西成あいりん地区売春。 西成のドヤ街に今、若い女性たちが群がる理由 摘発多数の闇市で何を買うのか?

西成あいりん地区は危険?治安の歴史と出身芸能人が最強なワケ!

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西成あいりん地区は危険で治安が悪い? バラエティTV番組の 「 アメトーーク!」2月放送分で、 大阪府立西成高校に対し、差別的な 表現が行われました。 番組には抗議文が送られましたが、 ネット上では「 間違っていない」、 「 西成地区だから合っている」という 声が挙がりました。 実際に同地区の 西成あいりん地区は、危険で治安が 悪いと名が知られています。 実際にどのくらいの 治安の悪さなのでしょうか。 治安が悪い地域と有名になった歴史と、 出身芸能人に関しても触れて行きます。 西成あいりん地区の危険さ!治安の悪さはいかほど!? 西成あいりん地区は決して大阪で 訪れてはいけない危険な場所と 言われてきました。 理由には以下の様な治安の悪さが あった為です。 同じ日本なのかと絶句してしまう 事ばかりですね…。 西成あいりん地区の現在!治安は回復傾向!? あまりにも悪評が全国的に 広まってしまった西成あいりん地区。 大阪府警は、 2014年から事態の深刻さから同地区に 西成特別対策事業を行ってきました。 ・あいりん地区内 交番の移動、拡充 ・ 防犯カメラの各所設置 ・捜査用機材の新規投入 これが功を奏し、 あいりん地区内での違法薬物の取引等の 犯罪摘発が増加し、犯罪そのものが 減少しています。 最近では、他の地方や 外国からの 旅行者も増加しています。 以前は絶対に立ち入っては いけない場所だったのが、 注意をすれば短時間なら訪れても 良い場所になりつつあるのです。 また、 その日暮らしの日雇い労働者が 使用していた格安の宿泊施設が 並ぶ「 ドヤ街」は海外からの 旅行客にとって最適な宿泊先として 利用されています。 皮肉にも危険で治安が悪いとされていた 同地区が、少し入り易くなった為に、 他の地域では見られない日本の姿を 観られる場所として観光される様に なったと言えます。 スポンサード・リンク 西成あいりん地区の歴史!出身芸能人は? 全国的にその悪評が知れ渡っている 西成あいりん地区ですが、どうして、 この地域に形成されたのでしょうか? それを知る為には、 江戸時代まで時代を遡る必要が あります。 また、 西成出身の芸能人は 格闘家が多く、 最強と言われています。 具体的にどんな人がいるのでしょうか? 詳しく迫って行きましょう! 歴史がある西成あいりん地区! 元々、西成あいりん地区は 「 釜ヶ崎」という地名でした。 江戸時代に釜ヶ崎の近隣には新規に 開拓された地域が多く、旅人や 失業者が溢れていました。 スラム街がそこに形成されましたが、 明治時代に疫病が蔓延し、 スラムが一掃されましたが、 そこに住んでいた人達等が、 釜ヶ崎に流入してきたのです。 最初は他の地域が荒れていた事や 江戸時代から歴史があった事に 驚いてしまいますね。 西成あいりん地区出身芸能人! 西成あいりん地区出身者には、 以下の様な人がいます。 ・ 赤井英和(元プロボクサー) ・ 亀田興毅・亀田大毅・亀田和毅 (プロボクサー) ・ やしきたかじん(タレント) ・ 豊川悦司(俳優) 豊川悦司さんが出身という事は 驚いてしまいますが、 父親が当初働いていた場所が 西成地区で、その後、 転勤をして豊川さんは大阪八尾市で 青春を過ごしています。 そして、 プロボクサー出身者が 多い事も治安の悪さから身を守る為か と少し考えてしまいます。 また、大阪で不動の地位を築いた やしきたかじんさんも同地区出身です。 ネット上では出身者が最強と 言われていますが、確かに、 文と武の両方で最強であると 思ってしまいますね。

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西成のドヤ街に今、若い女性たちが群がる理由 摘発多数の闇市で何を買うのか?

