猫 きゅうり だめ。 実は猫が嫌いなにおい ワースト5「あなたの家は大丈夫?」

猫にきゅうりを与えても大丈夫? 猫にきゅうりを与える際のメリットと注意点

猫 きゅうり だめ

com きゅうりは南アジアが原産の野菜で、現在では世界中で栽培されているポピュラーな野菜です。 しかし、その一方で含有されている栄養素があまり多くないため、「世界一栄養素の低い野菜」という不名誉な名前で呼ばれることもあります。 水分を豊富に含む 上述の通り、きゅうりの栄養価はそれほど高くありませんが、その分豊富に含まれた水分が特徴です。 基本的に、野菜と果物は水分が豊富な食べ物ですが、きゅうりはなんとその95%が水分でできており、とくに水分量が多い野菜として知られています。 たとえば、きゅうりと同様夏によく食べるスイカの水分量は89%。 こうしてみると、きゅうりの含水量が如何に多いかがわかります。 このように豊富な水分を含むきゅうりは、もともとあまり水を飲まない習性を持つ猫の水分補給にうってつけの食べ物といえるでしょう。 気温が高い季節は猫の飲水量も増える傾向にありますが、気温が下がるとなかなか水を飲んでくれない時があります。 きゅうりは年中手に入る野菜なので、猫の飲水量が減っていると感じた時は、水分補給のためにきゅうりを与えるのもいいでしょう。 猫がきゅうりを食べずにシャリシャリと噛むだけで、水分が抜けた皮や中の種を吐き出したとしても、噛んでいる間に水分は吸収されているので、それだけでも効果的といえます。 com このように、猫の水分補給に効果的なきゅうりですが、与える際には以下のようなポイントに注意しましょう。 きゅうりは皮をむいてスライスする きゅうりの皮は必ずむいてあげましょう。 きゅうりの皮についている突起(イボ)には雑菌がたくさん付着しています。 これは、簡単な水洗いでは取り除くことができません。 猫に皮がついたままのきゅうりを与えると、お腹を壊す原因になってしまうので注意しましょう。 また、きゅうりを含めた野菜は、完全肉食動物の猫にとっては消化しづらい食べ物です。 猫にきゅうりを与える際は、薄くスライスしてあげることで食べやすく、また消化しやすくしてあげましょう。 腎臓病を発症している猫には与えない きゅうりに含まれているカリウムは腎臓でろ過され、排出される仕組みとなっています。 そのため、腎臓の機能が低下した腎臓病の猫にきゅうりを与えると、摂取したカリウムを排出しきれず、血液中にカリウムが残ってしまうことになります。 血液中にカリウムが大量に残ってしまうと「高カリウム血症」となり、猫のカラダに大きなダメージを与える可能性があります。 カリウムの量によっては心臓機能が狂って不整脈を起こし、最悪の場合は死に至ることもあるので、腎臓病の猫にきゅうりを与えることは避けてください。 与えすぎは禁物 きゅうりはその成分のほとんどが水分なので、与えすぎると下痢を引き起こす可能性があります。 また、健康な猫に対しても、多量にきゅうりを与えると高カリウム血症を発症する可能性がないわけではないので、与える際は必ず適量を守りましょう。 猫に与えるきゅうりの適量は、体重4kgの猫の場合、15g程度です。 ただし、きゅうりに限った話ではありませんが、食べ物の許容量には個体差があります。 猫にそれまで与えたことのない食べ物を与える場合は必ず少量からスタートし、様子を見ながら調整するようにしましょう。 人間用の味付けをしたきゅうりはNG! 人間用に塩をかけたり、ドレッシングをかけたりして味付けしたきゅうりは、猫に与えてはいけません。 猫にとって塩分の過剰摂取になる可能性があるほか、人間用のドレッシングなどには猫が口にしてはいけない、玉ねぎなどの成分が含まれていることがあるためです。 玉ねぎの成分を猫が摂取してしまうと、「溶血性貧血(ようけつせいひんけつ/いわゆる玉ねぎ中毒)」を起こしてしまうおそれがあります。 猫がシャリシャリときゅうりを食べている姿は可愛いですが、与え方には充分な注意が必要です。 また、良質なフードをしっかり食べている場合、それ以外の食事は基本的に必要ありません。 ほかの食べ物を与えることで、それまで食べていたフードを食べなくなることもあります。 猫の飲水量が減っていたり、食欲が落ちたりしていて、とにかく何か食べさせたい時などに参考にしてください。 こちらもオススメ 2020. 18 Sat.

