熊本 観光 列車。 SL人吉

厳選!九州でぜひ乗りたいおすすめ観光列車6選/古谷あつみの鉄道旅 番外編Vol.5│観光・旅行ガイド

熊本 観光 列車

タップできる目次• とは JR九州が誇る観光列車の総称。 現在は12の列車があり、それぞれの列車の名前と運行区間は下記ののようになっています。 ゆふいんの森(博多駅 — 湯布院)• 或る列車(日田駅 — 大分駅 or 佐世保駅 — 長崎駅)• 九州横断特急(別府駅 — 宮地駅)• あそぼーい(宮地駅 — 熊本駅)• A列車で行こう(熊本駅 — 三角駅)• かわせみ・やませみ(人吉駅 — 熊本駅)• SL人吉(熊本駅 — 人吉駅)• いさぶろう・しんぺい(人吉駅 — 吉松駅)• はやとの風(吉松駅 — 鹿児島中央駅)• 指宿のたまて箱(鹿児島中央駅 — 指宿駅)• かわせみ・やませみ」、「SL人吉」はどちらか好きな方を選ぶことができます。 鹿児島中央駅-熊本駅間の乗車券とそれぞれの観光列車の特急券・指定券を購入します。 SL人吉に乗車した場合は、6,570円です。 確実に乗車するためには、乗車券をみどりの窓口で購入するか、JR九州のホームページからネット予約をおこないましょう。 実際に観光列車を3本乗り継いで鹿児島-熊本間を移動してきた それでは、実際にJR九州の観光列車を乗り継いで鹿児島中央駅から熊本駅を移動した様子をご紹介! 「はやとの風」で鹿児島中央駅から吉松駅へ 観光列車乗り継ぎの旅、1本目は「はやとの風」に乗って鹿児島中央駅から吉松駅へ移動。 9:26、漆黒のボディが渋い「はやとの風」がホームに入線。 「はやとの風」は、2004年に運行が開始された列車で、内装はとても落ち着いています。 車窓からは錦江湾に浮かぶ桜島を眺めることができます。 嘉例川駅 一つ目に停車するのはレトロな雰囲気がたまらない嘉例川駅。 1903年 明治36 築の駅舎は県内最古の登録有形文化財に指定されています。 九州駅弁グランプリ常連「かれい川」も車内販売で購入することができます。 大隅横川駅 2つ目に停車するのは大隅横川駅。 嘉例川駅と同じく1903年築の木造駅舎。 待合室には第二次大戦中に被災した機銃掃射の跡が残ります。 「いさぶろう・しんぺい」で吉松駅から人吉駅へ 11:11、吉松駅に到着すると、2本目の観光列車に乗り継ぐため、列車の入線をホームで待ちます。 そして11:49、真紅のボディがかっこいい「いさぶろう・しんぺい」に乗って吉松駅から人吉駅へ。 「いさぶろう・しんぺい」は2004年に運行が開始された観光列車。 昔懐かしいレトロな雰囲気の内観です。 運行区間である人吉駅と吉松駅の間には、3つの特徴的な駅と絶景ポイントがあります。 各駅で約5分、停車するので駅舎を観光することができます。 真幸駅 まずは1つ目の縁起の良い駅として有名な真幸駅。 吉松駅と人吉駅で購入できる入場券は、「真の幸せに入る」に通じるとして人気。 駅舎の外には縁起のいい駅名にちなんで絵馬を飾るコーナーが設けてあります。 日本三大車窓の絶景 2つ目の駅に向かう途中には右手にはえびの盆地から霧島連山を一望する大パノラマが広がります。 