剣盾 対策必須。 【ポケモン剣盾】ナットレイの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】ポリゴン2を一撃で倒せる技(一撃必殺以外)

剣盾 対策必須

こんにちは。 エビテと申します。 剣盾シーズン6の構築記事になります。 決して上位の構築ではないことを予めご了承ください。 【構築経緯】 1. 剣盾が発売されて以降常にパーティに入れている をスタート地点として、いつもどおり受け寄りの構築ができればいいな〜と漠然と考えていました。 必須と言われるの対策枠として、 が入ってきました。 数値受けできる枠として。 ここまででが重たすぎるのと、Season6は持ちが多かったのもあり、 を入れました。 ドヒドナットなどの処理ルートがないことが気になったので、二体に一貫しており、、などのスリップダメージを受けない を採用。 ここまでの5体で、圧倒的に一貫している系統、それに加えて数値受けが成立しない化石系統、それに加えてすこしばかり辺りにも抗える が入った結果、たまたま純正受けループになりました。 【個体紹介】 とくせい:さいせいりょく せいかく:おだやか もちもの:くろいヘドロ わざ :ねっとう どくどく トーチカ :252- 0- 36- 0-220- 0 実数値 :157 - x-177- 73-209- 55 解説 パーティの要。 よっぽど刺さっていない相手ではない限り、基本的にすべての相手に選出していました。 前期、前前期ほど初見殺しの身代わり持ちのがおらず、ねっとうもどくどくも非常に使いやすく感じました。 構築単位でが激重なので、普段から使い慣れているHDベースを貫きました。 選出率1位。 役割対象(ただの目安です。 ) ピクシー とくせい:てんねん せいかく:おだやか もちもの:たべのこし わざ : 10まんボルト まもる ねがいごと :252- 0- 0- 0-252- 4 実数値 :202 - x- 93-115-156- 81 解説 パーティの要その2。 とのセットでサイクルを回すことを意識していました。 の4倍ぐらいHP管理がシビアなイメージ。 PP重視でねがいごとにしたことで、まもるを自然に使うことができること、余裕があるときは後続のHP管理をカバーできることなど使い勝手はかなりよかったと思います。 、を意識して中盤まで使用していたの枠を10まんボルトに変更しました。 ックス時にの恩恵も受けられることもあり、使いやすい打点となりました。 ドヒド、トドンどちらかのねっとうorのかえんだまトリックでやけどさえ入れられれば、ちょうはつビルドアーマーガアに10まん連打して応戦していました。 選出率2位。 役割対象 アーマーガア とくせい:ミラーアーマー せいかく:わんぱく もちもの:フィラのみ わざ : ボディプレス てっぺき はねやすめ :252- 0- 252- 0- 0- 4 実数値 : 207-107-172- x-105- 88 解説 意識の採用。 ドリル持ちに1,2回しか出くわさなかったシーズンでした。 それもあってか、相手もを出してくることが少なく、こちら側も選出しないことが多かったです。 選出抑制という仕事をバッチリこなしてくれたので、特にいうことはないです。 かくいう、そんな型のにも出くわさないシーズンでした。 意識でAに振ってダイスチルで圧力かける調整も考えましたが、珠とかがいる環境で耐久を削るのが怖くてHBのまま潜っていました。 選出率6位。 役割対象 とくせい:よびみず せいかく:ずぶとい もちもの: わざ :ねっとう カウンター :252- 0- 252- 0- 4- 0 実数値 : - x-132-112-103- 59 解説 主にと化石の対抗枠。 選出抑制にはなっていません。 バンバン出てきます。 系統は、ドヒドピクシーでなんやかんやしていたのですが、化石竜だけはどうにもならないので、そういう場合のみ選出した印象でした。 タスキでの運用なので、反射技を用いれば一応どんなにもワンチャンを残せるのは受けの構築を回す上で心強く、ックスを非状態で吹っ飛ばすこともしばしばありました。 耐久は並、というか思ったよりもありました。 ウオノラゴンが他ので見れそうであれば、よびみずはゃくにしてもいいと思います。 信用できていないだけで、いろんなに対して投げられる性能を持っているので、もっと選出機会を増やせばよかったかなと思いました。 選出率5位。 役割対象 とくせい: せいかく:のんき もちもの:かえんだま わざ : トリック :252- 0- 252- 0- 4- 0 実数値 : 217- x-139-145-106- 31 解説 大量発生につき出動。 最初は半信半疑での採用でしたが、予想以上に活躍してくれました。 などに対する打点の、対用の(はPPとか命中とかいろいろ怖いです)、あとはかえんだま押し付けのトリック、受けでは必須のという技構成で落ち着きました。 ドヒドナットというごまかしの権化のような並びを一体で見れることが最も評価できた点です。 その他にも環境にいるラムのみ持ちをトリックで無理やり黙らせることもできたり、使い方次第でかなり化けるだと思いました。 (役割対象以外に安易にトリックしないことを意識しました。 ) 意識で抜かれのために最遅調整にしましたが、全く活きませんでした。 で押し切れます。 HB特化にしてますが、耐久はあと一つ足りない印象。 逆に火力はかなりありました。 交代先への負担も大きく、ックス適正もあります。 少し減ったとかがもっと入れば更に活躍できたと思います。 受けの苦手な部分をキレイにカバーできるスペックを持っています。 あとはノーマルタイプがついていれば100点。 選出率4位。 役割対象 とくせい:がんじょう せいかく:わんぱく もちもの:オボンのみ わざ :ゆきなだれ ボディプレス てっぺき :252- 0-228- 0- 0- 28 実数値 : 202-137-256-145- 67- 52 解説 受け構築の補完枠。 受かってるようでいろいろ受かってないです。 環境的に初手ックスや、火力重視のが増えていったこともあり、外すことはできませんでした。 カビ抜き意識でSに振っていましたが、なんかいろんながいて活きていたのかわかりませんでした。 (中盤から増えたあくびじわれには強かった) 不安定なから、パッチラゴンを確定で落とせるゆきなだれに変更しました。 ダイアイスの火力が130に対して110と、かなり差があるのでこれは諸説あります。 が増えたこともあり、こちら側がックスする機会も増えつつあるのでに戻すかもしれません。 カバは減り、もステロ撒いてくることが減ったこともあり選出はかなりしやすかったです。 ダイバーンギャラによって蒸発したのは一回だけでした。 選出率3位。 役割対象 【選出】 7割方ドヒドピクシー+1でした。 上記二体以外は基本物理受けなので、一番刺さってそうな子を連れて行くだけ。 逆に特殊受けはドヒドピクシーしかいないため、必ずどちらかは選出していたと思います。 対 ピクシー>の順で、可能であれば2体とも、無理であればピクシーを選出。 基本的にで毒が入るまで居座ってからピクシー引き。 まもるねがいごとを丁寧に押していく。 後半ックスが活かせなさそう+裏にがいなければHPができる限り残っているうちに切ってダイサンダー。 とはいえきついです。 6連続怯みとか知らん。 【苦手な相手】 1. :でなんとかなることもある。 後出しができないのがきつい。 :ピクシーのがないのできついです。 ドヒドで毒を撒けないと始まらない。 :「全力で零度を避ける」。 ストリンダー:誰も受からない。 でを切るのが現実的。 電気無効枠が入っているとはいえ、に加えてなどを考えるとやはりを入れたい。 だけは処理ルートをもっと確保したい。 の処理が依存になり選出の幅が狭くなりがちなので、炎技を誰かに搭載させたい。 珠ドラパルトが環境に蔓延するなか、ダイホロウを無効or半減で受けられるがいない(ノーマルかあくタイプのがほしかった)。 【最後に】 ここまで読んでいただきありがとうございます。 期限は決めていませんが、一応レンタルパーティも公開しておきます。 個人的には、命中安定技でまとめたのもあって、気持ち要素を減らせたので精神衛生上優しいパーティでした。 純正受けループで前にレート2000を達成できたのでモチベーションにつながりました。 この構築の紹介動画も同時に公開しました。 普段はので受けの構築を使って生配信だったり、受け考察の動画を投稿しているので興味があればそちらもぜひ。 はこちら。 ありがとうございました。

