江口 拓也 サイン。 「神之塔」公式アカウントにてシビス役の江口拓也さんのサイン入り台本が当たるTwitterキャンペーン開催中! 5/13(水)23:59まで

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江口 拓也 サイン

声優の江口拓也さんが好きで、今度ファンレターを渡そうと思っていて そのことについていくつか質問があります。 手紙は郵送やイベントで渡すのではなく、今月の28日に江口さんが 六本木の神奈川マーケットで1時間店長をやるそうなので その時に持っていくつもりなのですが仕事中に渡しても大丈夫でしょうか…? やっぱり迷惑ですかね? 凄く迷惑でしたらまた別の機会に渡そうと思っています。 封筒に自分の名前と住所はやっぱり礼儀として書いたほうがいいのですか? 「返事書いて下さい」って遠回しで言ってるような気がして…。 もし返事が来たら嬉しいけど、期待しすぎてはいけないことはわかっています。 ファンレターを書くのはこれが初めてで、 何を書いたらいいのかあまりわかりません。 江口さんが出演した作品やラジオのことは書こうと思っていますが これだけだと内容が寂しいので他に 書くべきこと、書いたほうがいいことはありますか? 使う便箋の枚数は2~3枚くらいにしたいです。 封筒の口閉じについてですが、シールや柄付きのテープで閉じるのと のりで閉じるのはどちらがいいんでしょうか…? あと、江口さんが演じたキャラと江口さんが好きなキャラの イラストを描いて封筒に一緒に入れようと思っています。 もし本人に手渡しできるとしたら事前にスタッフより案内があるでしょう。 >自分の名前と住所はやっぱり礼儀として書いたほうがいいのですか? 私は書いた方がいいかなぁと思います。 遠まわしに「返事ください」と言っているように思われるかもしれませんが、どこの誰なのかが分かったほうがいいかなぁと。 ちなみに私は封筒には名前だけ、手紙の最後に住所も書いているパターンが最近は多いです。 >書くべきこと、書いたほうがいいことはありますか? 他の方もおっしゃっていますが、簡単な自己紹介やファンになったきっかけを書かれてはどうかなぁと。 あとは質問者様が参加されたことのある江口さん出演のイベントの感想とか書かれてもいいのではないでしょうか。 >封筒の口閉じについてですが、シールや柄付きのテープで閉じるのとのりで閉じるのはどちらがいいんでしょうか…? 個人的にはシールでいいんじゃないかなぁと思います。 イラストに関してはいいと思いますよ。 お手紙はもちろんのこと、そういうイラストをもらってうれしかったとおっしゃっていたのを聞いたことがあります。 >その時に持っていくつもりなのですが >仕事中に渡しても大丈夫でしょうか…? 多分、直接ご本人には渡せません。 直前にいるスタッフに渡すことになると思います。 >封筒に自分の名前と住所はやっぱり礼儀として書いたほうがいいのですか? 名前は必須。 私は住所は書いた方がいいと思いますが、 「返事を強要しているみたい?」と思うなら、 「〇〇県〇〇市」くらいでもいいかもしれません。 ただし、手渡しのときのみ。 郵送のときは、リターンアドレスをきちんと書きましょう。 >書くべきこと、書いたほうがいいことはありますか? カンタンな自己紹介。 2~3行でいいですが、 〇〇に住む高校生で、部活は〇〇をしていますなど。 ファンになったきっかけ。 直接渡すことはたぶん不可能ではないでしょうか。 周りのスタッフさんに預けるという形になるのではと思います。 名前を書くのは当たり前ですが、住所については質問者様のご自由に。 ですが、返事が来ることはないと思った方がいいです。 人によっては年賀状等でお返事をくださることはありますが、江口さんは恐らくないです。 内容については、作品等の感想はもちろん、ファンになったきっかけなどを書けばいいのではないでしょうか。 クレームや批判などのマイナスなものは書かない方がいいです。 封の仕方は、イベント等で渡すならばシール等で簡単に開けられる方がいいです。 別の声優さんですが、簡単に開けられる方が読みやすいと仰っていました。

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声優と夜あそび【月:安元洋貴×江口拓也】#1