「日本三大車窓」のひとつに数えられている絶景ポイントで約1分間、列車が停車するのでゆっくり記念撮影。 天気が良いと桜島も同時に眺めることができるそう。 矢岳駅 2駅目はJR肥薩線で最も高い標高約536. 9mの地点に位置する矢岳駅。 駅舎の近くには、「人吉市SL展示館」があり、昭和14年に製造された蒸気機関車を眺めることができます。 大畑駅 最後の駅は読み方が特徴的な大畑駅 おこばえき。 この駅のポイントはなんといっても駅舎内にずらっと貼られた名刺。 なんでもこの駅に名刺を貼ると出世するというジンクスがあるそうです。 かわせみ・やませみに遭遇 あっという間に「いさぶろう・しんぺい号」に乗っての列車旅の時間は過ぎ、13:05に終点、人吉駅に到着。 発車まで少し時間があったので、少しだけ車内を見学。 新しく運行が開始されたばかりということもあり綺麗でとても豪華な内装。 「かわせみ・やませみ」に乗車したほうが早く熊本へ行くことができますが、今回はSL人吉に乗るため、乗車を見送り。 14:38発のSL人吉をしばらく待ちます。 3本目の観光列車「SL人吉」の乗車までは1時間以上待ち時間があるので、駅の外にでて時間を潰します。 「SL人吉」で人吉から熊本駅へ 14:20頃になると、造機関庫からSL人吉が出動し、ホームに入線。 牽引機は大正時代に製造された日本最古の蒸気機関車です。 力強く上記を噴出する姿がかっこいい。 入選したらさっそく車内へ。 ノスタルジックな雰囲気の客室内。 SL人吉に乗ったらぜひ座ってみて欲しいのが車両最後尾にある展望ラウンジ。 ガラス張りの展望室からは一直線に伸びる線路を眺めることができます。 そして14:38、多くの人に見送られながら、SL人吉が出発です。 一勝地駅 人吉駅出発から約30分の14:57、一勝地駅で約10分間の停車。 一勝地駅は先程の真幸駅と同様に縁起の良い駅として有名。 一勝地駅では受験生やスポーツ選手に人気の「必勝お守り記念入場券」が購入できます。 車窓からの眺めやグルメを楽しむ SL人吉は「はやとの風」、「いさぶろう・しんぺい」に比べると下車できる駅が少ないですが、車内販売で購入できるグルメや車窓からの眺めを堪能。 こちらは吉球磨焼酎のアイスクリーム。 焼酎の風味がいい味をだしてて美味しかったです。 車窓からの眺めはいくつも紹介したいものが有りますが、一番良かったのは球磨川第一橋梁を通過するときのこちらのショット。 目的地熊本駅に到着 17:14、約2時間30分の電車旅が終わり熊本駅に到着!3本乗り継いでの電車旅はここで終了です。 SL人吉に別れを告げ、ホームを去りました。 JR九州の観光列車を満喫した感想 鹿児島中央駅から熊本駅まで観光列車を乗り継いで1日がかりで移動しました。 各所で見所がたくさんあり、とても楽しく移動することができました。 新幹線に乗れば片道一時間程度で移動することができますが、ゆっくり移動するのもいいですね。 上記の写真は、無料でもらえる乗車記念証と、車内販売で購入した今回乗車した3つの列車が並ぶバッチ。 こういったグッズや乗車記念証を集めるのも楽しみ方の一つ。 JR九州には他にも魅力的な観光列車があるので、いずれ完全制覇したいなーと思います。