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西成ならではの秩序があるのだ (写真:秋山謙一郎、以下同) 500円売春に不正入手薬…西成あいりん地区の貧困とカオス(上) 2017年1月28日 秋山謙一郎 [フリージャーナリスト] ダイヤモンド・オンライン 路上生活者たちが大勢集う大阪市西成区の「あいりん地区」。 年末年始、真冬の寒空の下でも、多くのホームレスたちが暮らしている。 大阪市西成区北部にある「あいりん地区」。 人が寝ている路上には、乾いた吐瀉物、未だ乾いていない立小便の跡、そして明らかに人のものと思われる糞便があちこちにある。 辺りには、これらにアルコールとタバコが入り混じった、むせぶような匂いが立ち込めている。 数年前に比べると随分と薄くなったといわれるその匂いは、鼻腔と喉の奥からしばらくの間、取れることはない。 何度すすいでも丸一日残っていた。 もちろん服にもこびりつく。 記者の場合は2度洗濯してやっと取れたくらいである。 だが今、その時着ていた服を見る度に、あの「西成の匂い」が鼻腔の奥から蘇ってくるのが不思議だ。 日雇い労働者や路上生活者の求職の場である「あいりん労働福祉センター」や簡易宿泊所がある。 今では随分と整備され、その街並みはかつてとは比べ物にならないほど綺麗になったという。 それでも、一歩足を踏み入れると、まるで中学校の歴史の教科書に出てくる「戦後すぐの日本」のような光景が目に飛び込んでくる。 ブルーシート暮らしは、ベテランのみに許される特権だ 公園に目をやればブルーシートで作られたねぐら、路上で布団を敷いて寝ている人、酒盛りをする人、ゴミを漁って食料を求める人、仕事を求める人…、とても平成の日本の今とは思えない。 路上で暮らすにしても、どこに布団を敷くか、暗黙のルールがある。 従わなければ「身ぐるみ剥がれても文句は言えない」(路上生活者・50代)のだそうだ。 そのため、このあいりん地区では生活保護受給者は侮蔑の対象となっているという。 泥棒市に並ぶ衣類や靴はどれも中古品ばかり。 児童ポルノや不正入手した医薬品も売られている 労働者と路上生活者の街・西成の朝は早い。 かつては、「もっと大勢の露天商がいた」(地域で暮らす路上生活者・60代)というが、今では行政や警察による取り締まりもあってか、その数はめっきり減ったという。 ここでは労働者の街らしく作業着や作業用ヘルメット、安全靴といった建設道具各種のほか、洋服、靴、時計、CDにDVDなども売られていた。 地域住民によると中古車が売られていることもあるという。 露天商の1人に写真撮影はいいかと尋ねると、真顔で「100万円出せ」と言う。 もし隠し撮りがバレると「誰かにボコボコにされるで!」と忠告された。 周囲の人たちも黙って頷く。 そんな泥棒市を廻っていると露天商の1人から声をかけられた。 「お兄ちゃん、DVDどうや?若いのは高いけど熟女やったら1000円でええで!」 手作り感溢れるそのDVDには、「綾乃・71歳」というタイトルが付けられている。 「若い子のないの?」と記者が問うと、その露天商は心なしか困惑した表情を浮かべ、「ちょっと高いで…」と言いながら鞄の中からDVDを取り出す。 「2500円や!」と露天商は言う。 そのタイトルは、「こころ・10歳」と書いてある。 あきらかに10歳前後と思われる女児の全裸写真がDVDに貼り付けてあった。 これは違法DVDではないか。 記者がそう問うと、この露天商は記者に諭すような静かな口調でこう言った。 「ここに法律なんてあらへんわ。 堅いことゆうたらあかん。 その品を見ると、「ロキソニン(鎮痛剤)」「PL(風邪薬)」などに交じって、「タダラフィル」という薬も並んでいた。 これを記者が手に取ると、店主がすかさず語り掛けてきた。 「それか?バイアグラみたいなもんやな。 効能はいっしょやで。 (生活)保護受け取る奴がやな、病院で『小便が出にくい』ゆうたら、まず『前立腺肥大』ちゅう診断が下される。 それで処方された薬がコレちゅうわけや。 2000円でええで。 元気なるで!」 ロキソニンは500円、PLは800円。 これら病院で処方される薬品の仕入れ先は「すべて生活保護受給者だ」(西成を根城にする露天商)という。 医療費・薬代無料の生活保護受給者のなかには、小遣い欲しさに病気でもないのに病院を受診、そこで処方された薬品を転売する。 こうして正規の医薬品が泥棒市に並ぶのである。 朝5時過ぎ、泥棒市をひやかすことなく、パリッとアイロンを効かせた作業服を着た人たちが、センターや新今宮駅の方向へと歩いていく。 彼らは何者なのか。 露天商に風邪薬を買い物に来たという路上生活者(60代)が教えてくれた。 手に職のある職工が多いんや。 ご苦労さんなことやで……」 一般土工のみならず、手に職を持つ「白手帳持ち」ですら、十分に報われる給与額とはとても言えない。 