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今回はこれを記念して、同キャラクターを演じる江口拓也さんにインタビューを敢行。 本作における加藤清正の印象や演技について、また江口さん自身と『戦国BASARA』シリーズについてのお話なども伺った。 声を担当する若本規夫さんの力強い演技もあって、強烈な印象があります。 あと本多忠勝も強烈ですね。 「お前、ロボじゃねぇか!どうした、お前!」って(笑)。 敵として登場した時の絶望感は今でも覚えています。 勉強が苦手だったので、詳しくはないです(笑)。 天才肌で自分の実力にも確かな自信があるからこそ、若さ故の行動みたいなものが見られたりするところが魅力の1つかなと。 天才感、自信があるというところを意識して演じさせていただきました。 僕自身は野心家ではないので、そういった強い思いを持つのは凄いことだと思います。 あとは自分に自信を持っていて、自己評価しつつ前に進めるっていうのは天才ならではかと。 あと、刀一本を背負う出立はシンプルで好きです。 腕に自信がある、芯の強さを感じました。 江口 さわやかで好青年的な感じはありますけど、その裏にある強烈な自信や、無名の家柄であるというコンプレックスなど複雑さが魅力的だと思います。 窮地を前にした時の彼が出す表情や、素が出る瞬間みたいなところは観てもらいたいので、ぜひ彼のストーリーを進めて遊んでいただければと。 その中で、自分はあえて濃い味つけにせずに、加藤清正らしさをどうやって演じようかと考えながら楽しく収録させていただきましたね。 出世欲を持って物語がスタートするんですが、彼が何を考えてどういう人たちと関わるのかというところです。 そして、今のところは天才肌で優れてる部分が多いことが自信になっていますが、それが油断に繋がって失敗することもあるかと思います。 「そこから何を学び、次のステップに進んで出世して行くのか?」という伸びしろを感じられるキャラクターです。 人間的に完成していない分、可能性を感じさせてくれるんですよね。 何者でもない所からの這い上がりストーリーが好きな人にはオススメですね。 江口 彼が今後どういう風になるかわからないですけど、正義の道もあれば闇落ちをするかもしれない。 そういう想像も膨らましてくれるような自由度の高いキャラクターだと思います。 江口 いや、絶対無理ですって(笑)。 仕えるんだったら、そうですね……前田慶次や徳川家康あたりでしょうか。 江口 そうですね。 そういった意味ではわりといい奴なのではと感じさせてくれるキャラクターだと思います。 主君を持たずにどこに仕官するか決めかねていて、わりと単独行動しているから上の立場からしたら扱いづらいなと思いますよね。 でも、そういったところで中立的な考え方というか、一つの思想に左右されない自由さは、ある種今時の考え方かなって思ってるんです。 生まれた時代を間違ったのかなと。 別に酔っ払わないという訳ではないですが、お酒に対する愛はあります。 墓石にお酒かけて欲しいとか。 僕はもう本当に血液が酒なんじゃないかというぐらいなので(笑)。 もし自分が武将だったとして、誰かに仕えるとなった時に自分のウリ、どういった強みをアピールして仕官しますか? 江口 力はないのでどちらかと言うと外交ですね。 お酒を使った人間的コミュニケーションなど、できるだけ平和的に内情を握っていきたいです。 江口 誰もが知ってる『戦国BASARA』シリーズに参加させていただくということで非常に嬉しく思います。 その中でも加藤清正は、ここから立身出世目指す野心家です。 まだ何者でもないキャラクターではありますが、ここからどのように強くなっていくのか、僕自身楽しみにしております。 また、加藤清正同様に、僕自身も1からこの作品のスタートを切るような気持ちで臨んでいますので、これから応援よろしくお願いいたします! 自身がユーザーとして楽しんでいたタイトルへの参加で、嬉しさと共にシリーズに関わる中でいいスタートが切れたと語る江口さん。 今後の加藤清正の活躍も期待したいところだ。 複数応募された場合でも、当選はひとり1口までとなります。 入力漏れや誤入力がある場合は、応募を受け付けられません。 譲渡が明らかになった場合、当選は取り消され権利をお返しいただく場合があります。 【当選者の発表】 賞品の発送(2020年3月中旬予定)をもって代えさせていただきます。

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「ふろ恋 私だけの入浴執事」第2回オンライン番組に江口拓也さんが登場! サイン入り特製ポスターのプレゼント企画も実施

