きしょく わるい。 きしょくがわるい

【あんスタ】深海奏汰が絶対に言わなさそうなことランキングTOP10【あんさんぶるスターズ(あんスタ)】

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電気?電磁?電波?きしょくわるいね(;´Д`): ∮ MidicaPics ∮

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暫くブログ更新してなかったんで、とりあえず最近のこと書いときます。 最近、いや暫く前から気づいてたことなんですが、ウチの外から変な音が聞こえて来るようになった。 2階・西側の窓を開けると、「プー」みたいな「プヮー」みたいな高~い音がずーっと聴こえて来てる。 プープープーじゃなく、永遠に途切れることなく プーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・ です。 年齢によって聴こえたり聴こえなかったり、って類のヤツじゃなく、 幾らか聴力あれば誰でも聴こえる音だと思う。 例えるなら、常に通電してる時に漏れて来るような音かな。 ちょっと音の高さは違うけれど、冷蔵庫だとかからそれと分かるように聴こえて来てるアレ。 (最新式の冷蔵庫だとそんな音しないのかな???) もっと分かりやすく言えばマイク入った時の音。 あぁ電源入ってるな、ってのが分かるようなあの感覚。 実は西側には、何十メートルか先に中学校があります。 以前はプールや校舎がウチの近くに位置するような造りだったのに、何年か前から模様替えされ、 運動場がウチの近くに位置するようになったんです。 それプラス、昼12時・夕時には合図の音楽があたり一帯に流されるようになりました。 常に放送に対する電源でも入ってるんでしょうね。 それがずっと周辺に垂れ流し。 窓閉めればだいぶ音が遮断されるけど、ゼロパーセントには出来ない。 わずかに漏れ入って来る。 でもだいぶマシだと言える。 1階玄関も西向きなんですが、実のところ1階のほうが酷い。 玄関から出た途端、2階の倍音量。 玄関閉めても、音が入って来てるのが分かるくらいの音量がある。 最初はウチに原因ありかと思ったけれど、中学校方面に向いた時に酷い音だし、 中学校に近づくにつれ音が上がるからやっぱ原因はそこにあり。 近くに電柱あるからそこも疑ったんですが、2階の電柱あるほうの窓開けても音して来ないし。 校舎があればまだ高い建物で遮られてたかも知れないのになぁ・・・ 夏だと窓開けれないのはツライぞぉ。 中学校に直に面してる箇所だと、音が容赦なく到達して来る。 他所のお宅の陰に位置するような場所だとだいぶ音がしないけど、庭にずっと出てろってか? 西側の壁何枚か隔てた部屋だと音は届いてない気はするけれど、 他の方向の窓開けたらそっちからもかすかにはする。 っていうか、別の方向には道路やら線路やら大病院があるから、別方向からも何か飛んで来てる気が。 そもそもウチの中の電化製品の出してる音もあるだろうし、それも気になって来るしで 笑 でもやっぱり、一番酷いのは中学校方面からの高い途切れのない電気的な音ですね。 極力窓の高さより低めの所に居て・西側から離れて・西窓も少量開放なのに、若干音がして来てる。 これモロに聴き続けてたら絶対なんらかの影響出てくるって。 ちなみに私は家の中でも耳栓してる事結構あるから、耳に受ける影響はちょっとは軽減かも。 だけど耳以外の影響となればどうか。 更になんですがね。 実のところ中学校の傍には、携帯電話の電波塔も立ってるんです。 私はあの電波、絶対に体に良くないって思ってるから、影響が怖いなぁ・・・ 窓閉めても壁厚くしても、ウチん中にちゃんと電波届いてるし。 防御しようがない。 体に悪いなんて迷信だ、なんて言われそうだけど、悪影響に関する記事も皆無じゃないし。 電気製品のある部屋と無い部屋とだと、やっぱ無い部屋のほうが落ち着くしなぁ。 ウチの家人、何年も前から喉に痛みありで、関係ありそうな病院何軒も行ってみたけど原因不明。 結局、神経から来るものだろうと判断されました。 自律神経に関係ある病気かな。 未だに症状改善しないってんで、もうこりゃ音楽療法でヒーリングミュージックでも聴かせるか、 なんて考えに及んだのですが・・・ 結局音楽聴かせるって言っても、電子機器で電気信号聴かせるようなもんだし、 果たして本当にそれが癒しになるのか?そう疑念が走り、まだ聴かせるには至っておらず。 古代の宇宙人(ヒストリーCH)見てると、人間の進化した姿はグレイだ、って説も言われてますが、 私はそれがものすごく納得ですよ。 今後電気類が世の中更に増えて、電磁の影響も大いに出て来て、 人間の元来のこの姿だと悪影響に耐えられず、ああいった姿に進化せざるを得ない事態になる…。 地球外生命体の飛行物体って、放射能を帯びてる(原子力をエネルギーとしてるのもある)らしいし、 そういった状況に耐性のある体っていうのが、グレイみたいな無機質な見た目のものなんでしょうね。 まぁそんなこんなで、電気?電磁?電波?とってもきしょく悪い中で生活中。 っていうか、外からの影響よりも、電子レンジ使ってる傍に居るほうがよっぽど危ないんだろうけど。 にしても。 こんな遣ってブログ書いてる時もPCからどんだけ電磁の影響受けてんだか 笑 ホントにどんどんと住みにくい世の中になってってるよなぁ、世の便利と引き換えに。

