結婚式 準備するもの。 結婚式の演出50選♡定番からオリジナル、感動ものまで総まとめ

結婚式で準備するものや期間って?準備リストや流れをご紹介

結婚式 準備するもの

招待人数のだいたいの把握• 手作り招待状の購入• パソコンを使用し、編集作業• 封筒関連の準備• 自宅で印刷 または 印刷業者へ依頼• 切手の購入• 封入作業• 郵送または手渡し です。 招待状発送は、 結婚式の約2か月前になります。 式場のプランナーさんと、招待状発送日についての話し合いがありますので その日を目安に準備を進めましょう!! では、一つずつ見ていきます。 招待人数のだいたいの把握 <挙式日より約3~4か月前に準備しよう> この段階では大まかな人数で構いません。 ですので、 約3~4か月ほど前に購入し準備を始められるといいです。 私たちの場合は• 切手の購入 <人数が把握出来たら> 切手は ・封筒用 ・返信はがき用 枚数はぴったりではなく、 何枚か予備として購入しておきます。 切手は基本的には 「慶事用切手」を使用します。 こちらは郵便局で手に入ります! 最近ではオリジナル切手を作成する方も多くなってきています。 捨ててしまってここに載せられず申し訳ありません。。 出来上がった招待状は、 ポストではなく直接郵便局へ持ち込んでください。 折れ曲がったり汚れたりする危険を、少しでも回避しましょう! 手渡しの場合も、出来れば大安の方がいいですが、相手にお会いできる日に限りがある場合は、そこまで気にする必要はありません。 終わるころには、一苦労です(笑) 招待状はゲストに最初に届ける一番大切なものだと思います。 これがなければ、結婚式は行えません。 その大切な招待状を手作りするという事は、責任もすべて自分たちにあるという事ですよね。

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結婚式の招待状を手作りするために必要なものは?準備の流れはどう進める?

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1 招待状の準備 結婚式の準備をがんばっても、肝心の招待状がゲストに届かなければ始まりません! ギリギリにならないように、余裕をもって準備しましょう。 そのとき忘れがちなのが、返信はがきにも切手を貼るということ。 貼り忘れてしまうと、ゲストに返信費用を負担させてしまうことになるので、よく確認しましょう。 披露宴のスピーチなど役割を頼む人への依頼や、食べ物のアレルギーを確認するための書面も、入れ忘れていないかチェックして。 2 遠方からのゲストの宿泊手配 遠方から出席してくれるゲストがいる場合、前日や当日に宿泊の手配が必要なことも。 うっかりしていてギリギリに宿泊予約をしようとしたけれど、どこのホテルも満室・・・なんて事態は避けたいですよね。 遠方からのゲストには早めに宿泊が必要かどうか確認して、忘れずに予約をしましょう。 3 妊婦さん・子供ゲストへの配慮 妊婦ゲストには、次のような配慮が必要です。 ・アルコールは注がない ・体が冷えないよう、ひざ掛けなどを用意 ・横になって休めるスペースを確保 ・お手洗いに立ちやすい席を選ぶ 忘れずにプランナーに伝えて、配慮をしてもらいましょう。 また、子供連れのゲストがいる場合は、プランナーさんの方から子供料理の提案などをしてくれるかと思います。 披露宴で子供たちにお菓子などのプレゼントを配りたい場合は、自分たちで手配が必要。 うっかり忘れないよう、引き出物やプチギフトを選ぶ際に、一緒に用意しておくといいですよ。 小さな赤ちゃんを連れてくるゲストがいる場合は、おむつを替えるスペースや授乳室があるか確認しておくと親切です。 4 BGMの用意 披露宴で使うBGM。 