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【2022卒/2023卒】就活選抜コミュニティ各社の選考のポイント(YC塾 / FactlogicEXE / 外資就活アカデミア)

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Libertyでは、このメディアを通して、新卒採用に関する有益な情報を発信していきます! 就職活動に悩んだり、行き詰まったりしていませんか? 私たちは、就職活動を経験した学生だからこそ分かる、リアルな価値の高い情報をお伝えしていきます。 「自分らしく生きる人を増やす」をモットーに、面談・就活イベント・就活情報を通して学生のキャリア形成をサポート。 今回、記事を書くにあたり、Libertyで長期インターンをしている21卒の先輩方の話を参考にしました。 先輩方の経験談を踏まえて、就活スタートダッシュを切りましょう! この記事のポイント• 22卒が就活を何から始めればいいかわかる!• 21 卒の実際の声から今何をすべきかわかる! 目次• 就活のスケジュール まず、22卒の就活の 一般選考のスケジュールを確認します。 ただし、このルールは形骸化しており、特に経団連に所属していない 外資系企業や コンサルティング・ファーム、 ベンチャー企業はスケジュールにとらわれずに採用しているようです。 また、経団連傘下の企業の一部でも表面上は守っていても、実際はインターンシップに参加する学生の中から優秀な学生を選抜し、リクルーターによる面談を繰り返し、実質的には4月・5月中に内々定の意向を告げ、6月1日に面接を行ってその場で内々定を出すということが行われているようです。 後ほど述べますが、21卒Libertyインターン生も経団連のスケジュールにとらわれずに就活をしていて、まだ選考開始されていないにも関わらず、すでに内定をもらっているという方がほとんどです。 Libertyインターン生の中には、大学3年の8月にESを提出、選考会があり、9月~10月に面接し、10月末に内定、という早さで就活を終わらせた方もいらっしゃいました。 大学3年の5月 下旬現在、この記事を読んだ後からすぐ動き出しましょう! 2. 就活の進め方 Libertyインターン生のお話をもとに、就活の進め方をまとめてました。 ただし、これが一例に過ぎないことはご了承ください。 では、大学3年の5月下旬の今、何をすればいいの? ズバリ、6月1日解禁に迫った、 夏インターンに向けた準備です! 夏インターンは、夏休みに行われ、期間は数日~1か月以上と企業によって様々です。 プログラムも企業によって様々で、実践的な業務に直接かかわるもの、新規プロジェクトの提案をとおして業務理解を深めるものなどあります。 どれも自分の適性を見極めたり、業界研究に直結したりする機会になります。 Libertyインターン生からは、• 夏インターンを通して、自分の強み・弱みを発見した• その企業(業界)が自分に向いているかどうかを確かめる機会になった• 夏インターンでのつながりで、ベンチャーの世界を知り、ベンチャー企業をみる機会になった という感想が寄せられました。 夏インターンに参加することで、• 自分の適性や課題をより深く理解できる• 業務内容に直接触れることで業界・企業の理解が進む というメリットがあると言えます。 また、ヒアリングした先輩方のインターン参加社数は、夏冬合わせてですが、平均10社で、最高20社でした。 少しでも興味のあるインターンにたくさん参加することで、自分の就活の方向性が見えてくると思います! では、夏インターンに向けた準備とは何でしょうか。 以下にまとめてみました。 ですが、ヒアリングした先輩方によると、インターンに参加することで、自分が見えてきたり、業界・企業が見えてきたりするそうです。 なので、少しでも興味がある、という企業をピックアップし、インターンを申し込むだけでも、就活が進んだと言っても過言ではありません。 さらに、余裕のある方は、インターン申し込み時にESの提出を求められることがあるので、(4)、(5)を考えることをおすすめします。 インターンに参加するべき企業が見つからない、自己分析が進まないなどの心配事、相談したいことがあれば、Libertyが面談いたします!ぜひ、 からお申し込みください! 4.まとめ• インターンに参加したい企業を探しましょう!応募しましょう!• 自己分析を開始していきましょう! 〈参考文献〉• 【著者プロフィール】 九州大学 文学部 3年 進藤 菜々穂(しんどう ななほ) 趣味:書道 志望業界:教育、メーカー、最近 ITも気になってます インターンシップ参加実績:これからです!!• 投稿者:• 関連記事.

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22卒・23卒に知ってほしい就活リスクー景気後退で就活も氷河期に?今すぐできる対策も紹介

