フォールディング ファイヤー ピット。 誰もが欲しがる! おしゃれキャンプ必携の焚き火台セレクト35。(2020.5.18 更新)

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フォールディング ファイヤー ピット

オススメ こんにちは、温泉しゃぶしゃぶです。 モンベルの本気。 今年は焚き火台にも手を出してきた。 昨年のキャンプアイテムはマルチフォールディングテーブルが大ヒット。 関連記事 発売も遅れましたが、発売後は品切れが続出しましたね。 関連記事 そして今年はキャンプの王道アイテム!焚き火台。 キテるねモンベル! フォールディング ファイヤーピット(Folding Fire Pit) モンベルのキャンプアイテムは名前の頭にフォールディングが付きます。 さて フォールディングファイヤーピットは独自の二重構造が高い燃焼効率を実現した焚き火台。 何と言っても、モンベル初の焚き火台のリリース! まさか焚き火台にまで進出するとは! オドロキです。 仕様 素材 本体・ロストル:ステンレス鋼 焼き網:スチール 重量 4. 関連記事 二次燃焼系という点では同じ感じですね。 角形の二次燃焼となると形状はやっぱり同じようになるんですね。 二次燃焼系焚き火台という点ではDODに先行されましたね。 でもめちゃもえファイヤーって炎観賞用。 細っいんだよねーめちゃもえファイヤー。 調理できなくも無いけど、薪をいかに効率的に燃焼させるか、炎を綺麗に見せるかを追求した商品。 比べて、フォールディングファイヤーピットはそれに加えて調理が可能になっています。 これまでの焚き火台同様、焚き火も調理も楽しめるんです。

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二次燃焼する焚き火台をピックアップ!!豪快な焚き火を楽しもう!

