マニラ カジノ。 マニラの豪華カジノホテル

オカダマニラカジノのティア/コンプ内容【リワード・サークル】

マニラ カジノ

ギャンブル好きの国民性も相まって、首都圏マニラでは昔からカジノが盛んです。 元々はエルミタ界隈のホテルに併設された中規模のカジノしかありませんでした。 しかし、流行のカジノ集客に乗り、国策で巨大カジノを4つ建設し、今では マカオを凌ぐとも言われているのがフィリピンです。 2019年は新たにもう一つオープンする予定です。 比較的アクセスの良い場所にありますので、留学中や旅行中に軽く遊びに行くのも良いでしょう。 ここでは、• マニラのカジノにいく前に知っておきたいこと• マニラのカジノ一覧• カジノ遊びに最適なホテル について詳しくご紹介していきたいと思います。 なんかもありますので、自力で行くのが不安な人は利用してみても良いかと思います。 マニラのカジノに行く前に知っておきたいこと 基本的にマニラのカジノは ホテルに併設されていることが多いです。 もしくはホテルの敷地内にカジノがあります。 カジノが併設されているホテルは基本的に星3ランク以上となっており、治安に関しても問題ないと言えるようなホテルが多いです。 また、現時点でフィリピン 全てのカジノが国営(PAGCOR)であることから、日本人などの観光客が利用することを考慮しても大きな不安はないと言えるでしょう。 マニラはフィリピンの中でも治安が良くないとして有名ですが、それはあくまでマニラの一部です。 マニラのカジノのレートは安い アジア各国の中でも 最もレートが安いです。 もっとも 安い遊びはスロットが1ペソ(2円!)ですし、ルーレットは50ペソ(100円)、カードゲームでも100ペソ(200円)とマカオの10分の1くらいのレートで遊べてしまうので、初心者の方でも存分に楽しむことができます。 1万円もあれば半日以上は遊べるでしょう。 夜遊びまでの昼間の暇つぶしや、カジノ初心者であれば練習のためになど、とにかくダラダラと長時間居られます。 レートが安いということは裏を返せば、儲かりにくいとも言えますが、大勝を狙いたい人は自分でレートを上げるか、VIPルームに行けば良いです。 マニラのカジノの注意点 カジノなどがある中心部は比較的安全と言えるでしょう。 それでも対策を行っておくことは重要なので、最低限の対策は行っておきましょう。 フィリピンのカジノは 公務員以外はフィリピン人でも入場可能になっています。 乞食のような見るからに変な人は入場できないみたいですが、普通のフィリピン人であれば入場可能です。 カジノ内で、他の観光客によるスリや置き引きが行われる可能性は十分あり得ます。 カジノでカバンやパスポートなどをクロークに預ける機会もあるかと思いますが、そういった場合は貴重品の管理などはしっかりと注意するようにしましょう。 また、カジノ内で馴れ馴れしく話しかけてくる人に対しては注意するようにしましょう。 密かにあなたの貴重品を狙っている可能性は十分あり得るので、しっかりと注意する必要があるでしょう。 ドレスコードについてはあまり厳しくないです。 サンダル・短パンでも入場可能でした。 ビール・ソフトドリンクが飲み放題 カジノではウエイトレスのお姉さんがビールやソフトドリンクを持ってきてくれます。 これが無料で飲み放題になります。 恐らく、酔わせて正常な判断をさせないようにしているのだと思いますがw とはいえ、自制できれば、なかなかお得なサービスになりますので、遠慮せず利用しましょう。 休憩がてら入場して、ビールだけ飲んで人のプレイを眺めるだけ。 ということも可能ではあります。 入場時はパスポートが必要 入場時にはパスポートが必要です。 これがないと絶対に入れてくれませんので忘れないように持参しましょう。 また、大きい荷物も入り口で預ける必要があります。 財布と携帯は持ち込み可能ですが、写真撮影などはNGです。 マニラのカジノ一覧と周辺ホテル 大きく分けると 「エルミタ・マラテ」エリアと 「湾岸」エリアの2つに分かれます。 昔から営業しており小・中規模のカジノが多いのが「エルミタ・マラテ」エリアです。 