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【ポケモン剣盾】ランクマッチで勝つための対策必須ポケモン②「ギャラドス」「ドリュウズ」「ロトム」「トゲキッス」

剣盾 対策必須

ただでさえ攻撃種族値が高いギャラドスの攻撃力が底上げしてしまうので、選出に受けれるポケモンがいなくなってしまいます。 その為できるのであれば、「じしんかじょう」を発動できずにうまく受け回し、ギャラドスの猛進を早めに押さえ込んでおくのが正解だと思います。 但し、「じしんかじょう」を積んで攻撃が上がったギャラドスの攻撃技を一度受けることが前提なので気をつけましょう。 「ダイジェット」を積んで加速する前に、対面でしっかり落としておくのが理想です。 ギャラドスより早い、でんき技持ちのポケモンを構築に仕込んでおくといいでしょう。 例えば素早さに振ったロトムに「こだわりスカーフ」を持たせたら、1ランク素早さが上がったギャラドスでは抜くことができません。 ドリュウズ 特性「かたやぶり」は「きあいのタスキ」や「こだわりスカーフ」持ちが多い、というか殆どだがそれでも対策しづらく、 なんとなく構築を組んだら「かたやぶりドリュウズ」が重いということは良くあります。 特性「すなかき」は高速アタッカーとしての火力をあげる「いのちのたま」や「じゃくてんほけん」も存在します。 一度砂展開を許してしまうと、止めれるポケモンを用意していないと、かなり厳しい展開になります。 ウォッシュロトム みず・でんき 弱点が「くさ」技のみで、耐久が高く一撃で落とされることが少ない。 カバルドンやドサイドン、ドヒドイデ、アーマーガアなどの耐久ポケモンに強く、ウォッシュロトム1匹で受けサイクルを潰せることもある。 また、フォルムチェンジで覚える水技のハイドロポンプは、他のロトムのタイプ一致技と比べて火力ダウンがないため使いやすい。 ヒートロトム ほのお・でんき サイクル構築で必須級のほのお技とでんき技をタイプ一致で打てるため、痒い所に手が届く。 「ほのお」「でんき」が抜群の相手は勿論だが、環境に多いフェアリータイプにも強く、ダイマックスしたトゲキッスに後出しダイマックスで安定して勝てるのはとても偉い。 ロトムのメインウエポンやサブウエポンの「シャドーボール」や「あくのはどう」を全て半減で受けることができます。 ダイマックスのトゲキッスにあと投げし、ダイマックスして「ダイバーン」「晴れダイバーン」2発で沈めることができる。 「じゃくてんほけん」持ちが多いため、落とせない時はでんき技を打つのは控えたい。 5倍になるアイテム「とつげきチョッキ」を持たせた、鋼タイプや岩タイプはトゲキッスとのダメージレースで勝つことができます。 ダイマックス中もとつげきチョッキのとくぼうアップが適用される為、ダイマックスとのシナジーが高い。 「バンギラス」「ドリュウズ」「ジュラルドン」「ギガイアス」などがオススメです。 また加速していないトゲキッスなら、「いのちのたま」持ちのはりきりアイアントのアイアンヘッドでダイマックスでも一撃で落とすことができます。

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ポケモン剣盾(ソードシールド)巨大ラプラス対策必須!入手方法と対策まとめ

剣盾 対策必須

オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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