シャニマス。 【シャニマス】豆知識とか雑多な情報メモ

【シャニマス】ホームユニットの設定方法

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シャニマスはやることがない?問題と課金システムについて考える。(前編)

シャニマス

こんばんは、やってますか? 今回はのある種最大の問題点について考えたいと思います。 実はこのブログの記事の出だしってほとんどやってますか? って文言が付いているのですがお気づきだったでしょうか。 その意味もだいたい今回の記事を読んでもらえばわかるかもしれません。 さて、今回の話題は はやることがない?問題と課金システムについて考える。 をある程度プレイしていて、などでほかの方と交流があるPなら たぶん一度は言われた聞いた見たことがあると思います。 「ってやることなくね?」 聞いたことがない方は周りの方が熱心なPだけか運がよかったのでしょう。 特にこの意見は初心者~中級者くらいの方に良く見受けられます。 なにをもってして初級~中級なんだいという話にもなりますが、 まぁ雰囲気でまずは捉えておいてください。 人によりますというかガチ勢以外こうなると思います。 では詳しく考えていきましょう。 まず、において「やること」とは何でしょうか? はですから、よくあるデイリーミッション、 ウィークリーミッションが存在します。 これは「やること」の筆頭でしょう。 デイリー、全部こなすと毎日ジュエル300もらえる。 ウィークリー、全部こなすと1週間でジュエル1600がもらえる。 この二つは毎日こなすべき、やることだと思います。 あとは当たり前ですが毎日のログイン 7日間で1600もらえる。 これは途切れでも継続する。 どっかのゲームとは違う。 システム的に「やること」というよりは「やるべきこと」ですが、 これだけは忘れずやってるって人も多いのではないでしょうか。 一週間で5300ジュエルもらえますからね、4週間だと21200。 なかなかもらえます。 が始まった当初から「このゲームめっちゃ石配布してくれるぞ!!!うひょー!!!ガチャ引きまくりだぜぇ!!!!」とかいう声は多かったですね。 まぁ こうなったのでこの配布量ですらまったくもって箱推ししようと思うと足りないですが そこはソシャゲなのでしょうがないところですね、商売です。 このデイリーウィークリー、ほかのソシャゲに比べ圧倒的なメリットが一つあります。 めちゃくちゃ楽です。 自分が知っているソシャゲの中という限りですが、のデイリーはほんと3分かかりません。 ウィークリーも終わらせようと思えば1日でさっと終わります。 フェス15回がちょっとかかるくらいですかね、アイドル3人は8回お休み連打神拳で ファン数1の三峰を量産することで終わります。 それすらだるい?それはもう…うん。 昨今やりたいこと見たいこといっぱいのオタク的にはありがたいことこの上ないですね。 やらせられることは少ないほうがいい。 さてそれを踏まえたうえで、やることがないとはどういうことでしょうか? デイリーやウィークリーの量が少ないということでしょうか? おそらくですがこれは違います、 デイリーやウィークリーというものは主にガチャ素材や育成素材などを褒賞として置いておくことで ゲームにログインや多少のプレイを継続的にしてもらうために設置してあるものです。 いわばこれは運営から「やらされる」ものであって別になくてもいいのです。 デイリーとウィークリーの報酬が全部ログインボーナスにマイナスにならない形で 付随されたとしても誰も文句言わないと思います。 やらなきゃいけないことがログイン だけに減るだけですからね。 デイリーとかがないとログインもしないよ?って人もいると思いますが・・・ それはもうに興味がないだけというか忘れる奴が悪いので考慮しません。 さてでは今回の「のやること」に関してデイリーミッションなどのは 省いて考えていいとします。 ではその「やること」とはなにか。 ずばり コンテンツの量、種類 これにつきます。 コンテンツの量~?カードはいっぱいあるしその分Trueがあるし、イベントもやってるしェスもあるしこれ以上いるか?やることがないわけないじゃん?馬鹿なの?あほなの?死ぬの?牛丼食う? はい、まぁぱっとみ割とやることはあるんです。 ただよくよく考えるとというゲームは非常にシンプルにできていて、だからこそのやることがない問題というものが発生しています。 詳しく解説するにいたって、まずで出来ることを分けていきましょう。 ・アイドルのプロデュース、育成 ・育成したアイドルでフェス ・pカードのTrueを目指す、コミュを読む ・カードのコミュを読む ・各種イベント 軽く書き出すとこんな感じになります。 わりとあるようにも思えますね。 ではこれをもう少し分類しましょう。 ・プロデュース WING編、ファン感謝祭編、GRAD編の三つになります。 ここに内包されるのが ・アイドルのプロデュース、育成 ・pカードのTrueを目指す、コミュを読む ・カードのコミュを読む の三つになります。 まずはWINGのクリア(優勝)を目指しプロデュースをやり、その道中で編成したsカードのコミュなどを見つつ遊びます。 優勝ができるようになってきたら今度はpカードのTrueを狙います。 WINGでTrueが取れるようになってきたらファン感謝祭のシナリオを読み、 次はGRADのシナリオを読んでいく…というのが流れではないでしょうか。 の根幹であり、育成という理想を求めるエンドコンテンツでもあります。 ・フェス 育成したアイドルで戦うCPU戦or疑似対人戦ののエンドコンテンツです。 育成したアイドルの輝く場であり、このフェスでいかに高得点をだすか?を考えて 育成をしなければなりません。 ・イベント 例えば今行われている「くもりガラスの」でしたら、これはプロデュースシナリオイベントなので、プロデュースにミッションが発生し それをクリアしてポイントをため、イベントシナリオを購入したり、カードを取得します。 いい加減このイベントミッションにその時期に排出されるガチャカードを編成したミッション組み込むのやめてくれないかなと思っています。 イベント完走ができるかどうかってわりと達成感として大切だと思うんですよね。 どうせカード引けなかったら埋まらないからいいや、適当で。 ってなるだけだと思うのですがどうでしょうか運営さん。 これに関してはイベント実装初期から言ってるけど変わらないので今後も変わらないと思います。 さて話を戻して、のイベントは基本的にはプロデュースorフェスのどちらかでミッションがあり、こなしてポイントを得てカードを取得しコミュを見る。 というものです。 コラボフェスやPなど一部別物もありますが、あれもやることはプロデュースでファン数を稼ぐか、フェスでポイント累計数を稼ぐかの違いくらいしかないです。 ということで、というものはプロデュースというものと、 フェスという二つで成り立っているわけですね。 ではなぜこれだけやることはぱっと書けるのにやることがないと言われてしまうのか、 そこに関してさらに切り込んでいこうと思います。 がやることがないと言われる原因として、というのは 実に段階的なゲームだということです。 合間合間にイベントをやったりは入りますが、基本軸は大して変わりません。 いやなに当たり前のこと書いてるん?と思われるかもしれませんが、 この流れを踏まえたうえで考えていくとどんどんやることがなくなっていくということが見えてきます。 まず最初の壁となる「WINGに優勝する」ですが、単属性育成やアピールを揃えたり 流行に対してどうアピールすべきかがわかってくるとできるようになります。 ではWINGは優勝できるようになりました。 次の壁は「TrueEndを目指す」です。 ファン数を50万人稼ぐためには育成できる回数が減ります、そのうえでWINGを優勝できるようにも育成しなければなりませんからここにも高い壁があります。 手持ちのカードでどうTrue攻略をすればいいのか?どのカードから始めるべきか? 様々な試行錯誤をしてTrueを目指します。 たぶんゲーム的にはここが一番楽しい時期ですね。 ではTrueEndができるようになりました。 それでは持っているpカードのTrue回収をします。 問題はここからです。 TrueEndを回収していくといつか必ず持っているカードすべてのTrueを回収し終えるときが来ます。 ゲーム開始から2年がたち、カードの数も増えましたので今から始めたPはなかなか手持ちすべてを回収するのには時間がかかるかもしれませんが、必ずその時は来ます。 True回収も終わり、あとやることといえばファン感謝祭とGRADのシナリオ回収です。 ファン感謝祭はグループ単位のお話しかつ勝っても負けても話自体はほとんど進むので回収自体は早いでしょう。 GRADはわりと難易度が高いので優勝が難しいかもしれませんが、これをやるレベルのプレイヤーはあまり関係ないと思います。 ではある程度やっていって手持ちのカードのコミュは回収した、Trueも全部読んだ、 あとやることは?となるとェスになります。 