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なんといっていいのか。 相手は4連敗中で今までの総得点も1という群馬。 こういう相手にモンテは弱い。 相手に同情するわけではないんでしょうが、今日も負けてしまいました。 守備は崩れないと思っていましたが、3失点とは、どうしてしまったのかと思ってしまいます。 前半と後半は別チーム。 前半は後半に比べれば正直寝ていたかのよう。 特に守備ではシュート時の体の寄せとか、ボールへの寄せも群馬の選手より遅く、ルーズボールは群馬の元へ。 山形らしい体を張るプレーがあまり見れませんでした。 前回初出場して活躍した選手達も今日はいま一つでした。 やはり安定したパフォーマンスをするというのは思った以上に難しそうです。 最初から後半のメンバーで戦ったらと思ってしまいますが、これは結果を見てからの話で、監督にもそこまで要求はできませんね。 あと感じたのは、モ... ホーム群馬戦は2-3で敗戦。 一言でいえば、精彩を欠いた試合。 各種マスコミ、サポさまの感想はそういう論調でしょうか。 調子の上がっていない相手を舐めていたわけではないんでしょうけど、余りにもお粗末な、中途半端なプレーで失点を重ねました。 見ているほうも呆気にとられるような失点の仕方だったと思います。 肝心の攻撃の方も、起点を潰されて、思うように前にボールを繋げません。 苦し紛れの縦パスを何度もカットされて、カウンターの餌食になりそうでした。 あのまま負けてるとちょっとメンタルに響きそうな出来でしたが、最後に潤哉が決めてくれて留飲が下がりました(負け惜しみ)。 まぁ、単純に負けたことは悔しいとは思いますが、まだシーズンは序盤です。 巻き返す時間は十分にありますから、ここは冷静に。 まずはやれたことと、やれなかったことを整理して、やれたことは、それをもっと伸ば... ホーム群馬戦を振り返って~ベクトルを同じくすれば大丈夫 雨が降り続く、非常に厳しい条件でした。 そんな平日夜の試合に、1300人入りました。 素晴らしい👏試合は残念な結果ではありましたが、充孝を先発で見れたし、しかも鹿島の血ジーコを彷彿させる「ゴールにパスするんだ」シュートは決めるし。 そして、ユース出身潤哉のJ初ゴールも見れました。 何と言っても、得点にこだわり、3-5-2からの4-4-2へ可変システムもチームのカスタマイズの可能性を感じました。 強がりじゃ無いですが、今は模索の時。 昨年までの堅守速攻からの脱皮の時間です。 監督のやろうとしていることを見守りたいと思います。 一番嬉しかったのは、今日の負け方。 同じ負けでも負け方っちゅうもんがあります。 戦術なし、放り込みで得点を狙って取ったのですから、見事な負け方です。 何とも悔しい結果です。 山形はビルドアップが下手でしたね。 何が原因かは、はっきりしているのでしょうが、まあそこはそれ、チームにお任せするしかないのでしょうが、それにしても前半に3失点では、勝つのは難しいでしょう。 最初の失点は、ある程度読めたと思うんですよね、宮坂ですからね。 普通ならCKに逃れることは出来るようなシュートでしたが、如何せん体の使い方が下手でした。 2点目はボランチで奪われてごちゃごちゃした中でクリアーしきれず流し込まれてしまいましたし、3点目はクロスの出し手に対して寄せが甘すぎました。 もちろん中の問題はあ… 昨日の敗戦はちょっとショックでした。 しかし勝負ごとに勝ち負けは付き物。 負けた時にどう対処するかで、今後のモンテディオの将来も決まってくるはず。 失敗なく過ごす日々より、失敗しながらいろいろ経験を積み、それを糧により大きくなっていくのが世の習わし。 サッカーも例外ではないでしょう。 自分を信じ、監督、仲間を信じ、信頼し、とにかくやってみることでしょう。 そうでなければ何も始まりませんね。 と、自分に言い聞かせつつ、まずは撮った写真を載せてみます。 ウイークデーの夜、雨、新型コロナと、悪条件はそろってます。 駐車場からはスムーズに出れそうなので、スタジアムに近いところに停めました。 