ゴールデン グラブ 2019。 【セ・リーグ】UZR(守備力)ランキングと2019年ゴールデングラブ賞予想(190907時点)

【2019年GG賞】ゴールデングラブ受賞者のグローブをまとめてみた【セ・リーグ編】

ゴールデン グラブ 2019

目次 2019年ゴールデングラブ賞に輝いたセリーグの選手 2019年のゴールデングラブ賞に輝いたセリーグの選手9名です。 ポジション 選手名 チーム 備考 投手 西勇輝 阪神 初受賞 捕手 梅野隆太郎 阪神 2 年連続 2 回目 一塁手 ロペス DeNA 4 年連続 5 回目 二塁手 菊池涼介 カープ 7 年連続 7 回目 三塁手 高橋周平 中日 初受賞 遊撃手 坂本勇人 巨人 2 年ぶり 3 回目 外野手 丸佳浩 巨人 7 年連続 7 回目 鈴木誠也 カープ 2 年ぶり 3 回目 大島 洋平 中日 2 年連続 7 回目 ベイスターズからはロペス選手が選ばれています。 ロペスは外国人としては最多の5度目の受賞です(外国人選手は4度目までが最高)。 連続守備機会無失策も1632と記録を伸ばしていたので、素晴らしいですね!! 西投手は、ベイスターズの伊藤光選手とオリックス時代にバッテリーを組んでいたこともあり、シーズン中も気になってみていました。 阪神の投手がGG賞をとるのは初めてのことなんだそうです。 今回初の受賞ということで、とてもおめでたいですね。 2位以下の選手は誰だった?ゴールデングラブ賞2019年セリーグの投票結果(1位〜3位) ゴールデングラブ賞のセリーグの投票結果を上位3名(外野手は6名まで)まとめています。 ポジション 選手名 チーム 投票数 投手 西 勇輝 阪神 110 山口 俊 巨人 66 大瀬良 大地 カープ 42 捕手 梅野 隆太郎 阪神 200 會澤 翼 カープ 58 小林 誠司 巨人 32 一塁手 ロペス DeNA 173 ビシエド 中日 55 岡本 和真 巨人 54 二塁手 菊池涼介 カープ 180 山田哲人 ヤクルト 90 阿部寿樹 中日 19 三塁手 高橋 周平 中日 121 宮﨑 敏郎 DeNA 94 大山 悠輔 阪神 38 遊撃手 坂本 勇人 巨人 167 京田 陽太 中日 110 大和 DeNA 21 外野手 丸 佳浩 巨人 225 鈴木 誠也 カープ 207 大島 洋平 中日 194 近本 光司 阪神 97 亀井 善行 巨人 78 平田 良介 中日 28 ベイスターズ のロペス選手は一塁手のなかでぶっちぎりの得票数です!!うれしい! 