すべて会場任せにするならいいのですが、例えば 「入場のときは絶対この曲がいい!」 など、こだわって持ち込む予定の人は、指定された日までに曲の入ったCDなどを用意する必要があります。 披露宴の雰囲気を左右する大切なBGM、決めるのに意外と時間がかかるので、早めに準備しましょう。 5 結婚式で使う物の手配 〇受付まわり ゲストが名前や住所を記入する「芳名帳(ほうめいちょう)」、招待客リスト、筆記用具は必需品! 芳名帳は会場側が用意してくれることもありますが、そうでない時は忘れないようにしましょう。 招待客リストは、混乱なく受付をするために大切なものです。 受付をしてくれる人のためにも、早めにリストアップしておきましょう。 〇衣裳小物の準備 衣裳も決まって一安心・・・ そこで忘れがちなのが、「衣裳小物」です。 和装の花嫁の場合は足袋(たび)や腰ひもなど、ドレスならブライダル用の下着やストッキングなど、自分で用意する小物は意外とあるもの。 新郎も、白の靴下や胸が広めに開いた肌着など、何かと持ち込むものがあります。 プランナーさんに指定された衣裳小物は、忘れずに準備してまとめておきましょう。 〇会場飾り・小物の手配 ウェルカムベア、ウェルカムボードなど・・・ ゲストをお迎えするウェルカムスペースや会場をステキに飾る小物たちは、自分たちで手配する人も多いよう。 会場装花やテーブルクロスなど、プランナーさんと一緒に決めていくものに追われて、自分たちで手配するものは案外後回しになりがち! 忙しくても、早めに手配しておきましょう。 6 撮影についての依頼 キレイな花嫁姿・・・ 余すことなく動画や写真に収めておきたいですよね! プロのカメラマンに頼んだから大丈夫!と安心していても、後になって 「あのシーンの写真がない!」 「後ろ姿も撮ってほしかったのに・・・」 なんて不満が残ることも。 撮影を頼むときは、「こんなアングルで撮ってほしい!」という希望を前もって考え、伝えておくのを忘れないようにしましょう。 友達に撮影を頼むときも同じです。 友達にカメラマン役をお願いするなら、撮り損ねないように何人かに頼んでも良いかもしれませんね。 7 手のお手入れ フェイシャルエステには力を入れても、手のケアは忘れがち! 結婚式には指輪交換など、意外と手が注目されるシーンもあるものです。 それを考えると、指先や手も美しい肌で当日を迎えたいですよね。 サロンでの爪や手のケアはもちろん、普段の保湿だけでも肌の調子は変わるもの。 せっかく結婚式という晴れ舞台に臨むのですから、ぜひ手先までお手入れをしておきましょう。 8 お礼、お車代 遠方からのゲストへの「お車代」や、受付・スピーチなどをしてくれた人に渡す「お礼」。 前もって用意し忘れると、当日かなり慌てることに! 新札が必要なので、多めに両替して、忘れずに用意しておきたいですね。 お礼について知りたい人はこちらを読んでみてください。 9 立ち振る舞いの練習 衣裳も決まって、これで花嫁姿はカンペキ! と思っていたら、慣れないドレスとヒールで歩き方がぎこちなくて、後で写真を見たら猫背が目立つ・・・ なんてことになったらガッカリですよね。 高いヒールでの歩き方、立ち振る舞いの練習は、美しい花嫁姿を叶えるために大切ですが忘れがち。 普段からヒールに慣れている人はともかく、そうでない人は、実際に鏡の前で歩いてみたり、高いヒールの靴を履いてキレイに歩く練習をしましょう。 10 二次会の用意 結婚式の準備も整い、一安心・・・。 ちょっと待ってください! 二次会の準備はしましたか? 幹事さんがすべてやってくれる場合はいいのですが、会場の予約や景品の手配など、自分たちでする場合は忘れないようにしましょう。 二次会用の衣装や靴、ストッキング、アクセサリー、メイク道具もぬかりなく用意しておいてくださいね。