ここ西成では、「日雇労働被保険者手帳(通称・白手帳)」を持つ労働者は、もっとも尊敬される存在だ。 彼らの多くは長年現場で地道に働き、電気工、給排水衛生工、昇降機工、空調工…と、何がしかの専門性高い技術を身に着けている。 だが路上生活者たちは、心なしか投げやりな物言いで白手帳持ちを語る。 それもそのはず、西成の超・エリート、白手帳持ちですら、その給与額は決して高いものではなく、彼らの真面目な仕事ぶりが十分に報われることがないからだ。 ここ10年で「高くても1万5000円だった」(日雇い労働被保険者手帳を持つ日雇い労働者・50代)という白手帳持ちの職工の給与は、今では平均して日給1万2000円くらいだという。 朝5時にマイクロバスに乗り建設現場などに赴き、概ね7時から日が暮れるまで作業に従事する。 昼食時に1時間、午前と午後にそれぞれ15分程度の休憩があるものの、体力的にはとてもきつい仕事だ。 ラーメンやうどんは200円。 西成にある食堂は、労働者たちの低賃金を反映した値付けになっている それに宿泊を伴う現場であれば、そこから食費・住居費合わせて1日当たり3000円から3500円程度が差し引かれる。 そうすると日給7000円といってもその手取り額は4000円程度にしかならない。 「疲れてるから一杯飲むにしても、コンビニで130円で売られてる発泡酒が、200円とか、ひどい現場やったら500円ゆうところもある。 手元にいくらも残らんわな」(西成を根城にする路上生活者・60代) 西成から「通い」で行ける現場にしても、朝、現地にはマイクロバスで連れて行ってもらうにせよ、帰りは自腹を余儀なくされることがほとんどだという。 もっとも、そうそうそんな「通い」の現場はない。 「せやから路上で寝てるのがいちばんええんや!炊き出しもあるし。 週に1日か2日働けば1週間は何とか食うてけるしな」(前出・路上生活者) 缶ジュースも「西成価格」。 なんと1本30円のジュースもあった 実際、西成では1日働いてもらえる手取り額の4000円もあれば、路上生活なら贅沢しなければ1週間は暮らせる額だ。 先に触れたあいりん地区内にある公園で行われる炊き出しなら無料、うどんやラーメン、弁当も100円から200円だ。 時折、車で売りに来る「コンビニ廃棄の弁当」であれば、100円で弁当に加えて「(コンビニ販売の)おにぎり」が5つ付く。 「ここでは缶ジュースが1本50円で売ってるけど、それでもこの辺りで暮らす人にとっては、その値段でも高いんや。 1本30円でも高いかもしれん。 贅沢品なんよ…」(コンビニ廃棄の弁当を売る業者) 住民たちが仕事に出払う朝8時を超えると、あいりん地区にも静寂が訪れる。 残っているのは仕事にアブレた人たちか、はなから仕事をするつもりなどない人たちだ。 「白手帳持ち」たちが泊まるドヤ。 そして西成のメインストリートである「三角公園」や「四角公園」で仲間たちと憩いの一時を過ごす。 その三角公園に集う、路上生活者の1人で「たぶん、今年、65歳やと思う」と語るシゲルさん(仮名・本人によれば鹿児島県出身)に話を聞いた。 「兄弟も多いし家は貧乏やった。 中学出てすぐ大阪に出てきたんや。 ヤクザの使い走りもやったけど、根性のうて続かなんだ。 もうこの年やから体もきつい。 せやから(生活)保護受けよかて思うこともあるんや。 シゲルさんの路上生活者仲間のカズオさん(仮名・70)は言う。 そしたらもう仲間とは会いにくいわな。 それがな…。 辛いんや」 実際、寄る年波に勝てず、路上生活を諦めて生活保護受給を申請、「福祉アパート」を兼ねる簡易宿泊所に住んだはいいが、かつての仲間たちとの連絡を断ち、孤独死に至ったという話は西成ではよく耳にするところだ。 一方、受給したくとも申請できないケースもある。 ひとつは何らかの犯罪に関わり警察から指名手配されているというもの。 そしてもうひとつは、暴力団組織と関わり、そこで下手を打ち(失敗し)、逃げているというケースだ。 「警察、暴力団どちらを問わず、手配がかかっている人は、足がつくことを嫌い生活保護受給を申請することはまずない。 また警察や暴力団の目に付かないよう、西成でもおとなしく暮らしていると聞く。 過去、幾度となく警察相手の暴動も起こしてきた。 「西成署の警察官が暴力団から賄賂をもらっていた」(1990年)、「大阪市による資金貸付を資金枯渇を理由に中止」(1992年)、「飲食店への支払いを巡るトラブルで日雇い労働者が警察に連行されたこと」(2008年)などなど、暴動のきっかけはさまざまだが、いずれも行政や警察への不満を露わにしたものだ。 今でも、1990年の暴動時、テレビの全国ニュースでも放映された、怒る住民たちに土下座する西成署員の姿を捉えた映像が残されている。 