新幹線 東京 京都。 新幹線で東京・京都間を格安料金で行く方法|新幹線旅行研究所

新幹線回数券(普通車指定席用)|お得なきっぷ詳細情報|JR東海

新幹線 東京 京都

ひと目でわかる東京〜京都の格安チケットと値段リスト• 普通車指定席(のぞみ) 14170円• 普通車指定席(ひかり・こだま) 13850円• 普通車自由席 13320円• 新幹線回数券 普通車指定席用 13310円 6枚セットの1枚あたり• e特急券 普通車指定席 13270円• EX予約サービス 普通車指定席 13070円• スマートEXサービス(のぞみ普通車指定席) 13970円• スマートEXサービス(ひかり・こだま普通車指定席) 13650円• スマートEXサービス(普通車自由席) 13320円• EX早特21(普通車指定席) 11000円• EXのぞみファミリー早特(普通車指定席) 12020円 2人以上、3日前までに購入• EXこだまファミリー早特(普通車指定席) 9980円 2人以上、3日前までに購入• EXこだまグリーン早特(グリーン車) 11200円 3日前までに購入• ぷらっとこだま普通車指定席プラン 10500円 前日までに購入• 学割(のぞみ普通車指定席)12490円• 学割(ひかり・こだま普通車指定席)12170円• 時期により異なります。 広告 東京〜京都のお得なチケットは? e特急券 会員制ネット予約サービス「エクスプレス予約」の会員専用の割引きっぷがe特急券。 新幹線乗車にはe特急券と通常運賃の乗車券が必要です。 乗車当日の予約でも購入可。 駅の窓口などでは購入不可。 EX予約サービス 有料会員制ネット予約サービス「エクスプレス予約」の会員専用のチケットレスサービスがEX予約サービス。 自由席の定価より少し安い価格で指定席に乗ることができます。 チケットレスサービスも利用できます。 駅の窓口などでは購入不可。 乗車当日の予約可。 スマートEXサービス 無料会員制ネット予約サービス「スマートEX」の会員専用のチケットがスマートEXサービス。 正規価格とほぼ同額で、指定席のみ200円の割引があります。 チケットレスサービスも利用できます。 駅の窓口などでは購入不可。 乗車当日の予約可。 ぷらっとこだま普通車指定席プラン 前日までに特定の「こだま」号を予約することで、通常運賃料金より大幅に安くなるもの。 JR東海ツアーズでのみ発売。 駅の窓口などでは購入不可。 「こだま号」での東京〜京都の所要時間は約3時間37分です。 新幹線の往復チケットとホテルの宿泊代がセットになっています。 チケットが手元にあれば、当日予約なしでも乗車でき利便性があります。 東京〜京都で自由席は座れる? 下りは東京駅から乗れば座れます。 品川駅からでも、列車によっては座れます。 上りは、京都発の「のぞみ」はありませんので、「のぞみ」は座れるかどうか微妙。 乗り込む前に車内の状況を外から見て、座れなさそうなら一本遅らせましょう。 なお、新大阪始発の「のぞみ号」が満席で来た場合、京都で降りる客は皆無なので、空席は期待できません。 岡山以西からの「のぞみ号」なら京都で降りる客は結構多いですから、空席にありつける可能性はあるでしょう。 また新大阪始発の「ひかり号」はわりと空いており、京都からでも座れる可能性が高いです。 東京〜京都間の新幹線格安旅行術 東京〜京都間で、新幹線の格安チケットのおすすめは「ぷらっとこだま」でしょう。 席数限定で、旅行会社で買わなければならないなど制限も多いですが、価格の安さは魅力です。 2人以上で旅行する場合は「EXこだまファミリー早特」のほうがお得で使いやすいかもしれません。 土休日で2人以上なら、「EXのぞみファミリー早特」がいいでしょう。 金券ショップ利用の場合は、新幹線回数券は指定席用のみです。 この回数券で「のぞみ」も「ひかり」「こだま」も乗れます。 同額なので「のぞみ」利用がいいでしょう。 ただし、そんなに安くありません。 回数券のばら売りと、JR窓口販売の自由席を比べると、JR窓口販売の自由席のほうが安い場合もあります。 購入前に確認しましょう。 東京〜京都となると2時間以上かかりますから、自由席では座れないリスクが心配です。 とくに「のぞみ」は自由席が少ないので、京都発の場合は座れない可能性もあります。 「ひかり」なら自由席でも座れる可能性は高いですが、時間がかかります。 格安狙いなら自由席の利用でいいですが、少し余裕があるなら指定席回数券がおすすめです。

