レゴ フィアット 500。 レゴ クリエイター エキスパート フィアット500 10271 / LEGO Creator Expert Fiat 500 Speed Build & Review

フィアット 500にダッジ チャージャーも。細部までこだわったレゴ「大人のレゴ」を発表

レゴ フィアット 500

「レゴ クリエイター エキスパート フィアット 500」は、イタリアの名車である1960年代後半のフィアット 500F レジェンドをモチーフにサンルーフや荷物ラック、エンジンなど隅々のディテールまで再現したセットです。 さらに、折り畳みイーゼルやカラーパレット、コロッセオとフィアット 500が描かれたミニ絵画も付属しており、イタリアの雰囲気をより一層盛り立てます。 また、組み立て説明書は当時のパンフレットをイメージして作られており、フィアット 500の豆知識やフィアット社の歴史、レゴのデザイナーのインタビュー等、様々なコンテンツが盛り込まれています。 このセットは、高さ11cm、長さ24cm、幅11cmの存在感あるオブジェクトで、部屋のインテリアとしても十分に楽しむことができます。 「レゴ クリエイター エキスパート」シリーズは、大人の方にも充分に楽しんでいただける、建築物や工業製品など、世界の銘デザインをモデルにした上級者向けのセットで、懐かしさを想起させるようなデザイン設計がされていることが特長です。 「レゴ クリエイター エキスパート フィアット 500」も同様に映画「甘い生活」を想起させるイタリアらしさ全開のセットとなっています。 創立者は、オーレ・キアク・クリスチャンセン。 LEGOという名は、デンマーク語で「よく遊べ」を意味するLEg GOdtに由来しています。 現在も引き続きビルンを本部として家族経営を続けているレゴ グループですが、その製品は世界140カ国以上で販売されています。 レゴ クリエイター エキスパート フィアット 500は、フィアットの最も象徴的な車の1つを再現することで、豊かなヘリテージをサポートしています。 FCAとそのブランドの詳細については、www. fcagroup. comをご覧ください。 フィアットはFCA Group Marketing S. Aの登録商標です。 com.

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レゴブロックでルパンの黄色いチンクエチェントを作ろう!お家で過ごすフィアット500生活♪

レゴ フィアット 500

ルパン三世でおなじみの名車! 映画『甘い生活』の名場面がよみがえる、このイタリアらしさ全開のフィアット500のモデルは、大人も大満足の細部までこだわったデザインで、組み立てもディスプレイもお楽しみいただけます。 📦🐈箱は大きめ:猫スケール フィアット500は960ピース。 恒例の猫スケールによると箱はほぼ1猫分。 🚙本体の組み立てスタート! クリエイター・エキスパートの自動車セットは初めて作る。 写真を撮り忘れたが袋は結構多めに入っていたと思う。 シティの自動車に比べてベース部分もテクニックパーツなどを使用しており複雑。 車体後方。 フロントのボンネットにスペアタイヤが入るのでこれがエンジンだと思う。 🐈「Human need Cat Help」 🐈「OK, leave it to me」 🐈「I demand the 🐓 in reward for Cat help」 袋1でここまで完成。 黄色部分が増えてフィアット感出てきた。 サイドブレーキとシフトレバーも取り付け。 車体フロントと丸みを帯びた扉部分ができるとみんな大好きかわいいフィアット出現!ワインレッドのソファは高級感ある。 ハンドルは結合が弱くてちょっと触れただけで簡単に取れてしまう。 車体後方の大きい窓を取り付け。 フィアットは組み立て途中は慎重に持たないといろんな部分がはずれやすいので注意。 ボンネットにはスペアタイヤを入れることができる。 🍺LEGO作業のお供紹介コーナー 今回はイタリアの名車フィアット500にちなんでイタリアビールをおすすめしたい。 モレッティとペローニが有名なイタリアビールブランドだが今回は瓶のデザインが特におしゃれなモレッティを選択🇮🇹🍺 あっさり系ピルスナータイプだが香りが良く味わい深い。 イタリアのお酒と言えばワインが有名なのでビールはあまり期待していなかったがおいしかった。 普段飲む定番ビールにしても良いぐらい。 最高にうまいイタリア定番ビール! 原材料:麦芽、ホップ、とうもろこし。 アルコール度数: 4. 種類:ピルスナー。 厳選した麦芽を使用したコクのあるピルスナータイプ。 フレッシュさとまろやかさが心地よい、クラシックな味わいのビールです。 😊いよいよ完成 黄色いボディのかわいいフィアット500が完成! 完成祝いはもちろんイタリアビールのモレッティだな! 屋根は布パーツで開閉式。 ここは車体を移動させる時に使う取っ手でもある。 車体左側の四角いグレータイルは絵画で本当はステッカーを貼るのだが、このセットはあとで姪っ子ちゃんにあげる予定なので貼っていない。 姪っ子ちゃんが作るときは絶対自分でステッカー貼りたいじゃん。 サイズはこんな感じ。 ミニフィグが運転するにはちょっと大きい。 停車中なのでベニーは決して飲酒運転しているわけではない🤣 車体後方にはトランクを取り付け。 トランクは開閉可能で中に絵の具のパレットをしまうこともできる。 🐈「Cat inspection…Passed! Nice car! 」 💡完成後の感想 フィアット500は予想以上にかわいい! 丸みを帯びたかわいいデザインで人気のフィアット500はLEGOでもかなりのかわいさである😊 気になったのはあまり頑丈な構造ではないという点。 慎重に持ち運ばないとブロックが外れやすい。 屋根の持ち運び用ハンドルもちょっと雑に扱うと根元のブロックが簡単にはずれてしまう。 しかしそんなのは気にならないほどかわいい自動車である。 最高にいかしたデザインはディスプレイに最適!実車買おうかぐらい思ってしまうレベルだな🤣 今回レビューしたLEGOフィアットはこちら.

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フィアット500をレゴで再現「クリエイターエキスパート フィアット500」発売

レゴ フィアット 500

《概要》• レゴ社が力を入れて売り出している「」のラインナップに、あの「フィアット500 (Fiat 500)」 が2020年3月に登場しました。 原型となっているのは、1965年~1973年に生産されていた 500F。 960ピースからなる1台ですが、車長24㎝ の堂々たる存在感です。 ルーフを開ければコンバーチブルと化し、スーツケースも装備。 エンジンルームも充実の完成度です。 レゴの人気商品となっている「クリエーター・エキスパート」シリーズの次なるモデルは、1960年代終盤から70年代にかけて人気を博したあの「フィアット500 (Fiat 500)」がモデルとなっています。 イタリア製コンパクトカーのヴィンテージとして名高いクルマですが、そのインテリアのディテールからコンバーチブルなルーフトップ、荷台には旅先で入手したステッカーで飾られたスーツケースも装備されています。 「フィアット500」の微細で美しいディテール Courtesy of LEGO 960個のピースからなる小さな黄色いフィアットですが、ドアや天井のフード、後部扉の中に至るまで、ディテール豊かに仕上げられた1台です。 その後部扉を開ければ現れる、500(チンクエチェント)の所以でもある2気筒エンジンが顔をのぞかせます。 フロントフード内には、ガソリンタンクとスペアタイヤが装備されています。 当時のパンフレットを模した組立説明書が、イタリア車の味わいをさらに加えています。 そして、レゴ社により再現されたオリジナル広告を眺めれば、もはやこれがブロック製であることすら忘れてしまいそうです。 キットには、ローマのあのコロッセオの前に停まるチンクエチェントの姿を描いた絵画も含まれており、手が込んでいます。

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