ポケモン 回避率 最大。 【ポケモン剣盾】道具(アイテム)一覧と効果【ソードシールド】|ゲームエイト

オニゴーリの回避率上昇に関する考察【計算】

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バトルにおいて場に出ているポケモンの 「ステータス」 「命中率・回避率」 「急所率」にはそれぞれ「ランク」というものが設定されています。 このランクはポケモンの技や特性、持ち物と密接に関係しており、その仕組みを知っておくことはバトルをする上で重要になります。 ランク補正の段階 ランクはそれぞれいくつかの段階を持っていて、例えばステータスのランクは下のステータスのランク補正表にあるように「-6」から「6」まで13段階あります。 ポケモンがボールから出てきた直後は全てのランクが「0」に設定されており、このときが通常のステータスとなっています 倍率1。 「命中率のランク」は0以下の値を取り、「回避率のランク」は0以上の値を取ります。 自分のポケモンが使用する技の「技の命中率」のにかかる倍率を決定する 「ランク」は、 「ランク」=「自分のポケモンの命中率のランク」-「相手のポケモンの回避率のランク」 によって決定され、0以下の値を取ります。 これらのランクの値が6以上になったときは「6」、-6以下になったときは「-6」として計算されます。 命中率・回避率のランク補正は、特性や持ち物などによる補正とは独立しています。 例えば、「なみのり」の「技の命中率」は100、「ハイドロポンプ」の「技の命中率」は80です。 「技の命中率」のことを単に「命中率」と呼ぶこともあり、実際の「命中率」と混同してしまいがちです。 第6世代 XY からはランク3になると確定で急所に当たるように仕様変更されました。 技が急所に当たると、相手に与えるダメージが1. 5倍 第5世代以前では2倍 に増えます。 急所率のランク補正は技・特性・持ち物による補正とは独立しておらず、ランク3 第5世代以前ではランク4 以上になった場合は「ランク3」 第5世代以前ではランク4 として計算されます。 【例】 第7世代• ランク補正が行われるときに表示される文章としては下のようなものがあります。 ランクが上がり切ってしまった場合、さらにランクを上げる技などを使っても効果はありません。 ランクが下がり切ってしまった場合も同じです。 居座りを狙うなら前者、交換を促したいなら後者といったところでしょうか。 他の能力のランク補正についても同じようなことが言えます。 技が相手の急所に当たると、自分にとって不利なランク補正は無視され、相手に与えるダメージが1. 5倍 第5世代以前では2倍 となります 例えば、相手の防御のランクが4なら0、自分の攻撃のランクが-2なら0としてダメージ計算されます ランク補正が実際にリセットされる訳ではありません。 ちなみに、「リフレクター」や「ひかりのかべ」の効果も無視されます。 また、特性「スナイパー」持ちなら急所で与えられるダメージが2. 25倍 第5世代以前では3倍 になります。 特性「シェルアーマー」や「カブトアーマー」持ちだと相手の技が自分の急所に当たらなくなります。 「つばめがえし」などの必中技は命中率・回避率のランク補正やその他特性・持ち物による補正の影響を受けません。 ランク補正は「バトンタッチ」で引き継ぐことができます。

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グズマ&グソクムシャ

