マキシマムザホルモン レペゼン。 マキシマム ザ ホルモン・亮君も「さすがにショック。。」|Real Sound|リアルサウンド テック

レぺゼン地球の釣り動画に批判殺到!ホルモンにも批判が集まり動画削除

マキシマムザホルモン レペゼン

その内容がレペゼン地球とジャスミンのプロモーションMVに出演してしまったことへの経緯への謝罪であった。 事の発端は7月17日のジャスミンによる告発ツイートであった。 そこにはLINEのスクリーンショットが貼られており、DJ社長から肉体関係を迫られる生々しいやり取りが掲載されていた。 ジャスミンはこのことから、事務所を辞めることを決意したと発表した。 所属が発表されたのが7月5日だったため、約2週間での出来事だった。 ジャスミンの勇気ある告白と決意は多くの同情を集め、SNS上に一気に拡散された。 そして、彼女の知名度は一気に上がっていく。 それと同時にDJ社長への失望の声も上がり、公式の声明が待たれていた。 そして昨日の7月20日、ついにDJ社長から公式の声明がYouTubeにアップロードされた。 その内容が驚愕するものだった。 最初は丸刈りにしたDJ社長が登場するのだが、動画が進むとMVへと変わり、これまでの一環のやり取りが面白おかしく簡易ドラマで描かれ、なんと全て嘘だったと分かるのだ。 つまり完全な炎上狙いのだったのである。 事実、動画の中で今回のジャスミンのツイートを取り上げたシバターを揶揄したり、メディアは勝手に拡散してくれると、これまた小馬鹿にするように歌っていた。 動画の後半にはマキシマム ザ ホルモンまでが登場するという力の入れようだった。 そして最後はDJ社長の丸坊主もメイクだった…というオチだる。 動画の完成度は非常に高いもので、その驚愕の内容からレペゼン地球のファンはSNSのリプライで大絶賛。 落合陽一やくつざわなど人気インフルエンサーたちもその驚きの手法に絶賛のツイートをしていた。 しかし、性的被害を利用した手法に批判が集中する。 さらに、ジャスミンが以下で後追いツイートをした。 この度は、DJ社長の策略とは言え、世間をお騒がせして大変申し訳ありませんでした。 ねぇ、今どんな気持ちぃ?? 言ってみたかった これからもよろしくお願いします。 結果、彼女のことを本気で心配した人たちから、批判の集中砲火を浴びる形となり、さらに炎上していった。 この流れにまずいと思ったのか、インフルエンサーたちも賞賛ツイートを削除し、落合陽一も釈明のようなツイートをすることとなった。 そして、出演したマキシマム ザ ホルモンへも飛び火。 謝罪が掲載されたのである。 今回の件を音楽メディア関係者へ訊いてみた。 「炎上商法といった意味では成功に見えますが、結果的に一部のファンが盛り上がっただけでした。 新規のファンを取りこむことは失敗ですね。 むしろ逆効果でした。 ジャスミンさんはその後にSNSで自身も性的被害の経験があると、謎の釈明をしたのですが、その行為も意味がよく分かりません。 マキシマム ザ ホルモンもイメージを崩してしまい、DJ社長の責任は相当なものですね」(音楽メディア関係者) 今回の騒動で、DJ社長とジャスミンは何を思うか。 それでも知名度が上がったので良しとするのか。 しかし、こうした炎上商法に性的被害を織り交ぜて話題になった者たちを、メディアが関係を持っていこうとは思えないだろう。 何を仕掛けてくるか分からない彼らとリアルでかかわった場合、マキシマム ザ ホルモンの二の舞にならないとも限らない。 インターネット上だけで活動していくのなら、炎上商法も良いのかもしれない。 しかし、リアルも取り込もうとしたとき、諸刃の剣となることを忘れてはならない。

