モンハン アイス ボーン 死 を 纏う ヴァルハザク。 【MHWアイスボーン】バイオハザードコラボ対策&作れる防具まとめ

MHW『アイスボーン』死を纏うヴァルハザクのスリップダメージ対策【瘴気環境適応は効果なし】

モンハン アイス ボーン 死 を 纏う ヴァルハザク

死を纏うヴァルハザクの弱点と対策 ・弱点は頭と尻尾。 弱点属性は火と龍。 火は満遍なく通るが龍は部位破壊後でないと通りにくい。 ・瘴気によるダメージは無効化不可。 瘴気やられ状態は瘴気耐性3で無効化できる。 ・部位破壊前は閃光弾が効かない。 部位破壊後に閃光弾が効くようになる。 ・ばらまかれた胞子に触れると徐々にダメージを受ける。 ハザクの体にある胞子が貯まると大技の胞子ばら撒きを使用する。 他のモンスターと違って、対策スキルである 瘴気耐性は必須。 MHWの時はある程度距離をとれば瘴気浸食状態にはなりませんでしたが、今作は滞留する瘴気が多くなっているので、対策しておかないとまともに戦うことができなくなります。 対策スキル考察 ・瘴気耐性 ・体力回復量アップ 前述の通り、 瘴気耐性3は必須です。 瘴気耐性3でも瘴気侵食状態を防ぐだけなので、瘴気そのもののダメージは防げません。 その為、カスタム強化の回復能力付与の回復量を上げる、 体力回復力アップも効果的です。 攻略のコツ 動き自体は遅いのですが、独特のモーションが多いので慣れていないと被弾しやすいです。 ヴァルハザクから攻撃を受けていなくても、瘴気によるダメージで乙ることもあるので、 瘴気の濃い場所には長く留まらないようにしましょう。 なぎ払いブレス MHWではハザクの右側から左側しかなぎ払いませんでしたが、今作では左右どちらからもなぎ払うブレスになりました。 ガード強化があればガード可能。 ガードできないなら懐へ潜り込んで回避しましょう。 間に合わないならダイブで回避も可能。 右からのブレスと左からのブレスでは 直前の鳴き声が違うので、慣れると判別可能です。 ライトボウガンなどのガード不可武器ではしっかりと回避できるようにしておきましょう。 立ち上がりブレス 立ち上がった後、真下への広範囲ブレスを行います。 こちらもガード強化が必要。 正面の攻撃範囲が広いので、しっかりと距離を離して回避しましょう。 ハザクの 背中側には攻撃判定は薄いので、背中側に回避すると反撃もしやすいです。 胞子ばら撒き まとわりついた胞子が モゴモゴ動くのが攻撃サイン。 真上に飛んで胞子をばら撒きます。 もちろん胞子の着弾点には瘴気が残るので、広範囲に瘴気が残ってしまいます。 逆に ハザクの下が安全地帯になります。 ハザクに付着している胞子が貯まると胞子をばら撒くので、こまめに胞子を破壊していきましょう。 火炎弾速射ライト装備 覚醒武器の赤龍ノ狙ウ弩・火とムフェト一式装備。 逆恨みを発動していないので火力は下がりますが、比較的安全に狩猟できるのが魅力。 もともと発動している回避性能が3なので、なぎ払いブレスを回避しやすいメリットもあります。 体力が多いのかなかなか倒せず、クリアタイムは10分くらいです。 徹甲榴弾ライト装備 こちらは覚醒武器の 赤龍ノ狙ウ弩・水です。 徹甲榴弾用にシリーズスキルで迅竜の真髄を発動させる事で、 砲術5+真業物装備が可能になります。 カスタム強化は回復付与がおすすめ。 ガンガン回復してくれるのでかなり戦いやすいです。 こちらもクリアタイムは10分程度です。

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【MHWI】新古龍・ネロミェール戦と、死を纏うヴァルハザク戦 ソロハンマー攻略プレイ日記#21【モンハンワールドアイスボーン】

