただけますでしょうか。 ご了承ください。 また、過度な利用規約の違反や、弊社に損害の及ぶ内容の書き込みがあった場合は、法的措置をとらせていただく場合もございますので、あらかじめご理解くださいませ。 メールアドレスが公開されることはありません。 コメント 名前.

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