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「主人公をやる人ってこういう人なんだな」 かつて新人だった江口拓也は、木村良平を羨望のまなざしで眺めていたという。 それから10年。 Netflixで4月1日(月)より配信のアニメ『ULTRAMAN』にて早田進次郎(ULTRAMAN)を務める木村と、諸星 弾(SEVEN)を務める江口。 年齢も近く、音楽ユニット「Trignal」でも活動をともにしているふたりの関係性は、取材からも信頼に根差していることがうかがえる。 そんなふたりに、改めてお互いについて紹介してもらうところから、インタビューは始まった。 撮影/祭貴義道 取材・文/とみたまい 制作/アンファン 作品のお話の前に、まず、改めてお互いをご紹介いただけますでしょうか? 江口 良平さんはスゴい人です! 年齢は近いけれども、芸歴も長く、僕にとっては大先輩ですね。 デビュー当時からお世話になっていて、仕事ももちろんですけどそれだけじゃなく、いろんなお店に連れて行っていただいたり、飲み相手になっていただいたり…とても頼れる先輩です。 良平さんの一番の魅力は、明確な答えがいつもあること。 正解・不正解ではなく、「自分はこう思っていて、自分はこれが正しいと思う」と、答えが明確にある。 かといって、他人の意見を否定しないところが、人として素晴らしいと思います。 木村 江口もねぇ、スゴいですよ?(笑)おもしろいヤツだなと思うんです。 背が高くて、スタイルがよくて、顔もカッコよくて、声も抜群にいいんですが、本人は「俺が俺が!」というタイプではなく、みんなを盛り上げてくれるんです。 コミュニケーション能力が非常に高いので、後輩にも慕われているし、先輩からも可愛がられています。 江口が新人のときから知っていますが、当時は僕自身もペーペーでしたし、一緒に成長してきたなと思えるところがありますね。 音楽活動も一緒に続けていますが(音楽ユニット「Trignal」は江口拓也、木村良平、代永 翼の3人)、メンタルが本当に強いので、すごく頼もしい存在です。 今作と同じ神山健治監督の『東のエデン』(2009年)で、おふたりは共演されていました。 約10年経った今、再び神山監督が手がける作品で並んでお芝居をされて、お互いに「役者としてここが魅力だな」と感じた部分などはありますか? 木村 それは内緒です。 江口の前では言わないですよ(笑)。 江口 ははは! お酒が入らないとね(笑)。 僕はもう、『東のエデン』のときから良平さんに見せつけられていましたから。 当時の僕は声優になりたてで、バイト三昧の日々でしたが…そんななか、主人公を務めていた良平さんを見て、「あ、主人公をやる人ってこういう人なんだな、スゴいな」と思っていましたから。 それは今も変わらないです。 木村 俺もいつも思ってるよ、「スゴいな、背ぇ高いなぁ」って。 江口 ははは! 木村 「背が高くて邪魔だなぁ」って(笑)。 江口 いやいや(笑)、「邪魔だなぁ」はいらないでしょ! そこ(原稿で)切ってもらっていいですか? 木村 ははは! フル3DCGアニメーションとなる今作は、モーションアクターの演技をキャラクターに反映するモーションキャプチャー技術を導入しているそうですが、アフレコの段階ですでにアクターの動きが画に反映されていたのでしょうか? 木村 人間の造形や口は、ほぼできていましたね。 江口 口パクは完全についていて、瞬きとかもついていましたね。 木村 目線とかね。 江口 距離感もわかるような感じでアフレコできました。 実際にアクターが演じたものにセリフを入れていくというのは、普段のアニメーションのお仕事とは違う点もあると思うのですが、どのように感じましたか? 木村 いいところもたくさんあると思うんです。 実際に役者さんが演じているので、画のお芝居が生々しく、立体的になる。 ただ、実際に身体を使って演じる人が気持ちいいセリフと、僕らが画にあてるセリフって違うんです。 『ULTRAMAN』のアフレコ映像には演じている方のセリフも入っていたので、その口に合わせて演じるのはけっこう大変だったなと思います。 すごくありがたい部分と、頑張んなきゃいけない部分があったよね? 江口 そうですね。 文字だけでセリフを見たときに、それぞれが受け取る印象って違ってきますよね。 10人が同じセリフを見ても、キャラクターの色の付け方って10人それぞれが違うでしょうから。 でも今回は、セリフをどこで切る、どこで伸ばす、どこで尺を使う、早口になる、遅くなるっていうのが明確に画についていて、しかも日本語のセリフとして口が動くので、本当に難しかったですね。 映画の吹き替えのような感じでしょうか? 