今日はウエルカムゲートが歓迎してくれました。 昼に少々ボリュームのある食事をしてしまったので、今日はコレだけにします。 たしか東根かどこかの居酒屋さんの牛... 写真で振り返るホーム群馬戦 毎回楽しみにしていたYTSモンテ応援宣言。 再開後なかなか見れなく、もうやっていないのかと思いましたが、今日は見ることができました。 やっていたんですね。 今日の解説は、群馬の守備とそれに対抗する山形の攻撃について。 山形の最終ラインでボールを回すと、群馬はいわゆる真ん中を閉める守備で対抗。 ココでは山形のDFがボールを持つと、群馬の選手がプレスに行き、山形がボールをパスすると、さらにその選手にプレスをかけ、さらに松本選手へと次々プレスをかけ、外に追い込みますが、それに対しこの場面では、外側から真ん中に楔のパスが通り、そこからさらにパスが繋がり、シュートシーンまでいきます。 またここの場面でも、群馬は真ん中を閉める守備。 ココではGK佐藤選手から、FW大槻選手にロングパスが渡り、そこから左サイドでボールを運び、サイドチェンジ... モンテ応援宣言群馬戦 負けた後の記事を読むのは、あまり楽しいものではないですが、その中に何かが見えてきたりもしますので、我慢して読むようにはしているのですが、あまり拾えるものは無い様でした。 失点シーンを見るとGKの1歩目が皆逆に見えたのは気のせいなのかなあ。 運が良ければ手や足に当たる可能性もありえたのですが、1歩目が逆なのですき間が大きすぎました。 とは言ってもこれが今の山形の実力なのかもしれませんね。 気持ち的にも多少油断して入った部分もあって、慌てて何かをしようとしている間に、群馬に勢いをつけさせてしまい、後手後手の割には消極的な守備を突かれてしまったようです。 次はアウエー新潟。 ブンデスリーガに所属し、人気・実力ともブンデスリーガのトップクラスにあるビッグクラブである。 バイエルン出身のローマ教皇ベネディクト16世も、このチームのファンクラブ会員である。 2006年1月、日本の浦和レッドダイヤモンズとパートナーシップを締結した(ちなみに、現会長カール=ハインツ・ルンメニゲの実弟、ミハエル・ルンメニゲが浦和に在籍していたことがある)。 優良経営で知られ、クラブは創立以来借金をしたことがない。 また、意外にもブンデスリーガ初年度のメンバーではない。 前会長のフランツ・ベッケンバウアー、現会長のカール=ハインツ・ルンメニゲをはじめ、ゲルト・ミュラー、ローター・マテウス、ユルゲン・クリンスマンなど、ドイツサッカー史に残るビッグネームの多くが所属した。 2020年7月に入り、日本を含む世界各国で、それまで減少もしくは横ばい傾向だった新型コロナの感染者数が再び増えている。 日本の場合、毎日の全国合計の感染者数の増加幅が、6月中旬に1日50人前後だったものが、6月末に1日80-100人前後になり、7月上旬になると連日200人前後に増え、7月中旬にはこれが300-400人前後まで増えた。 特に東京都の増加が大きい。 これを見ると、確かに「第2波」が来た感じがする。 日本政府は第2波の到来を否定したが、マスコミや評論家など... 興味深いメール配信がありました。 『新型コロナ「第2波」の誇張』 いろいろこたえた群馬戦でしたが、すぐに新潟戦はやってきます。 再開してから、栃木、町田、水戸、群馬と、新たな戦術を試すには持って来いの相手だったはず(失礼)ですが、結果は1勝1敗2分けと、内容的にも満足とは言えない出来となりました。 そして、修正する間もなく強敵新潟戦を迎えます。 いろいろ選手を試している最中ですが、新潟は、付け焼刃では戦えない相手。 どんな最適解を指揮官は出すのでしょうか。 その前に、群馬戦でのフォーメーションをおさらいしておきましょう。 スタートは、3-5-2。 GK佐藤DF熊本、栗山、松本MF三鬼、岡崎、加藤MF凌磨、駿FW大槻、充孝後半4人交代時で中盤はMFヤマ、本田、加藤MF充孝、駿FW潤哉、山岸となり、最後南投入で、4-4-2。 DFヤマ、栗山、松本、加藤MF充孝、本田、駿、南FW潤哉、山岸となりま... アウェー新潟戦に向けて~進化を止めるな.