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【東京・品川

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13,970円 スマートEXのぞみ 13,650円 スマートEXひかり・こだま 13,310円 回数券(6枚79,860円) 13,070円 エクスプレス予約 12,490円 学割のぞみ指定席 12,170円 学割ひかり・こだま指定席 12,020円 EXのぞみファミリー早特 11,640円 学割自由席 11,590円 学割+e特急券 11,000円 EX早特21 10,500円 ぷらっとこだま(繁忙期11,900円) 9,980円 EXこだまファミリー早特 約9,600円 のぞみ 約7,800円 こだま 全て通常期の料金で、スマートEX・学割の指定席料金は繁忙期・閑散期に変動します。 では、東京・品川-京都の通常料金と、格安な方法についてそれぞれ解説しましょう! (14,170円)通常料金 東京・品川-京都の通常きっぷ料金は、通常期で「のぞみ」指定席14,170円、「ひかり・こだま」指定席13,850円。 この料金は、繁忙期には+200円、閑散期には-200円。 自由席の料金は全列車共通の13,320円で、時期による変動はありません。 これが、駅の窓口や券売機で購入するきっぷの料金です。 通常予約(スマートEXサービス)を使うと、東京・品川-京都は「のぞみ」13,970円、「ひかり・こだま」13,650円、自由席には割引はありません。 そして、この指定席料金は繁忙期・閑散期には変動します。 スマートEXは年会費無料で、クレジットカードと交通系ICカードがあれば登録可。 東京・品川-京都の料金は、3つの「早特」(EXのぞみファミリー早特・EX早特21・EXこだまファミリー早特)さらに安くなります。 (13,310円)回数券 東京・品川-京都では、普通車指定席用のを利用することもできます。 回数券は6枚1セットで79,860円なので、1枚の価格は13,310円。 東京・品川-京都では、片道860円、往復で1,720円安くなります。 3ヶ月の有効期間があり、年末年始・GW・お盆は利用不可。 金券ショップへ行くと、回数券は1枚単位で購入できますが、料金は回数券より多少高いです。 (13,070円)エクスプレス予約 東海道・山陽新幹線を一年中割引価格で予約できる。 年会費1,110円がかかりますが、スマートEXより新幹線料金は格安。 東京・品川-京都は通常予約(EX予約サービス)で13,070円。 全列車料金は同じで、指定席・自由席の料金も同額。 当日に予約しても、年末年始・GW・お盆なども料金は同じです。 そして、スマートEXと同じく3つの「早特」でさらに安くなります。 (12,490円)学割 片道101キロ以上の距離がある東京-京都はも利用できます。 学生は学割証を持って切符を購入すると、乗車券が2割引。 学割利用時の東京・品川-京都の新幹線料金は、「のぞみ」指定席12,490円、「ひかり・こだま」12,170円、自由席は11,640円。 また、エクスプレス予約会員は「」と学割を利用すると11,590円です。 (12,020円)EXのぞみファミリー早特 エクスプレス予約・スマートEX会員限定の「」。 これが利用できるのは土休日のみで、2人以上での利用が条件。 3日前までに予約すれば、「のぞみ」指定席は片道2,150円、往復4,300円お得。 子供料金やグリーン車の設定もありますが、年末年始・GW・お盆は利用不可。 (11,100円)EX早特21 東京・品川-京都の「のぞみ」指定席片道の最安値は「」。 エクスプレス予約・スマートEX会員のみ予約・購入することができます。 予約期限は21日前までで、列車は朝6時台と11~15時台出発「のぞみ」限定。 利用できるのは普通車指定席のみで、料金は11,100円。 子供料金やグリーン車の設定はなく、年末年始・GW・お盆は利用不可。 (10,500円)ぷらっとこだま 東海道新幹線の「こだま」に安く乗れる「」。 東京・品川-京都の料金は、通常期10,500円、繁忙期11,900円。 (ぷらっとこだまの繁忙期は年末年始・GW・お盆など) 事前のチケット購入が必要で、店頭で前日まで、ネットで5日前まで。 