フォールディング ファイヤー ピット

確かな品質と優れたコストパフォーマンスで人気を誇る、日本のアウトドアブランド「モンベル」。 ウェアからギアまで幅広い商品が扱われ、フリースジャケットやインナーダウン、シュラフなど、これまでに数多くの名作がリリースされています。 そんな多彩なラインナップで知られるモンベルですが、じつはこの春まで出していなかったアイテムが……! それが、焚き火台なんです。 そこで今回は、満を次して2020年新製品として登場した焚き火台「フォールディング ファイヤーピット」を徹底レビュー。 なんでもこの焚き火台、前情報によると「 燃焼効率がとにかく良い」とのこと。 これは、試さない手はありません。 実践して分かった、驚きの結果を報告します! まずは「フォールディング ファイヤーピット」の基本スペックをチェック! 出典: もちろん収納ケースも付いているので、焚き火台だけでも持ち運び楽々。 本体と焼き網をすべて入れると重量は4. 3kgです。 参考までに、定番焚き火台のユニフレーム「ファイアグリル」は重量約2. 7kg。 スノーピーク「焚き火台L」は5. 3kgと、ちょうどその中間をとった重さといったところ。 超軽量タイプ! とは言い切れませんが、薄型の収納サイズも相まって、十分な携行性の良さを感じさせてくれるデザインです。 【これって本当に効果あり?】燃焼効率をアップさせる構造 冒頭でお伝えした通りこの焚き火台の最大の特徴は、 燃焼効率が良いということ。 なんでも「 ドラフト効果」と「 二次燃焼」を促す構造にこだわりがあるのだとか。 ……難しい話に聞こえてしまいますね(笑)。 とりあえず、火を入れる前に焚き火台を観察してみましょう! パッと目に付くのが、深型にデザインされた燃焼室。 そして下の方を見渡すと、いくつも空気孔があるのが分かりますね。 この空気孔の出口は、どうも二手に分かれているようです。 安定した燃焼が続く深型デザイン まずは、この短辺の空気孔。 これは、一次燃焼に必要な空気の取り込み口。 深めにデザインされた燃焼室は、この一次燃焼で暖まった空気が上昇し、常に新鮮な空気を取り込もうとする現象「ドラフト効果」を発生させるのに好都合な設計とされています。 これにより、焚き火で安定した薪の燃焼が続くのだそう! 煙や燃え残りも少ない?!二次燃焼を促す構造 さらに空気孔(赤矢印)はこちらにも! ここから入った空気は、二重構造になった壁の内部を通って暖められながら上昇。 熱風となりが排出孔から飛び出します。 ここで先ほどの一次燃焼で燃やしきれなかった、煙の原因となるガスを燃やす「二次燃焼」を促してくれます。 図解でみると一目瞭然! 難しい話をすっ飛ばすと、この構造により 効率よく薪が燃焼し続けてくれることで、煙や燃え残りが少ないっていう夢のような焚き火台なんです。 しかし実際に焚き火をしてみないことには、これらの「燃焼効率が良さ」が分かりませんよね。 というわけで、その実力を試すべく実践スタートです! 「フォールディング ファイヤーピット」を実際に使ってみた! 簡単すぎる!組み立ては、たったの3秒 モンベルの「フォールディング ファイヤーピット 」は、燃焼室とフレームの一体型。 そのため組み立てがとても簡単! 本体をガバッと開いて、ロストルを底に設置するだけ。 難しい工程は一切ありません。 しっかり空気の通り道を作るために緩やかなV字デザインのロストルは、 山が上になるように設置するのが正解。 というのも、まさに筆者はここを見落としており、反対向きに設置し使用してしまいました。 お恥ずかしい。 皆さんは、くれぐれもお気をつけください! 火を起こしてみる まずは何も考えずに火を起こしてみます。 固形タイプの着火剤の上に、焚き付け用に細かく削った薪(針葉樹)をひと握り投入! 着火します。 すぐさま火が燃え移ってきたところで、さらに1本の薪を半分に割った中太サイズの薪(針葉樹)を3本入れます。 次に太めの薪を追加しようと手に取り振り返ると、すでに先ほど入れたばかりの薪が火柱を上げています。 本当に火が回るのが早い! 続いて、試しに手首ほどの太さのある薪(広葉樹)を1本だけ投入。 ちなみに燃焼室には、 最大長さ40cmまでの薪を入れることができるので、一般的にキャンプ場で販売されているものあれば、すっぽり収まりますよ。 そうこうしているうちに太薪にもしっかり火が……! ここまで着火剤に火を入れてから2分足らずです。 この日はほぼ無風で、正直「焚き火台に風を送らないと火が消えちゃうんじゃ?」なんて思っていたのですが、このフォールディング ファイヤーピットは筆者の安易な予想をいとも簡単に裏切ってきました。 せっかくなので、このまま最後まで様子を見届けます。 少ない薪でもしっかり燃える!燃焼中、イヤ〜な煙も出ていません 本格的に太薪が燃焼を始めました。 