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前代未聞の試練が一気に訪れる 前代未聞の試練が一気に訪れる22卒の就職活動。 経団連の就活ルール変更やコロナウイルスの影響など、過去最大の就職氷河期が訪れるであろうことが予想される。 22卒特有の悩みになりそうな4つの外部的要素 22卒を苦しめる試練1. 前代未聞の就活が始まる 所謂、「就活ルール」の撤廃によって22年卒の大学生は誰も経験したことのない就活を行うことになりそうです。 これまでは、経団連に属する企業は採用情報の解禁が3月1日、面接の解禁が6月1日と決まっていたため、まとまった期間でまとまった数の企業の採用活動に参加することができました。 これによって大学の時間割なども就活と融通が利くように調整することが可能でした。 しかし、このルールが撤廃されることによって企業ごとに面接の時期はバラバラになる可能性が高くなります。 この場合、4年生の3~6月が就職活動という常識がなくなり、3秋までに必要な単位を取り切って就活中は大学に行かなくて済むように、というような計画的な時間割も効果が小さくなります。 そして、 3年生の時期から授業を休んで必要な時に就活をせざるをえない学生が増えてしまいます。 学生たちは常に企業の採用活動の動向をチェックし、なおかつ企業のタイミングに合わせてESの執筆や面接を行う必要があります。 現時点でも経団連に属していない企業では、すでに大学3年目の学生を早期で内定を出すケースも少なくありません。 これらの企業で就活をする学生の中には授業を休んで面接に行く人もちらほら。 その中で、すべての企業が好きな時期に採用活動を行うとなれば、 大学の授業の出席と就活の両立がよりハードになります。 大学の授業に没頭すれば就職先に困る、就活に注力すれば大学の単位が危なくなる、といったことが起きかねません。 このような「カオス」な就活を体験するのは22卒が初めてで、 現行のシステムで就活をしてきた21卒以前のOB・OGたちの助言もどこまであてになるかもわかりません。 22卒の学生たちは、時間の余裕もヒントもない中で就活に臨まなくてはならないのです。 22卒を苦しめる試練2. コロナショックによる過去最大の就職氷河期が到来 21~24卒の学生にとって悩ましくなるのが、2020年に世界中で猛威を振るっている、 コロナウイルスの影響です。 世界中で死者が増え続ける未知のウイルスは、当然のように経済にも甚大な影響を与えています。 外出自粛要請が出され、多くの企業も採用活動をストップしているのが現状です。 現在多くの専門家によって、と言われており、 これは21卒〜24卒の大学生の就職活動にも充分な影響を及ぼすであろう期間です。 特に21卒、22卒の就活生はオンライン説明会やオンライン面接など、今まで経験の無い新たな就活スタイルに頭を悩ませることになるかと思います。 また、仮にコロナウイルスがある程度収束したとしても、完全に影響がなくなる訳ではありません。 充分な成果を産まない正社員をコストとし、必要最低限の人数で経営を行う流れへ移行していく為、新卒採用の人数もかなり絞られるでしょう。 特にオリンピックに向けて21卒を大量採用した企業は、22卒の採用に対してかなり消極的になることが予想されます。 試練3. バイトの門戸が狭くなる? 10月に入り、厚生労働省が新たに定めた が発効され、 最低の時給の金額が各都道府県で24~27円上昇 しました。 これは、アルバイトをやる学生にとっては、例えば週に10時間ペースで働けば月給が1000円程度ですが増えるので、多少なりとも一見ありがたい話に見えます。 しかしながら、 従業員を雇う企業や店舗にとっては当然ながら人件費が増えることになるので財政を圧迫するもの になりかねません。 そこで、雇用する人材の数を減らす、求人を少なくするといった形でコスト削減が行われるようになる可能性が大きくなります。 日本と同様に最低賃金の引き上げを行った韓国では今年の8月に青年失業率が10%を超えるなど、アルバイト就業者の減少が問題視されています。 もし日本でも同様のことが起きれば、 アルバイトで働いて稼げる大学生が少なくなる ことも十分に考えられます。 試練4. 消費増税による支出増 政府は、2019年の10月にも消費税の8%から10%への引き上げを予定 しています。 5%から8%に引き上げられたのも記憶に新しいと感じるのも束の間、今度は1080円の値札が1100円に姿を変えていくことになります。 一部軽減税率が導入される品目(外食、酒類を除いた飲食料品など)を除き、基本的には全ての消費財への支出が結局は増えることになります。 大学生活では、パソコンや服飾、外食や交通費など学業や人間関係を安定させるために欠かせない消費財への支出がどうしても高くなります。 それら一つ一つの値段が高くなると、塵も積もれば山となり、これまで以上に支出が嵩むか、学びや遊びのために必要な支出を制限しなくてはいけません。 「大学生活を思いっきり楽しむ」ことが例年以上に難しく なり、金銭的に苦しむ学生が多くなることが予想されます。 まとめ いかがでしたでしょうか。 そもそもこれからの大学生活自体が「稼ぎづらい、でもお金はどんどん飛んでいく」ものとなっていく可能性が高く、 さらに22卒にはそれに追い打ちをかけるように前例のない就活や、コロナウイルスによる世界的な経済危機の問題が襲い掛かるのです。 それを早いうちに自覚することが、このような地獄の大学生活を乗り切る第一歩です。 その上で、これからの大学生活で起こりうることを想定し、対応できるように常に心身ともに準備しておきましょう。

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【コロナショック】22卒が味わう地獄の大学生活、いよいよ現実味を帯びてきた。

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私も21卒就活中ですが失礼いたします。 私も能力がないかつコロナの影響で毎日が絶望です。 本当にこの先の人生がこわくて仕方がないです。 親も心配しすぎて少し怒りっぽくなっています。 就活について喧嘩は毎日です。 私は本当に諦めず頑張って、もし失敗したら専門学校も考えています。 もちろん金銭面的にも親には迷惑かけてしまいます。 日本では新卒は大事だと言われています。 なので専門学校へいったら一応新卒と扱ってもらえると思うので、本当に甘い考えかもしれませんが、少し考えています。 専門学校でも今後需要があるものを選ばないと失敗してしまいます。 あと、私は留学したこともありワーキングホリデーも真剣に考えています。 しかし今はコロナで厳しいと思いますが。 留学中、ワーキングホリデーをしてた日本人と知り合いとても充実していたのを実際見て羨ましくなったからです。 ワーキングホリデーで自分にとって良い結果となるのは人によると思いますが。 参考にならないかもしれませんが… お互い頑張りましょう。 私は命ある限りチャンスは行動次第でつかめると思っています。 前向きに!.

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