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実は猫が嫌いなにおい ワースト5「あなたの家は大丈夫?」

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com きゅうりは南アジアが原産の野菜で、現在では世界中で栽培されているポピュラーな野菜です。 しかし、その一方で含有されている栄養素があまり多くないため、「世界一栄養素の低い野菜」という不名誉な名前で呼ばれることもあります。 水分を豊富に含む 上述の通り、きゅうりの栄養価はそれほど高くありませんが、その分豊富に含まれた水分が特徴です。 基本的に、野菜と果物は水分が豊富な食べ物ですが、きゅうりはなんとその95%が水分でできており、とくに水分量が多い野菜として知られています。 たとえば、きゅうりと同様夏によく食べるスイカの水分量は89%。 こうしてみると、きゅうりの含水量が如何に多いかがわかります。 このように豊富な水分を含むきゅうりは、もともとあまり水を飲まない習性を持つ猫の水分補給にうってつけの食べ物といえるでしょう。 気温が高い季節は猫の飲水量も増える傾向にありますが、気温が下がるとなかなか水を飲んでくれない時があります。 きゅうりは年中手に入る野菜なので、猫の飲水量が減っていると感じた時は、水分補給のためにきゅうりを与えるのもいいでしょう。 猫がきゅうりを食べずにシャリシャリと噛むだけで、水分が抜けた皮や中の種を吐き出したとしても、噛んでいる間に水分は吸収されているので、それだけでも効果的といえます。 com このように、猫の水分補給に効果的なきゅうりですが、与える際には以下のようなポイントに注意しましょう。 きゅうりは皮をむいてスライスする きゅうりの皮は必ずむいてあげましょう。 きゅうりの皮についている突起(イボ)には雑菌がたくさん付着しています。 これは、簡単な水洗いでは取り除くことができません。 猫に皮がついたままのきゅうりを与えると、お腹を壊す原因になってしまうので注意しましょう。 また、きゅうりを含めた野菜は、完全肉食動物の猫にとっては消化しづらい食べ物です。 猫にきゅうりを与える際は、薄くスライスしてあげることで食べやすく、また消化しやすくしてあげましょう。 腎臓病を発症している猫には与えない きゅうりに含まれているカリウムは腎臓でろ過され、排出される仕組みとなっています。 そのため、腎臓の機能が低下した腎臓病の猫にきゅうりを与えると、摂取したカリウムを排出しきれず、血液中にカリウムが残ってしまうことになります。 血液中にカリウムが大量に残ってしまうと「高カリウム血症」となり、猫のカラダに大きなダメージを与える可能性があります。 カリウムの量によっては心臓機能が狂って不整脈を起こし、最悪の場合は死に至ることもあるので、腎臓病の猫にきゅうりを与えることは避けてください。 与えすぎは禁物 きゅうりはその成分のほとんどが水分なので、与えすぎると下痢を引き起こす可能性があります。 また、健康な猫に対しても、多量にきゅうりを与えると高カリウム血症を発症する可能性がないわけではないので、与える際は必ず適量を守りましょう。 猫に与えるきゅうりの適量は、体重4kgの猫の場合、15g程度です。 ただし、きゅうりに限った話ではありませんが、食べ物の許容量には個体差があります。 猫にそれまで与えたことのない食べ物を与える場合は必ず少量からスタートし、様子を見ながら調整するようにしましょう。 人間用の味付けをしたきゅうりはNG! 人間用に塩をかけたり、ドレッシングをかけたりして味付けしたきゅうりは、猫に与えてはいけません。 猫にとって塩分の過剰摂取になる可能性があるほか、人間用のドレッシングなどには猫が口にしてはいけない、玉ねぎなどの成分が含まれていることがあるためです。 玉ねぎの成分を猫が摂取してしまうと、「溶血性貧血(ようけつせいひんけつ/いわゆる玉ねぎ中毒)」を起こしてしまうおそれがあります。 猫がシャリシャリときゅうりを食べている姿は可愛いですが、与え方には充分な注意が必要です。 また、良質なフードをしっかり食べている場合、それ以外の食事は基本的に必要ありません。 ほかの食べ物を与えることで、それまで食べていたフードを食べなくなることもあります。 猫の飲水量が減っていたり、食欲が落ちたりしていて、とにかく何か食べさせたい時などに参考にしてください。 こちらもオススメ 2020. 18 Sat.