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初代ポケモンが3DSで発売!! で、初代ポケモン(「赤」「緑」「青」「ピカチュウ」)の発売が発表されました。 バーチャルコンソール+パッケージ版での発売です。 パッケージ版では、当時のパッケージを再現しており カートリッジ型のマグネット同梱です。 内容については移植のため、ニンテンドー3DSで白黒が再現されています。 「ポケットモンスター 赤・緑」は1996年2月に発売された当時が懐かしい人もいるのではないでしょうか? 対戦勢として気になるのは、通信対戦です。 もちろん、通信は実装されており 3DSのワイヤレス通信で再現です! 20年前はゲームボーイ同士を通信ケーブルでしたが、ダウンロード版ではニンテンドー3DSのワイヤレス通信で行います。 初代の思い出を振り返ろう! 初代の対戦環境はどうだったか、振り返りましょう。 過酷な厳選環境 ポケモンの 三値(種族値・個体値・努力値)は初代から存在しました。 種族値は、HP、攻撃、防御、特殊 特攻と特防を合わせたもの 、素早さでした。 そのため、特殊が高いゲンガー・フーディンが 特殊攻撃も特殊防御も高いので、実質種族値が高いポケモンでした。 個体値は、16段階で現在の半分の数でした。 しかし、ポケモンの孵化システムが存在せず 個体値の厳選は野生捕獲のみでした。 そのため、大量に育てたいポケモンを捕獲し、良個体を選び 全てを努力値の入らない育て屋さんでレベルを同レベルにしたり(正確な値はLV100でわかります)、ドーピングアイテムで能力の上昇を確認する必要がありました。 ポケモンのジャッジをしてくれる人がいるって、素晴らしいシステムですね。 努力値は、HP、攻撃、防御、特殊、素早さの 各能力65535まで振ることができました。 また、 全ての能力に努力値を最大まで振ることが可能です。 この後でニドランを1000体倒すと努力値が最大になります。 ポケルスもないので、気の遠くなる作業ですね。 素早さが最重要ステータス 初代の一番重要なステータスは、素早さです。 行動順番以外にも、急所は素早さの種族値によって判定されていたからです。 また、急所の出やすい技(「きりさく」「はっぱカッター」「からてチョップ」「クラブハンマー」)は種族値が64以上のポケモンが使えば 急所率99. 6%という 驚愕の技でした。 性格・持ち物は存在しない 初代には、持ち物や性格といった要素は存在しないので、ポケモンの強さは 技構成・能力値・タイプに依存する傾向がありました。 状態異常がバランスブレイカー ORASの環境でも、状態異常は非常に強力でしたが初代ではさらにぶっ飛んだ性能でした 「こおり」状態が自力が解除されない (引用:) 初代対戦環境で、氷状態になるとポケモンが倒されたといっても過言ではない環境でした。 なぜなら、凍ってしまうと相手が炎タイプの攻撃か黒い霧を使わない限り 永遠 に氷が溶けることはないからです。 眠り状態はクソ仕様 (引用:) 眠りの仕様は、1~8ターン経過するまで行動不能でした。 つまり、最大8ターン置物になる可能性があります。 その上、 初代では「 起きたターンに行動することはできない 」という仕様つき。 そのため、最速で「催眠術」を打てるゲンガーが強かったです。 混乱のターンは最大7ターン 混乱は、毎ターン50%の確率で、自分で自分に威力40の物理攻撃をするようになる状態異常です。 しかも、最大7ターン維持します。 ゲンガーやラプラスが「怪しい光」に覚えさせる人が多いです。 倒せば反動のない「破壊光線」 威力150命中90 のノーマル物理技でした。 しかも、相手を一撃で倒すと反動がないという仕様です。 そのためタイプ一致で攻撃できるケンタロスは高い攻撃と素早さから放たれる破壊光線で大抵の相手は一撃で倒せました。 初代の回避率の設定は異常 初代の「影分身・小さくなる」は回避率を1段階上昇させる技です。 ORASよりも、回避率が高く設定されていたため 非常に有用な技でした。 それに加え、実戦で使える必中技もなかったため 対抗手段に少ない時代でした。 具体的な回避率は以下の通りです。 吠える、吹き飛ばしも存在しましたが、対戦では無意味な技でした。 初代仕様 ORAS仕様 通常 100% 100% 1段階 67% 75% 2段階 50% 60% 3段階 40% 50% 4段階 33% 43% 5段階 28% 38% 6段階 25% 33% 7. 害悪コンボ「拘束技+毒毒」 初代では、拘束技(まきつく・炎の渦など)は、2~5ターンの間は相手が攻撃出来ないという仕様でした。 