どうぶつの森 エリア。 (あつ森)飛び込み台作りに迷ったら見て!狭い岬でも素潜りが映える面白アイデア飛び込みエリア7選(あつまれどうぶつの森)

あつ森プレイヤーが作った “千と千尋エリア” のクオリティがすごい! 名シーンの数々が完全に再現されています

どうぶつの森 エリア

またまた久しぶりの更新となりました。 『あつまれ 』の日々を綴る 「あつ森日和」、第9回目です。 その更新が滞っていた間に無事、「五つ星」を達成。 3ヶ月前、なんにもなかったリスター島が着実に発展していくのを楽しみながら日々プレイ中です。 今回は、前回まだお見せできなかったリスター島の新たな景色を紹介していきます。 これまでの「あつ森日和」• ああ憧れのマイホーム 憧れのマイホーム、ついに完成しました。 カブを大量に買い込むようなプレイをしてこなかったので一段回ずつ返済を重ねて、ようやく地下室の増築まで漕ぎ着けられました。 増築ごとに周りの柵 レンガ の範囲も気持ち広げたりして、庭の拡充を演出していたので派手さはないけれどお気に入り。 ?「ローン払い終えるまで完成じゃないだなも」 でも3ヶ月前、初めて島に降り立った時の テント生活の素っ気なさも名残惜しい。 以前にも触れた通り、「あれ?もうマイホームの話に入っちゃうの?」というテンポ感への戸惑いもあって、初期に撮ったこの写真にはなんだか思い入れがあります。 ゲストが訪れてテントが張られたときには、より3ヶ月前に近い情景になります。 出来れば、そのゲストがここに座ってくれたら嬉しいんだけど、テントの外を歩く姿もあんまり見ないから無理そうかな。 あわせてテントの周りは、もうそのまんまキャンプ施設をイメージして配置しました。 入り口の看板は、。 ピッタリの家具があるぞ、と気付いて今さら連携させて取り寄せました。 実に2年ぶりぐらいのアプリ起動です…苦笑。 いい湯だな~ 露天風呂 海に面した露天風呂。 竹の柵をはさんで、対称に2つ置いてそれっぽく。 右奥に隠し通路を設けて、が密航しに来たときにハシゴを使わず買いに行けるようにしてあります。 ちなみに…脱衣所の棚みたいなのを脇に置けたら、より雰囲気が出るかな…と想定してるのですが果たして、そんな家具あるのか模索中。 ここはもともと二段目の平地だったのを島クリエイターで掘り下げました。 島の原形を大切に、あまり手を加えないというスタンスですが、その中にあって初めて大胆に島クリエイターを活用したエリアと言えるかも。 まだ島クリエイターの仕様も掴みきれてない頃に着工したので、本当に海に面する地点まで切り開けるものなのか半信半疑だったけど。 あらためて自由度の高さを実感した場面でした。 『』を彩る冒険の最初の舞台をそのまま再現しました。 原典はこちら。 うまく再現できたところと、『森』ならではの誤魔化しを効かせたところと。 必ずしも完全再現ではありませんが、屋台やサイロ、庭石がちゃんとそれっぽく映えてくれたのが大満足のエリアです。 そもそも「リスター島」という島名の由来のひとつとしても挙げていましたからね。 そういう意味では、実はほんのり最初から思い描いていたエリアではあったので、自分にとっての島開拓ひとつのピークと言ってもいいかもしれません。 島の名前は、「リスター島」にしました。 久しぶりにプレイするという意味合いを込めたくてそれらしい単語を選った結果、「リスタート」と掛けた島名になりました。 スタートとの掛け言葉としては『』のや、豆柴の大群「りスタート」からもインスピレーションを受けています…苦笑。 もちろん、まだまだ未開拓な雑木林もあるけど、そこはまたなにか思いついた時用に置いておけばいいかな、と。 鬱蒼とした手つかずの竹やぶ…と同時に、五つ星の証「」を匂わせ…? 次はお家のなかを… …と言うことで、我がリスター島の紹介でした。 次回はお家のなかを紹介して、一連の「あつ森日和」は一区切りという感じにしたいと思います。 でも、紹介するためにはあの部屋にあの家具を揃えておきたいな…と今日もまた島中の木を揺すり、海辺のボトルを探す日々なのでしたー。

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あつ森プレイヤーが作った “千と千尋エリア” のクオリティがすごい! 名シーンの数々が完全に再現されています