木村 吹き替えだとそもそも言語が違うので、役者の口の動きとセリフが当然合わないですよね。 だからこそ、自分で芝居を生み出すことができるんです。 でも今回は、日本語に対してセリフを合わせないといけないので…。 下手すると、演じている方のしゃべり癖をそのままトレースするに近いことになりかねない。 その中でも、芝居の自由度のようなものを見出していくのでしょうか? 木村 やっぱりねぇ…役者としては、表現していきたいよね。 江口 うん。 抗っていきたいですね。 お互いに掛け合ってみての印象はいかがでしたか? 木村 僕はモーションコミック(『ULTRAMAN』の漫画のコマに動きと音声をつけた動画)でも進次郎を演じていましたが、諸星役は江口ではなく別の役者さんが演じていらっしゃったんですね。 なので今回、江口が諸星をやるって聞いたときに、役に合う・合わないではなく、改めて進次郎を演じるうえで相手役が変わるのは「どういう諸星になるのかな? 印象がだいぶ変わるのかな?」という思いはありました。 でも、現場に入って江口が演じる諸星を聴いたら「あ、これはこれで、きっとすごくいい諸星になるだろうな」って、安心させてもらえたというか。 「自分なりの進次郎で江口と掛け合っていけばいいんだ」と思えた感じですね。 江口 僕はもう、安心感しかなかったです。 個人的な思いとしても、やっぱり良平さんとお芝居ができるのはうれしいですし。 すごくリラックスして芝居ができたと思いますね。 江口 監督がふたりって…普通はねぇ? ブレーンとブレーンでぶつかり合って、バチバチやる印象がありますからね。 それぞれに世界観や価値観を持っていらっしゃる中で、おふたりのあいだで棲み分けがしっかりできているんだと思います。 たとえば「役者のディレクションは神山さん」みたいに。 なので、本当にスムーズでした。 神山監督からはどのようなディレクションがあったのでしょうか? 江口 「じゃあ、とりあえず1回やってみて」みたいな感じですよね。 それで(神山監督の口調を真似て)「ここはもうちょっとこうで」とかね。 木村 収録も早かったよね。 僕らから「このシーンはこうだから、こうしたいんですけど」と提案すると、しっかり聞いてくださるし。 原作から内容が多少変わっている部分もあるので、それについてわからない部分を質問したり。 江口 そうですね。 アニメならではの捉え方になっている部分もあるので、原作ファンの方も、新たな発見があって楽しめるんじゃないかと思います。 木村 けっこう大事なところで設定が変わっていたりもするので。 江口 変わっていますね。 連載中の原作もこれから先が気になりますが、アニメはアニメで気になりますよね。 先ほども出てきたように、『東のエデン』でもおふたりは神山監督とお仕事をされていますが、今作で神山監督らしさを感じるところはありましたか? 木村 『東のエデン』はオリジナル作品でしたが、今回は原作もあるし、ダブル監督なので、そういう意味ではまったく違う環境ではありますね。 僕の個人的な印象としては、どこかしら、「今の日本を捉えようとしているのかな?」と思う部分はあります。 『東のエデン』もそうですし、今回の『ULTRAMAN』も。 どちらもファンタジーを織り込んで描いていますが、神山さんにはそういった視点もあるのかな?と感じます。 江口 「人間模様を描く」みたいなところは、強く感じますよね。 おふたりとも小さい頃からウルトラマンへの思い入れがあったとのことですが、演じているときに「今、ウルトラマンを演じている!」と実感したセリフやシーンはありますか? 江口 良平さんは明確に言いますからね(笑)。 木村 ウルトラマンが絶対に言わないセリフを…。 「俺はウルトラマンだ!」って言ってるからね(笑)。 江口 さすがに「あ、俺ウルトラマンだ」ってなりますよね(笑)。 木村 だから逆に、ウルトラマンじゃない進次郎だからこそ出てくるセリフも面白いと思いました。 そういう意味で、ウルトラマンに対して思うところっていうのは、僕と進次郎はちょっと似ているんじゃないかと思います。 その感覚が面白かったですね。 木村 ははは! 江口 どっちかっていうと…。 木村 キラー?(笑) 江口 キラーですよね(笑)。 江口さん演じる弾は、幼少期のとある事件から異星人に対してある感情を抱いていますよね。 戦闘スタイルも、進次郎と違って、敵対者には容赦がないスタイルといいますか…。 ウルトラマンと呼ばれるフォルムをしていますが、戦う手段のひとつとしてウルトラマンの力を使っている。 人はそれをウルトラマンと呼ぶかもしれませんが、演じている身としてはそんなに…気持ちとしてはないですね。 