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厳選!九州でぜひ乗りたいおすすめ観光列車6選/古谷あつみの鉄道旅 番外編Vol.5│観光・旅行ガイド

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牽引するのは、営業路線を走ることのできる蒸気機関車としては、日本最古の8620形。 さらに客車は、JR九州の車両デザインを数多く手がけるデザイナーの水戸岡鋭治氏プロデュース。 最強タッグが旅情豊かに、ノスタルジックに演出する極上の汽車旅を楽しんでみませんか? 新型コロナウイルスの発生と感染拡大に伴う、県境をまたいだ移動の自粛が2020年6月19日より解除されます。 また県境をまたぐ観光については「徐々に行い、人との間隔を確保すること」というガイドラインが政府より示されています。 各種報道機関の発表、施設や各自治体のホームページなどで最新の情報をご確認ください。 (LINEトラベルjp)• 写真:モノホシ ダン 「SL人吉」は、肥薩線が開業した100周年の2009年(平成21年)4月25日から運転が開始され、以後、毎年3月から11月までの金・土・日曜日および夏休み期間中に、熊本駅から人吉駅間を1日1往復します。 2018年の最終運転日は、11月4日(日)となっています。 詳しい運転日につきましては、関連MEMOをご覧下さい。 運転ダイヤは、下りが、熊本駅9時45発で、人吉駅12時9分着。 上りは、人吉駅14時38発で、熊本駅17時14分着。 人吉駅から乗車する場合の発車時刻までのお楽しみは、駅前のからくり時計や、駅に隣接するSL展望所がおすすめ。 臼太鼓の音に誘われて、人吉城主の相良の殿様が城下見物に行くというストーリーです。 作動時刻は、9時から18時までの、毎時間で、それぞれの作動時間は約3分10秒です。 とても凝った内容なので、時間が合えば、見てみましょう。 写真:モノホシ ダン SL展望所は、駅から上り線路沿いに歩いてすぐのところにあり、熊本駅からやってきた機関車は、折り返し列車の整備のために、人吉機関庫に入庫します。 この機関庫は、1911年(明治44年)の建築で、今も現役の石造機関庫としては国内唯一のもの。 また、機関庫の近くには、転車台(ターンテーブル)があって、SLが方向転換する転車シーンも見学できる。 転車時刻は、だいたい13時45分ごろ。 詳しい転車時刻については、駅員さんに確認して下さい。 ほかの見学スポットとしては、展望所に隣接する敷地に、2015年(平成27年)にオープンした「人吉鉄道ミュージアムMOZOCAステーション868」が。 MOZOCA(もぞか)とは、この地方の方言で小さいや可愛いの意味。 また868は、所在地の郵便番号からとったもの。 館内は、プラレールやジオラマ、レールバイクなど、子供たちが喜ぶブースが充実。 屋上の展望デッキからは、SL人吉の出発を見送ることもできる。 入館無料(毎週水曜日と年末年始休館)なので、時間があれば、こちらも立ち寄ってみるものいいでしょう。 写真:モノホシ ダン やがて整備を終えた機関車は、機関庫から煙やスチームを噴出して発進。 そのシーンは迫力十分。 SL人吉を牽引する8620形蒸気機関車58654号機は、1922年(大正11年)日立製作所笠戸工場製で、営業路線上を運行できる蒸気機関車としては、日本で最も古い。 なお、動態保存機としての8620形蒸気機関車は、国内では京都鉄道博物館に、SLスチーム号として活躍中のもう1台があります。 しかし、京都鉄道博物館の8620形は、前頭部に除煙板(デフレクター)がついておらず、除煙板を装着した、SL人吉で運用される8620形のほうが精悍に見えます。 SL人吉の車両は、工業デザイナー水戸岡氏のセンスが光る 写真:モノホシ ダン 九州新幹線との接続駅、新八代駅に到着すると、大勢の乗客が降りて車内は閑散とした雰囲気に。 新八代から約40分間、SL人吉は、ノンストップで終着の熊本駅を目指してひたすら走り続けます。 そして17時14分、熊本駅に到着。 人吉を出発してから、じつに2時間30分の力走はここに終わりを告げます。 回送用の迎えの機関車がやってくるまで、SL人吉はホームで、往復約5時間におよぶ長旅の疲れを癒すように佇んでいます。 極上の汽車旅を提供してくれたSL人吉に、改めて敬意を表しましょう。 このようにSL人吉の汽車旅は、車窓の美しさや、途中下車の楽しさ、沿線の人々の暖かい心遣いなど、非日常空間を満喫できる素晴らしいものです。 九州で、観光列車に乗車するなら、ぜひSL人吉に乗ってみてはいかがでしょうか? 「SL人吉」の基本情報 住所:熊本県人吉市中青井町326-1(JR人吉駅) 「SL人吉」の値段:人吉〜熊本 大人2640円 こども1320円(いずれも乗車券+座席指定券) 電話番号:0966-22-4011(JR人吉駅)050-3786-3489(JR九州電話予約センター) アクセス:JR肥薩線 人吉駅 下車 2018年4月現在の情報です。 最新の情報は公式サイトなどでご確認ください。