KTVやゴーゴーバーなどの夜遊びスポットも近いので、並行して遊びやすいとも言えますが、治安が悪いエリアでもあります。 対して「湾岸」エリアは近年新しく開発されたエリアで、巨大なカジノリゾートが目立ちます。 空港も近いため、トランジット時でも利用しやすいです。 パサイ・湾岸エリア 近年、国策により湾岸沿いに新しく巨大なカジノリゾートが4軒建設されました。 2019年にはさらにもう1軒オープンします。 ニノイアキノ国際空港からも近いため、トランジットでも利用できるのが良いですね。 新しく、より豪華な作りなのでレートは少し高めになっています。 リゾート・ワールド・マニラ マニラの空港からも近いカジノとなっており、観光客が多く訪れるカジノとして有名です。 オープンしたのは2009年となっていますが、2016年の6月に発生した発砲放火事件によって、一時営業停止となっていました。 現在は通常通り営業が行われています。 遊べるゲームは• バカラ• ルーレット• ラピッドルーレット• ブラックジャック• ポンツーン• カジノスタッドポーカー• カジノウォー• クラップス• マネーホイール• パイガオポーカー• パイガオタイル• シックボー• テキサスホールデムポーカー• スロットマシン と、たくさんのゲームで遊べるようになっています。 事件が遭ったことから客足が遠のいていたカジノでありましたが、現在はその客足を取り戻しつつあります。 マニラに立ち寄った観光客が訪れることが多いカジノとして現在その人気を取り戻していますが、まだまだ信頼を取り戻すのはこれからになりそうです。 アジア屈指の敷地面積を持っているカジノとなっており、ブルガリの店舗なども近くに有るため、リッチなエリアに佇むカジノとなっています。 ソレア・リゾート&カジノ はレストランエリアが大きいカジノとしても有名で、カジノ利用者も利用する レストランの料理が美味しいということで有名です。 カジノメインではなく、レストランをメインで訪れる人も多いです。 フィリピンの中のカジノの中では珍しくグルメな恩恵を受けられるカジノとなっています。 テーブルゲームも豊富となっており、• バカラ• ブラックジャック• ポンツーン• ルーレット• マネーホイール• ダブルゼロ• スリーカードポーカー• クラップス などのテーブルゲームを楽しむことができます。 このカジノはスロットマシーンが特に多いカジノとなっており、他のカジノにはないスロットマシーンなども取り揃えています。 カジノとしてのゲームだけではなく、スポーツの結果を予想して賭けを行う 「ブックメーカー」も展開しています。 世界中のサッカーやバスケットボールの試合に対応しています。 世界的に見ても ブックメーカーを展開しているカジノは少ないため、貴重なカジノとなっています。 主に訪れてくる客層は中国系の観光客が多いです。 またヨーロッパ系の観光客も多いです。 全体的客数は多いですが、日本人観光客はあまり見ることはないでしょう。 2014年に作られた新館は高級レストランやスイートルームなども備えている施設となっており、シアターが作られていたり、ミュージカルを楽しむことができたりなど、高級感ただよう空間となっています。 ちなみに「マイソレア」という独自のアプリもリリースしています。 こちらのアプリでカジノの状況をどこからでも確認することができます。 オカダ・マニラ はマニラの湾岸にあるマニラ最大級の統合リゾート施設となっていますが、実は日本人が経営しているカジノとなっています。 経営者は 「ユニバーサルエンターテインメント」社長の岡田氏です。 もともと、国内のゲームセンターやマカオなどのアミューズメント機器も作っていましたので、今回はそのノウハウを生かした形になります。 日本人が経営するカジノは史上初となっており、マニラの中でも最大級のカジノになっています。 空港からも近い立地ともなっており、タクシーを利用すると約20分程度となっています。 施設内に入ると、豪華絢爛な内装となっており、厳重なセキュリティチェックを通ることでカジノ内に入ることができます。 セキュリティチェックは他のカジノ施設での発泡放火事件を受けてかなり厳重になっているようです。 