料金は安いですが、指定した列車以外には乗れず、途中下車もできません。 (9,980円)EXこだまファミリー早特 東京・品川-京都で「こだま」片道料金の最安値は「」。 エクスプレス予約・スマートEX会員のみ購入できます。 3日前までの予約が必要で、2人以上なら平日・土休日とも利用可。 普通車指定席の料金は、東京・品川-京都は9,980円。 子供料金の設定もありますが、年末年始・GW・お盆は利用不可。 (約7800円~9,600円)新幹線ホテルパック 往復新幹線と宿泊を同時に予約する。 このパックで利用するのは「のぞみ」指定席と、1泊7,400円のホテル。 パック料金から宿泊費を引くと、 実質の片道料金は 9,600円と格安! さらに、「こだま」で往復するパックは安く、往復+1泊で1人23,000円。 この時の片道料金は、 実質 7,800円なので「EXこだまファミリー早特」よりお得です! 「のぞみ」に格安に乗るには? 東京-京都の往復が最も便利なのは、早くて列車の本数が多い「のぞみ」。 「こだま」約3時間40分に対し、「のぞみ」は約2時間20分と1時間以上早い。 しかし、なかなか安くならないのが「のぞみ」の料金。 東京・品川-京都の「のぞみ」片道料金が最も安いのは「 EX早特21」の11,000円。 しかし、列車の時間帯が限定され、予約期限は21日前までと早い。 この期間内に予約できない場合、次に安いのは「EXのぞみファミリー早特」の12,020円。 しかし、利用できるのは土休日限定で、2人以上の場合のみ。 この2つを除くと、学割以外では、エクスプレス予約と回数券・新幹線格安チケットなどしか使えず、安くなるのは往復で1,000円~2,000円程度。 これ以外に東京・品川-京都の「のぞみ」片道料金は安くなりません。 ところが、往復+宿泊する新幹線旅行は、 なら格安! 例えば、通常きっぷで往復し1泊7,400円で泊まると、往復+1泊35,740円かかります。 しかし、これを新幹線パックで予約すると、往復+1泊で26,600円。 新幹線パックで予約すると、 1人9,140円、2人で18,280円お得! 実質の片道料金約 9,600円は この区間の最安値です! 「こだま」の往復は格安! 「時間はかかっても料金重視!とにかく安く新幹線に乗りたい!」 という方は、「こだま」を選択すると東京・品川-京都の料金も格安です。 特に安いのは「 ぷらっとこだま」10,500円と、「 EXこだまファミリー早特」9,980円。 予約・購入方法も違いますが、大きな違いは利用人数。 「ぷらっとこだま」は1人でも利用できますが、「EXこだまファミリー早特」は2人以上。 2人以上で3日前までに予約ができるなら「EXこだまファミリー早特」。 1人もしくは、2日前・前日の購入なら「ぷらっとこだま」というのが正しい選択でしょう。 しかし、「こだま」往復+宿泊なら、やはり安いのは。 例えば、1泊7,400円のホテルに泊まる1泊2日のパック料金は1人23,000円。 「こだま」通常きっぷでの往復+宿泊合計(35,100円)より、1人 12,100円お得! この時の「こだま」片道料金は実質 7,800円と格安です! このように、片道だけの場合と往復+宿泊する場合では、最安値は違います。 「のぞみ」「こだま」とも、 宿泊する新幹線旅行が格安なのは 新幹線ホテルパックです! エクスプレス予約とスマートEXで予約できます。 東海道新幹線の東京・品川-京都は、エクスプレス予約かスマートEXで予約できます。 この他にも、えきねっと・e5489で予約できますが、割引はありません。 エクスプレス予約は年会費1,100円がかかりますが、年間通して料金は格安。 直前予約でも年末年始でも、東京・品川-京都は13,070円。 ただし、会員登録後、列車の予約ができるまでに時間がかかります。 これに対して、スマートEXは年会費が無料で、クレジットカードと交通系ICカードがあれば、登録後すぐに列車予約が可能。 料金は片道200円引きと安くはありませんが、「早特」を使うとお得です。 参考 東京-京都で使える「早割」は?• EX早特21:のぞみ指定席、朝6時台と11~15時台出発限定• EXのぞみファミリー早特:のぞみ指定席・グリーン車、2人以上・土休日限定• EXグリーン早特:グリーン車のみ、朝6時台のぞみ・終日ひかり• EXこだまファミリー早特:こだま指定席、2人以上• EXこだまグリーン早特:こだまグリーン車のみ この5つが購入できるのは、エクスプレス予約・スマートEX会員のみ。 