そのため、毒毒と組み合わせることでダメージを稼ぐことができるため、対戦で使われることもあるコンボでした。 初代厨ポケは? 1. 最強のミュウツー 初代最強のポケモンは、ミュウツーです。 ミュウツーの種族値を現在に換算するとH106-A110-B90-C154-D154-S130合計744 でした。 また、技も豊富に覚え「吹雪」「サイコキネシス」「ど忘れ(特殊を2段階アップ)」「影分身」などの強い技を覚えることができました。 それに加え、エスパーを半減できるのはエスパーだけという攻撃の通りの良さも魅力です ミュウツーの対策はミュウツーより高い素早さを持つ唯一のポケモン、マルマインの大爆発で1:1交換くらいしかありませんでした。 タイプ一致破壊光線のケンタロス 「はかいこうせん・のしかかり・じしん・ふぶき」というのがテンプレの技構成でした。 のしかかりは3割で怯みというチート特性だったこともあり、素早さの早いケンタロスと相性のいい技でした。 ケンタロスの一致破壊光線の強さは、下記の動画が有名です。

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犯罪者級! 最凶の害悪ポケモン10選

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特性 とくせい の一覧 五十音別検索 目次 クリックでジャンプ! あ行の特性 特性 効果 持っているメモリによって、シルヴァディのタイプが変わる 1回だけ相手の物理技のダメージを防いで、姿が変わる。 戦闘中の天気胃が「あられ」になると、姿が元に戻り、この効果も復活する。 戦闘中の天気が「あられ」のとき、毎ターン終了時に最大HPの16分の1ずつHPが回復する。 特性「ふゆう」のポケモンと、飛行タイプとゴーストタイプのポケモンには効かない 自分や味方が、技「アンコール」「いちゃもん」「かなしばり」「ちょうはつ」「メロメロ」を受けない 戦闘に出たときに、相手の「攻撃」を1段階下げる 技「すてみタックル」や「とっしん」など、攻撃して与えたダメージに応じて反動を受けるわざの反動ダメージを受けない へんかわざを先制して出すことができる。 相手があくタイプのポケモンの場合は失敗する。 自分以外の味方のポケモンの状態異常が、毎ターン終了時に3分の1の確率で治る 「こうかはいまひとつのようだ……」の相性を1つ無くして攻撃できる。 2分の1のダメージは通常に、4分の1のダメージは2分の1になる わざ「なみのり」や「ダイビング」を使った時のHPが2分の1以上ある場合はサシカマス、2分の1以下の場合はピカチュウをくわえてくる。 そのときに相手からわざのダメージを受けると、くわえているポケモンを吐きだして反撃する。 サシカマスを吐きだした場合は、相手の最大HPの4分の1のダメージを与え、「ぼうぎょ」を1段階下げる。 ピカチュウを吐きだした場合は、相手の最大HPの4分の1のダメージを与え、「まひ」状態にする。 音に関する技のタイプをみずタイプに変える。 戦闘中の天気が「雨」のとき、ターン終了時に状態異常が治る 戦闘に出ると、5ターンの間足元が「エレキフィールド」になる 全ての技を相手に接触しないで出すことが出来る 戦闘に出たときに、相手の持っている道具がわかる か行の特性 特性 効果 直接攻撃の技を当ててきた相手の「素早さ」を1段階下げる 「攻撃」を下げられない この特性を持っているポケモンが戦闘に出ると、場にいるポケモン全ての特性の効果が切れたり、発動しなくなる 相手は逃げたり、入れ替えたりすることができなくなる。 お互いが「かげふみ」の場合には効果がない。 ゴーストタイプのポケモンには効果がない 毎ターン終了時に1段階ずつ「素早さ」が上がる 直接攻撃の技の威力が1. 3倍になる 相手の特性の影響を受けずに技を出すことができる。 ただし、攻撃後に効果のある特性には効かない。 