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猫にきゅうりを与えても大丈夫? 猫にきゅうりを与える際のメリットと注意点

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キュウリの下の葉の枯れと水やりについて。 いつもお世話になっています、こんばんは。 GW期間中にキュウリの苗を購入し、ベランダでプランター栽培しています。 植え付けてから2週間少し経過したのですが、4つ葉のような下の葉(2枚)が枯れてしまいました。 本葉は6枚ぐらいついていて、まだ青々とはしているのですが・・・。 原因を知りたくて、状況を明記した上でいくつか質問を投稿させていただきます。 状況: 水やりは1日2回ほど、雨の日以外は欠かさずにしている。 培養度はアイリスオーヤマの肥料つきを使用。 直径30cm、深さ30cmのプランターに植え付けている。 1回にやる水の量は底面から水が流れるぐらいまでしている。 本葉の裏に微小の黒いものがあって、先ほど除いた。 質問1:1回にやる水の量はどれぐらいの量がベストでしょうか(1~2リットル等)? 質問2:この下の葉が枯れた状況では、これ以上の生育は望めないでしょうか? 質問3:葉の下に微小の黒いものがあって除いたのですが、害虫でしょうか? 初心者なので、ほとんどわからず状況を明記した上で質問投稿させていただきました。 どなたかご指導ください、よろしくお願いします。 一番下の双葉は、成長に従って枯れてゆきます。 心配無用です。 本葉も成長と共に順番に枯れてゆくものもあります。 基本的に、下から5~6節目までは、徐々に取って行き、病害虫を防ぎます。 全ての葉の枚数が6枚以上あれば、下の葉を1枚取り除けます。 黒いもの・・・アブラムシかも知れませんし、ドロ跳ねかも知れません。 水遣りは、一日2回は多いかも…。 土の表面が白く乾いたらあげる位が丁度。 水が多いと根腐れの原因になります。 匂いも発生し易くするので害虫が寄ってきますよ。 水分の蒸発を防ぐために、枯れ草や切り藁・バーミキュライトなどで株元を覆うと ドロ跳ねも防ぎ、病気になりにくくなります。 水遣りを一日1回に減らせます。 プランターの下から水が流れ出るようなら、やりすぎです。 肥料分も流れてしまいます。 ちょっと水が出そう???位が限界です。 何リットルと言うような換算ではなく 様子を見ながらあげると良いです。 たっぷりの日もあれば、少なめな日もある。 前日が雨の日や曇りの日はごく少なめか、全くやりません。 畑の場合は、この時期からは殆ど天候任せです。 実がなり始めたら、肥料食いなので2週1回で追肥します。 (1本あたりひとつかみが目安) できるだけ、チッソ少・リン多めの肥料を選ぶのも美味しいキュウリにするコツです。 チッソが多いと苦いキュウリになりますので。 手に入るなら、オレガノの苗も寄せ植えにすると 余分な水分を吸い、害虫よけ(主に蟻)で風味も良くなります。 美味しいキュウリ沢山収穫できると良いですね。 A ベストアンサー 考えられる原因を書かせて頂きますが、簡単に言えばデタラメです。 これでは生育するはずがありません。 まず土壌改良の仕方が間違っています。 肥料を入れれば良いと言う訳には 行きません。 必要もない物まで入れるのは生育不良の原因になります。 10日では土壌改良の効果は出ていません。 土壌改良(土作り)は2週間 前から行うのが基本です。 苗の植え付け2週間前に1平米当り100gの苦土石灰を入れ十分に耕し ます。 均等に整地して1週間放置します。 苗の植え付け1週間前に1平米当り2kgの堆肥(バーク、牛糞等)と、 100gの化成肥料を入れて再び耕し、均等にして1週間待ちます。 当日に畝を作って苗を植え付けます。 苗の間隔は40cmにします。 この事から分かるように、全てを一度に入れるのは間違いだと言う事が分 かるはずです。 またヨウリンは必要ありません。 何を勘違いされたのか、液体肥料を入れましたよね。 液体肥料を主に使う のは草花、観葉植物で作物(野菜の事)には使う事はありません。 化成肥料を入れ、ヨウリンを入れ、液体肥料を入れたのでは完全に養分が 多過ぎます。 養分が多いと収穫量が多くなると考えるのは間違いです。 養分が多いと根が傷んでしまい、水分や養分を吸収出来なくなります。 葉が黄色くなったのは養分の与え過ぎです。 また根に直接触れては駄目な 化成肥料が入れられていますので、化成肥料が十分に土に溶け込んでいな いのに苗を植えたのも原因です。 オルトラン粒剤を根元に置いたのは害虫予防ですか。 オルトランは万能薬 ではありません。 意味もなく使用されると薬害を起こし枯れます。 更にスミチオン乳剤も散布されてますので、完全に薬害を起こしてます。 肥料と同様に使えば大丈夫と考えるのは止めませんか。 水はどうして1回だけなのですか。 苗を植え付けたら雨の日以外は朝と夕 の2回は散水する必要があります。 これでは水切れを起こして当然です。 