ミッションにもグレード7を踏むまで報酬がありますからね。 さて大変です。 ェス、正直申し上げまして課金者以外人権は無いと言っていいです。 具体的に言いますと微課金で戦えるのはせいぜいグレ5、6に上がれれば歳でしょう。 6維持できたなら大したものです。 現状ですと。 グレード7はもはや十分な課金をしたうえでしっかりと育成をし、そのうえで試行回数を重ねなければなりません。 この辺は とかを見てもらうと雰囲気わかるかもしれません。 ちなみにサービス開始組の私は微~中課金程度で、5~6グレードルーパーといった感じでしょうか。 ェス始まってから1年くらいの間は緩やかだったパワーインフレが、昨今バンバン強いカードが実装されるのでもはや恒常カードオンリーやでグレ7…などは到底かなわないと思います。 石を絶対に無駄に使わないという信念とシステムの入念な理解と知識、あとは強カードがくるタイミングや時期などを合わせればでも可能ですが…そんな人間はたぶんさっさと課金します。 まぁ要するに、エンドコンテンツのェスというのは思ったよりも敷居が高い。 という話です。 上をめざそうと思うとね? ではェスはまぁ適当にやるとしましょう。 適当に組んで編成して、じゃあアンカ好きだからアンカで組んで…うーん頑張ってもグレード4か5くらいだなぁ…でもはづきさんとか課金するのはちょっと…4凸分も辛いしなー。 じゃあェスは適当にやれる程度にやって、現状維持くらいできればいいや!となったとします。 やることがなくなってしまいました。 いやいやあるでしょ!!プロデュースとか! ないんです。 プロデュースをやる意味を考えてみましょう。 となってしまい、プロデュースを触る理由がなくなってしまうんですね。 もちろん、回収してないこまごまとしたボイス、Rカードのコミュ、細かいものを拾っていけばあると思います。 ただ、大きな目標、理由、として、WING優勝、True、コミュ消化が有限、 ェスは最悪やらなくてもいい(コミュに直結しない、イベントとは関係ない) となると、ェスさえやらなければコンテンツが実は結構有限なんです。 この仕組みこそが、ってやることがないと言われる所以です。 好きな子を頑張ってプロデュースした!WING優勝した!Trueも見た! サポートカードのコミュも大体見たなー! その先にあるのがェスのみなんです。 そしてそのェスはやらなくても別にいい。 …あれ?なにすればいいんだ?True…いやもう見てないカードないしな… サポートカードで見てないコミュはあるけど…これ発生ランダムだし見れなかった最後だけ鍵で見ればいいか…。 …あれ?やること…なくない? といった感じになってしまい、結果として「はやることがない」状態になります。 日々デイリーを消化し、石を貯め続けるだけのゲーム。 イベントの時や新しいカードが手に入った時だけプロデュースをやる。 かといって新しいカードはなかなか手に入らなくなってくるし、自分の担当のためには石を無駄遣いできないのでガチャすら回さなくなってくる。 そうなると自分のカード資産が増えないので環境が変わらず、育成そのものも変わらない。 モチベが上がらない。 そもそもェスで上に行けるほどカードを持っているわけでもなく、凸れても居ない… うん、やることねーわ。 デイリーだけやってりゃいいや。 ってなってるシャニPの方々。 多いんじゃないでしょうか。 実際自分もわりとデイリーだけ消化して終わりという日がよくあります。 のイベントはありがたいことに2,3時間しっかりやればプロデュースイベントなら大体終わりますし、フェスはまぁ毎日ちょこっと5回フェスやれば終わります。 そもそも この辺の育成アイテムに関してはェスをやらない限りはっきり言って必要ないです。 イベントを完走する必要すらないです。 シナリオ、カード、ジュエル、背景、はづきシール、、フェスチケあたりでしょうか。 その辺だけ回収できればこの辺は一切取らなくても正直問題ないです。 とまぁそんな感じでやることない問題ということになってます。 これはなんでそうなってしまったかというと、 コミュを見たら満足する層と、ェスをやる層 ここの乖離が進みすぎてしまったんですね。 カードのインフレや、限定カードの性能強すぎて持っていなければ戦いにくい、 そもそも4凸していなければ話にならないシステム、はづきさんの供給量… さまざまな点でェスというものの敷居は高くなっていきました。 それに比べ、カードが強くなるにつれてWING攻略は簡単になり、 True攻略は今や昔ほど難しくなくなりました。 でTrue攻略の三峰樹里あさひももらえますしね。 