例えば「カブトアーマー」の相手でも急所に当てられるが、「てつのトゲ」のダメージは受ける 相手の技や特性などで「能力」のどれかが下がると、「特攻」が2段階上がる 相手の攻撃が急所に当たらない 持っている道具がなくなると、「素早さ」が2倍になる。 道具をまた持つと、元に戻る。 道具を最初から持っていないと無効になる 戦闘に出た時に、目の前にいる相手に変身する 「ぜったいれいど」や「つのドリル」など、一撃で「ひんし」状態になる技が効かない。 HPが満タンの時、一撃では倒されずにHPが1残る 技「かみくだく」「かみつく」「かみなりのキバ」「こおりのキバ」「サイコファング」「どくどくのキバ」「ほのおのキバ」の威力が1. 5倍になる 水タイプの技を受けると、最大HPの4分の1だけHPが回復する。 戦闘中の天気が「雨」のとき、毎ターン終了時に最大HPの8分の1ずつHPが回復する。 ただし、炎タイプの技で受けるダメージが1. 25倍になる。 天気が「ひざしがつよい」の時、毎ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを受ける HPが2分の1以下になると、戦闘から逃げる。 トレーナー戦では、自動的に交代する 戦闘に出た時に、相手が「こうかはばつぐんだ!」になる技か、一撃で「ひんし」状態にする技を持っているとわかる 足元のフィールドの種類によって、ポケモンのタイプが変化する。 「エレキフィールド」の時は、でんきタイプ。 「グラスフィールド」の時は、草タイプ。 「サイコフィールド」の時は、エスパータイプ。 「ミストフィールド」の時は、フェアリータイプ。 足元にフィールドがない時はタイプは変わらない ゴーストタイプのポケモンに、ノーマルタイプと格闘タイプの技を当てられる(相性が「こうかがないようだ…」から通常になる)。 特性「いかく」の効果を受けない HPが2分の1以下になると、「特攻」が1段階上がる 「ドラゴンテール」や「ふきとばし」、「ほえる」などの相手を交代させる技が効かない 自分の技が急所に当たりやすい 味方が道具を使ったら、自分の道具を味方に渡す レベル20以上の時、HPが4分の1以上であれば、「むれたすがた」に変化する 相手はきのみを使うことができなくなる HPがかなり減ってから使うきのみを早めに使う 物理技を受けると、「防御」が1段階下がり、「素早さ」が2段階上がる 戦闘に出ると5ターンの間、地面に「グラスフィールド」をはりめぐらせる 「能力」を下げる技や特性の効果を受けない HPが3分の1以下になると、みずタイプの技の威力が1. 5倍になる 特殊技で受けるダメージが2分の1になる 最初に選んだ技しか出せなくなるが、物理技の威力が1. 5倍になる 状態異常のとき、「攻撃」が1. 5倍になる さ行の特性 特性 効果 足元が「エレキフィールド」だと、「すばやさ」が2倍になる 戦闘に出ると5ターンの間、足元が「サイコフィールド」になる 戦闘から引っ込むと最大HPの3分の1だけHPが回復する 直接攻撃の技でダメージを受けると、お互いのポケモンの特性を入れ替える 戦闘中の天気が「ひざしがつよい」の時、「特攻」が1. 5倍になるが、毎ターン終了時に自分の最大HPの8分の1のダメージを受ける 相手の攻撃が急所に当たらない 技のダメージを受けると、「防御」」が1段階上がる 技で相手を倒すと、「攻撃」が 1段階上がる 戦闘から引っ込むと、状態異常が治る お互いの技「じばく」と「だいばくはつ」が不発になる。 戦闘中の天気が「日差しが強い」だと、必ず復活する 「まひ」状態にならない 使うきのみの効果が2倍になる 水タイプや炎タイプの技を受けると、「素早さ」が最大まで上がる 相手のはがねタイプのポケモンは戦闘から逃げたり交代できなくなる。 「能力」を下げる技や特性の効果を受けない 自分が「どく」「まひ」「やけど」状態になったとき、相手も同じ状態になる HPが3分の1以下になると、草タイプの技の威力が1. 5倍になる 自分や味方のポケモンが「ねむり」状態にならない 戦闘中の天気が「雨」の時、「素早さ」が2倍になる 炎タイプの技で受けるダメージが2分の1になる。 「やけど」状態にならず、水タイプの技の威力が上がる。 