遊べるゲームも• バカラ• ブラックジャック はもちろんのことですが、• ルナポーカー• サムライウォー など少し変わったゲームで遊ぶこともできます。 オカダ・マニラは両替しても良いですが、空港の両替所と一緒のレートとなっています。 そのため、空港で両替してから訪れても良いです。 オカダ・マニラは別の名目でも有名になっています。 オカダ・マニラの前には大きな噴水がありますが、これを利用した噴水ショーが行われています。 こちらの建設には30億円以上が費やされており、世界の中でも豪華な噴水ショーとして知られています。 宿泊者やカジノ利用者以外も閲覧可能となっているため、一度足を運んでみるとよいかもしれません。 シティー・オブ・ドリームスマニラ は、マニラの中でも好立地のカジノとなっています。 ただ、近くにある高級ホテルに宿泊していないとなると、タクシーでの移動が主流になることでしょう。 ちなみに近隣のカジノホテルの中では最もリーズナブルに宿泊できます。 マニラのカジノは中国人観光客が多いですが、こちらはヨーロッパ系の観光客もそれと同じくらい訪れていました。 アメリカなどからも観光客が訪れていたため、こちらのほうが 国際色が強い印象を受けました。 遊べるゲームは• バカラ• クラップス• マネーホイール• シックボー• ブラックジャック など、多くなっています。 両替に関しては空港かカジノで行うことをオススメします。 両替商がうろついていますが、不正をする両替商も多いです。 ホテル内で両替を行おうとする人が多いですが、レートが最悪なのでとにかく避けたほうがよいでしょう。 リゾート・ワールド・ベイショア リゾート・ワールド・ベイショアは 2019年にオープン予定となっているホテルとの複合カジノとなっています。 ホテルオークラが大元となっており、フィリピンにオープンとなる新しいエンターテインメント施設となります。 すでにホテルオークラグループはマカオで ギャラクシーマカオカジノにてホテルを運営していますが、フィリピンへの進出も企画していたようで、フィリピンへの進出はこれが初めてとなります。 マカティエリアからも近い立地に建設中となっており、これからマニラを訪れるビジネスマンなどからも人気が集まるとされています。 元々、「ベイショア・シティー」という名前で計画が進んでいましたが、現在は 「ウェストサイドシティー」という名前で計画が進んでいます。 現在はまだまだ建設最中ですが、2019年から徐々に建設が完成し、オープンしていきます。 最終的には2020年には全ての建設が完成して、完全オープンとなります。 フィリピンはカジノ大国となっているため、新しいカジノが出来上がると話題が集まります。 今回のカジノの建設を行っていくことで話題が集まっているため、オープンとなるとマニラにたくさんの観光客が訪れることが多くなるかもしれません。 エルミタエリア 昔からあるのがエルミタにあるカジノです。 施設は少し古くなってきていますが、規模はなかなか大きいです。 湾岸沿いと比較するとレートが安い傾向にあります。 ニューワールドマニラベイホテル (旧ハイアット)です。 かつてはマニラの中では最大規模を誇っていたカジノです。 エルミタのど真ん中にあり、かなり格式高いカジノになっています。 100台以上のテーブルゲームと600台以上のスロットマシーンが楽しめます。 LAカフェ、ロビンソンマーケットも徒歩5分以内と近いです。 周辺はやや危険なエリアなので、大金を持ち歩く際は注意が必要です。 パン パシフィック マニラ は5軒のレストランとカジノを併設している高級ホテルです。 ニューワールドマニラベイホテルも近い。 内容の割にはリーズナブルに宿泊できるホテル。 カジノはスロットマシンが中心です。 中規模のカジノが併設されています。 カードゲーム、ルーレットなどが楽しめます。 シティステート タワー ホテル はプエルトガレラ行きの高速バスの発着場にもなっているホテルです。 小規模ながらもカジノが併設されていますが、スロットマシーン中心です。 ミダス ホテル アンド カジノ Midas Hotel and Casino は小規模ながらもカジノが併設されています。 