始めた当日にTrue行けますよ今なら。 そしてコミュは有限です。 一度見たものはあとからアルバムで見れます。 新しいカードを手に入れなければいけませんが、なかなか手に入らなく、 また昨今の限定連発でそもそも入手手段がないカードも増えました。 カード資産に変化がないので自身のプレイ環境が変わりにくくなり、 結果としてェスをやることの足かせにもなっています。 そうしてどんどん二つの間が離れていった結果・・・ カード資産的にやることを終えた人で、エンドコンテンツであるェスに興味がない人ほど 「はやることがない」 と成ってしまったのです。 これは運営がプロデュースのやりこみに対してあまりにも過信しすぎた結果だと思うのですが、 このゲーム、育成を頑張った先にあるのがェスしかないんですよ。 例えばコラボフェスのような、みんなで審査員にアピールしあって倒すとか、 アンカだけで編成したPTじゃないと挑めないフェスとか、 そういったソロコンテンツや育成したアイドルを生かせる場所がないんです。 ェスのみ。 そしてそのェスは非常に課金力や育成力が試されます。 もちろん、適度な所で妥協する分には楽です、自分もそうですしね。 ですがそうなるともう上を目指そうとはなりませんし、限定等の理由により 一度でも足を休めると結構大変になります。 そんな感じのェスしかない状況で、どれだけのユーザーがプロデュースを継続的に楽しんでくれるのか? 現状がこれなんだと思います。 もちろんのプロデュースというのはなかなか奥が深いです。 ただ結局のところ運とカード資産が物を言いますので、限界があります。 この2年間、そこを解消できる中間的なコンテンツが増えなかったことが、 やることがない。 という言葉につながってしまったのではないでしょうか。 そしてそのやることがないという弊害は、の課金システムへ 着実に影響して来ていますが・・・・ 長くなったので後編へ続く。 chikage-shinymas.

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アイドルマスター シャイニーカラーズ

シャニマス

5~3. シャニマスとは? という方のために、まずは簡単にシャニマスの概要を説明します。 当記事をご覧の方ならご存知のとおり、16人のアイドルの中から一人を選びトップアイドルとして育成するゲーム。 キャラの可愛さや現実でのCD販売等に連動したイベントやライブなど、ゲームに収まらず現実のアイドル同様に活動を行っているのでアイドルをプロデュースしているという強い満足度を得られるのが魅力となります。 育成ゲームの名の通りレッスンをしてアイドルの能力値を自分好みに成長させることができ、その過程でアイドルとのふれあいイベントなども楽しむことができます。 シナリオの目標はW. と呼ばれるイベントの優勝なのですがアイドル育成ゲームとは思えないくらい難度が高く設定されているため、育成ゲームとしても十分楽しむことができます。 また、育てたアイドルはフェスと呼ばれる対戦コンテンツで使用することができます。 AppStoreやGooglePlayで見たことがないアプリではないのでAppStoreやGooglePlayでは見かけませんので、アイマスシリーズに興味のない方は知らない方も多いと思います。 シャニマスはブラウザ専用ゲームとなっています。 なのでChromeやSafariからアクセスしホームにブックマークを作成して遊ぶことをおすすめします。 しかしながら!!! シャニマスの通信量に関してはデビュー当初から不安の声をあげるユーザーが多く、じっさいに膨大な通信量が必要なため、外出時に気楽に遊べるゲームじゃない…!!という意見も少なくないです。 そこで今回、当ブログの実体験をふまえシャニマスの通信量、端末の発熱等の問題をカラダを張ってリサーチしてみました。 シャニマスでは通信制限アイドル活動の休止を意味する モーニング娘。 大半の人々はアイドルを• テレビで眺めたり• ライブに参戦したり• 大枚はたいて手にした握手券でのみご対面が許される といった感じではないでしょうか。 常日頃、アイドルの舞台裏にまでは足を踏み入れることは中々、許されることではありませんが、 プレイヤーがプロデューサーとなって金の卵である可愛い女の子と二人三脚でアイドルの頂点を目指す ここがシャニマスの最大の魅力ではないでしょうか。 キャラクターは可愛いし、ツヤツヤの髪の毛が揺れるし、ヌルヌル動くし、二次元しか愛せなくなる人が出現しても仕方ないほどのクオリティの高さです。 