あやとりほうき 片手。 高齢者の脳トレに手遊びが最適!!簡単にできる手遊びレク35選

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あやとりほうき 片手

今週の竹小 this week 2020. 17 1月17日(金)昔遊び体験 生活科の学習で、昔遊びを体験しました。 5人の名人さんと保護者の方にお越しいただき一緒に活動しました。 まき方や回し方のこつを教えてもらいました。 お手玉。 両手や片手で上手に取ったり投げたりできました。 けん玉。 大皿、小皿、とめけんなど色々な技にチャレンジしました。 おはじき。 よく狙いを定めて、どれだけたくさん取れるか勝負です。 あやとり。 ほうきやはしごなどに、粘り強く挑戦しました。 だんだんと上手にできるようになりました。 名人さんと保護者の方々に優しく丁寧に教えていただき、 とても心温まる会になりました。 ありがとうございました。

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あやとり ほうきの簡単なやり方!

あやとりほうき 片手

あやとり ほうき 手順1 1 左手の親指と小指に、このようにひもをかけます。 あやとり ほうき 手順2 2 右手で手のひらのひもを取って引っ張ります。 あやとり ほうき 手順3 3 引っ張ったところ。 あやとり ほうき 手順4 4 引っ張ったところ。 あやとり ほうき 手順5 5 くぐらせているところ。 あやとり ほうき 手順6 6 引き出しているところ。 あやとり ほうき 手順7 7 引き出したところ。 あやとり ほうき 手順8 8 入れたところ。 あやとり ほうき 手順9 9 そのまま、右手のひもを、左手の甲のほうに回します。 あやとり ほうき 手順10 10 回したところ。 左手の指の間にひもがかかります。 そのまま、右手のひもをはなします。 あやとり ほうき 手順11 11 次に、右手で、左手の手のひらにかかっているひもを写真のようにつまみ、手前に少し引っ張り出す。 あやとり ほうき 手順12 12 左手の手のひらにかかっているひもを右手でつまみ、そのまま左手のひらに回します。 あやとり ほうき 手順13 13 右手でひもを引っ張って、思い切りピンと伸ばせば、「ほうき」の完成です。

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学校生活

あやとりほうき 片手

指先がなめらかに動いたり、細かな作業ができる、このことを専門用語で 「巧緻(こうち)性」といいます。 指先には体のどの部分と比べても 運動神経や感覚神経が多く存在します。 神経が多いということは何かに触る、手先の細やかな作業をおこなうことで 脳の活性化にとてもよい効果があることはご存じだと思います。 この「巧緻性」をあげる、もしくは「巧緻性」を使うことによって認知機能の維持に役立ちますね。 今回は脳トレのなかでも楽しくおこなうことができる 手遊びを紹介したいと思います。 遊び方や方法を詳しく説明した動画も一緒にのせていきますので、紹介した手遊びでわからないものがあったら、動画をみて参考にしてみてください。 手遊びとしてだけでなく、普段時間があるときに気軽にできます。 手順としては 手をパーにした状態から、親指一本を曲げてまた伸ばします。 同じ動作を人差し指 …小指までおこない、次に反対の手でも同様の運動をおこないます。 中指、薬指、小指では難しいですが、他の指と一緒に曲げないように頑張ってみてください。 この体操で一番難しいのは中指と薬指を回すときです。 ちなみにこの中指、薬指、小指は一緒の筋肉によって動かされていますので、実はそれぞれを個別に動かそうと思っても、かならず他の指も少なからず動いてしまいます。 しかし今回は巧緻性を鍛える手遊びです。 「動かす」ということに意識して、高齢者にはあきらめずに頑張っていただきましょう。 なかなか難しい体操です。 まずは動きになれていただくようにゆっくりと確認しながらおこなってください。 そして手をしっかりと開くことによって、手の筋肉をより鍛えることができます。 「 2」の掛け声で右手親指の人差し指も曲げますが、今度は左手親指を同時に曲げます。 右左の手でずらしながら数を数えていき、最後の「 11」では左手の小指を伸ばして最初の状態になるまでやります。 声に出して一緒に数えていただくとさらに脳トレとして効果が期待できます。 ㉑鼻つまみゲーム 右手で鼻をつまみ、左手を交差させ右耳をつまみます。 この姿勢が初めの状態で、職員が「はい」の合図で、手を入れ替えます。 リズムよく繰り返すのがコツで、さらに一緒に「はい」と言っていただくとよいです。 ㉒一人じゃんけん 相手のいるじゃんけんではなく、自分一人でおこなうじゃんけんです。 例えば司会の職員が「左手で負けてください」と負ける側の手を先に伝え、職員「じゃんけんぽん」の合図でいっせいにじゃんけんをしていただきます。 そのときグーチョキパーどれでもよいので左手が負ける様(例でいうと右手がグー、左がチョキ)にしてください。 少し落ち着いてゆっくり考えればわかるのですが、慣れてきたら指示してからじゃんけんを始めるまでを速くすると、さらに脳への刺激になります。 ㉓鏡文字 やさしい問題ではまず右手で 1、 2… 5までを横に一列書きます。 それを今度は左手で鏡文字で 1、 2… 5までを書いていきます。 さらに難しくするためには左右の手で同時に、正しく 1、 2… 5を書いてみましょう。 この手遊びは大きく、ゆっくり書いていただく様にしましょう。 ㉔輪ゴムくぐり まず親指に輪ゴムをつけます。 他方の手を使わずに、親指にくぐらせているゴムを人差し指にもくぐらせます。 次にゴムを親指から外し、人差し指と中指にくぐらせ…と繰り返し、折り返して最後に親指まで戻します。 慣れてきたら競争をしても面白いですね。 ㉕2拍子 3拍子 片方の手は 2拍子でまっすぐの線を書きます。 もう一方の手は 3拍子で三角を書きます。 手によって別々の動きをすることはとても難しいですが、良い脳トレになります。

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