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こんにちは、『 あつまれどうぶつの森』 (以下、あつ森)にドはまり中の 主婦ブロガーmyme(マイミー) です。 というのも、家や施設の移動、橋や坂の建設には 膨大なベルがかかるので ( 橋・坂に関しては一度建設すると移動はできず、撤去のみという厳しい仕様)、ある程度計画性を持って街づくりをしないと、 やり直しが非常に大変なのです。 島クリエイト前の島 島構想の前に、筆者の島がもともとどんな形をしていたのかを紹介します。 じゃん!! 飛行場から案内所までの距離は比較的離れているタイプで、河口は左上と右下にありますね。 右上の地形が高くなっており、滝が3つありました。 ちなみに厳選はせず1発で選んでしまいました…笑 この島のお気に入りスポットは、 マップの左端中央にある出っ張り部分です。 左の海辺のカフェと空港から案内所までの間の広場づくり、博物館・自宅・住民の家の移動などに着手。 また、中央を斜めに流れていた川の存在感が大きすぎたため一旦塞ぎました。 その後、中央エリアの開拓をしようと考えましたが、エイブルシスターズ(服屋)とたぬき商店、中央に固まる住人の家の場所がいまいちで行き詰ってしまいました…。 現時点で決まっている構想としては、右側が 和風・温泉エリア、左側が ヨーロッパ風エリアというかなりざっくりとしたもの。 ただし、ヨーロッパ風エリアについては、 フランスの「 コルマール」という川沿いにカラフルな家々が連なった おしゃれで可愛らしい街をイメージしています。 フランス・コルマールの川沿い 難しいかな~~?笑 さて、前置きが長くなりましたが、ここから島構想を練っていきたいと思います。 島構想には、『』というwebで無料公開されている島構想ツールを使わせていただきます。 あれこれ詰め込んで再現できるのかな~?という感じですが、コンセプトとして、一つ一つをあまり壮大にしすぎず、コマコマと色々作っていければいいなぁと考えています (ミニチュアの模型みたいに)。 左上と右下の河口を繋げながら、住宅街を組み込んでみました。 灯台とかも置いてみようかな~~? 日本レトロエリア・海辺 右下の河口の右側、右下エリアは、あまり具体的には決まっていませんが「 日本のレトロエリア」を構想しました。 たぬき商店の外観は改装後もどちらかと言えば和風っぽいので( とくに「たぬき商店」のロゴが)、それに合わせた日本エリアを作ろうと思いました。 合わせて、その下に位置するビーチを日本のよくあるちょっとレトロなビーチにしようと構想中です。 ここの地形は、もともとの島の地形をできる限り残してみました。 でもだいぶ変わってるな… 今はまだいないのですが、和風の外観をした家に住む住人を呼びこんで、温泉エリアに住んでもらおうと計画中…笑 温泉エリアに小さくひいた川と滝、池を利用して中庭を作れたらいいなぁと考えています。 和風アイテムがまだあまり揃っていないので、着手は先になりそうです。 高台の大きな家(自宅) 自宅は高台に置くのがかねてからの憧れでした。 自宅後ろには小さな プライベートビーチを配置させます。 敷地を多めにとっているので。 ちょっとした カフェスペースを作るのもアリかも。 余裕があれば小さな池、その周りにテーブル、蝶の模型や小さめの化石を並べた休憩所も作りたいです。 自然豊かなキャンプサイト キャンプサイトを森に作るか・海辺に作るか迷った挙句、 森にも海にも面している場所に作ろう! と欲張った結果、左上の位置になりました。 ヤシの木を多めに生やし、みんなが集える開放的なビーチを目指したい。 といってもこれといって特別なアイディアは考えていません…笑 素敵なアイテムを揃えないと! マップの左下と中央住宅街の後ろにある空間は、今のところ未定です。 と、島構想はこんな感じです。 妄想だけが壮大に膨らんでしまいましたが、果たして形になるのか…?笑 お気づきの方もいるかもしれませんが、現在のマップと比べると、 自宅・住人の家、施設全て移動が必須となってしまったので、カブでお金を稼ぎつつ、ゆっくりマイペースに街づくりをしていこうと思っています。 hotaru-mm.

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【どうぶつの森】知っておくと便利!裏ワザ&豆知識をご紹介!【ポケ森】

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博物館の近くにあるカフェを案内するドレみさん。 700時間以上かけただけあって、かなり完成度の高い島となっていた。 ドレみさん自慢の花畑 例えば、庭作りが非常に丁寧で、住民の性格や家のインテリアと見事にマッチしている。 庭を見ているだけでどうぶつたちの姿が思い浮かび、生活感が漂い溢れている。 海に面しているメイの家は、庭がビーチ風! 人気者ジュンくんの庭は「子供っぽさを残しつつ知的」なデザインに。 こんぺい島のアイドルことリリアンは、ピンク色の可愛らしい家具が多め。 ジャックの家は、ダイナー系家具でクールな雰囲気に! 「畑を耕す素朴女子風」のやよいの庭は、奥の昭和エリアと見事にマッチ! ドレみさん自身の家の中も、部屋ごとにテーマがはっきりしていた。 お誕生日ルーム!……誕生日じゃなくても嬉しい! 密度がすごいのに、なぜか広く感じた。 家具やこものは置き方がひとつひとつ考え抜かれており、それぞれ小さな物語を作り出していた。 暖炉のそばで本の読めるリビング。 例えば、奥にある部屋は「ばあちゃん家の台所」というテーマで、ヤカンにガスコンロはもちろん、壁にかかった絵画やテーブルのクロスに端っこのダンボールまで、すべてが懐かしい空間を作り出すのに貢献していた。 懐かしさが漂う台所。 ドレみさんも幼稚園生に変身! 別の部屋は監視カメラのモニターが無数にあり、檻の中に「ペットのごはん」があったが……これは一体!? なにを監視しているのだろう?……ちょっと怖い。 外は様々な魅力的なエリアがあり、ゴージャスなウェディングゾーンにはハートの形の床に囲まれた噴水、オルガンやハープの高級な楽器などが優雅な雰囲気を作り出していた。 豪華なウェディングゾーン……すでに結婚していても嬉しい! 和風エリアの奥行きある景色は圧巻で、竹林に囲まれた五重塔の眺めは最高。 「こんぺい島」一番の絶景! も、ドレみさんが自分なりに再現していた。 看板や屋台を見ながら、思わずゆっくりと歩きたくなるほどの作り込み! 昭和の時代へとタイムスリップ! まだまだ、この記事で紹介できていないスポットもたくさんあるので、興味をもった人はぜひ 屋外図書館でのんびりするの良さそう! 「自分の島も紹介してほしい!」という方は、にて応募してほしい。

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