結論を言います。 原因は肥料負け、薬害、水切れです。 画像を見ても土が改良された色ではありませんので、これでは葉が黄色く なるのは仕方がありません。 残念ですがキュウリの収穫は望めないでしょうね。 考えられる原因を書かせて頂きますが、簡単に言えばデタラメです。 これでは生育するはずがありません。 まず土壌改良の仕方が間違っています。 肥料を入れれば良いと言う訳には 行きません。 必要もない物まで入れるのは生育不良の原因になります。 10日では土壌改良の効果は出ていません。 土壌改良(土作り)は2週間 前から行うのが基本です。 苗の植え付け2週間前に1平米当り100gの苦土石灰を入れ十分に耕し ます。 均等に整地して1週間放置します。 苗の植え付け1週間前に1平米当り2kgの堆肥(バ... Q 完全な素人です。 花や野菜のことはまったく解ってません。 5年ほど前に初めて庭の花壇に ホームセンターで売ってるきゅうりの苗を植えて 大量に出来たので、それから毎年調子に乗って植えてます。 土は毎年総入れ替えで、ホームセンターで売ってる 「野菜の土、肥料入り」みたいなやつを使ってます。 苗は接木を使ってます。 しかし、去年と今年は、花が咲いて、5センチくらいの きゅうりは出来ますが、そこから半数ぐらいは 身が黄色になって枯れてしまいます。 5センチぐらいの身が5個出来れば、収穫は2個って所でしょうか。 家は田舎で、田んぼが回りにあって、すぐ近くに大きな古墳もあり 虫等は多いほうだと思います。 当然、害虫も多いですよね? 比較的日当たりは良い方だと思います。 花壇の横に置いてあるプランターでは、トマトとなすびが順調に育ってます。 どなたかお知恵をよろしくお願いします。 A ベストアンサー 原因はいろいろありますので箇条書きにします。 ・水や肥料の不足 キュウリは水をよく吸いますが、根の酸素要求量が多いため、根が窒息しやすいです。 通常の潅水であれば問題ありませんが、雨が続くと起こります。 通常であれば1週間ほどで回復します。 土の状態が悪く、排水不良を起こしている状態でも同様ですが、 この場合は根腐れしやすいので、もっと酷い状態になります。 逆に水遣りをサボりすぎると乾燥害が起き、同じ事が起こります。 水問題にはマルチングが有効です。 また、適切に追肥を行わなければツルが弱り、成り疲れをしてしまいます。 弱ったツルも実をよく枯らせます。 基本的には果実に水や養分が行き届かないと枯れます。 ・低温障害 果実をつけ始めてから低温が続くと、実を育てられない為、実が枯れてしまう事があります。 マルチングをして地温を上げておくとマシになります。 収穫最盛期には無関係なので、特に何もする必要はありません。 ・病気 うどんこ病やベト病などの葉に感染する病気が発症すると、光合成があまりできなくなり、 すべての果実に栄養を送れないため、栄養が送られなかった果実が枯れます。 また、果実に発生する病気もあり、似たような状態になります。 この病気は灰色カビ病といい、黄色くなった後、暗褐色になって腐ります。 枯れた花弁から進入してきますので、先端の方から枯れて行く特長があります。 台木で病気に対する耐性が付けられていますが、地上部分に起こる病気に対しては それほど強い耐性とも言えず、よくかかります。 昨年の状態が病気だったなら予防薬を使ったほうがいいです。 発病を確認したら広がる前に対処してください。 広がってからでは進行を遅らせる程度しかできません。 マルチングをしておくと泥跳ねの影響を受けにくくなり、ある程度の予防効果があります。 広い面積ではないでしょうから、黒いポリ袋で済ませても構いませんよ。 畑用より薄いので保温効果は劣りますが、他の効果に違いはありません。 ja-nishikasugai. htm ・生理落果 窒素過多の影響でツルボケしているとよく果実を捨てます。 この場合はリン酸、カリウム肥料を主体の肥料で追肥をするか、追肥を遅らせます。 ・日照不足 当たり前の事ですが、光合成ができなければ実が育ちません。 雨が続くと枯れる実が増えますし、元々日当たりが悪くても同様です。 これはどうにもなりません。 誰が栽培しても枯れる実が必ずでてきますが、数が多いようなので、 よく観察して原因を突き止めてください。 今年は豊作になるといいですね。 原因はいろいろありますので箇条書きにします。 ・水や肥料の不足 キュウリは水をよく吸いますが、根の酸素要求量が多いため、根が窒息しやすいです。 通常の潅水であれば問題ありませんが、雨が続くと起こります。 通常であれば1週間ほどで回復します。 土の状態が悪く、排水不良を起こしている状態でも同様ですが、 この場合は根腐れしやすいので、もっと酷い状態になります。 逆に水遣りをサボりすぎると乾燥害が起き、同じ事が起こります。 水問題にはマルチングが有効です。 また、適切に追肥を行わなけ... A ベストアンサー 私も栽培してて経験がありますが多分根っこに寄生虫がいると思います。 