三塁手の宮崎選手も惜しい・・・!! ポジション 選手名 チーム 備考 投手 千賀滉大 ソフトバンク 初受賞 捕手 甲斐拓也 ソフトバンク 3年連続3度目 一塁手 内川聖一 ソフトバンク 初受賞 二塁手 浅村栄斗 楽天 初受賞 三塁手 松田宣浩 ソフトバンク 7年連続8度目 遊撃手 源田壮亮 西武 2年連続2度目 外野手 秋山翔吾 西武 5年連続6度目 荻野貴司 ロッテ 初受賞 西川遥輝 日ハム 3年連続3度目 ソフトバンクから4人も・・・!強い!! 意外だったのが内川選手の初受賞でした。 プロ19年目で初の受賞。 とてもおめでたいですね! そして千賀投手の初受賞も嬉しいですねーーー!! それにしてもセリーグもパリーグも侍ジャパンに選ばれている選手がたくさんいますね! 2位以下の選手は誰だった?ゴールデングラブ賞2019年パリーグの投票結果(1位〜3位) ゴールデングラブ賞のパリーグの投票結果を上位3名(外野手は6名まで)まとめています。 ポジション 選手名 チーム 投票数 投手 千賀 滉大 ソフトバンク 82 高橋 礼 ソフトバンク 70 有原 航平 日ハム 44 捕手 甲斐 拓也 ソフトバンク 215 若月 健矢 オリックス 25 森 友哉 西武 16 一塁手 内川 聖一 ソフトバンク 124 山川 穂高 西武 53 銀次 楽天 45 二塁手 浅村 栄斗 楽天 102 外崎 修汰 西武 92 中村 奨吾 ロッテ 46 三塁手 松田 宣浩 ソフトバンク 161 中村 剛也 西武 54 レアード ロッテ 26 遊撃手 源田 壮亮 西武 219 今宮 健太 ソフトバンク 35 中島 卓也 日ハム 9 外野手 秋山 翔吾 西武 199 荻野 貴司 ロッテ 168 西川 遥輝 日ハム 141 金子 侑司 西武 101 島内 宏明 楽天 66 辰己 涼介 楽天 53 投手部門で、1位と2位が同じチームってすごいですね・・! そんな素晴らしい選手が2人もいるチーム・・やっぱりソフトバンク強いですね!! ゴールデングラブ賞の選考基準とは? ゴールデングラブ賞は一軍の試合にでた選手全員が選考対象というわけではありません。 以下のような選考基準が設けられています。 投手 規定投球回数以上投球。 または47試合以上登板 捕手 71試合以上捕手として出場 内野手 71試合以上、1つのポジションの守備についている 外野手 71試合以上外野手として出場 この条件を満たした選手が、ゴールデングラブ賞の選考基準となります。 2019年ゴールデングラブ賞受賞者一覧!ベイスターズから選ばれたのは? 2019年のゴールデングラブ賞はベイスターズからはロペス選手が選ばれました。 もう少しで選ばれる選手もたくさんいて悔しいです!! また来年たくさんの選手がさまざまな賞をとる姿をみたいですね!.