次の

パワハラザホルモンの動画(MV)は見れる?レペゼンの削除動画や謝罪動画を調査してみた。

マキシマムザホルモン レペゼン

こんばんは、キタガワです。 先日レペゼン地球がYouTubeに発表したとあるMVが、ネット上で話題になっている。 そのMVは 『パワハラ ザ ホルモン』というタイトルで公開された。 内容について触れると、レペゼン地球が炎上商法に踊らされたファンを嘲笑うと共に、パワハラやセクハラを肯定するような作りとなっている。 思えばNGT48の山口真帆が「運営とメンバーからのパワハラがあった」と内部告発したことを皮切りに、セクハラやパワハラに関する世間の目は厳しくなった印象を受ける。 そして火は益々巨大化し、現在では日本というひとつの国の問題としてセクハラ・パワハラの根絶が叫ばれている。 そんな中公開されたこのPVは炎上しないわけがなく、発端となったレペゼン地球はもちろんのこと、その計画に荷担した ホルモン側にも強いバッシングが浴びせられる事態に至った(ちなみに現在は騒動の大きさを受け、MVは削除されている)。 さて、今回はそんなレペゼン地球の動画騒動について、マキシマム ザ ホルモンのファンである腹ペコ視点の個人的見解を書き記したいと思う。 当ブログは音楽関係の記事を多く執筆している。 よって共犯者であるジャスミンと首謀者であるレペゼン地球に対する意見は一旦置いておいて、当ブログにおいては ホルモンのみに焦点を絞って書き進める。 その点ご了承願いたい。 MVの内容について 本題に入る前に、まずはMVの内容について語らねばなるまい。 動画削除前、動画が公開された直後、僕は今回の記事を書こうと思い、1番の歌詞のみ手入力でメモとして書き記していた。 結果的に動画は削除されてしまったため再度見返すことは叶わないが、以下の歌詞を見ていただきその雰囲気だけでも感じ取ってほしい。 (A) 新人入ってきたよって 売りたい売りたい売りたい売りたい! だけど(そう! ) 俺らには(そう! ) 売り出す(金がねえ! ) 広告費なんて(ない! ) プロモーション費も(ない! ) テレビやラジオに出演させられるコネも(ない! ) おっぱい出せばすぐ売れるよー? 馬鹿な男達食いつくよー? お偉いさんに枕営業 してきて仕事取ってこい (B) どうすればいい!? 混沌の闇 売るためにどうすればいい!? どうすればいい!? 混沌の闇 辿り着くアンサーは 我々にはこの方法しかない (サビ) 炎上! 炎上商法だ! 簡単(かつ! )無料(かつ! )話題性あり! あれも! これも! 全部プロモーション! メディアは食いつき記事を書き 全国に配信してくれてる アンチは喜びそれを拡散 馬鹿みたいに広告をお手伝い! だけどファンには心配かけた 謝罪ヘドバン! スマン! スマン! スマン! ……以上が1番の歌詞である。 サビ部分の「スマン! スマン! スマン! 」に関しては完全にホルモンの楽曲『F』そのままであり、青や赤、黄色と色付けしながらヘドバンを繰り出す光景などは『予襲復讐』のパロディー。 この動画を見てしまうとむしろ、 マキシマム ザ ホルモンが全編通して協力しているようにしか思えない作りだ。 更にラストではナヲがツイッター上で語っていた通り、マキシマム ザ ホルモンのメンバーが全員出演しての説教の後、レペゼン地球を全力で殴り飛ばすシーンがある。 ……ここで問題なのは、ナヲが「セクハラやパワハラはダメ」と語っていたその口ぶりに 笑みが含まれていること。 そしてその後は亮が「俺実はレペゼンのファンなんだよね」と語りながらレペゼン地球に近付き、ダイスケはんに写真を撮らせる場面すらあるのだ。 この一部分だけを切り取ってみても「説教するならと出演した」というナヲの言い分は絶対に通らない。 よってホルモン側も、動画の内容については事前に知っていたと見るべきだろう。 『予襲復讐』という楽曲について にわかファンにとってはどうでもいい話だろうが、腹ペコ(ホルモンファンの総称)にとって 『予襲復讐』という楽曲に対する思いは、そんじょそこらの楽曲とは大きく異なる。 『予襲復讐』は前回のアルバムから約6年ぶりと、長いスパンを経て発売された作品だ。 6年ぶりである。 腹ペコの間でも「次のホルモンはどう動くのだろう」「もしかすると路線変更するかもしれない」という一抹の不安を抱えて発表されたアルバムなわけで、その全く変わらないサウンドと勢いを浴びることのできた喜びはひとしおだったのだ。 そんな絶大な人気を誇る『予襲復讐』であるが、 実はライブで演奏されたことは片手で数えられるほどしかない。 それどころか先日プロモーションされたもうひとつのホルモンである『コロナナモレモモ(マキシマム ザ ホルモン2号店)』においても、『予襲復讐』は決して演奏許可をおろさなかったほど。 理由は定かではないが、悲壮感や人生観を赤裸々に吐露し、亮が「特別な曲」と語っていることからも、演奏しないのは彼らなりの強い意思の元で決定されたのは間違いないのだ。 そんな大切な楽曲がレペゼン地球に使われたわけだ。 なぜ大切な曲を使うのを許可したのか。 なぜレペゼン地球に……。 しかもそれが炎上商法となれば、それはファンが怒り心頭となるのも仕方ないと言える。 マキシマム ザ ホルモン像の崩壊 今回の騒動においてファンが最も怒り、落胆した部分こそ、この 『マキシマム ザ ホルモン像の崩壊』という点だと思われる。 かねてよりホルモンは、現代社会の風潮に「No」を訴え続けてきた。 以下の『え・い・り・あ・ん』では違法アップロード禁止を叫び、ライブでも「全員が助け合って楽しもう」「痴漢ダメ絶対!」と長尺で語り、今回の動画がアップされた前日にはライブで大麻所持で逮捕されたKenKenとJESSEに対し、友人と立場でありながらも「ほんまにダサい」と苦言を呈していた。 今回の事件は ただの『ホルモンのミス』という一言では済まされない。 パワハラ・セクハラをネタとして昇華し、また助長するようなMVに強力してしまったというのは、今までの熱いライブMCや他者を思いやる彼らの人間性、ひいては楽曲の持つメッセージ性にも陰りを落とす重大事件なのだ。 事実レペゼン地球の謝罪文には「面白かった」「さすがレペゼン!」という称賛の声が多かったのに対し、ホルモンの謝罪文には多くの批判の声が集まった。 それは今までホルモンを信じ励まされてきたファンの期待が崩壊した瞬間であり、同時に「信じていたのに」という信頼の裏切りでもあった。 おわりに 今回の一件により、ホルモンから離れるファンは一定数はいるだろうと思う。 レペゼン地球に強力したこと、大切な予襲復讐を汚したこと、そして間接的ではあるにしろ、信じてくれたファンを裏切ったこと……。 これらについてはいくら謝罪をしようが覆すことは不可能であるし、「こうした事件を起こしてしまった」という事実は腹ペコの心に深く刻み込まれるだろう。 今後彼らがやらなければならないのは、 行動で返していくことしかない。 人間誰しもミスはある。 重要なのはそのミスから何を学び、二度と繰り返さないためのシミュレーションを描けるかだ。 そしてその行動を見届けるのは、我々腹ペコでなければならない。 最も信頼していたファンだからこそ、彼らの誰よりも応援し、励ます義務がある。 本当にファンを辞めるのは、彼らの全力の行いを観てからでも遅くない。 がんばれ、ホルモン。 psychedelicrock0825.