昨日まで勢いが良かったのに急に全部の葉がしおれてきます、それは根にネコブセンチュウという害虫がわいて根が犯される(有機物不足)ようです。 根元を少し掘って根を見ると小さなコブがぶつぶつと幾つも出来てると思います(その中に寄生している)。 これは他のきゅうりの根にも広がりますから、出来るだけ早く抜いてしまう、そばにトマトもあるならそちらにも移るから危険です。 もしそうであればこの成虫は既に卵を産んでいると思いますが、卵の状態で越冬し来年もこの時期に同じことを繰り返すので薬剤散布が必要かも知れません、一度園芸屋さんに状況を説明してみて下さい。 A ベストアンサー トマトは、他の野菜類に比べて、かなり肥料食いです。 元肥を入れていたとしても、成長に伴って、追肥が必要になってきます。 トマトに限らず、葉が黄色くなるのは、肥料不足のサインです。 ベランダということなので、たぶん、プランターかと思いますが、地植えにくらべて、特に肥料不足になりやすいです。 今からなら、即効性の化成肥料を与えれば、復活する可能性があります。 また、カルシウム分が不足すると、 尻腐れ病といって、実(青いあいだでも)のおしりの部分が、茶色くなってきます。 ちょっとお値段高めですが、カルシウム入りの化成肥料も出ていますよ~。 枝の下の葉から、順番に黄色く枯れていくのは、葉の寿命で「お役目ごめん」なので、心配はありません。 カビがでやすいので、取り除くといいですね。 A ベストアンサー 葉がしおれるのは、植物の体内の水分が不足しているからです。 では、なぜ周りの土壌に水分があるのに不足するのかというと、 1 根からの水分吸収が十分でない。 2 根から吸収された水分が葉の方へうまく届いていない。 などの現象が起こっているからです。 土質が悪かったり、土壌が過湿(土壌中の酸素不足)などで根痛みし、 1 が発生することがありますが、他の2株は正常のようですから、土質・過湿によるものではないと思います。 同様に、日照等の環境によるものではないと思います。 以前から生育が不良だったとのことですので、この株自身のトラブルだと思います。 病気が原因の場合、病気で根が傷んでいる、病原菌で茎の維管束が詰まっているなどにより、 1 2 の現象が起こります。 根が傷んでいるかどうかは、土を掘って根を観察すればわかります。 白い根がたくさんあれば問題なしです。 茎の場合は、葉柄を切って水を入れたコップにさしてそっと置いたとき、切り口から不透明のものが流れ出れば多分病気です。 維管束が詰まる病気の場合は、治療はできません。 病気ではない場合ですが、No. 2さんがいわれる接ぎ木部分の不具合(根からの水分と葉の同化産物の移動のボトルネックになっている)による場合、接ぎ木部分の不具合プラス雨後の急な晴れ上がり 雨の時は葉からの水分の蒸散が少ないが、晴れ上がりによる蒸散量の急増にボトルネックのため根からの水分吸収が間に合わない による場合などがあると思います。 株が大きくなり、実が連続してなっている場合には、根と地上部のアンバランスで葉がしおれることもあるようですが、今回の事例は、これには当たらないと思います。 情報量が少ないので、これ以上のことはわかりません。 葉がしおれるのは、植物の体内の水分が不足しているからです。 では、なぜ周りの土壌に水分があるのに不足するのかというと、 1 根からの水分吸収が十分でない。 2 根から吸収された水分が葉の方へうまく届いていない。 などの現象が起こっているからです。 土質が悪かったり、土壌が過湿(土壌中の酸素不足)などで根痛みし、 1 が発生することがありますが、他の2株は正常のようですから、土質・過湿によるものではないと思います。 同様に、日照等の環境によるものではないと思います。 以前から生育が... Q 2週間ほど前に野菜の苗を買って植えたら1週間で枯れてしまいました。 (トマトだけは元気に育っています) 植えたものはトマト・キュウリ・ナス・シシトウ・ピーマン・大葉です。 畑は20m2ほどありまして、今年の畑作りとして 昨年植えた物や雑草(特にスギナ)の根を起し取り 苦土石灰を15kgほどと1週間後に堆肥(牛糞・鶏糞合わせて)30kg を混ぜたところに植えました。 植え方は畝(高さ15cm幅40cm)を作り苗を囲むよう透明ビニールの 風よけを各々付けました。 しかし、植えてから1週間もしないで茎が萎れ葉が枯れてしまいました。 (ものによっては茎は伸びているが葉だけが枯れるものもある) 原因がわからず困っています。 教えてください。 よろしくお願いします。 一昨年の冬に引っ越して去年の春から野菜作りを初めて 去年はミニトマト・ナス・ジャガイモ(その時は初めてだったので 畑の半分ほどを使用)ができました。 去年にくらべ平均的に畑が乾燥しやすい気がします。 A ベストアンサー まず苦土石灰を入れる意味を勘違いされていますね。 作物を作る前には土壌作りが必要で、苦土石灰を入れる事は間違いでは ありませんが、入れ過ぎると土壌が強アルカリ性になってしまい、育つ 物も育たなくなります。 