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「甘味処」は「かんみどころ」じゃない⁉簡単なのに読み間違える熟語10個|OTONA SALONE[オトナサローネ]

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本来において見所はコナン 新一 と蘭のラブコメにあるのですが、コナンがピンチになった蘭に対して急にか弱い女の子扱いするところにイライラします。 その一連のシーンの中でコナンが発したセリフ「危なかったな、蘭」。 読んだだけなら素敵なセリフに思えるかも知れませんが、この時の演出がひどいです。 都合よく蘭をか弱い姫扱いするコナンが気持ち悪かったです。 まるで古臭い王子と姫の恋愛ごっこを見ているようでした。 王子と姫の恋愛ごっこを現実の恋愛に置き換えるとこれほど気持ち悪いものになるとは驚きです。 さらに、蘭が溺死しそうになったときに新一の幻が現れて「蘭、もう大丈夫だ。 落ち着いて」というシーンもひどい。 全く感情移入出来ません。 映画と自分に大きな壁が出来ています。 どうしてこの頃の名探偵コナンで描かれる新一 コナン はこんなに気色悪いダンディズムに溢れているのでしょうか。 はっきり言って引きます。 普通この手のセリフは切羽詰まった状況の中、さらっと言ってしまうのがかっこいいというもの。 瞳の中の暗殺者の蘭への告白シーンや、から紅の恋歌での平次の「手ェ話したら…」のシーンなどのように、どんなにキザで抵抗があるセリフだろうと緊迫した状況で急に言われるとドキッとするというものです。 それが名探偵コナンらしいラブコメのスタンスではないかと思います。 それが本作では、どういうセリフを言うか結構予想でき、その予想通りにキザで浮いたセリフを、深夜のオタク向けラブコメアニメのヒロインの如く発します。 ここ、ラブコメですよーと言わんばかりの音楽と演出を使ってくるので、臭くて呆れてしまいます。 セリフもベタですし。 なんというか、この映画の作り手は観ている人の心を掴む方法をまだうまく確立できていなかったという印象です。 3作目以降の作品では非常に上手いのですが ちなみに第1作から7作までを同じ監督が務めており、この人の作品が常に人気投票ランキング上位を独占している。 本作では、先ほど紹介した、瞳の中の暗殺者やから紅の恋歌のシーンなどのように見入ってしまうことは決してありません。 また、本作は毛利小五郎と妃英理の関係に重きを置いた作品でもあります というより、こちらがメインテーマですが。 こちらのテーマは大成功です。 ここで説明するまでもなく、素晴らしいの一言です。 ただそれが新一と蘭のラブコメに押されてしまった感じがするのが非常に残念です。 映像はどうしても初期なだけあって古いですが、それは仕方ありません。 それを除けばなかなかのクオリティで、迫力も十分です。 星二つ、あまりオススメ出来ないかな、という感じです。

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