限られた期間で、どれだけアイドルの潜在能力を引き出せるか? この部分、プレイヤーの手腕もしくは課金にかかってくるわけですが、スマホでのプレーの場合、さらに『通信量との戦い」も考えねばなりません。 月半ばでの通信制限突破はアイドル活動の休止を意味するでの通信量には注意が必要なのです。 というわけで以下、具体的なシャニマスの通信量に迫っていきたいと思います。 【実測】シャニマスの通信量はどのくらい多いのか!? ではシャニマスの通信量はどのくらいなのか、実体験も交えて説明します。 当ブログの場合はモバイルwi-fiルーターを使用しているため、シャニマスのプレイ前後で通信量がどのくらいかかったのかを詳しく知ることができました。 シナリオクリアまでの一通りのプレイを含めた通信量… なななんと…… 1. 3GBもかかっておりました!!! ちなみにプレイに要した時間は1時間程です。 他のアプリでゲームをする分には1GBも通信量はかからず、同じ1時間プレイして多くて10MBほど。 ゲームのアップデートやダウンロードを含めても100MBいくかいかないスマホゲームが大半という事実をふまえると、いかにシャニマスの通信量が大きいということがおわかりかと思います。 ネット上でも話題にあがるシャニマスの膨大な通信量 ちなみにネットで「シャニマス 通信量」などで検索して頂くとわかると思うのですが、シャニマスが非常にデータ通信量が多いと評判です。 SNSなどではシャニマスをプレイしただけでその月の通信制限にかかったという人も見かけるくらいです。 当ブログ自身も、モバイルルーターを使用しておりますがシャニマスリリース当初の次期は一日3~4GBほどデータ通信量を使用していて頭を抱えたという経験もあります。 シャニマスは何故通信量が多いのか!? アプリのようにアップデートのためにデータのダウンロードを行う等が無いのにも関わらず、何故通信量が多いのか。 それはブラウザゲームだからでした。 アプリゲームだと事前に規定の容量分ダウンロードを行っているのでサーバーからのデータのダウンロードはアプリには足りない分だけをダウンロードするだけで済むので、アプリ分のストレージ容量は必要ですが、それ以外にダウンロードを行う必要がありません。 しかしシャニマスはブラウザゲームなので、動作させるためのデータ、アイドルがLive2Dで動くためのデータを一回一回サーバーからダウンロードしてきているため膨大な通信量が必要なのです。 またブラウザなのでキャッシュが効くと思われましたが、 じつは効かないようです。 そのため同じシナリオでも一回一回データをサーバーからダウンロードしてこなければならないようです。 シャニマスの通信量が多いことの弊害とは!? 通信量がこれだけ多いと、当然弊害として通信制限にかかりやすくなります。 実際シャニマスリリース時に長時間プレイしていたユーザーが一日で通信制限にかかったとの報告がSNSであがっていたり、他の多くのユーザーが膨大な通信量に悩まされていました。 通信量が多いと発熱も通信量が多い、つまりデータのやり取りが多いので発熱もかなりの頻度で高温になりやすくなるという弊害もあります。 スマホの発熱は端末による部分が大きい ですが発熱に関しては賛否両論あるようでスマートフォンのスペックに依存しているようです。 実際当ブログの場合、ipadでかなり長時間のシャニマスをプレイをしていましたが、これといって発熱に関しては問題ありませんでした。 公式での対応機種がiphone7以降の端末、Android5. 0以降の端末と要求されるスペックが高いため対応の機種を使用していても発熱のため動作が不安定ということも起こっているようです。 通信制限!スマホの故障!シャニマスをプレイすることのリスク ここまでシャニマスに関する• 膨大な通信量• スマホの発熱 とネガティブ部分ばかりにフォーカスしてきましたが、これらをふまえ シャニマスはプレイしないほうがよいのでしょうか!? と訊かれた場合、 絶対にNO!!! データ通信量や発熱の問題など大きな問題を抱えていますが、それらのリスクを覚悟してでもプレイする価値のあるアイドル育成ゲームアプリです。 ただシャニマスにより月の途中で通信制限、スマホが発熱により動作不良……などに最悪なパターンを想定し、事前に対策を行っておきたいものです。 シャニマスを安定してプレイする方法とは? これから安定してシャニマスをプレイする方法や膨大なデータ通信量を回避する方法を紹介していきます。 まずはモバイルルーターを使用することをおすすめします。 