その西成警察署の建物は、こうした西成の住民性に配慮したのか、まるで要塞のような作りだ。 地域住民らによると、夜、あいりん地区では、この西成警察署付近がもっとも危険な場所なのだという。 「公園でモノ盗られたとかチンコロ(密告)しよるヤツがおる。 その前にいてまえ(やってしまえ)ってことやな」(70代路上生活者・日雇い労働者) 年が明けてすぐのある日の夜19時過ぎ、その西成警察署付近を歩いていると、「ウー」「ワー」と叫ぶ声が聞こえた。 地域住民は、「シャブ中(覚せい剤中毒)やろう」と、何をごく日常のことを聞くのかという口調で記者に話す。 この地域住民によると、あいりん地区周辺のあるコンビニのトイレには、「便器に注射器を捨てないで下さい」という張り紙がしてあるという。 同じ日の夜21時過ぎ、西成警察署裏の路上を歩いていると、目が合った60代と思しき男性が「元気になるもんいる?」と声掛けしてくる。 記者が「もしかしてシャブ?」と問いかけると、こう返ってきた。 「いや、バイアグラの代用品やけどシャブがええん?せやったら今週はあかんな。 それでも住民たちの話によると、ここ西成に何度も夜通っていれば覚せい剤を手に入れることはさほど難しくはない、ということで一致していた。 その化粧はまるでドラマで描かれる戦後すぐの時代、米兵を相手にしていた「日本の売春婦」のようなド派手なものだ。 だが服装は、年齢相応の地味で質素ないで立ちである。 ただ洗濯していないのか、どこか薄汚れた感じが暗い夜道でもわかる。 甘苦い体臭、そこに風呂に入っていないのか垢と安もの化粧品の匂いが入り混じっている。 ホームレスたちの家が集まる三角公園や四角公園。 その付近の路上では年配の売春婦が活躍していた。 お正月やんか。 温めあおうや!」 記者が、「1万円?」と問うと、「1000円や!」と言う。 もっとも「350円まで値切ることができる」(路上生活者・64歳)という声もあった。 その路上売春婦に遭遇したというわけだ。 ちなみに350円という額は、西成ではカレーライスを食べてもお釣りがくる額である。 この立ちん坊女性の申し出を記者は丁重にお断りしたが、それでも「800円でもええ!」「もう、正月やから大サービス、500円でええで!遊んだって」と必死で営業してきた。 記者はその営業を振り切り走って逃げたが、その立ちん坊女性はすぐに息を切らし、路上にへたり込んでいくのがわかった。 「その婆さんも行為しようとは思うてへんと思うよ。 ただ寄って行って、それだけで500円もらえれば御の字、350円もらえればよしゆうとこちゃうかな。 それに話なんて聞いたら後ろにどんな人間がついとるやわからん。 逃げるのが正解やで」 年末年始、ここ西成・あいりん地区にいるのは、生活保護のみならず、この時期だけ用意される行政からの宿泊施設への斡旋も拒み、「頑張っている人たち」(支援NPO関係者)ばかりである。 更に急に現金が必要な方はあくまで臓器売買では無くあくまで日本社会 えの奉仕的意味合いで角膜、脊髄、肺、腎、等の臓器、特に男女問わず 困ってる子供を私どもに任せて頂ければ50円から1千万円の心からの お礼を即金でお約束します、但しこの人間的な社会奉仕謝礼に付いては 誠に失礼ですが国籍は問わないので必ず写真付きの身分証明書をお持ち 下さい 再度に成りますが大阪府警はこのメールを観覧しますが絶対に現行犯逮 捕出来るパトロールや事情徴収、家宅捜査の可能性は100%あり得ま せんご安心ください当代から30年の実績も有ります。

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大阪西成区あいりん地区出身者の芸能人や有名人を紹介!

西成あいりん地区売春

あいりん地区で撮影 2019年の3月末に閉鎖された、あいりん総合センターから南に徒歩1分。 南海高野線の高架下には、土日の朝になると、違法な露店が複数並ぶ。 この露店群は2015年に警察による一斉摘発を受けて姿を消したものの、すぐに復活。 現在にいたるまでいたちごっこを続けている。 12月の中旬頃にもガサ入れが行われたというが、なくなる気配はない。 露店では衣服や雑貨、家具などが中心に売られている。 ただのフリーマーケットのようでもあるが、細かく商品を見てみると、そうではない。 店主や客の風貌からも、けっしてクリーンな雰囲気ではないことがわかる。 DVD屋の露店はとくに人気で、店舗数も多い。 有料アダルト動画サイトで配信されている作品をディスクに焼いて、1枚数百円で販売している。 数は少ないものの、薬屋の需要も高い。 薬屋の仕入れ先は生活保護受給者だ。 生活保護受給者は医療費が免除されているため、無料で処方された薬を露店に売り、生活費を稼いでいる。

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