湾岸のカジノエリアにも近く、タクシーで数分程度。 夜遊びエリアにも近いため、良いとこ取りができる立地。 ポーカーハウス マラテ地区にテキサスホールデム専門のポーカーハウス 「Masters Poker」があります。 ここは建物も小さく、奥まった場所にあるので知らないと見逃すような場所にあります。 さながら日本の雀荘といった雰囲気でしょうか。 しかし、こちらも同様に国営ですので安心して遊ぶことができます。 8人掛けのテーブルが4台くらいありまして、なぜか平日の昼間でも結構な人数が集まってきます。 レートも10ペソ(20円程度)からなので、やはり1万円もあれば何時間も遊べますので、初心者向きと言えます。 マニラのカジノまとめ 前述しましたが、何と言っても数が多いのと、 レートの安さが一番の売りです。 遊び方にもよりますが、1万円もあれば、ダラダラと何時間も過ごすことが可能ですから、 カジノ初心者の方でも臆することなく楽しめると思います。 戦術の確認や、実際の場に慣れるという意味では最適でしょう。 慣れてきたら、マカオなどに行って大勝負するのもアリかと思います。 エルミタのカジノでは、なぜか立ちんぼのお姉さんに声をかけられ仲良くなったのですが、最終的に夜の営業をかけられましたw 予想外に色々なことがあるのが、フィリピンの楽しさでもあります。

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【保存版】フィリピン・マニラのカジノを愛した僕がおすすめする遊び方完全ガイド

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これがその方の運営しているゲストハウスの地図です。 シティオブドリームスからは徒歩10分くらい、ソレア、オカダマニラはタクシーで遠回りするとしても30分、リゾーツワールドも距離的には遠いですが、幹線道路を渡らないのでこれもタクシーで30分くらいでしょうか。 sitgo. 過去記事: 執筆している方は、ブログを複数持っているようで、いずれもマニラのカジノや夜遊びについてのブログになっています。 マニラカジノブログ「もみノマド」 オカダマニラ、ソレア、シティオブドリームス、リゾーツワールド等一通りのメジャーなカジノは網羅しています。 普段は何をやっている人か謎ですが、フィリピン内をぶらぶらとブログを書きながら散歩しているようです。 語学学習にも興味があるようで、かなり辛口の語学学校批判を行なっているようです。 カジノ向けブログ自体は、詳細な地図あり、写真ありと参考になる情報盛りだくさんなので、特にマニラのカジノが初めてという人におすすめのブログです。 マニラカジノブログ「ミキ氏のブログであります!!」 こちらは単発のブログ記事です。 2018年に行ったオカダマニラについての記事が女子2人旅の目線で書かれています。 例の噴水ショーやハーレーダビッドソンの写真などが確認できます。 hatenablog. 収支を報告してくれているので、マニラ滞在中ののカジノ生活で使う費用の参考になります。 約1ヶ月節約したつもりで使ったのが160000ペソ、カジノバカラで勝ったのが160000ペソ。 これに宿泊代25000と飛行機代15000ですから40000ペソ以上のマイナスという結果 マニラカジノブログ「ITS MORE FUN IN THE PHILIPPINES」 マニラ駐在中の30代のトランスジェンダーの方のブログ。 こちらもオカダマニラを中心に記事が書かれています。 オカダマニラのVIPルーム「オカダクラブ」に行った際の記事は秀逸です。 マニラも2014年から定期的に来ているようです。 バカラプレイ中の様子やカジノ内の様子など、詳細に書かれていますので、とても参考になるブログです。 マニラのカジノブログまとめ マニラのカジノが良く知れるブログは、カジノで生計を立てているが一番のおすすめですが、レア情報満載のITS MORE FUN IN THE PHILIPPINES(2020年1月現在閉鎖中)や定期的にマニラに訪れているも良いです。 いろいろと参考にして、マニラのカジノで一攫千金を狙いたいですね!!.