私自身も使っておりますがUQモバイルなどのルーターであれば三日で10GBまでなら無制限に使用できるうえスマートフォンのデータ通信量にはカウントされないのでオススメです! また最近ではYモバイルもWiMAXも不可能だと言われ続けてきた3日で10GB制限すら取っ払ってしまったという、のようなポケットwi-fiも登場しました。 またシャニマス以外のでデータのやり取りをする際にもモバイルルーターでWiFiを使用することで素早く終わらせたりすることができます。 私はアップデートやダウンロードが必要な時やシャニマスをプレイする時だけモバイルルーターを使用するなど使い分けをして使用しておりますが、快適に使用できているので悩んでいるなら使ってみて欲しいです。 ですが公衆無線LANなどを使用する際に気を付けてほしいことがあり、誰でも使用できるため悪用されたり個人情報を抜かれてしまったりなどの被害があるということを理解して使用しましょう。 無料ですが事前に登録など、ひと手間必要コンビニやカフェなどのWiFiもあるので、時間のある方や近くにコンビニ、カフェなどある方はそちらのWiFiを使用することをおすすめします。 PCでプレイする最終手段です、ノートパソコンだったり最低限の機能さえ備わっていれば問題なく遊ぶことができると思われます。 しかしシャニマスの開発陣はスマートフォンでプレイして頂くことを想定しているそうなのでPCでプレイするのは最終手段と考えていいかもしれません。 ですが正直な話ある程度のスペックを持っているPCでプレイしたほうが、データ使用量を気にせず快適にプレイができるのは私自身の経験も含め事実だと思います。 シャニマスの通信量はこのままなのかシャニマスの通信量はこれからも変わらずに膨大な量がかかってしまうと思われますが、先日 2018年7月11日 のメンテナンスにて通信量の削減と動作パフォーマンス改善の改善が実施され、今後も改善を続けていくようです。 なので現在に至ってはリリース当初のように通信量が1GBを越えるというのは改善されていくのではないでしょうか。 今後の改善に期待が高まります。 シャニマスの通信量はアイドルの握手券よりも高額? シャニマスをスマホでプレイするにあたり、1回のプレイ時間は、人によって異なります。 アナタはプロデューサーとなり、アイドルとコミュニケーションを図ったり、本番直前でガチガチ緊張MAXなアイドルに声をかけて落ち着かせたり、アイドルの登竜門であるオーディションに参加しては、フィクサーとして東奔西走、ボーカル、ヴィジュアル、ダンスと、それぞれのスキルに鋭い眼光を走らせる審査員の動向をうかがったりと、大忙しですが、 肝心の通信量に関しては、 1回のプレイで100MBを超えるのはもはや常識といっても過言ではありません。 繰り返し何度も遊ぶことを前提としているシャイマスは、パワプロの野球選手を育成するサクセスモードとも似ている部分があって、ハマると1日に何回も遊んでしまうというユーザーも続出中。 そもそもシャニマスは非常に中毒性の高いゲームとしても知られているわけですが、通信量は気がつけば1GBに至るというケースも決して珍しくはないようです。 わずか1日でGB単位に迫るシャニマスの通信量は、ヘビーユーザーの間では、もはや語り草といっても過言ではありません。 1回あたりのプレイ通信量が100MB前後では当然の流れでしょうか。 シャニマス1回プレイあたりの通信量、おおよその目安とは? シャニマスを何度も何度も繰り返し遊び倒せば、1日で1GBという大台に達するということは、前項にてご理解いただけたかと思います。 以下ではネット上で散見されている個別の通信量に対する目安、おおよその参考値となります。 通信量が気になるという人は参考にしてもらえますと幸いです。 一般的な1回あたりのプロデュースにかかるシャニマスの通信量 前述通り、シャニマスは100MB台の通信量を覚悟する必要があります。 おおよその振り幅としては、100MB~200MBの間を念頭にいれてプレイするのがよろしいかもしれませんね。 他のスマホゲームと比較しても、 やっぱり通信量のボリュームは相当に多い!! というのは間違いないでしょう。 格安スマホキラーの名をほしいままにするのがシャニマスの裏の顔でもあります。 シャニマスのフェスモードに発生する通信量 ユーザーが通信量を犠牲に、そして食事はモヤシのみという食生活で食費を削り、コツコツ貯め込んだお金を、課金という形で惜しげもなく注ぎ込んでは、手塩にかけて育てたアイドルたち。 