2倍になる 技を急所に当てられた時に、相手に与えるダメージが2. 25倍になる 戦闘に出ると、5ターンの間、天気が「砂嵐」になる。 天気が「砂嵐」の間、地面、岩、鋼タイプ以外のポケモンは、毎ターン終了時に最大HPの16分の1のダメージを受ける。 さらに、岩タイプのポケモンの「特防」が1. 5倍になる。 戦闘中の天気が「砂嵐」の時、「素早さ」が2倍になる。 「砂嵐」のダメージも受けない 戦闘中の天気が「砂嵐」の時、相手の技の命中率が5分の4に下がる。 「砂嵐」のダメージも受けない 戦闘中の天気が「砂嵐」の時、地面、岩、鋼タイプの技の威力が1. 3倍になる。 「砂嵐」のダメージも受けない 技のダメージを受けると、5ターンの間、天気が「砂嵐」になる 技「オーロラベール」「しろいきり」「しろいきり」「しんぴのまもり」「ひかりのかべ」「リフレクター」の効果を受けずに技を出せる。 相手が技「みがわり」を使っていても、攻撃が当たる 命中率を下げられない。 相手の回避率が上がる技の影響を受けない 悪タイプの技でダメージを受けると、「攻撃」が1段階上がる 相手の技の追加効果でひるまない。 炎タイプの技と、「やけど」状態によって受けるダメージを2分の1にする 毎ターン終了時に、3分の1の確率で自分の状態異常が治る 野生のポケモンを捕まえる時にボールを投げて、捕まえるのに失敗した場合、1回目に投げたボールをターン終了時に拾ってくる。 自分が道具を持っている場合は、拾ってこない HPが2分の1以下になると、姿が変わる 「能力」の変化による影響が2倍になる 追加効果がある技を使うと、追加効果が出ない代わりに威力が1. 3倍になる 「こうげき」が2倍になる 電気タイプの技を受けると、ダメージや効果を受けずに最大HPの4分の1のHPが回復する 自分が「混乱」状態の時、回避率が上がる 水タイプの技を受けると、ダメージや効果を受けずに最大HPの4分の1のHPが回復する 攻撃した技と自分のタイプが同じ時、相性の影響が1. 5倍から2倍になる 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力の変動する技や技の効果によって威力の変動する技や、技の効果によって威力に変動のあった場合も影響する 技「アームハンマー」「かみなりパンチ」「きあいパンチ」「グロウパンチ」「コメットパンチ」「シャドーパンチ」「ドレインパンチ」「ばくれつパンチ」「バレットパンチ」「ほのおのパンチ」「マッハパンチ」「メガトンパンチ」「れいとうパンチ」の威力が1. 2倍になる 直接攻撃の技を当ててきた相手に、相手の最大HPの8分の1のダメージを与える 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 味方の技のダメージは受けない 相手の「能力」の変化を受けない 技の追加効果の出やすさが2倍になる 性別が同じ相手に対しては、技の威力が1. 25倍になる。 違う性別だと4分の3になる。 ただし、特性「トレース」など、トレースにできないものもある 「ちょうはつ」「メロメロ」「ゆうわく」状態にならない。 特性「いかく」の効果を受けない な行の特性 特性 効果 2ターンに1回しか行動できない トレーナー戦以外、必ず逃げられる HPが2分の1以下になると、戦闘から逃げる。 トレーナー戦では、自動的に交代する 直接攻撃を受けると、相手の「すばやさ」を1段階下げる 自分が「やけど」状態のとき、特殊技の威力が1. 5倍になる 味方のはがねタイプの技を威力を1. 5倍にする 1回だけ相手の攻撃技のダメージを軽減して、姿が変わる 自分と味方のポケモンが「毒」状態にならない 効果なし 味方の特殊技の威力を1. 3倍にする 「防御」を下げられない シールドフォルムの状態で物理や特殊の攻撃技を使うと、ブレードフォルムにフォルムチェンジする。 ブレードフォルムの状態で技「キングシールド」を使うと、シールドフォルムにフォルムチェンジする 自分が状態異常の時、「素早さ」が1. 