ハイランダーゼウス。 【グラブル】光有利古戦場EX+2000万編成攻略 ゼウス&マグナ考察

【パズドラ】ハイランダーの入手方法やスキル上げ、進化素材や使い道情報!覚醒素材降臨ダンジョン

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86 ID:LPrp2dSw0. 16 ID:5PiDOBef0. 13 ID:LPrp2dSw0. 00 ID:5PiDOBef0. 41 ID:18VRhvXu0. 67 ID:uZXMVCtC0. 12 ID:LPrp2dSw0. 85 ID:0DcD8BuQ0. 77 ID:Q3T2Oqiu0. 91 ID:AMFSgGHu0. 04 ID:V2baySqcK. 44 ID:65gLaCxq0. 45 ID:V2baySqcK. 16 ID:NSJduxxX0. サプでも取れるからダマを圧迫しない安心設計。 01 ID:FHOS3TBu0. 06 ID:El8MBUrZ0. 79 ID:DxPcjlHU0. 91 ID:4lrsjlhN0. 89 ID:Zx8pGdbr0. net クリ推しにするなら中と小は確率見直して欲しい。 両面で大3なら中4小5か6くらいにならんものか。 16 ID:rHEclEld0. 09 ID:KH4mLo550. 06 ID:m8FgDlbGr. 14 ID:5PiDOBef0. 15 ID:uZXMVCtC0. 52 ID:ZMeMMXMQ0. 61 ID:qyiArkOU0. 02 ID:ZMeMMXMQ0. 35 ID:65gLaCxq0. 37 ID:pyIfjtCo0. 75 ID:VTWqlqw20. 70 ID:7Yqfn7BB0. 18 ID:xrQ9lFp8a. あと、バハ武器不要になるから編成に幅を持たせられる。 03 ID:B5Y8ODVO0. 69 ID:6Km4fta80. 28 ID:ChRFb3BGa. 2ch. どれもこれも複合効果の為に効果値が抑えられてることから、結構使えるコンセプトが限られてしまう。 こちらも小+小とは言え大きく違うのはSlv20になるW攻刃武器ってところ。 片面ミト弓入り編成とシュヴァ剣染め編成を比較すると 攻撃微増、コスト微減、HP減少の上に高HP維持縛りが発生、入手難易度は…メタトロンの討伐状況見る限りすこぶる微妙なところ。 やっぱかけるコストとか労力に対して見返りが微妙すぎるというのが光マグナ2武器の評価になると思うの。 なお背水運用する場合はミトロン短剣は5本、少なくとも4本から~といった具合。 ミトロン弓4本、ミトロン短剣2本の両面技巧(ほぼ)確定編成などもあるが、どちらも完成して力を発揮出来る編成。 過渡期の編成を作りづらいというのもこれまた腰が重い要素につながっている感じはする。 (比較的)楽に入手出来る装備候補ではグングニル(おでん武器)、イーリアスボウ(ヘクトル武器)がどちらも4凸可能に。 新武器不毀の篭手はロマンはあるが、今の所4本とかマグナ2武器染めもびっくりの高難度なのでここでは割愛。 でもって軽く無課金ゼウス編成に変えてみたの図。 黄龍刀も入ったこともあって、シュヴァ剣をミト弓に変えたどころじゃないほどHPはゴリゴリっと減る。 ただイーリアスボウ1本でも、火力的には一段回上に上がるのが体感出来そうな感じはする。 ちなみにHP問題は終末武器作る所まで行けば割と解決は可能。 そしてイーリアスボウ最大の利点はアニマ交換があるところ。 どれだけハマっても栄誉交換と合わせれば2ヶ月で1本作成可能。 ただこっちもシュヴァ剣の本数を減らす、という部分では結構苦労はしそう。 まだまだシュヴァ銃積んでる中からの移行だと苦労する時期はありそう(リミ武器凸は一応発想から除く) という事で簡単な比較は難しいですが、どっちが強いかではなく、どちらがローコストで光パ装備を済ませられるかと考えた場合、自前ルシ持ってる人は一つ選択肢として考えて見てもいい気はする。 ちなみにソーン最終したら何でもよくね?って発想は文中に20回くらい入れようか迷ったけど全カットしました。