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いろいろな情報ありがとうございます。 各地区で対応がちがうようです。 中体連として地区総体として実施予定は、田川地区と最上地区です。 他地区は連盟主催だったり、中体連としての交流試合だったりするようです。 田川地区は、地区総体として7月23日24日小真木原テニスコートで23日団体、24日個人を実施予定です。 ただ、テニスコートには関係者のみとなっています。 生徒及びその保護者、役員のみで、保護者にも行く予定の人に今日から健康チェックシートの記入が必要のようです。 なお、8月1日予定の夏季大会は23日に延期となっています。 飽海地区は、同じ時期に3年生のみの大会を連盟主催で行うそうです。 参観等はわかりません。 情報を持っている方がいれば、投稿よろしくお願いします。 投稿者: 一保護者 投稿日:2020年 7月 8日 水 15時33分49秒 代替大会が 開催予定地区もありますが、ある地区では、高校 保護者2名、中学 3名まで。 など 参加関係者に 連絡が来たりしているようです。 確定しましたら、掲示板でも 周知して頂けないでしょうか? 先輩、後輩、身内と 引退や、久しぶりの 頑張る姿 見たい人は 多いかと。 でも、地区や競技によっては開催すら出来ない 人達もいます。 守るべき、ルールやモラルがあるなら 周知して頂けたら 協力や 事前に 激励を伝えられたり出来る事があるかと。 運営や先生方も 異例の事で対応に追われる日々かと思いますが、 門の前で、 お断りされたりする事が無いように と思いましたので。 通常通り 応援や見学が 出来るなら 嬉しい事ですが…。 投稿者: ソフテニファン 投稿日:2020年 7月 8日 水 15時28分45秒 7月12日(日)午前中男子、午後女子のウィンドカップ(練習試合) 7月19日(日)午前中女子、午後男子のウィンドカップ(練習試合)を開催します。 田川地区はコロナ対応として、庄内地区の中学校のみ、3時間程度の練習試合しか認められていませんので、KSクラブもそれに対応した練習試合を開催します。 両日とも半日ですので、男女各数校のみ募集します。 希望するチームは下記申込フォームよりお申し込みください。 両日とも半日ですので、男女各数校となります。 申込順とします。 また、決まったチームには、コロナ対応をお願いしますので、よろしくお願いします。 投稿者: 保護者 投稿日:2020年 6月22日 月 23時24分22秒 いつ来るか分からない、もしかしたらずっと来ないかもしれない 終息を待つのではなく、ある程度のリスクを負いながら上手く付き合っていくということでの緊急事態宣言の解除だと私は理解しています。 なお、中学生の総体が中止になったのは、大会での感染の可能性も要因のひとつだとは思いますが、それよりも練習を含めた準備の期間が確保できない、学校の授業が遅れるとかの理由の方が大きいのではないでしょうか。 だって学校は再開している 前のように教室で授業を受けている し、部活動も行われている やっていることは大会とそう変わらない のですから。 全国一律に自粛する時期は終わったのですから、取りうる対策をとったうえで、それでも参加者から感染が確認されたとしても、主催者が責任を負う必要はないですし、周りも責めるべきではないです。 仮に責められるとしたら、しかるべき対策をしていなかったとかの場合でしょう。 結果論で後ろ指を指す人には指させておけばよいのです。 また上手くない例えを出してしまいますが、放射能が怖いから指定区域外でも自主避難する。 コロナが怖いから学校が再開しても子供を登校させたくない。 国が大規模でなければ開催しても良いと言っているけど感染の可能性があるから大会には参加しない。 それは自由です。 でも、それは個人の不安感を基準にしており、それは個人個人でバラバラです。 大会主催者はそうではなくもっと客観性をもとに判断すべきであって、幸いなことにその指標を国・県が示してくれているのです。 ほぼ言い尽くしました。 反対意見を否定、或いは説得する意図はありません。 