購入期限は「EX早特21」のみ21日前、その他は3日前まで。 それぞれ利用条件等が違い、年末年始・GW・お盆は利用不可。 そして、これ以外に、 ぷらっとこだま・ 新幹線ホテルパックも事前に予約すると格安です! 金券ショップの格安チケットの料金は? 日帰りが安いのは「早割」と「日帰りツアー」。 東京-京都は「のぞみ」なら片道2時間20分、往復4時間40分。 日帰りで往復できない区間ではありません。 東京-京都の日帰りでも安く往復できるのが「早割」。 「のぞみ」が最も安い「EX早特21」は、片道11,000円、往復22,000円。 ただし、列車の時間帯が朝6時台と11~15時台出発に限定されます。 2人以上なら「EXのぞみファミリー早特」は、片道12,020円、往復24,040円。 そして「こだま」を利用するなら、「ぷらっとこだま」は片道10,500円、往復21,000円。 2人以上なら「EXこだまファミリー早特」は片道9,980円、往復19,960円。 指定席に比べて安くならないのが自由席。 しかし、学割を利用すると安くなります。 東京・品川-京都は通常料金13,320円ですが、学割で11,640円。 これ以外に、回数券やエクスプレス予約でも、座席を指定しなければ自由席にも安く乗れます。 ただし、指定席にも同じ料金で乗れるので、自由席が無料になる幼児同伴の場合以外は、あまりメリットはありません。 東京-京都の子供料金と家族旅行費用 東京・品川-京都の子供料金は? 家族で旅行に行くといくらかかる? 次に、東京-京都の子供料金と、家族での新幹線旅行費用を比較してみましょう! 子供料金 東京・品川-京都の通常きっぷ子供料金は、(グリーン車除く) 7,200円 ぷらっとこだま 6,980円 スマートEXのぞみ 6,820円 スマートEXひかり・こだま 6,530円 エクスプレス予約 6,000円 EXのぞみファミリー早特 約 4,900円 のぞみ 4,990円 EXこだまファミリー早特 約4,000円 こだま 新幹線の子供料金は、基本的に大人の半額で、対象は小学生。 小学生未満の乳幼児の場合、自由席に乗れば無料、指定席も座席を確保しなければ無料です。 子供料金について解説 東京・品川-京都で 子供料金が安くなるのは、スマートEX・エクスプレス予約・新幹線ホテルパック。 「ぷらっとこだま」にも子供料金がありますが、片道7,200円と通常料金より高いのが特徴。 スマートEXで安くなるのは片道100円。 エクスプレス予約で安くなるのは、片道550円、往復1,100円。 そして、2つの「早特」を利用すると子供料金はさらに安くなります。 しかし、往復+宿泊するなら、 それ以上に 新幹線ホテルパックが安いです! 家族旅行を格安にする! 家族で新幹線旅行に行く時には、家族全体の旅行費用が気になります。 往復方法 大人2・子ども1片道 往復+1泊合計 のぞみ指定席 35,420円 86,440円 スマートEX ひかり指定席 34,120円 83,840円 エクスプレス予約 32,670円 80,940円 EXのぞみファミリー早特 30,040円 75,680円 自由席(幼児) 26,640円 68,880円 ぷらっとこだま 28,200円 72,000円 EXこだまファミリー早特 24,950円 65,500円 新幹線パック(のぞみ) 24,100円 63,800円 新幹線パック(こだま) 19,600円 54,800円 東京-京都の往復+1泊料金を比較してみると、「のぞみ」「こだま」とも安いのは新幹線ホテルパック。 幼児は自由席に乗ると無料ですが、 子どもが幼児の場合でも、新幹線ホテルパックで指定席に乗った方が安いです! 通常きっぷでの往復+1泊料金と比較すると、 「のぞみ」利用パックなら 3人で22,640円お得、「こだま」なら 31,640円お得です。 子どもが小さい家族の旅行には、時間がかからない「のぞみ」のパックがおすすめです! 