たったこれだけの薪の量で、驚くほど炎の高さも出ています。 煙もほぼ出ず、純粋な炎の美しさが際立ちますね。 焚き火台の中を覗くとムラなく全体に引火しているのが分かります。 通常ならここで薪の追加をするところですが、とりあえずこのまま放置して、炎が消えるのを待ちましょう。 燃え残りは……? こちらが鎮火した状態。 確かに燃焼効率に優れているせいか、最後までしっかりと燃え尽きるので、燃えかすの量も一般的な焚き火台に比べると少なめな印象。 一旦灰捨て場まで焚き火台を持っていき、片づけ。 灰の入った状態で焚き火台を運んでも、燃焼室の高さがある分、風で中の灰が飛ばされる心配がありません。 これは地味に嬉しいポイントでした。 ひと通り終えてみて、焚き火の最中に「あーでもない、こーでもない」と薪を組み替え続ける必要がないほど、あっという間に燃焼が進んでいったことに衝撃を受けた筆者。 その底力をもっと試したくなり、ちょっと無謀な実験をしてみました。 【良い子はマネしないで!】焚き火台に 容量いっぱいの薪を入れたらどうなるのか さて、少ない薪でも豪快な燃焼を見せてくれたフォールディング ファイヤーピット。 次は、そんな焚き火台に対して容量MAXの薪を投入したらどうなるのか、試してみます。 使用した薪がこちら! 焚きつけ用に削った細薪(針葉樹)をひと握り分と、太薪(広葉樹)を5本用意。 全て焚き火台に入れると、燃焼室の高さから薪がハミ出さない限界の量での燃焼実験です。 着火剤を入れ、焚きつけ用の細薪に火を入れます。 三段重ね状態といったところでしょうか。 ここで最初の焚き火の時には、全く出なかった煙が大量発生! これには2つの原因が。 ひとつは撮影当日、途中から小雨が降ったり止んだりな天候になり、 薪を盛大に湿気させてしまったこと。 そしてふたつ目は、煙の原因となるガスを燃やし尽くしてくれる二次燃焼用の 排出孔を薪でほぼ覆ってしまったこと。 これではせっかく考え抜かれた構造が活かされず、煙が発生してしまうというわけです。 最初の焚き火の際に煙が出なかったのは、構造がしっかり働き、二次燃焼を促していたのだと再確認! 「この実験は見せられないな」と思っていた矢先、何やら端の方に炎の存在が……。 試しにこちらも時間を測っていたのですが、火種の状態から2分も経たずに端の方から火が上がってきました。 並列に薪を並べ、空気の通り道もほぼ作らずにこの結果……信じられます? 次第に、火柱が高くなってきました。 よく見みると、二次燃焼を促す排出孔の位置に沿って、薪が白くなり始めているのが分かります。 そしてこちらが下部の薪が燃えつき、全体に火が回り、燃焼室7分目ほどの高さまでの薪の量になった状態。 圧倒的な火力で、二次燃焼によるスジのような炎の流れに、惚れ惚れしてしまいます。 しっかりと二次燃焼が行われている証ですね。 正直無茶苦茶な実験をしたため、ここまでの結果になると思っていなかった筆者。 もうこの焚き火台の虜です。 線を描くかのように流れる炎、美しいですね。 本当に見ていて飽きることのない焚き火台です。 深型デザインの炉は、薪が燃え崩れ落ちる心配がないのも良いですね。 ここで念の為、正しい燃料の追加方法をお伝えしておきます。 追加した際は、耐熱性のある器具を使い、火をかきたて空気の流れができるようにしましょう。 この後も存分に焚き火を楽しんだ筆者。 炎が定着するまでのスピードが早く、火の手入れをし続ける必要がない燃焼効率の良さは、キャンプ初心者さんにぴったりなメリット尽くしだと実感しました。 別売りのゴトクを合わせれば、焚き火調理もできます ちなみに今回ご紹介したモンベルの「フォールディング ファイヤーピット」。 前述しましたが焼き網付きなのでBBQが楽しめるのですが、別売りの「クッカースタンド」を合わせれば焚き火調理も可能です。 シンプルなゴトクなんですが、本体の溝に固定できる設計なので調理中にズレることはありません。 また溝は4箇所あり、左右、中央とお好きな位置にゴトクが設置できるようデザインされています。 ダッチオーブンなどの重い調理器具をのせることができ、暖を取りながら美味しいキャンプ飯を楽しめます。 ただし、燃焼効率が良すぎるがゆえに、火加減の調整はやや難しめ。 調理する際は、小さめの薪をその都度追加して火力調整してくださいね。 「フォールディング ファイヤーピット」の詳細は 「フォールディング ファイヤーピット クッカースタンド」の詳細は 見た目以上の実力誇るモンベルの「フォールディング ファイヤーピット 」 パタンと折りたためる携行性に優れた焚き火台なのに、二次燃焼を促す本格的なギミック。 初心者さんはもちろん、見惚れてしまうほどに美しい炎は、既に焚き火台をお持ちの方にも体感してほしいレベルでした。 きっとこの焚き火台は、長く愛され続ける定番品となるでしょう! 揺れ動く炎を動画でもどうぞ!.