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ゴールデングラブ賞の選び方に異議あり!案外知られていない選ばれ方も調べてみた

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ゴールデングラブ受賞者一覧(セ・リーグ) 2019年のゴールデングラブ賞受賞者(セ・リーグ)は以下の通りです。 一塁手• 二塁手• 三塁手• 遊撃手• 外野手• 外野手• 外野手 GG賞受賞者のグラブメーカー• 投手 SSK• 捕手 SSK• 一塁手 SSK• 二塁手 ミズノ• 三塁手 久保田スラッガー• 遊撃手 ミズノ• 外野手 アシックス• 外野手 アシックス• 外野手 SSK 今年のセ・リーグの受賞者は SSKを使用している人が多いですね。 セ・リーグとパ・リーグを合わせるとこうなりました! 今年は SSKの選手が一番多いという結果になりました。 パ・リーグでは結構メーカーが分散している印象です。 スポンサードリンク 各選手のグラブ紹介 西勇輝投手(SSK).

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2019三井ゴールデン・グラブ賞 受賞者決定、広島カープからは2選手

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ゴールデングローブ賞 2019年 2019年(第76回)のゴールデングローブ賞のノミネートと結果の一覧です。 ドラマ作品賞に「ボヘミアン・ラプソディ」 最高賞のドラマ作品賞を「ボヘミアン・ラプソディ」が受賞しました。 英ロックバンド、クイーンの故フレディ・マーキュリーの伝記映画です。 レディー・ガガ主演の「アリー/スター誕生」が最有力と予想されていましたが、 番狂わせとなりました。 フレディ・マーキュリーになりきる熱演でファンをうならせた主役のラミ・マレックも、主演男優賞(ドラマ部門)を受賞。 同じく有力視されていた「アリー/スター誕生」のブラッドリー・クーパーを破りました。 一方、コメディー・ミュージカル作品賞は「グリーンブック」が受賞しました。 脚本賞、助演男優賞も受賞し、最多の3冠となりました。 日本の「万引き家族」「未来のミライ」は受賞逃す 日本からは、「万引き家族」(是枝裕和監督)が外国語映画賞にノミネートされましたが、強敵のメキシコ映画「ROMA/ローマ」に敗れ、受賞を逃しました。 アニメ映画賞にノミネートされた「未来のミライ」も「スパイダーマン: スパイダーバース」に敗れ、受賞はなりませんでした。 部門 受賞者 ノミネート ドラマ作品賞 「 ボヘミアン・ラプソディ」 (公開:2018年11月)• 「 アリー/スター誕生」 (公開:2018年12月21日)• 「 ブラックパンサー」 (公開:2018年3月)• 「 ブラック・クランズマン」 (公開:2019年3月)• 「 ビール・ストリートの恋人たち」 (公開:2019年2月22日) コメディ・ミュージカル作品賞 「 グリーンブック」 (公開:2019年3月1日)• 「 クレイジー・リッチ!」 (公開:2018年9月)• 「 メリー・ポピンズ リターンズ」 (公開:2019年2月1日)• 「 女王陛下のお気に入り」 (公開:2019年2月15日)• 「 バイス」 (公開:2019年4月5日) アニメ作品賞 「 スパイダーマン:スパイダーバース」 (公開:2019年3月8日)• 「 インクレディブル・ファミリー」 (公開:2018年8月)• 「 未来のミライ」 (公開:2018年7月)• 「 犬ヶ島」 (公開:2018年5月)• 「 シュガー・ラッシュ:オンライン」 (公開:2018年12月21日) 外国語映画賞 「 ROMA/ローマ」 (メキシコ) (公開:2018年12月14日からNetflixで配信)• 「 万引き家族」(日本) (2018年6月)• 「 ガール(原題)」(ベルギー) (公開:未定)• 「 ネバー・ルック・アウェイ(原題)」(ドイツ) (公開:未定)• 「 カペルナウム(原題)」(レバノン) (公開:未定) 監督賞 アルフォンソ・キュアロン 「ROMA/ローマ」• ブラッドリー・クーパー「アリー/スター誕生」• ピーター・ファレリー「グリーンブック」• スパイク・リー「ブラック・クランズマン」• アダム・マッケイ「バイス」 主演男優賞 <ドラマ部門> ラミ・マレック 「ボヘミアン・ラプソディ」• ブラッドリー・クーパー「アリー/スター誕生」• ジョン・デヴィッド・ワシントン「ブラック・クランズマン」• ウィレム・デフォー「永遠の門 ゴッホの見た未来」• ルーカス・ヘッジズ「ある少年の告白」 <ミュージカル・コメディ部門> クリスチャン・ベイル 「バイス」• ヴィゴ・モーテンセン「グリーンブック」• ロバート・レッドフォード「ジ・オールド・マン&ザ・ガン(原題)」• リン=マヌエル・ミランダ「メリー・ポピンズ リターンズ」• ジョン・C・ライリー「スタン&オリー(原題)」 主演女優賞 <ドラマ部門> グレン・クローズ 「天才作家の妻 -40年目の真実-」• レディー・ガガ「アリー/スター誕生」• メリッサ・マッカーシー「Can You Ever Forgive Me?