あこの映画面白かったよ。 映画「新聞記者」感想 とても面白かった でも、この映画を全て鵜呑みにしていいのか?

この映画ってこんなに面白かったんだ!

あこの映画面白かったよ

暇を持て余して、ケーブルTVのチャンネルをカチャカチャしてたら、ふと飛び込んだこの映像・・・。 「あれ、これ見たことあるぞ。 」 自分の記憶の中では ・当時トップモデルだった女性が本格的に女優に挑戦! ・着替えのシーンでおっぱいがチラッと見える。 ・騒がれた割にはたいしたことない。 このぐらいの印象しか残ってなかったんです。 まあ、暇だからと、流し見をするつもりでいたんだけど・・・ あれ、あれ~、あれ~~~!これ、結構面白いじゃん! 結局最後まで見いっちゃいました。 何より、ド派手なこのアクション!とても20年近く前の作品って感じがしません。 やっぱり、CGじゃない本物の迫力って感じですかね。 そして、シンディ姉さん。 ホンっとに綺麗です。 惜しげないサービスショットもこんなにあったんですね。 いや~、記憶っていうのもアテにはならない。 と、言うよりも、自分の見方も変わったって事なんだろうか?歳もとったし・・・。 まあ、その時の気分ってのもあるだろうけど・・・ とにかく久しぶりに見たこの作品!めちゃくちゃ面白かったです! こんなに、印象が変わるんじゃ、ほかにも古い作品見直してみようかな。 新たな良品の発見があるかも・・・。 余談ではありますが、この男優さん見たことあると思って、作品リストを見たら『バックドラフト』にも出てたんですね。 へえ~・・・・。 え、『バックドラフト』って、もう20年以上前の作品! 違うところで新たな驚きがありました。 年月が経つのは早いもので・・・。

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「面白かったが、ただただ胸糞悪かった」MOTHER マザー といぼさんの映画レビュー(感想・評価)

あこの映画面白かったよ

先日観た映画「「ファウンダー -ー帝国のヒミツ- 」がとても面白かったので、今回こちらでご紹介させていただきます。 この作品はナルド・コーポレーションの創業者、レイ・クロックの伝記ドラマです。 1軒のレストランを世界最大規模のファストフード・チェーンにしたレイの並外れた経営術や苦悩を描いています。 あらすじは以下のとおりです。 『1 954年、カ。 シェイクミキサーのセールスマンである52歳のレイ・クロック()は、8台もミキサーをオーダーしてきたナルドというレストランに興味を覚え訪ねてみる。 そこでレイは、経営者のディックとマック兄弟による、高品質、コスト削減、合理性、スピード性などを徹底させたビジネスコンセプトに感銘を受ける。 契約を交わしてチェーン化を進めるが、ひたすら利益を求めるレイと兄弟の仲は険悪になっていき……。 』 この作品が本当にあった話だとはかなり驚きました。 「人情」とか「義理」なんて言葉はこの作品の中にはありません。 ひたすら「資本主義」の厳しい現実を突きつけられる内容です。 でも、そこまでしたからこそ、世界各地で展開されている超有名ファストフードの"ナルド"の「今」があるのでしょうね。 そしてこの映画を観るとナルドの秘密も知ることができます。 私が一番驚いたのは、ナルドは単なるではない、ということです。 ここまで世界的規模で拡大・画一された商品提供ができたのは、ーを売って得たお金・ノウハウだけではなく、それ以上に考え尽くされた経営戦略によるものだったのです。 この作品を観るとナルドを見る目が少し変わるかもしれません。 そしてマックが食べたくなります。 笑 ちなみにナルド"創業者"はレイとなっていますが、本来はナルド兄弟が始めたお店がスタートになります。 このナルド兄弟が今日でも採用されているような、調理を分業化し効率的でスピーディーな商品提供ができるような店内レイアウトも考えました。 当時では従来のレストランとはかなり異なる画期的なお店だったことが伺えます。 ではなぜ、レイは店名を変えず本来の創業者の名前である"ナルド"をそのまま店名として利用し続けているのか…これも経営者ならではの視点だなと思いました。 この作品を観る上で、ナルド兄弟側の目線に立って観るか、はたまた、レイの目線に立って観るかでこの作品への印象もだいぶ変わるような気がします。

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2016年 この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞 結果発表

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Come and Get Your Love/Redbone カム・アンド・ゲット・ユア・ラヴ/レッドボーン 1973 レッドボーンは、ネイティブ・アメリカンのロックグループ。 この曲は、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の中で主人公のスター・ロードこと、ピーター・クィルが踊りながら登場するシーン。 主人公のキャラクターがこの場面だけでわかってしまう。 70年代、80年代の洋楽がたくさん使われているが、誰でも知っているという曲ばかりではない。 誰の何て言う曲やったかな?って調べてみるのも面白い。 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』ミュージックリストなるものもたくさんあるし。 映画に出てくるSONYのウォークマン、年代を感じる大きなカセットデッキ、そして、カセットテープがすごく懐かしい。 我が家の最終的な予定は 『アベンジャーズ・エンド・ゲーム』 を観ることなんやけど、そこに終結するヒーローを知るためにあと何本かの映画が控えている。 私は2回目。 今日の予定はこれ。 『アベンジャーズ・エイジ・オブ・ウルトロン』 おやすみは自宅で映画。 ええと思うよ。

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