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どこまで行くのか 我がキャンプ:mont

フォールディング ファイヤー ピット

我が家の三代目焚き火台。 【blue sky outdoorliving portable fire pit】 (ブルースカイ アウドドアリビング ポータブルファイヤーピット) が手元にやってきました。 今回はそんなお話。 焚き火台に求めるのは 単純に言えば、芝生を保護できて薪が燃えてくれれば良い。 本来は直火での焚き火が一番なのでしょうが、キャンプ場で許可してるところは少なく、キャンプでの焚き火=焚き火台が今のキャンプシーンでの光景でしょうか。 直火可能でも使ってしまいます(笑) ただ、それだけの目的とはいえ、焚火台によりその特徴はかなり差があります。 どんだけ良い焚き火台だとしても積載困難となると持ち出すことも無くなりますし、外せない項目ですよね。 この効率が悪いと煙りが立ち上るだけで不快なイメージだけがついてしまう。 テクニック的なものもあるかとは思いますが簡単に燃えてくれるのが良いですよね。 そんな中、良さげな焚き火台と言えば、 焚き火台のイメージとしても植え付けられてる スノーピークの焚き火台 私としてはそこまで二次燃焼に拘らなくても、焚き火自体は楽しめるし、煙がモクモクになるのもキャンプらしいかなと思っていましたが、、、 最近焚き火してて強烈な煙に巻かれたり、爆ぜたり、風に煽られすぎたりして少し考え方が変わりました。 圧倒的な熱量の焚き火も楽しみたい(笑) ただ、二次燃焼系の焚き火台は、 圧倒的に高い これが唯一のネックでなかなか触手が伸びませんでした。 買うなら上で紹介したレンジャーかなぁとも思ってましたが。 格安な二次燃焼焚き火台 そんな最中、関東方面のキャンパーさんのインスタで、 ジョイフル本田のペレットストーブ の情報がちょこちょこと入ってきました。 東海圏の私にとって、ジョイフル本田?何?って感じなのですが、 関東圏に展開する、ホームセンター。 そこで取り扱いを始めたペレットストーブが、 【ブルースカイ アウトドアリビング】の 【ポータブルファイヤーピット】 なのです。 値段も他の二次燃焼系のストーブと比べると格安。 多分今年の一月くらいから話題になってたので、販売開始もその付近かなと。 ペレットを投入して燃やせば、、 筒の周りを通る空気が温められて、上部の吹き出し口から出て可燃ガスを燃やす。 わかりやすいシステムですねー。 気になるのはサイズ。 レンジャーでも薪を二次燃焼させるには少し小さいと聞いていたので、、この筒のサイズと深さでは、、 まぁ、入りきらないのは目に見えてるでしょうね(笑) そして購入方法。 ジョイフル本田さん。 通販はありません(汗) 以前はオンラインショップもあったみたいですけど、何故かやめたみたいで。 ただ、商品の配送サービスはあるようなので、実店舗に問い合わせてみると、、 私が住む愛知県で購入するには、、、 『トラック一台チャーターして商品を運びます』 何とも現実的でないご回答(笑) 結局実店舗で購入するしか無い選択肢だったんですよね。 この時点で購入は諦めていたのですが、つい最近、東海キャンプ仲間の変態キャンパーさんが、群馬県方面に出撃した際に、、 わざわざ遠距離のジョイフル本田まで(笑) 思わずその誘い文句に釣られて私の分まで購入して頂きました(爆) では開封!! という長い話を経て、我が家にやってきた焚き火台。 箱の中には、 燃焼筒と、灰受け。 その二つを重ねると、、 焚き火台の設営としてはほぼ出すだけです(笑) 薪を入れるとこんな感じ。 やはりはみ出します。 ただ燃えてくればすぐに筒内での燃焼に変わってくれるかなと。 燃焼筒の底は細かいパンチングメッシュ。 こりゃ燃焼効率は高いでしょうね! ただ気になるのは、、 塗装が塗れてない!! 塗装が垂れてる!! 錆!! 全体的に作りが雑い!!(爆) まぁこの辺はアメリカンな作りなんでしょうか。 使っていくうちに気にならなくなると思います! 実際に使ってみた!! さて、二次燃焼焚き火台を手に入れた以上、早速その能力を。 燃焼し始めは普通の焚き火台と何ら変わりません。 今回は推奨される、 『ペレット+薪』の併用で。 ペレットにも完全に火が回り筒内の温度が上がると、、、 圧倒的な炎!! 