ほとんどの作物は強アルカリ性やアルカリ性土壌では育ちません。 土壌を作る前は酸性土壌になっていますので、これを中和させる目的で 苦土石灰を入れるので、入れ過ぎると作物が育たないアルカリ性土壌に なってしまうので、1週間で枯れたのは苦土石灰の入れ過ぎが原因だと 言う事です。 今年に植えられた作物ですが、基本的には植付け2週間前に苦土石灰を 1m2当たり100gを入れ良く耕して地均しをして寝かせます。 植付け1週間前に1m2当たり2kgの堆肥と、1m2当たり100gの化成 肥料を入れて良く耕し、地均しをして寝かせます。 1週間後に苗を植え付けるのが基本です。 あなたの畑は20m2ですから、苦土石灰は2kgで十分でした。 苦土石灰は土壌の酸度を調整するために入れる物で、入れ過ぎは作物の 生育を悪くさせるだけです。 堆肥は肥料では無く、通気性や保肥性、排水性、保水性を高めるために 入れる物で、一般的に土壌改良材と言われています。 土壌が乾き易いのは、牛糞堆肥の量が少な過ぎたのだろうと思います。 化成肥料は1m2当たり100gですから、鶏糞の量が多過ぎたかも知れ ません。 化成肥料と鶏糞では成分的には違いますが、半々としても15 kgですから、鶏糞の量が多過ぎて肥料負けを起こして苗が枯れてしまっ たとも考えられます。 水遣りは雨以外の日には朝夕に与えましたか。 1日1回では水不足です よ。 昼間は根が蒸れるので与えませんが、朝日が昇る前と夕日が沈む前 の涼しい時間帯に、十分な散水をする事が必要です。 まず苦土石灰を入れる意味を勘違いされていますね。 作物を作る前には土壌作りが必要で、苦土石灰を入れる事は間違いでは ありませんが、入れ過ぎると土壌が強アルカリ性になってしまい、育つ 物も育たなくなります。 ほとんどの作物は強アルカリ性やアルカリ性土壌では育ちません。 土壌を作る前は酸性土壌になっていますので、これを中和させる目的で 苦土石灰を入れるので、入れ過ぎると作物が育たないアルカリ性土壌に なってしまうので、1週間で枯れたのは苦土石灰の入れ過ぎが原因だと 言う事です。 A ベストアンサー 地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。 地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。 2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。 でも、プランター栽培となると話は別です。 プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでしょう。 >>土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。 用土の表面が乾いていても、根っこのある中心部は湿っている事が多いので、毎日水をやるのは多すぎるかもしれません。 土を5cm(指の第2関節)くらい掘ってみて、少しでも湿り気があるなら、まだ水遣りしなくても大丈夫です。 地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。 地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。 2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。 でも、プランター栽培となると話は別です。 プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでし... Q ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。 それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。 ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。 写真や経過は下記ブログに載せています。 yahoo. html まず、葉っぱがくるんと巻きました。 それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。 それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。 Bの方には液肥も。 (同じプランターに生えてるが、ちょっと離れてる。 そして、4日前ぐらいから、肥料過多には水をやらない方がいいと書かれてあったので水をほとんどやっていません。 それと同時に、第一果が赤くなり始めました。 そして、急に下の方から葉っぱが黄色くなってきました。 黄色くなるスピードがあまりにも速すぎて、おろおろしています。 ただ、一度訳あって、2週間ぐらい前にほぼ裸になるくらい葉をとったシソが未だに回復していないこと、バジルの生長も止まったように見えることが気になります。 本当に栄養過多なのか、栄養不足なのか私には判断が全く出来ません。 