東京・品川-京都のグリーン車料金 東京・品川-京都のグリーン車の通常きっぷ料金は、 18,840円 スマートEXのぞみ 18,710円 回数券(6枚112,260円) 18,710円 スマートEXひかり・こだま 17,930円 エクスプレス予約(EX予約サービス) 14,120円 EXのぞみファミリー早特 14,120円 EXグリーン早特 12,000円 ぷらっとこだま 約12,000円 のぞみ 11,200円 EXこだまグリーン早特 約9,300円 こだま 東京・品川-京都のグリーン車料金は、このように安くなります。 グリーン車に格安に乗るには? 東京・品川-京都のグリーン車料金は、学割を除くと、 回数券・スマートEX・エクスプレス予約・新幹線ホテルパックで安くなります。 スマートEXで安くなるのは、普通車と同じく片道200円、往復400円。 回数券は「のぞみ」に乗れば往復660円安くなりますが、「ひかり・こだま」に乗るならあまりメリットはありません。 エクスプレス予約で安くなるのは片道1,110円、往復2,220円。 「のぞみ」は・(14,120円)で、「こだま」は(11,200円)でさらに安くなります。 そして、往復+宿泊するなら、 さらに安いのは。 「のぞみ」グリーン車で往復し1泊7,400円で泊まるパックの料金は1人31,400円。 このパック料金から宿泊費を引いたグリーン車料金は、実質 12,000円と格安! そして、「こだま」を利用すると、片道料金は実質9,300円とさらに安いです。

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東海道新幹線の列車と停車駅のご案内|JR新幹線ネット

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こども用の設定はありません。 利用期間• 繁忙時期(GW、お盆、年末年始)には設定除外日があります。 2020年度は、5月1日(金)・5月2日(土)・5月5日(火)・5月6日(水)、8月10日(月)・8月15日(土)・8月16日(日)、12月28日(月)~12月31日(木)、1月2日(土)~1月4日(月)はご利用いただけません。 発売期間 乗車日の1ヵ月前(10:00)から21日前(23:30)まで購入できます。 対象列車・対象設備 乗車駅を朝6:00~6:59、昼11:00~15:59に出発する直通の「のぞみ」普通車指定席• 指定列車以外への乗車はできません。 「のぞみ」が停車しない新尾道・三原・東広島・新岩国の各駅を発着とする区間は、一部区間「ひかり」「こだま」を乗り継ぎます。 詳細は その他• 途中下車はできません。 途中駅で下車された場合は、乗車しなかった区間は無効となり、再度乗車することができません。 他の割引との併用はできません。 乗継割引は適用されません。 グリーンプログラム(プラスEX会員、一部の法人モデルには適用されません)のポイントを利用して、グリーン車の予約はできません(乗車した際のポイントは貯まります)。 乗車券と特急券が一体となった東海道・山陽新幹線専用の商品です。 新幹線乗車駅まで(降車駅から)在来線をご利用の場合は、別に在来線の運賃等が必要になります。 ご利用いただける席数には、列車毎に限りがあります。 そのため、希望の列車に空席がある場合でも、予約できない場合があります。 予約変更時点で21日以上先となる乗車日の列車に変更する場合、この商品の設定条件を満たし、かつ座席があれば「EX早特21」として変更が可能です。 変更時点で購入可能な、その他の商品への変更も可能です(差額は必要です)。 また、予約変更時点から20日以内となる乗車日の列車に変更する場合、「EX予約サービス」等の別商品への変更となります(差額は必要です)。 予約の人数を減らす場合は、払戻手数料(1名あたり320円)がかかります。 会員様本人1名でご利用の場合はEX予約専用ICカードで、それ以外の場合(2名以上や会員様以外の1名が利用する場合など)は、指定席券売機等で「きっぷ」を受け取って乗車できます。 きっぷ受取後は予約の変更ができませんので、ご注意ください。 予約の列車・設備に限り有効です(同一列車内の他の設備には乗車できません。 他の列車には自由席も含め乗車できません)。 同一列車内の他の設備、他の列車にご乗車になる場合は、改めて所定の特急料金、グリーン料金をお支払いいただくなど、別途、必要なきっぷを購入いただく必要がありますので、ご注意ください。

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