焚き火台からくる熱量が半端じゃ無い!! きっちりと二次燃焼してくれて煙もほとんど出ません!! めちゃくちゃ暖かくて冷え込んだ夜でしたが焚き火台の前なら薄着でもいけたくらいでした。 ペレットが燃え尽きるとどうしても火力が収まるので、その度に少しずつペレットを足していくと長い時間の燃焼を楽しめる感じでしたー。 薪もあっという間に燃え尽きるので、燃焼効率良すぎなんですが(笑) でも初めての二次燃焼でしたが、これはめちゃくちゃ良いです。 今が焚き火のベストシーズン。 一つの焚き火台の選択肢としていかがでしょうか(笑) やんちゃまんけんたいさん 今晩は! 二次燃焼気になるでしょ?(笑)私もずっと気になってて(笑) なかなか燃えにくい薪と戦ってる横で平然と炎を上げているのが羨ましく。 サイズ感は確かに大きいですが、これは深さがない分収納性はそこまで気にならないですかねー。 焚き火の為なら我慢できるサイズです。 地面への影響。 スノピの焚き火台もそうなのですが火力をあげるとどうしても影響があるかもしれません。 今回枯れた芝の上だったので変化はよくわかりませんでしたが、あの火力だともう少し保護をしないといけないのかも? ただシートでは熱を遮れないのでもはや高さを稼ぐしかないですかねー。 薪の飛び散りはですね、、、 台のサイズが小さくて長い薪をほっとくとすぐ落ちちゃって、、、それで黒っぽいのがたくさん落ちてしまいましたが、燃焼時だけでいうとほとんど落ちてないかな。 薪のサイズ次第というところです。 関東方面の方に買ってもらうのが一番早いですね(笑)これは、おススメします! マサカリさん 今晩は! 自作のアルスト!確かにあれも仕組みは似てますよね!ただ二次燃焼というより、余熱で温められたアルコールが気化して吹き出し、メインの燃焼が移行する感じ 今回のは下で燃え続ける、残ったガスがさらに燃えるというところで二次燃焼。 見た目はよく似てますねー。 違いは温められて出てくるのはあくまでも空気というところでしょうか。 焚き火独特の煙が少ないので非常に快適です。 普通の焚き火台でも火力あげれば完全燃焼してくれますけどね(笑) そー、この焚き火台。 インスタでは割と有名なやつなのですよー。 まだまだ数は出てないのかも?しれませんが、使った感じで言えば、、、 かなりありです!! 燃焼中、底の灰受けのロゴが光るのもお気に入りな点ですね(笑) 私話しかける事はあっても話しかけられる事は無いので、声をかけられる事はないかも(爆) こんちはー。 遅コメ失礼します。 ソロストーブと違って、 外側と内側が外れてコンパクトになるのが良いですね。 スノピの焚火台L買う時に、 「どうせならレンジャーいっちゃうか?」と迷っていたのですが、 積載考えると、やっぱり無理だーと思い直したので 羨ましくあります。 二次燃焼への憧れはありますが、 ペレット入れちゃうと、なんだかキャンプ感が無いなぁと思ったのも、 思いとどまった一つの理由。 昨年、新築の家を建ててる社長に暖炉の話をした時に 「あぁウチも暖炉あるよ。 バイオエタノールの」 って言われた時の「なんか違うなー」感って言うか 笑 でも、1度は持ってみたい憧れのギアである事は 間違いありません! 要するにヒガんでいるだけです(爆) ともパパさん おはようございます! 大分お疲れのようですねー。 やはりテレワークの負担は大きいのでしょうか。 焚き火台分割されるのは、上と下です。 レンジャーよりはコンパクトでは在りますが、その分如実に、入れれる薪のサイズに差が出ます(笑) 私もスノーピークの焚き火台使ってますが、やはり焚き火らしいスタイル。 二次燃焼とは程遠くても、焚き火をしている時の満足感は格別かと思ってます。 二次燃焼はやはり純粋に暖を取るなら利点は高いですねー。 ペレット運用も、らしく無さを感じますが、そーはいっても暖かいのが優ってしまいます(笑) だけど本当レンジャーにしろ高いですよね。 同じように選択肢から外してましたが、この商品の値段なら手を出しで良いかと思いますよ! 愛知県から基本予約無しの思いつきでキャンプ場を決めて突撃する弾丸キャンプ 東海地方をメインに、関西、北陸、関東手前まで出没します。 ・メインテント スノーピーク モーグPro. air Kirkham's springbartent familycamper7 Nordisk Alfeim19.

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