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マニラのカジノを紹介しているブログを厳選!ベテランの遊び方や雰囲気を個人目線の情報で知ろう!

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Page Contents• マニラのカジノの魅力 アジアでカジノ産業を大々的に行なっている国の中で、今一番力を入れているのはマニラだと言われています。 2011年にリゾートワールド・マニラが開業して以来、「マニラ湾カジノリゾート・プロジェクト」が進み、大型の統合リゾートが建設。 マニラ湾を埋め立てたベイエリアは今では巨大複合リゾートの一大集積地となっています。 マニラのカジノはカジノ以外にも設備が充実しているのが魅力。 例えば家族づれであればベイエリアの素晴らしい施設には、 子供用室内アトラクションなどもあり、 様々な世代が楽しめるようにと設計がなされています。 また、巨大な噴水ショーやナイトクラブなど娯楽施設も持ち合わせているので、 イベントに合わせて遊びに行くのも良いですね。 もともとマニラ湾だった広大な敷地を埋め立てた大プロジェクトで、ディズニーシーと同等の面積を誇ります。 施設には屋内ビーチを始め、ナイトクラブ、レストラン、ショッピングエリアなどありとあらゆるものが揃っています。 見どころ オカダマニラはフィリピン最大級のカジノであるのと同時に、最大級のエンターテイメント施設でもあります。 カジノ以外にも 屋内ビーチやレストラン、ショッピングエリアなど多くの見どころがあります。 特に、施設内の噴水ショー 「ザ・ファウンテン」は世界最大の噴水ショーと言われ、 ラスベガスの「ベラージオ」に匹敵する美しさと言われているので、マニラを訪れた際は必見です。 フィリピン最大級の屋内ビーチリゾートも見所で、こちらは昼は屋内ビーチとして、夜はナイトクラブに様変わりします。 ド派手な演出に著名なゲストなど日本では滅多にお目にかかれないエキサイティングなイベントはオカダマニラならでは。 ホテル ホテルは現代的で華やかな装飾が特徴です。 見た目のインパクトや内装のわかりやすい豪華さは若いカップル向きと言えるかもしれません。 スイートルームはファンシーなイメージのピンクが基調となっており、非日常感を満喫することができます。 もちろん、客室以外にもプールやバーなども整っており、ホテル内での楽しみに事欠くことはありません。 ニノイ・アキノ空港からタクシーでおよそ約20分の距離にあります。 オカダマニラへは車でアクセスするのが一般的な方法です。 相場は空港からタクシーでおよそ300円ほどで、近隣のショッピングモール「モールオブアジア」からは無料のシャトルバスも出ているとのこと。 きらびやかなカジノに加えて、ショッピングエリア、クラブなどを有する総合エンターテイメント施設でもあります。 また、3つの高級ホテルを持っており、宿泊先としても人気。 特徴的な建物が多くならぶベイエリアでも特に目を引くドーム型のエントランスはマニラのランドマークとしても有名です。 見どころ 「シティオブドリームス マニラ」の見どころは、カジノ以外にも充実したエンターテイメント空間。 特に「ドリームプレイ」という子供向けのテーマパークは室内テーマパークとして圧倒的なクオリティを誇ります。 子供はもちろん、大人も楽しめるアクティビティーが満載の遊び場ですので、カジノ目的でなくても家族におすすめできるカジノです。 ホテル ハイアット シティオブドリームスマニラはマニラ最大級のカジノ「シティオブドリーム」に併設された高級ホテル。 外から見ると金色に輝いている外観が特徴的ですが、 室内はシックで居心地の良い調度でまとめられており、日本人好みとなっています。 また、カジノ以外にもブランド店、アミューズメントパークなども充実。 家族旅行にも、個人でもおすすめのホテルです。 「モールオブアジア」から30分おきにシャトルバスが出ているので、モールオブアジア経由で行くのが一番わかりやすいかもしれません。 特にホテルは目の前が海だけあり旅行者から人気大。 