5倍になる 「眠り」状態から早く起きる ターン終了時に、まんぷくもようからはらぺこもようへ、はらぺこもようからはんぷくもようへ交互に姿が変わる 戦闘に出た時に、相手と味方の「オーロラベール」「ひかりのかべ」「リフレクター」の効果を 「攻撃」が1. 5倍になるが、物理技の命中率が5分の4になる 味方の技の威力を1. 3倍にする 音を使った技「いびき」「うたかたのアリア」「エコーボイス」「さわぐ」「スケイルノイズ」「バークアウト」「ハイパーボイス」「ばくおんば」「むしのさざめき」「りんしょう」を含む音系ダメージが1. 3倍になり、受けるダメージが2分の1になる 戦闘に出ると、5ターンの間、天気が「ひざしがつよい」になる。 天気が「ひざしがつよい」の間、炎タイプの技の威力が1. 5倍に、水タイプの技の威力が2分の1になる。 さらに、「こおり」状態にならない 相手が「毒」状態の場合、攻撃が必ず急所に当たる むし、ゴースト、あくタイプの技でダメージを受けると、「素早さ」が1段階上がる でんきタイプの技が全て自分にくる。 でんきタイプの技を受けると、ダメージや効果を受けずに「特攻」が1段階上がる 物理技で受けるダメージが2分の1になる HPが最大の時、受けるダメージを減らす。 「こうかはばつぐんだ!」の技を受けた時のダメージを4分の3にする 自分が出したノーマルタイプの技がフェアリータイプになり、技の威力が1. 2倍になる 戦闘中に効果のある道具を持たせても、効果が発揮されない 命中率が1. 3倍になる 相手からひるまされるたびに、「素早さ」が1段階上がる 戦闘に出た時、自分の「防御」を1段階上げる 状態異常のとき、防御力が1. 5倍になる 「こうかはばつぐんだ!」の技でしかダメージを受けない どくタイプ、はがねタイプの相手を「どく」状態にできる 戦闘に出た時に、自分の「攻撃」を1段階上げる 「眠り」状態にならない じめんタイプの技を受けない 特性「プラス」「マイナス」の味方が戦闘に出ると「特攻」が1. 5倍になる 戦闘中の天気が「ひざしがつよい」の時、自分と味方の「攻撃」「特防」が1. 5倍になる 「こうかはばつぐん」の時に受けるダメージが減少する。 技「いかりのこな」「キノコのほうし」「しびれごな」「どくのこな」「ねむりごな」「わたほうし」を受けない。 戦闘からひっこむと効果はなくなる。 ま行の特性 特性 効果 特性「プラス」「マイナス」の味方が戦闘に出ると「特攻」が1. 5倍になる 「混乱」状態にならない。 特性「いかく」の効果を受けない 相手の技や特性などで「能力」のどれかが下がると、「攻撃」が2段階上がる 直接ダメージ以外でHPが減らない 状態異常にしたり、「能力」を下げるような変化技を跳ね返す 直接攻撃を受けると、相手の特性を「ミイラ」にする 戦闘に出ると、5ターンの間足元が「ミストフィールド」になる 「やけど」状態にならない 道具を持っていないと、戦闘後に「あまいミツ」を持っていることがある(戦闘に出なくてもひろう)。 ポケモンのレベルが上がるに従って、集めてくる確率も上がっていく 自分に受けた能力を下げる効果を跳ね返す。 自分は効果を受けずに、相手が能力が下がる効果を受ける へんかわざに対して、回避率が高い HPが3分の1以下になると、むしタイプの技の威力が1. 5倍になる 毎ターン終了時に、能力のどれかが2段階上がり、どれかが1段階下がる 相手の技や特性で、能力を下げられなくなる 直接攻撃を受けると、30%の確率で性別の違う相手をメロメロ状態にする 「毒」状態にならない HPが3分の1以下になると、炎タイプの技の威力が1. 5倍になる 毎ターン終了時に、相手が使った道具を拾ってくる。 自分が道具を持っている場合は拾ってこない。 ポケモンのレベルに応じて、ひろうものが変わる 直接攻撃の技で受けるダメージを2分の1にするが、炎タイプの技で受けるダメージが2倍になる 炎タイプの技を受けてもダメージや効果を受けず、炎タイプの技の威力が1. 5倍になる は行の特性 特性 効果 「こうかはばつぐんだ!」の技を受けた時のダメージを4分の3に減らす はがねタイプの技の威力が1. 