どなたか、ご指南ください。 ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。 それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。 ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。 写真や経過は下記ブログに載せています。 yahoo. html まず、葉っぱがくるんと巻きました。 それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。 それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。 A ベストアンサー No,2の方の解答が正しいと思いますよ。 確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。 下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。 カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。 特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。 窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、 このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。 枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない)リンカリ肥料を使うか、 アンモニア態窒素を吸着するカリウム肥料の草木灰を追肥すると良いでしょうね。 (蚊取り線香の灰の成分は不明ですが、きっと使えますね) トマトはカリウム過多は出にくいので、やりすぎの心配はほとんどありません。 葉面散布という方法もありますが、元々効果が薄く、ゆっくり回復させていくやり方ですし、 一過性の症状にも見えませんから、この状態では手遅れになると思います。 窒素過多の方は栽培初期からの物を引きずっていると思われますが、 葉がまいたり芯止まりになったり落花したりする症状は窒素過多だけが原因ではありません。 何でも窒素過多にせず、他の原因も疑って見極めてくださいね。 写真付きの良いサイトがないか探して見ましたが見つかりませんでした。 以前見たことがあるので、そのうちたまたま見つけたらブログの方にコメントを残しに行きますね。 水不足の方ですが、トマトを栽培する上で水分量を確認する時は成長点を見ます。 一番初めは成長点に萎れや生育不良などの影響が出ます。 その後成長点や葉先から枯れて行きますので、下葉からではありません。 土がからからでも萎れない理由は、湿度が高いからです。 葉や茎に生えた毛茸や、葉の表面にある気孔から、空気中の水分を吸っています。 また、根が弱っている時や乾燥に耐え切れない時は、茎から気根が出てきます。 乾燥地帯原産のトマトは大丈夫な様に出来ているのです。 ただ、野生の物(糖度は増すが、皮が硬くなり、大きく育たない)に近くなるので、 実が付いている時は水をあげたほうが良いと思います。 それと、シソは葉が無いから無事だったのでしょう。 バジルは葉が小さく蒸散も少ないので、真夏の晴天が続かない限りは大丈夫だと思います。 成長が止まったのは水切れの影響が出だしたのでしょうね。 2年前の7月の始め頃に、旅行で1週間ほど水遣りできなかった鉢植えのバジルがありました。 土はからっからになっていましたが、萎れる事もなく普通に生きていましたよ。 おそらくは朝露でしのいだと思われます。 (仙人のようです・・・) 植物の生命力は侮れません。 窒素過多になったら水をやらないほうが良いと言うのは、 土の中の肥料が水に溶けて吸われるからです。 追肥のタイミングを計る時には水をかけてみて、2日後に成長点の生長が見られない場合は 肥料が足りないと判断できますので追肥します。 良く生長するようであればお預けにします。 他の株と状態が異なるのは根の張り方が影響していると思います。 特に老化した苗(回復した老化苗も含む)と普通の苗だと育ち方はだいぶ異なりますので。 それと、定植から着果までの間は、水遣りを控えめにして根張りを良くします。 この時の根の生長状態でも、現在の状況に違いが生まれていると思います。 ブログの方で経過も確認しましたが、色々な事が起こり、その都度対処しすぎて 訳がわからなくなっている様に見えます。 対処しすぎて土の中の栄養バランスが崩れると次々問題が発生してしまいますので、 よく観察を続け、慎重に判断してください。 環境要因での一時的なバランスの乱れもありますので、 見守るのが最善の策である事もよくあります。 