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編成 キャラ・EXアビリティ 主人公 セージ フロントメンバー 最終ソーン 非最終フュンフ 恒常最終ジャンヌダルク サブメンバー 恒常レ・フィーエ 最終アルベール フロントメンバーはほぼテンプレパーティです。 ソーン・フュンフは確定で、3枠目のメンバーの候補として銃ゾーイやセルエルを採用するケースが多いようですが、未所持だったので攻防DOWNが使えるジャンヌダルクを採用しました。 サブメンバーはそれなりにダメージの出しやすいキャラを選択しました。 レ・フィーエは追撃や活性効果が優秀だったのですが、アルベールの2,3,4アビが使いづらいので別のキャラの方がいいかな、と。 1アビの光防御DOWNもレ・フィーエと被っているのもあまりおいしくなかったです。 私の環境だと、光シャルロッテがダメアビを2個持っていて命中率DOWNや通常攻撃も強力なのでそっちを連れていけばよかったなあと思いました。 武器 武器はこんな感じ。 黄竜刀でダメージを盛りたかったのですが、HP-10%が不安だったのでコロゥ武器の「紅陽扇」を採用しました。 作れる光の武器はコレが限界でした。 無課金ハイランダーとしては未完成で光のEX枠の武器2種どちらかを抜いて「不毀の籠手」を入れたら一先ず完成かなと思っております。 編成の ポイントはやはり「黄竜拳」でしょう。 メイン武器は、黄竜槍も奥義ダメージ性能を盛れるのでおすすめです。 HP回復効果がある五神杖もおすすめ。 召喚石 メイン召喚石は当然4凸ゼウス。 ゼウスルシで安定して突破出来たのでルシフェルでも大丈夫です。 むしろ通常攻刃枠の武器が少ないので両面は厳しいですね。 回復用にノビヨ(ルシフェルの代用)を入れるのもありです。 私は高難易度に挑戦する時は常に採用しています。 いろいろ出来るので強い。 召喚石ノビヨについては( 別タブで開きます)で紹介しています。 よかったら読んでください。 2回挑戦しましたが1回は黒麒麟は使用せずにクリアできました。 以上のパーティ編成で挑戦しました。 続いては相手の行動パターンやHPトリガーに応じた行動をご紹介します。 討伐の手引き 毎回ターゲッティングや強化効果がランダムだったりで一貫性はないで、大まかな対応方法とHPトリガーの突破の仕方を紹介します。 全体的な注意点 天上征伐戦「ギルベルト」にはCTが存在せずターン経過やバフ・デバフ状況、HPに応じて特殊技を使用してきます。 内容は、以下の通り。 ダメージが普通に受けると1万程でかなり強力です。 そのキャラが戦闘不能になると次のキャラにダメージが移行して、さらに全体バフ消去をしてきます。 PROUDで気をつけておきたい4項目です。 挙げた4項目は発動させないように対処できるのでフュンフの奥義効果にあるディスペルの無駄撃ち等を抑えて戦います。 また、ソーンはサポアビで通常攻撃が全体化されているので、ディスペル使用時残りの強化効果が「 幻影」のみである場合も通常攻撃のみで剥がせます。 毎ターンされると攻略不可に陥るので潔く諦めてリトライした方が良いです。 今回使用する編成だと、主人公のクリアオールとフュンフの2アビで対処することになります。 バリアでダメージを0に抑えたらターゲッティングがつかない仕様なのでゼウスやノビヨを上手く使って2つのアビリティ再使用ターンまで凌ぐと良いです。 ちなみに、ソーンを採用していますが全体を通して麻痺は無効なので単純にダメージ源として開幕から打っていって大丈夫です。 続いてはHPトリガーです。 75%『 ソウルフォージド 』 全体闇属性ダメージが飛んできます。 また、ギルベルトに強化効果が3つ付いて前述している特殊技を受けることになるのでしっかりと消去しましょう。 味方全体にもデバフを3つ付けてくるのですがフュンフの2アビで全部取り除けるので打てる状況であれば打っておきます。 足りなければゼウス召喚で削ります。 ダメアビで突入しなかった場合、注意点の2番の特殊技が飛んできます。 非常に過酷な戦いとなりますので極力ダメアビで突入をおすすめします。 さらに、ギルベルトに強化効果が2つ付与されますので、次のターンで確実に取り除きましょう。 弱体全回復はないのですが、強化効果2つ付与はある点に注意します。 ディスペルが上がっていない場合は、黒麒麟を使用します。 カーバンクルがあれば、打ってもいいです。 ただし、最終上限解放しているフュンフがいる場合のみ。 カーバンクルで乗り切るのがベストです。 味方全体強化効果全消去もあります。 その先は全力で殴るのみ! 以上が私のギルベルト戦に気をつけた点でした。 無意識でやっているようなことがあったり、記入漏れがあったらコメントで教えて下さい。