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特急 かわせみ やませみ

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2020年6月28日 車内販売商品・球磨焼酎のラインナップが7月から新しくなります!• 2020年1月29日 車内販売商品「くまのスイーツボックス」のメニューが2月から新しくなります! [PDF:496 KB]• 2020年1月15日 1月25日(土)に人吉球磨地区で初の「春節フェスティバル」開催!ぜひお越しください• 2019年10月26日 車内販売商品「くまのスイーツボックス」のメニューが新しくなりました! [PDF:524 KB]• 2019年10月21日 10月27日に「ノスタルジック人吉」が開催されます!• 2019年9月17日 9月21日に列車内で「八代いぐさPR」を実施します! [PDF:613 KB]• 2019年9月17日 車内販売商品「球磨の四季彩弁当」のメニューが新しくなります! [PDF:613 KB]• 2019年9月8日 車内販売商品「くまのスイーツボックス」のメニューが新しくなりました! [PDF:575 KB]• 2019年8月13日 松本 晉一 様による『球磨川の駅・ものがたり』が発刊されました。 [PDF:1,980 KB]• 2019年7月9日 車内販売商品・球磨焼酎のラインナップが7月から新しくなります! [PDF:605 KB]• 2019年6月14日 車内販売商品「くまのスイーツボックス」のメニューが新しくなりました! [PDF:516 KB]• 2019年6月14日 車内販売商品「球磨の四季彩弁当」のメニューが新しくなりました! [PDF:609 KB]• 2019年5月13日 「焼酎PRイベント」5月の開催日が決定しました! [PDF:568 KB]• 2019年1月10日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」1月の開催日が決定しました! [PDF:573 KB]• 2018年11月29日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」12月の開催日が決定しました! [PDF:549 KB]• 2018年9月12日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」10月の開催日が決定しました! [PDF:569 KB]• 2018年8月28日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」9月の開催日が決定しました! [PDF:580 KB]• 2018年8月20日 【お知らせ】2018年9月16日(日)・17日(祝・月)は、都合により「くまのスイーツボックス」の販売はございません。 何卒ご了承ください。 2018年7月31日 夏休み 球磨焼酎イベント開催します! [PDF:807 KB]• 2018年7月31日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」8月の開催日が決定しました! [PDF:568 KB]• 2018年7月4日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」7月の開催日が決定しました! [PDF:568 KB]• 2018年5月7日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」5月の開催日が決定しました! [PDF:552 KB]• 2018年2月14日 ~城下町「やつしろ」のお雛祭り~開催中 [PDF:11,000 KB]• ) [PDF:551 KB]• 2018年1月30日 「かわせみ やませみ」運行開始1周年記念キャンペーンを実施します! [PDF:1,093 KB]• 2018年1月25日 1月27日の球磨焼酎PRは、諸事情により中止とさせていただきます。 誠に申し訳ございません。 2018年1月15日 1月28日(日)「人吉球磨茶」車内PRイベントを行います! [PDF:675 KB]• 2018年1月10日 1月13日(土)「必勝!合格祈願ノ旅キャンペーン」車内PRイベントを行います! [PDF:636 KB]• 2017年11月28日 こだわりの車内販売商品 年末年始販売スケジュール [PDF:536 KB]• 2017年11月24日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」12月の開催日が決定しました。 [PDF:550 KB]• 2017年10月16日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」11月の開催日が決定しました。 [PDF:549 KB]• 2017年10月3日 平日限定のお弁当販売を開始します。 (平日の3号・4号・5号で販売) [PDF:519 KB]• 2017年9月15日 球磨焼酎酒造組合さまによる「焼酎PRイベント」10月の開催日が決定しました。 [PDF:549 KB]• 2017年9月15日 人吉おくんち祭りが開催されます!(10月3日~11日) [PDF:3,442 KB]• 2017年9月5日 球磨地域振興局主催「かわせみ やませみ」運行開始記念フォトコンテスト開催中! [PDF:414 KB]• 2017年8月31日 「くまのスイーツボックス」のメニューが変わりました! [PDF:599 KB]• 2017年8月9日 8月8日は球磨焼酎の日!11日から車内で「球磨焼酎キャンペーン」を開催します! [PDF:573 KB]• 2017年4月28日 お待たせしました!「かわせみ やませみ」オリジナルグッズを発売します!! [PDF:813 KB]• (平日3~6号、土日祝日1~6号で貸出し) タブレットとVRゴーグル・スマートフォンをご用意しています。 ご利用の方は客室乗務員へお声かけください。 動画名 放映時間(分:秒) 特におすすめポイント ダイジェスト 約 3:30 球磨川ラフティング・球磨川BIRD EYE・ 人吉城跡と青井阿蘇神社・肥薩線の旅を まとめてご覧いただけます。 球磨川ラフティング 約 4:00 川への落下シーン 水中の映像 球磨川BIRD EYE 約 3:40 橋梁の上から見下ろすシーン 橋梁の下をくぐるシーン 人吉城跡と 青井阿蘇神社 約 5:00 石段を歩くシーン 青井阿蘇神社の上空からのシーン 肥薩線の旅 約 4:40 トンネルを通過するシーン 橋梁を通過するシーン 人吉球磨の自然 約 6:20 鮎釣りの様子、圧巻の市房杉、 人吉球磨の森を駆け抜けるマウンテンバイク ラフティング 川を楽しむには絶好のスポーツ。 球磨川を舞台にガイドしてくれるランドアースは1993年に初めて球磨川ラフティングを開拓した老舗的存在。 球磨郡球磨村渡乙1379-1 JR渡駅から徒歩約3分 0966-34-7222 8:00~18:00(事前予約が必要です)不定休 青井阿蘇神社(国宝) 大同元年(806年)創建の人吉球磨の総鎮守。 桃山様式の社殿や楼門に人吉球磨地域だけの特徴が見られ、熊本県初の国宝指定を受けました。 人吉市上青井町118 JR人吉駅から徒歩約5分 0966-22-2274 8:30~17:00 無休 球磨焼酎(一期屋) 人吉球磨で造られる米焼酎で500年以上続く伝統産業。 WTOでスコッチ同様に地理的表示の産地指定を受けている。 球磨焼酎専門店「一期屋」では27蔵元の焼酎を購入でき有料試飲も楽しめます。 3・4・5・6号は全席指定席です。 車両点検時に使用します。 インターネット予約では満席の場合でも、みどりの窓口ではお買い求めいただける場合があります。 座席によっては、窓がない、または車窓が見えづらい場合がございます。 「かわせみ やませみ」とは異なった雰囲気の内装です。 車両点検時に使用します。

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