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「モンスターハンターワールド:アイスボーン」と「バイオハザードRE2」のコラボクエスト 『RE:戻り来た生物災害』の攻略情報をお届けします。 こちらの記事もどうぞ コラボクエストの流れ バイオハザードRE2コラボに特別な手順は必要ありません。 クエストボードや受付嬢からイベントクエストを選択。 「RE:戻り来た生物災害」を受注。 コラボ仕様の「死を纏うヴァルハザク」を倒す。 手に入れた素材で各種装備作成や納品依頼を済ませる。 ジェスチャー「ラクーンシティコラボ ゾンビ変化」• ジェスチャー「ラクーンシティコラボ ゾンビ掴み」• ワンセット防具(2種)• チャーム(3種)• 家具(11種)• ギルドカード背景(1種)• ギルドカードポーズ(2種)• ギルドカード表情(1種:選択時にゾンビスキンに変わる)• 弱点部位• 頭>胞子>尻尾先端 最も攻撃が通りやすいのは頭で、体についている胞子や尻尾先端も有効です。 頭・背中・前脚は 部位破壊後は肉質が軟化するので、さらに攻撃が通りやすくなります。 弱点属性• 火、龍 火属性が有効ですが、胞子や部位破壊後には龍属性の方が通りやすくなります。 その他• 罠無効• 捕獲不可• 咆哮大• 風圧小• 状態異常は全体的に有効 バイオコラボ版「死を纏うヴァルハザク」の仕様 バイオコラボクエストに登場する「死を纏うヴァルハザク」特有の仕様を紹介します。 「瘴気やられ」に代わり「ゾンビ化」する このクエスト限定で 瘴気やられの代わりに「ゾンビ状態」の新規状態異常が登場します。 ゾンビ状態は「死を纏うヴァルハザク」の 瘴気攻撃を受け続けると発症します。 なお、 この状態異常は瘴気耐性があっても防ぐことはできません。 「ゾンビ状態」について ゾンビ状態になると被ダメージリアクションが無くなり、体力も自動回復していきます。 このように 「ゾンビ状態」は一長一短なため、状況にあわせて解除の判断が必要になってきます。 「ゾンビ状態」を解除するには 「ゾンビ状態」を解除するにはこのクエスト限定でフィールドで採取できる「グリーンハーブ」を使います。 グリーンハーブは微量の体力も回復可能で、 希少な「レッドハーブ」と調合して使用することで「全快+ゾンビ解除」の効果があります。 グリーンハーブはそこら中に生えています。 バイオコラボ版「死を纏うヴァルハザク」の攻略ポイントアドバイス 瘴気耐性は不要 このクエストの「死を纏うヴァルハザク」は 瘴気やられの代わりにゾンビ状態になるので、瘴気による体力半減は発生しません。 そのため スキル「瘴気耐性」は不要になります。 グリーンハーブは戦闘前に拾っておく ゾンビ化は強いですが、やや安定感にかけるのも事実です。 そのため、 不意の事故を減らすために戦闘前にグリーンハーブは2つは拾っておきたいですね! ゾンビ化時の詳細効果• 瘴気ダメージ無効• ダメージリアクション無し• 自動回復 抜刀時はほとんど回復しない• 酸の湖のダメージ無効• 納刀時移動速度低下• 回避や大体のアイテム使用不可• 回復カスタム無効 ゾンビ化の活用方法 ゾンビ化はむしろ強化に近い状態異常なので、ここではその活用法を紹介します。 あまり連続で被弾するとダメですが。 納刀で自動回復を上手く使う 納刀状態だと凄いスピードで体力の自動回復が行われます。 酸の湖で戦う際もゾンビ化が有効 ゾンビ化していると酸の湖の上でもダメージを受けないため、近接武器などを使用中にハザクが酸の上に居ても攻撃できます。 ただし、ゾンビ状態で体力が減っているのに酸の上で戦っている最中に、不意に時間経過でゾンビ化が解除される可能性もあるので注意しましょう。 スポンサーリンク エリア移動時などはゾンビ化を解除しよう エリアチェンジの際は移動速度低下が大変なので、素直にゾンビ化を解除しましょう。 やりにくいと感じたらすぐ解除してもOK コラボ仕様ではない「死を纏うヴァルハザク」より簡単なので、ゾンビ化があってもなくても問題なく勝てるという人も多いと思います。 そういった人は 「ゾンビ化がやりにくい」と思ったら、すぐ解除して普通に討伐するのもありでしょう。 武器種によって感じ方も様々だと思います。 瘴気がヴァルハザクの身体を立ち昇るようなエフェクトが見えたらブレスが来るので、回避の準備に入りましょう。 素直に離れてしまうのが一番簡単な対処法です。 ガードなどをする場合は3回当たり判定があるので、全て凌いでから次の行動を取るようにしましょう。 基本は頭狙い、または胞子狙い 「死を纏うヴァルハザク」戦は 基本的に第一弱点の頭を狙うのがおすすめです。 胞子は一定量ダメージを与えると破壊が可能で「死を纏うヴァルハザク」が放つ大技阻の使用回数も抑えられます。 終わりに 私個人としてはバイオが大好きで、過去に「」なんかを書いた事もあって嬉しいコラボでした。 勿論購入してクリア済み! カットシーンなどの特別な演出はありませんでしたが、 手軽に楽しめるイベントクエストだったと思います。

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【モンハンアイスボーン】死を纏うヴァルハザクとのバトルです。そんなヴァルさんに死をプレゼントします。

モンハン アイス ボーン 死 を 纏う ヴァルハザク

おすすめ対策装備 瘴気耐性を採用した汎用装備 部位 防具名 スロット 頭• 瘴気耐性の採用以外は自由枠なので、スキルの組み合わせ次第では剣士とガンナー、どちらでも運用が可能な構成になっています。 飛んでくる瘴気に当たると大ダメージを受けるので、必ず回避しましょう。 瘴気ノヴァ使用後はフィールド上に大量の瘴気が発生し、継続ダメージを受けてしまいます。 瘴気の位置や自分のHPに注意しながら立ち回り、HPが減りすぎないようにしましょう。 体の胞子から瘴気を噴出 死を纏うヴァルハザクは体に付着している胞子の塊から瘴気を噴出します。 行動の度に瘴気を噴出しますが、一定以上攻撃すれば破壊できるので積極的に狙いましょう。 瘴気を噴出する際には胞子の塊が膨らむので、近接武器で戦う場合は胞子の様子を確認しながら攻撃するようと回避しやすくなります。 近接武器で戦う場合は、瘴気やられからダメージを受けて即死する可能性が高いので、ほぼ必須です。 免疫の装衣でも対策可能ですが、装衣の効果中しか瘴気を無効化できないため、免疫の装衣のみで対策する場合は整備スキルでクールタイムを短くしておきましょう。 移動しながらのブレスに注意 死を纏うヴァルハザクは、移動や下がりながらブレスを撃ってきます。 ヴァルハザクの後方にいてもブレスをくらうことがあるので、相手の動きに注意しながら立ち回る必要があります。 また、ブレスには煙のように広がるブレスと直線に遠距離まで届くブレスの2種類があります。 ブレスの判定が異なるので、ブレスの形にも注意しましょう。 頭の部位破壊で閃光が有効に 死を纏うヴァルハザクは目が胞子に覆われていて閃光が効きませんが、頭の部位破壊に成功すると閃光が有効になります。 閃光が効果的な場面は少ないですが、隙を作りたい場合は利用しましょう。

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