次の

ジャスミンゆまとDJ社長の炎上商法でマキシマムザホルモンが巻き込まれた理由をまとめ!

マキシマムザホルモン レペゼン

関連記事 【】 突然の報告になりますが 数ヶ月前からDJ社長のパワハラが酷く、何度もホテルに誘われてます 10回以上 断ったらクビにするとも言われた事もあり、流石にもう限界です。 レペゼン地球やDJ社長のファンから叩かれると思いますが 事務所を辞めさせて頂きます 応援してくれてた方々 申し訳ないです。 今回のレペゼン地球のMV一部出演に関する一連のtweetですが、沢山の方々からのお声を受け、一旦削除させていただきました。 本日中にバンド側から正式にコメントさせていただきますのでお待ちください。 今までありがとうございました。 ホルモンはパワハラ、セクハラ等 それで心に傷を負った方の気持ちは考えない、 やっていい事とダメなことの線引きが つかないバンドだった、 という印象で終わりました。 炎上商法なのになんで消すんですか!! 消したら意味ないんですよ!! 風刺が効いたいつも通りのホルモンって感じがしたのに意味ないじゃないですか!! 時代が違うんですか?? そういうのはうけなくて違ったから消すんですか? それでも1度やった事は突き通してくださいよロックバンドなら!!! — エイプキング 23 Zarukinaoki 今後あんな訳の分からない寒いYouTuber関係とは関わらないでください。 お願いします。 もうちょっと慎重に動くべきでしたね。 ホルモンさんはもう関わらない方がいいです。 ・ 早朝にコッソリツイ消しして 秒で擁護沸いてるの不自然すぎ ほんとここまで落ちぶれるとは ・ 腹ペコは辞めません。 でもダサいことと筋の通ってないことはしないでください。 張本人のジャスミンももちろん炎上中 してやったり感がありますが、今度、本当にジャスミンさんや他の女性が、真剣に性被害を訴えたとしても、狼少年の童話のように「はいはい。 売名おつ」という世間の反応になってしまいます。 結局、女性の信頼と地位をおとしめているのは女性自身ということがわかりました。 ありがとうございます。 男性恐怖症になったことだってあります。 だから何って感じなんですが、それをされたからって私はもう苦しまないです。 最後にパワハラ、セクハラされた時は本人に面と向かって言ってやりました。 レ〇プも自分が強くなったことによって無くなりました。 本当に悩んでいる方は戦い強くなって欲しいです。 私は基本的に何をされても言われても相手を嫌いになることはほぼ無いです。 思うことはありますが嫌いにはなりません。 それを踏まえ、今後も今までと変わらず応援して下さる方、これからも宜しくお願いします。 アンチになられた方、アンチにだって救われることもある事を覚えておいてください。

次の