(原題)」• ニコール・キッドマン「デストロイヤー(原題)」• ロザムンド・パイク「A Private War(原題)」 <ミュージカル・コメディ部門> オリビア・コールマン 「女王陛下のお気に入り」• コンスタンス・ウー「クレイジー・リッチ!」• エミリー・ブラント「メリー・ポピンズ リターンズ」• シャーリーズ・セロン「タリーと私の秘密の時間」• エルシー・フィッシャー「Eighth Grade(原題)」 助演男優賞 マハーシャラ・アリ 「グリーンブック」• ティモシー・シャラメ「ビューティフル・ボーイ」• サム・ロックウェル「バイス」• アダム・ドライバー「ブラック・クランズマン」• リチャード・E・グラント「Can You Ever Forgive Me?(原題)」 助演女優賞 レジーナ・キング 「ビール・ストリートの恋人たち」• レイチェル・ワイズ「女王陛下のお気に入り」• エマ・ストーン「女王陛下のお気に入り」• エイミー・アダムス「バイス」• クレア・フォイ「ファースト・マン」 脚本賞 「グリーンブック」• 「ROMA/ローマ」• 「女王陛下のお気に入り」• 「ビール・ストリートの恋人たち」• 「バイス」 テレビ部門 部門 受賞者 ノミネート ドラマ作品賞 「 ジ・アメリカンズ」• 「 ボディガード -守るべきもの-」• 「 キリング・イヴ」• 「 ホームカミング(原題)/Homecoming」• 「 ポーズ(原題)/Pose」 コメディ・ミュージカル作品賞 「 コミンスキー・メソッド」• 「 マーベラス・ミセス・メイゼル」• 「 バリー」• 「 グッド・プレイス」• 「 キディング(原題)/Kidding」 リミテッド・シリーズ/テレビムービー作品賞 「 アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺」• 「 KIZU-傷-」• 「 エイリアニスト」• 「 英国スキャンダル~セックスと陰謀のソープ事件」• 「 エスケープ・アット・ダネモラ(原題)/Escape at Dannemora」 主演男優賞 <ドラマ部門> リチャード・マッデン 「ボディガード -守るべきもの-」• ジェイソン・ベイトマン「オザークへようこそ」• マシュー・リス「ジ・アメリカンズ」• ステファン・ジェームズ「ホームカミング(原題)/Homecoming」• ビリー・ポーター「ポーズ(原題)」 <ミュージカル・コメディ部門> マイケル・ダグラス 「コミンスキー・メソッド」• ドナルド・グローバー「アトランタ」• ビル・ヘイダー「バリー」• サシャ・バロン・コーエン「フー・イズ・アメリカ(原題)」• アントニオ・バンデラス「ジーニアス:ピカソ」• ヒュー・グラント「英国スキャンダル~セックスと陰謀のソープ事件」• ダニエル・ブリュール「エイリアニスト」• ベネディクト・カンバーバッチ「パトリック・メルローズ」 主演女優賞 <ドラマ部門> サンドラ・オー 「キリング・イヴ」• エリザベス・モス「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」• カトリーナ・バルフ「アウトランダー」• ジュリア・ロバーツ「ホームカミング(原題)」• ケリー・ラッセル「ジ・アメリカンズ」 <ミュージカル・コメディ部門> レイチェル・ブロズナハン 「マーベラス・ミセス・メイゼル」• アリソン・ブリー「GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」• クリステン・ベル「グッド・プレイス」• デブラ・メッシング「ふたりは友達? ウィル&グレイス」• キャンディス・バーゲン「TVキャスター マーフィー・ブラウン」 <リミテッド・シリーズ/テレビムービー部門> パトリシア・アークエット 「エスケープ・アット・ダネモラ(原題)/Escape at Dannemora」• エイミー・アダムス「KIZU-傷-」• ローラ・ダーン「ザ・テイル(原題)/The Tale」• コニー・ブリットン「ダーティー・ジョン(原題)」 助演男優賞 ベン・ウィショー 「英国スキャンダル~セックスと陰謀のソープ事件」• キーラン・カルキン「キング・オブ・メディア」• エドガー・ラミレス「アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺」• アラン・アーキン「コミンスキー・メソッド」• ヘンリー・ウィンクラー「バリー」 助演女優賞 パトリシア・クラークソン 「KIZU-傷-」• ペネロペ・クルス「アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺」• タンディ・ニュートン「ウエストワールド」• イボンヌ・ストラホフスキー「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」• アレックス・ボースタイン「マーベラス・ミセス・メイゼル」.

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