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忘れてた!結婚式準備で“意外と”見落としがちなこと10選 | 結婚ラジオ | 結婚スタイルマガジン

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結婚指輪は絶対忘れちゃいけないと思ってしっかりチェックしていたのですが、婚約指輪は高価なため万が一のことを考えて持って行かなかった。 すると当日にダブルリングの写真が撮れなくて本当に後悔。 せっかくエンゲージも買ってもらったのに、ドレスでの写真がないなんて残念すぎ!(しーちゃんさん)• 12月に式をしたので、外での撮影が寒かった。 薄手で温かい羽織物を一枚持っていれば、撮影や移動に使えてよかったと思いました(こぶたりあんさん)• 自分のデジカメを忘れた。 カメラマンや友達が撮ってくれるけど、手元にくるまでには意外と時間がかかり、写真を見たのは2週間後・・・。 自分のカメラを兄弟にでも渡して撮ってもらえばよかった(ryoko0510さん)• 鼻毛切りハサミを持ってくればよかった。 前日までに顔も眉毛も完璧に除毛し、安心していました。 当日も滞りなくメイクも終わり、挙式のエンディングで流す映像を撮影しているときに、なんと彼に「鼻毛が出てるよ」と言われ・・・。 メイクさんにハサミを借りました。 披露宴ではそのやり取りの一部始終が流れ、驚いている私の顔もアップに。 消音だったので、参列者には2人でじゃれ合ってると思われていましたが、実際は本当に恥ずかしかったです(ayaさん)• 小さい手鏡は必要。 途中みんなで写真を撮る際も泣いてばかりいたので、目元の化粧崩れが気になり途中から写真どころではなかった(ポタさん)• お礼を入れるポチ袋。 介添えの方やコーディネーターさんには別途お礼は渡さなくてよいと聞いたので用意してなかったけど、終わってから、あんなにお世話になったんだからお礼を渡しておけばよかったと後悔した。 その場で判断できるよう、ポチ袋は用意しておいたほうがいいと思った(いっぴーさん)• 当日は朝早くからメイクが始まり、きついドレスを着て、ヒールの高い靴を履き続け、常に人前では笑顔。 2次会、3次会まであると終われば夜中。 楽しいかったけれど、くたくたに疲れた。 栄養ドリンクを持って行けばよかったと思った(ぺっこんさん)• 白いハンカチの予備。 2人とも1枚ずつは持っていたけど、想像以上に披露宴で泣いてしまい、2次会・3次会と同じハンカチを使う気になれないほど、披露宴が終わるころにはベトベトになってしまった。 予備のタオルは持っていたけど、白いドレスには白いハンカチでないとやっぱり不自然だった(まるみさん)• いちばん肝心な「花嫁の手紙」を忘れた。 実家と式場が近かったこともあり、家族のために読む手紙を、家族に取りに行かせてしまった(よしたんさん) 【ない:持って行って大正解だったアイテムは?】• ハンカチだけでは足りないだろうと、数枚の予備に加えティッシュも常備。 披露宴中も席の下に隠しておいてもらい、隙を見て鼻水を拭いました。 メイク直しにも気兼ねなく使えて役に立った(れれれさん)• 携帯電話をかばんから出しておくこと。 かばんには入っていても当日なかなか見るタイミングがないので、ヘアメイク中は手元に持っているのがオススメです。 挙式前のお支度中に、当日友達から送られてくるメールをチェックしていると幸せも倍増し、リラックス効果絶大です(あっこさん)• 友人から、「予定日でもないのに生理になった」という話を聞いて、私もナプキンを用意しておきました。 運よく私はならなかったけど、持っていることでお守り的に安心でした(まったんさん)• 自分のメイク道具一式と、いつものメイク落とし、化粧水、シャンプーなど。 当日メイクが気に入らず、こっそりトイレで直した。 ホテル備え付けのシャンプーでは、整髪料を落とすのは不可能だったので、持参したものが役に立った。 やっぱり自分のいつも使っているものがいちばん安心できた(ゆうにさん)• 2次会に備えてウコン飲料!(るうるうちゃんさん)• 控え室や披露宴会場で座っているとき用のスリッパ。 ヒールを履き慣れていなかったので、合間だけでも履き替えられることですごく楽でした(あいちゃん007さん)• なんでも入れられる大きめのかばん。 細かなものや、いただいた電報、プレゼントなどを短い時間で撤収しなければならず、大きなかばんにぼんぼん入れられるのはとっても便利だったしタクシーで運ぶ際もラクでした。 IKEAの折りたためる大きい袋なども便利でした(zuzuzuさん)• 軽食やお菓子を持って行ってよかった。 当日花嫁はごはんを食べる時間がないので、ゼリー飲料や、具なしの小さめのおにぎりなどを持って行き、お色直しのときに食べました。 こぼしにくい物や、ドレスを汚さずに手軽に食べられる物がおすすめです。 食べないと、ドレスもきついし気持ち悪くなってしまうので。 ちなみに彼は婚礼料理を食べられずに、2次会前に持ち込んだインスタントラーメンを食べていました(kenkoun-upさん)• 和装でのおかつらによる頭の締め付けがひどく、挙式はふらふらになりながら執り行いました。 披露宴の前、ドレスへ着替えるときもまだ体調が悪かったのですが、こうなるのを予期して持って行った頭痛薬でだいぶラクになりました(motohiro7さん) 忘れ物をして後悔した先輩花嫁は約25%も! 支持率の高かったお役立ちアイテムって? 当日持って行かずに後悔した物としていちばん多かったのは、意外にも自分用のデジタルカメラとの結果に。 カメラマンや友人がたくさん写真を撮ってくれるけど、自分用のカメラがなかったことで、当日の写真をすぐに見たり、友人にメールで送ったりできなかったという意見が多数。 ほかに、1日を乗り切るための栄養ドリンクや、さっと食べられる軽食を持って行けばよかったという回答も多くみられました。 また、当日役に立ったアイテムとしては、生理用品や常備薬など。 実際には使わなくても、お守りとして緊張をやわらげる効果があるよう。 その他、大きいかばんやスーツケースが意外と役立ったという声も。 電報や友人からのプレゼントなどなんでも詰め込めてラクに運べるので、荷物が少なくても持って行くべきという意見が目立ちました。 備えあれば憂いなし。 何カ月もかけて準備した大切な日だからこそ、当日の持ち物に関しても、先輩花嫁の体験談を参考にしてみてくださいね。 vol. 123• vol. 122• vol. 121• vol. 120• vol. 119• vol. 118• vol. 117• vol. 116• vol. 115• vol. 114• vol. 113• vol. 112• vol. 111• vol. 110• vol. 109• vol. 108• vol. 107• vol. 106• vol. 105• vol. 104• vol. 103• vol. 102• vol. 101• vol. 100• vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol. vol.

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