5倍になる 味方のはがねタイプの技を威力を1. 5倍にする 1回だけ相手の攻撃技のダメージを軽減して、姿が変わる 自分と味方のポケモンが「毒」状態にならない 効果なし 味方の特殊技の威力を1. 3倍にする 「防御」を下げられない シールドフォルムの状態で物理や特殊の攻撃技を使うと、ブレードフォルムにフォルムチェンジする。 ブレードフォルムの状態で技「キングシールド」を使うと、シールドフォルムにフォルムチェンジする 自分が状態異常の時、「素早さ」が1. 5倍になる 「眠り」状態から早く起きる ターン終了時に、まんぷくもようからはらぺこもようへ、はらぺこもようからはんぷくもようへ交互に姿が変わる 戦闘に出た時に、相手と味方の「オーロラベール」「ひかりのかべ」「リフレクター」の効果を 「攻撃」が1. 5倍になるが、物理技の命中率が5分の4になる 味方の技の威力を1. 3倍にする 音を使った技「いびき」「うたかたのアリア」「エコーボイス」「さわぐ」「スケイルノイズ」「バークアウト」「ハイパーボイス」「ばくおんば」「むしのさざめき」「りんしょう」を含む音系ダメージが1. 3倍になり、受けるダメージが2分の1になる 戦闘に出ると、5ターンの間、天気が「ひざしがつよい」になる。 天気が「ひざしがつよい」の間、炎タイプの技の威力が1. 5倍に、水タイプの技の威力が2分の1になる。 さらに、「こおり」状態にならない 相手が「毒」状態の場合、攻撃が必ず急所に当たる むし、ゴースト、あくタイプの技でダメージを受けると、「素早さ」が1段階上がる でんきタイプの技が全て自分にくる。 でんきタイプの技を受けると、ダメージや効果を受けずに「特攻」が1段階上がる 物理技で受けるダメージが2分の1になる HPが最大の時、受けるダメージを減らす。 「こうかはばつぐんだ!」の技を受けた時のダメージを4分の3にする 自分が出したノーマルタイプの技がフェアリータイプになり、技の威力が1. 2倍になる 戦闘中に効果のある道具を持たせても、効果が発揮されない 命中率が1. 3倍になる 相手からひるまされるたびに、「素早さ」が1段階上がる 戦闘に出た時、自分の「防御」を1段階上げる 状態異常のとき、防御力が1. 5倍になる 「こうかはばつぐんだ!」の技でしかダメージを受けない どくタイプ、はがねタイプの相手を「どく」状態にできる 戦闘に出た時に、自分の「攻撃」を1段階上げる 「眠り」状態にならない じめんタイプの技を受けない 特性「プラス」「マイナス」の味方が戦闘に出ると「特攻」が1. 5倍になる 戦闘中の天気が「ひざしがつよい」の時、自分と味方の「攻撃」「特防」が1. 5倍になる 「こうかはばつぐん」の時に受けるダメージが減少する。 技「いかりのこな」「キノコのほうし」「しびれごな」「どくのこな」「ねむりごな」「わたほうし」を受けない。 戦闘からひっこむと効果はなくなる。 や行の特性 特性 効果 「眠り」状態にならない 相手の直接攻撃の技で「ひんし」状態になったとき、相手の最大HPの4分の1のダメージを与える 戦闘中の天気が「あられ」の時、「素早さ」が2倍になる。 「あられ」のダメージも受けない 戦闘中の天気が「あられ」の時、相手の技の命中率が5分の4になる。 「あられ」のダメージも受けない 戦闘にでると、5ターンの間、天気が「あられ」になる。 天気が「あられ」の間、こおりタイプ以外のポケモンは、毎ターン終了時に最大HPの16分の1のダメージを受ける 戦闘中の天気が「ひざしがつよい」の時、「すばやさ」が2倍になる 戦闘に出た時に、相手の技の1つわかる。 威力の高い攻撃技が優先される みずタイプの技が全て自分にくる。 水タイプの技を受けると、ダメージや効果を受けずに「特攻」が1段階上がる ら行の特性 特性 効果 自分の重さが2分の1になる 戦闘中の天気が「ひざしがつよい」のとき、状態異常にならない リベロ 技の追加効果を受けない 倒れた味方と同じとくせいになる.

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