少数精鋭である彼女たちを編成してユニットを作り、オンラインでつながったライバルプロデューサーと対戦するフェス。 アイドルの対外試合のような雰囲気が楽しめるモードになりますが、通信量は意外や意外、なんと10MB前後が目安となるようです。 冒頭からギガバイト超え!と煽ってきたせいもありますが、もはや正常な感覚が麻痺してしまい「ふ~ん」とか思ってしまう低容量として捉えてしまいがちです。 繰り返しのプレイは要注意ですよ。 スマホゲームの華、課金関連の通信量 あくまでネットの意見ではありますが、伸るか反るか何が飛び出るかお楽しみであるガチャでは、1回で約30MBという通信量が発生したという声も聞かれるようです。 羽振りよく10連ガチャなんてやろうものなら、単純に300MBの通信量がかかるわけで、通信制限の影に怯える月末なんかは、うっかりガチャなんて回せないというケースも十分に考えられそうです。 冒頭のチュートリアルまでゲームを進めて、初回プレイ時にもらえるレアアイテムを狙うという、スマホゲームではもはや鉄板といえる攻略スタイル。 もちろんシャニマスでもリセマラが可能ですが、調べてみるとシャニマスの場合、通信量は50MB前後が消費されるとのこと。 まあ、それなりの通信量と引き換えに、レア度の高いアイテムをゲットできればガッツポーズですが、アイテムしだいでは無駄にデータ容量を消費しているだけ……という見方もあります。 シャニマス1回のプレイで通信量が600~700MB説 今度はシャニマス1回のプレイで消費される通信量について。 当ブログがTwitterで情報収集したところ、 セリフは倍速モード、1回のアイドルプロデュースで通信量が600~700MB発生 という貴重なツイートを発見しました。 上記ツイートはすでに削除済みではありますが、周囲のTwitter民たちからは、「嘘やろ!? 60~70MBの間違いやろ!? 』という指摘もチラホラあるため、プレイ内容や個人差も大きいのでしょう。 確かに通信量ばかりが何かとクローズアップされるシャニマスは、仕様上なのか通信量が肥大化しやすい構造のゲームなのかもしれません。 しかし、さすがに1回程度の通常プレイでは600~700MBに至ることは考えにくいため、ガセもしくは通信量の数値を見誤ったと考えるのが妥当かもしれませんね。 膨大なシャニマスの通信量、スマホユーザーの対策とは 通信量をゴリゴリに削り倒すシャニマスはスマホユーザーにとって脅威! ゲームの難易度もそれなりに高くて到底クリアできない上、上記のように通信量もバカにならないと、『無理ゲーやん!! 』諦めかけている方も少なくないようですが• PCのブラウザでプレイ• 固定回線の無線LAN• 外出時のポケットWi-Fi などパターン別にシャニマスの通信量対策をネット上を徘徊し情報収集してきました。 PCのブラウザでプレイ シャニマスはスマホゲームであると同時にブラウザゲームでもあるため、パソコンからのプレイが可能となっています。 これなら、スマホの通信量なんて微塵も気にかけることもないので、快適にプレイできるでしょうか。 猛者になるとノートPCを持ち運び、出先でプレイしていることもあるとか。 固定回線の無線LAN もし自宅にフレッツ光やauひかり等の光回線が引き込まれ、すでに無線LANルーターがある場合、普通にスマホと常時接続が可能となりますので通信量など気にせず思う存分シャニマスをお楽しみください。 という方も多いハズ。 電車やバスなど、通勤通学の移動時は特にヒマな時間帯でもあるため、テンポよく遊べるシャニマスは最適なゲームとなります。 最近は、携帯できる無線LANが人気を集めているため、通信量の節約や、スマホゲーム目的で契約している人も増加しているようです。 スマホ同様にバッテリーの残量が気になるところでしょうか。 まとめ アイドルマスターシャイニーカラーズの通信量について、自身の体験談を交えながらご紹介させて頂きました。 リリース当初は膨大な通信量に加え、納得いく当たりになるまで何度も引き直せるガチャもあったためシナリオでも通信量がかかり、ガチャを回す度にまた通信量がかかるので非常にプレイがしづらかった記憶があります。 しかしながら現在では通信量削減の改善がなされ今後も改善していくとのことなので、今後に期待されるコンテンツとなっております! ぜひ当記事を参考にお得なポケットwi-fiをみつけて、お互い通信制限に怯えず思う存分、シャニマスを楽しみましょう!.

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