投稿者: 高校保護者 投稿日:2020年 5月31日 日 00時26分21秒 大会開催について現役高校2年生の子供を持つ親として投稿させてください。 インターハイの中止が決まり、先輩の事実上の引退が決まりました。 しかし休校中のため先輩方と直接話すことはもちろん、顧問の先生からのお話もない状態でした。 保護者の中にはテニスは屋外だし大丈夫じゃないの? という声もありましたが、子供いわくテニスは可能性もあるかもしれないが、柔道やレスリングは開催の可能性は現在絶望的で泣いている。 どの部活も一生懸命やってきたのだから、テニスだけやるとかしないで欲しいと2年生で話になったそうです。 自分達のことだけでなく、広い視野で考える子供達を誇りに思いました。 数日前から部活が始まりました。 先輩は新入生を見届けてから引退すると言ったそうです。 山形市内の一部のテニスコートは自粛中も大人の名前での予約を受け付けており、大人やクラブチームの名前で小中学生も打っていたと聞きます。 噂で聞き横目で見ながらも高校生は我慢しました。 そして引退の決断をしました。 長文で申し訳ございませんが、今は大会の開催よりも世の中の皆のことを大人も考えませんか? 投稿者: 三年生保護者 投稿日:2020年 5月30日 土 21時39分55秒 大会の開催は感染対策もそうですが、開催して後ろ指を指されないようにしてからじゃないでしょうか。 教育委員会、体育連盟、他の競技の団体等と話を合わせて。 大会に参加した子供達がターゲットにならない様に。 それと感染者が出た場合、誰がどの様に責任をとるのか。 参加した子供達の保護者が感染し、保護者の勤務先でも感染が広がって操業停止、更には緊急事態宣言の再発令した場合の責任は…実際はそこまで感染が広がらないと思いますし、考え過ぎかも知れません。 でも大会主催者はそこまで考えておくべきだと思います。 それを踏まえてGOサイン出せる人っていないようにも思いますが… 備えあれば憂いなしです。 投稿者: 軟式庭球経験者 投稿日:2020年 5月30日 土 17時52分39秒 県内、あちこちで中体連の中止が決まり、生徒や保護者の皆様のこれまでの頑張りを思うと胸が痛みます。 また、小中高で頑張ってる皆様方も、大会中止が相次ぎ悔しさでいっぱいだと思います。 コロナウイルスは未知のもので、未だに終息しておりません。 地区によっては、施設の開放が始まり練習再開しているところもあるようですが、施設開放されず練習すらできない地区があることも事実です。 小学生に関しては、早朝練習から夕方遅くまで活動しているお子さんもいる、と聞いています。 県から出されている練習時間の決まりごとなど、自分達さえ良ければ関係ないといったところでしょうか? 山形県内は今のところ終息傾向ですが、いつどうなるかわかりません。 思いっきりテニスができる日を楽しみに、今は決まり事を守りながら少しずつやっていきませんか? 投稿者: 通りすがり 投稿日:2020年 5月30日 土 09時49分9秒 中学3年の娘が昨日学校で地区総体の中止決定を知りました。 先生方は子供たちの心情を考え、丁寧に伝えてくださったそうです。 集会ができないのでクラスごとに話してくださったそうです。 その後のクラスの反応は「みんな一緒に引退できる。 これから別の目標に向けてみんなでがんばろう!」だったそうです。 子供たちは親が思っている以上に前向きなんですね。 驚きました。 また、既に部活動が再開されているのですが、これまで以上にソフトテニスを楽しめるようで「楽しかった」と毎日言います。 大会中止は確かに残念ですが、ソフトテニスができない期間があって、改めてソフトテニスの楽しさを再確認できているようです。 大会が中止になったこともみんな同じということでけじめがつけやすいのかもしれません。 中途半端に、あるいはできそうな種目だけ大会をするのはできない種目の人に申し訳ないという話もします。 もしかしたら、大人が「子供達がかわいそう」といって大会の有無に、あるいは結果を残すことに必要以上にこだわりすぎてはいないでしょうか?.

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