特にトマトは肥料や水をよく吸う根を持っていますので、 ちょっとしたことでも(3段目開花までは特に)影響が出やすいので注意してくださいね。 それと、葉の白化は病気と言う事になさっていますが、違うと思います。 褐色腐敗病はパリパリと言うより、腐敗して白カビが生えますし、カビが生えたと言う事は 既に胞子をばら撒いているので拡大していきます。 今も栽培を続けていると言う事は、病気でなかった証拠でもありますね。 ガス障害(たぶん亜硝酸ガス)で枯れた部分にシロカビが生えただけでしょう。 枯れた有機物を分解するだけの菌は病原菌ではありません。 ガス障害は多肥や土壌酸度の影響によって発生した窒素ガスの障害です。 栽培初期から肥料が多すぎた様に感じますよ。 水溶性の肥料は水で流れますが、既に吸った肥料は消費し終わるまでどうにもなりません。 トマトは多年草なので、隙を見て栄養を体の中に蓄えてしまいます。 (トマトに近い種にジャガイモ様もおられます) 肥料を使わせる方法は、わき芽を摘まずに伸ばすと良いですよ。 樹勢が普通に戻ったら、そのわき芽は切ります。 伸ばし続けて着果数が増えてしまうと大玉トマトなのに小ぶりになりますし、 着果負担に耐え切れなくなって枯れやすくなります。 (樹勢さえ調節できれば、育てられない事はありませんが追肥や水の量や やるタイミングは変わります) 現在の状態も(カリウム切れで)着果負担に耐え切れなくなっている状態ですね。 以前の回答時に疑問が残ったようなので、今回はそういうことがない様にがんばってみましたが、 何か疑問が残るようでしたら何でもご質問なさってください。 今年は色々起こったおかげで、たくさん勉強できて良かったですね。 (と言ってもいいですよね?) No,2の方の解答が正しいと思いますよ。 確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。 下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。 カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。 特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。 窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、 このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。 枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない... Q 今度はきゅうりにアブラムシが付きました。 ありがせっせと世話しています。 常住しているカマキリがいますが、あまり減りません。 光るものがよいと言うので、アルミホイルを支柱にまいたり、 CDをぶら下げたりしていますが効果はないようです。 水撒きのとき洗い落とせばよいと言うのでかけましたが 葉も茎もざらざらしていて、全部は落ちません。 その上、となりに植えたナスに落ちたようで なすの葉の上で繁殖している様子。 (但し、こちらはアリが世話していないし、水で簡単に落ちます) 水で落とすとアブラムシは死ぬのでしょうか。 また、キュウリは水を掛けても簡単に落ちず、 葉も茎も弱くて折れそうで心配です。 実がなっているのでオルトランを使ってよいものかと思いましたが 使って3日目、効果は見れません。 なにかいい方法があれば教えてください。 でも、キュウリの場合は水遣り 最大で一日に2Lも必要 と日照があれば、以外に丈夫に一夜で7cmも成長、油断しますと巨大なウリのようなお化けキュウリが密集した葉の陰から出現する事があります。 案ずるより産むが安し・・・です。 ところで、キュウリにはアブラムシ以外にも、ウリバエやナメクジ等の被害を受けますが、 私が行っている対策は(ご参考までに)・・・ 自産自消・安心安全野菜作りが、基本方針なので、原則、化学薬剤(栄養剤以外)は使用しません。 *牛乳や焼酎にニンニクを漬け込んだ液、木酢液を噴霧 *水撒き用の散水栓の先をジェットノズル(ストレート)とかの強い水流にして吹き付けアブラムシを飛ばしてしまう。 そして、彼らに多少は食べられたり、残しておいてやる位のチョッピリ多めに栽培をしております。 <とほほ・・・、くそっ!、ガッカリも家庭菜園の醍醐味?だと、年齢の所為もあってか気持ちも丸くなり、どこか達観しております。 iris-saien. sc-engei. でも、キュウリの場合は水遣り 最大で一日に2Lも必要 と日照があれば、以外に丈夫に一夜で7cmも成長、油断しますと巨大なウリのようなお化けキュウリが密集した葉の陰から出現する事があります。 案ずるより産むが安し・・・です。 ところで、キュウリにはアブラムシ以外にも、ウリバエやナメクジ等の被害を受けますが、 私が行っている対...

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