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はじめに 現状、編成入りしうる武器はざっとこんな感じだと思います。 どのコンテンツでも無敵!DPS最高!MVP余裕っち!という編成は存在しません。 火力について 現在は、通常攻刃を基礎として他枠で火力を上げています。 また実際にはキャラスキルも考慮する必要があります。 仮に超絶強力な属性バフを常時展開できるようなキャラがいた場合、進境は全く意味がないスキルになりますし、デスニーアしかしない編成にケル銃大量に積む意味はありません。 ターンを回してスキルで連続攻撃確定してバーストたたき込むだけの編成に二手三手が不要なのも同様です。 火力スキル 以前は選択肢が少なかったので渾身一択でしたが最近は選択肢が増え、複数を組み合わせていくのが主流になると思います。 一方で各スキルにもデメリットがあります。 技巧 中 は流石に発現率が低すぎるため火力スキルとしては厳しい。 他の複数搭載前提の有用スキル武器のおまけで付いてるならクソ強い。 技巧 大 ~技巧IIから選択肢として有用。 進境 メリット 両面運用で非常に強力な第三の火力スキル 状態による効果減衰が無い デメリット 発動が遅く基本コントロール出来ない 上限が低く複数積むと無駄が多い 必殺 メリット 奥義上限と火力が上がる為、高防御相手には非常に有効なスキルとなる デメリット 奥義を撃たないと意味がない チェイン硬直で逆にDPSが低下する 個人的にはどうなんかな~ってスキル。 奥義って結局4Tに1回くらいしか撃ちませんよね。 高防御には強いですけど。。。 二手三手 メリット 火力と奥義の回転数に直結する。 自動アビダメ編成以外ではある程度の連続攻撃は必須 デメリット キャラバフで補える事が多い 複数積み前提だが数値が少ない三手 小 などはメリットがかなり少なくなっている 敵の登場演出が無い早押し鬼リロードコンテンツでは連撃=硬直=DPS低下=死である。 火力の目安 統一条件は 4凸アストラル 計算機5凸実装されていなかったのでw 天司4凸 邪一本 編成極まると入れたいから 終末5凸渾身 渾身枠多い場合はMでも計算 大体の目安です。 土のハイランダーはカイムいるのでx1. 2倍です。 技巧x渾身編成の最高火力がぶっ飛んでおり、編成可能なのは火・光・闇です。 古戦場を例に要求編成の火力を上げると 古戦場HL100 防御値14-15 で気持ちいいダメージを出すのに必要な火力は大体600-750万です。 船炉で1. 古戦場HL150 防御値25 クラスになると上限を叩くというよりも、死なない範囲で火力を高めるという感じになると思います。 船炉バフのみ、防御下限、上限up無しの第三減衰 44万 を叩くのにも火力が687万必要です。 アストラルや技巧IIなどの次世代強武器が増えてきており、今後を考えると3~4で止めるほうが良い。 5~からは結構怪しげ。 エラー化というか編成から弾き飛ばされる可能性あり 渾身+技巧 現状火・光・闇のみ構成可能。 更に守護やら三手やらついているのでお得である。 火は回転に優れ 三手付き 、光・闇は体力に優れる 守護付き。 背水編成 背水編成自体は持っても損はしないが、ルシ並みの接待貰わないと闇以外開幕火力が弱すぎて使いづらい。 ゼピュロスもやりたくてやっている訳ではないだろうが、武器がしょぼいのでしょうがない。 なんたってこれが一番ましなのだ。 編成火力的はハイランダーに毛が生えた程度。 高難易度用のキャラ・インドラがあるから生存しているだけで、単純な火力的にはゴミ。 12 同じ二枠でこの格差。 運営どうにかしろ。 W攻刃 論外。 ハイランダー 終末前提だが火力もそれなりでリミ武器少なめで並課金層の神石入門編成といったところ。 現状リミ武器が各属性平均3-4本なのでまだまだ伸びしろ有り。 渾身よりも背水のほうが火力の最大値が高く、上限上昇を活かしやすい。 なんだかんだ、一気にエラー化させずにちょっとずつトレンドをずらしているところが商売上手ですね。 はやく新しい土リミ武器が欲しいです。 その内容によっては土にぶち込むか闇に突っ込むか決めようかな。 とか考えながら昨年末からずっと待機状態なんだよな~ 早くしてくれえええ。

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