カジノとしても有名ですが、リゾートと目的としても国内外から多くの旅行者が訪れています。 見どころ ソレア リゾート&カジノの見どころは、マニラ湾の美しい夕日を展望できるスイートルーム。 また、併設のプールも日本のリゾート施設並みの規模感と設備なので、プール目的できても面白そうです。 フードコートも和洋折衷取り揃っており、 VIPサロン、バーなども充実。 カジノだけではなく、リゾートを楽しみたい方におすすめしたいホテルです。 ホテル 眺めが美しいマニラ湾沿いに位置し、空港・ショッピングモールと何かとアクセスが良いロケーションにあります。 そして、何と言っても豪華すぎる施設が魅力。 ホテル室内は大きな窓に、贅沢なインテリアでリゾート感を演出。 ホテル内には屋外テーマを始め、VIPサロン、バーなどがあります。 また、ホテルに宿泊する場合は空港までのシャトルサービスをはじめ、市内へのシャトルサービスなどもあり、痒いところに手が届いています。 カジノを筆頭に、映画館や劇場、ショッピングモールなどが複合されており、カジノ以外の娯楽も充実しているのが魅力です。 見どころ オカダマニラなどの巨大複合リゾートカジノと比較して、どちらかというと庶民派の複合施設と言えます。 「カジノは興味あるけど、派手なのはちょっと怖いな……」という方には特におすすめ。 とは言え、併設のショッピングモールである「ニューポートモール」はやや高級志向でもあるので、市内のショッピングモールでは足りない方にオススメ。 名称 Resorts World Manila 住所 Newport Blvd Newport City, Pasay, Luzon 1309, Philippines アクセス リゾートワールドマニラが位置するのはマニラ湾に面するベイエリアではなく、街の中心地。 ニノイ・アキノ国際空港の真向かいという好立地でもあり、ベイエリアのカジノと異なり、街の他の場所へのアクセスが容易というメリットがあります。 ホテル 「リゾーツ・ワールド」敷地内にあるリゾートホテル「マキシムスホテル」。 「リゾーツ・ワールド」のすぐ近くに隣接しており、アクセスが非常に楽なのが特徴です。 客室やホテルの内装はモダンで上品なチョイスで、部屋によってはキッチンなどの設備もあるので家族の滞在にもおすすめです。 また、年齢制限に関しては 21歳以上が必要条件となっています。 入り口でIDを求められるので、 パスポートなど身分が確認できるものをあらかじめ用意するのがスマートです。 初心者におすすめの遊び ポーカー マニラのカジノではテキサスホールデムという、場の札と手札で合わせて役を作るポーカーが主流です。 少ない金額からでも遊べ、駆け引きの要素があるポーカーは基本であると同時にカジノの真髄でもあります。 ルールに自信がなくてもやっているうちにわかるくらい単純なので、初心者の方にオススメです。 ぜひ駆け引きを楽しんでください。 オススメ度 難しさ 簡単 初期費用 3. 000円〜 マナー・ドレスコード マニラのカジノではさほどドレスコードにうるさくはありませんが、ビーチサンダルや半ズボンはNGとしているところが多いです。 男性の場合はノースリーブなどラフすぎる格好はNGで、さらに厳しい場所ではフード付きの服を禁止している場所もあります。 また、帽子を始め顔を隠せてしまうものの着用も基本的にはNGです。 テーブルマナーは、基本的に行儀よくしていれば問題ありません。 気をつけたいのは、ディーラーに直接お金を渡さないこと、ゲーム中に賭金に触れないことなど。 また、テーブルにスマホなど余計なものを置くのもやめましょう。 まとめ フィリピンでは、今国を挙げてカジノリゾート事業に力を入れています。 マニラのカジノの魅力は何と言っても、施設が新しくて大きいこと。 特にベイエリアの3つのカジノリゾートはラスベガス並みにインパクトのある施設となっているので、マニラを訪れた際はぜひカジノを見に行くことをおすすめしたいです。 当記事がマニラのカジノ旅行のお役に立てば、幸いです。

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