諸星は、超人ではないので。 だからこそ、人間として戦ってる感がすごくあって、人間味があふれていると思いました。 『ULTRAMAN』公式サイトのインタビューで、江口さんは好きな怪獣としてレッドキングやゴモラを挙げていらっしゃいましたが、木村さんはいかがでしょうか? 木村 怪獣図鑑を見ていて、「ツインテールって、なんて不思議な怪獣なんだろう」とずっと思ってたんですよね(笑)。 江口 フォルムが好きだったなあ〜。 木村 顔が下にあるのがおもしろいよね。 戦ったら、このツインテールで首を絞められるんでしょ? 怖いなって思いますよね(笑)。 あと、機械の…キングジョー! カッコいいですよね。 口元が見えていて、片方の手がサーベルになっている……。 江口 あー、そうです、そうです! 木村 このあいだ、僕がタオルをもらったヤツかな? 江口 マグマ星人のタオルをもらったんですか? 木村 あ、コレね(スマホでマグマ星人を確認)。 コレ、うちにタオルあるんだけど(笑)。 江口 はははは! フォルムも含めてすごく印象に残っていますね。 子どもの頃に観ていたウルトラマンと、今作のギャップは感じましたか? 木村 僕の子どもの頃の記憶だと、「宇宙から悪い怪獣がやってきて、ウルトラマンが退治する」というシンプルなお話だったんです。 でも、『ULTRAMAN』で描かれる星団評議会とかを見て「そりゃそうだよね、向こうにも文化があるよね」と思いました。 木村さんがおっしゃった正義に関して、江口さんはどのように感じていますか? 木村 正義といえば江口さんですから(笑)。 そういった憎しみの連鎖をどのように断ち切っていくのか、どういう答えを出していくのかっていうのは、気になるところではありますね。 彼のようなトラウマがあったら、ならざるを得ないんだろうなと思います。 ベテラン勢も多く参加されている本作ですが、現場の雰囲気はいかがでしたか? 木村 みんな仲がよくて、収録後に飲みに行ったりしていたからだと思いますが、ベテランの先輩方も「スッと来て、仕事をスッとして帰っていかれる」みたいな感じではなく、居心地よさそうにしていてくださったのがうれしかったです。 江口 よりチーム感が強くなったまま最後までいけたと思います。 今作みたいに、毎回のように収録後、先輩も後輩もスタッフさんたちもみんなで飲み会をするって、なかなかないことなんです。 それが毎回の楽しみになるぐらいチーム感をもって収録できたのがよかったです。 これまでご一緒したことがなかった先輩方とお酒を飲んだりお話する機会をいただけたのも、とてもうれしかったですね。 ちなみに写真撮影の際に、江口さんが「最近は雑煮を作っている」とお話されていましたが、ほかに最近ハマっていることなどはありますか? 江口 僕は飽き性なので、仕事以外はすぐに飽きてしまうんです。 すみません、こんな答えで(笑)。 木村 『ULTRAMAN』の現場でも、収録時間よりも、飲みの時間のほうが長かったかもしれないしね(笑)。 江口 ははは! そうですね(笑)。 自分の手で作品のようなものができあがるのがおもしろいんです。 やっぱりモノ作りが好きなんでしょうね。 ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。 当選者発表日/4月8日(月)• 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから4月8日(月)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき4月11日(木)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。 キャンペーン規約• 複数回応募されても当選確率は上がりません。 賞品発送先は日本国内のみです。 応募にかかる通信料・通話料などはお客様のご負担となります。 応募内容、方法に虚偽の記載がある場合や、当方が不正と判断した場合、応募資格を取り消します。 当選結果に関してのお問い合わせにはお答えすることができません。 賞品の指定はできません。 賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。 本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。 個人情報の利用に関しましてはをご覧ください。

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