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日本の皇室ジャーナリスト(皇室評論家)8人プロフィールや仕事内容まとめ

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週刊新潮からのメール 先にそれ以前から予兆はあった、と書いた。 実は先週金曜日(6月19日)の17時頃に、週刊新潮の編集部から以下のような問い合わせがあった。 (個人名はイニシャルにする) 突然のご連絡をお許しください。 私は「週刊新潮」編集部のK. と申します。 貴サイト「皇室是々非々」は5月25日、「新サイトのお知らせ」と題する文章を公開されました。 この件について、お話を伺いたくご連絡を差し上げております。 同文章には、〈当サイトも美智子さまから天覧いただき、体調不良の原因になってしまうなどいろいろ目を付けられるようになってきました。 関係各位からの接触も何度かあり、更新が億劫になってしまっていました。 (中略)先方から「このサイトは検索順位も高く、美智子さまにとって目に毒になりやすく。 抗議もし烈を極めるだろう。 新サイトで心機一転してはどうか?」と提案をいただきました。 色々ケチケチつけられるのも嫌なので、この提案を受け、新サイトに移転しようと決意しました。 具体的に教えていただけませんでしょうか。 たとえば、官庁としての「宮内庁」を代表する人物なのか、特定の皇族の方の意向を汲んだうえで貴サイトに連絡を入れてきた人物ということなのか。 そういったことも含め、「関係各位」がどのような立場の方なのかをご教示いただけませんでしょうか。 このような動きはご存じでしょうか。 また、『菊ノ紋ニュース』に接触した人物が貴サイトに連絡を入れてきた方と同じかどうか、そのあたりはいかがでしょうか。 質問は以上です。 小誌の締め切りの都合上、6月20日(土曜)16時までにご回答いただきたく存じます。 ご多忙の折、こちらの都合で甚だ恐縮ですが、何卒宜しくお願い申し上げます。 宮内庁に勤務していた時の経験から、週刊誌からこの返答期限で質問される場合には、翌週の(つまり今週の)週刊新潮の締め切りに間に合わせるためのものだ。 しかしその後、先方からの「ありがとうございした」「あいにく返答期限までに~、今回は掲載を~」云々の返答はなかった(普通はある)。 訝しく思いながらも、今週の週刊新潮に皇室記事で何か動きがあるのかと期待していたが、ふたを開けてみれば皇室記事すらなかった。 振り返れば、週刊新潮では「愛子さま待望論」「愛子天皇」など銘打った記事を出し、保守系団体チャンネル桜から「売国奴!」「断筆せよ!」など激しい抗議運動を受けていた。 なおその後、週刊新潮は「悪いのは週刊誌ではなくて宮内庁!」という内容の記事で反論している。 難しい皇室報道 ところで私の元には、宮内庁時代の知人や、それこそやんごとなき関係各位の周辺から「報道の有り方」について御講釈を何度か賜った。 (曰く、美智子さまの具合が悪くなったのは、週刊新潮ではなく、お前のサイトが原因、とのことだ) すでに何度かサイトを転々としているのもそのためだ。 このサイトでは「報道の有り方」に叶うよう、可能な限り文献に当たり、根拠を明記する方針にした。 また論説のバランスを考え、男系派の論客・宮本タケロウ氏にも記事を依頼した。 私が書ける記事は限られている。 そこで非常に優秀な皇室ジャーナリスト・佐藤公子さんにも記事をお願いした。 すると近年刊行された『小林忍侍従日記』を分析し、なんと1993年の美智子さまバッシングで話題となった「叙勲辞退したK元侍従」がこの小林忍侍従であることを突き止める大成果をあげた。 昨今刊行されている侍従日記は主に昭和期のもので、平成期の記述は少ない。 しかしその僅かな記述を拾うだけでも、平成皇室の闇の深さを知るのに十分である。 皇室報道はこれからも姿を変えていくだろう。 しかしもはや隠し通せる時代ではない。 それでも「嘘八百を書くな」とは言われていらっしゃらない 記事自体には誹謗中傷も存在しませんし 皇室問題研究室というサイト名になってから随分と充実した印象を持っておりました また元職員でいらした方のご意見は重みがあります 先日の「紀子さまにも責任はある」と断言なさったのは 奥ゆかしくあるべき皇室の中で「厚かましくした者が忖度され得をする」風潮に歯がゆく思っていた私にとっては溜飲が下がる思いで痛快でした 佐藤公子さんの記事はガッチリと読者の気持ちを掴む文章力と新たな視点を与えるセンスがあり たのしみに読ませていただきました あちらの使者からクレームが煩わしいのなら佐藤さんの記事の中にて語られる形でワンクッション置かれるのも手かもしれません 順調そうなサイト運営をされる中いい所であちらからクレームを入れられ 不快かつ不安でいらっしゃるかもしれませんが 国民が知るべきことをお知らせくださり それに対する国民の思うところを少しはあちらに伝えることができた どなたもできなかったことを成し得たと どうか誇りをお持ちになり 細く長くお続けいただきたく思います 本当に感謝しております 宮本さんがこのサイトに記事を書いたりしたのはそのような裏側があった訳ですね。 令和になってから色々なことが暴かれてきました。 皇室以外で言うのならば安倍政権、黒川氏など。 その闇を今や国民は気づいており、どんなにペンの力を使っても誤魔化しきれないところまで来ました。 それでも信じてしまう人はいるでしょう。 皇室も同じ。 どんなにペンの力を使って誤魔化そうとしても出来ない時代になった。 それに一番焦ってるのは上皇后、宮妃でしょう。 平成の間、マスコミを使って自分たちをアゲて貰い、特定の人々を必要以上に貶め、無視してきたことは知られてきてる。 だからこそ、あの方々が批判されるようなことになるのです。 因果応報、自業自得。 その言葉がピッタリあいます。 自分たちがしてきたことが自分たちに今になって返ってきた。 いつまでもペンの力を使って誤魔化せない事を知ってください。 上皇后、宮妃は本当に自分たちがしてきたことを反省し、大人しくしていて欲しい。 自らしてきたことを公表し、謝罪するだけでも国民の受け取り方は違う。 中傷めいた言葉ではなく、皇室を思うからこそ心の底から出てきた言葉です。 小内様、いつもありがとうございます。 このプログの更新を毎日楽しみにし、拝読しています。 今まで皇室に興味があったわけではありませんが、あまりにも平成の時代の皇室が虚偽と欺瞞に満ちていたことを知り、怒りと失望で許せないほどです。 天皇陛下、雅子皇后にとって、平成は本当に苦しい時代でありましたね。 よくぞここまで何もおっしゃらず耐えてこられました。 小内様、いろいろあちらサイドから攻撃をうけて、苦しい立場でありながら、真実をこのようにお知らせいただき、感謝いたしております。 そして心から応援しています。 権力とお金でメディアを思うように操り、国民をだまし、自分の思うように生きてきた美智子さんは許されません。 上皇も美智子さんの好きにさせてきた罪があります。 そして紀子さん、恥を知りなさい。 秋篠宮も自分では何も決められなくて情けない。 いち早く皇室典範を改革し、直系長子、愛子様の立太子を切に願います。 いつでもどこでも自由に反論できるというわけ ではないでしょう。 むしろ皇族自ら反論する場合は余程 皇族に対して目に余る無礼ががあったとみるべきですよ。 美智子さま然り、皇太子殿下(現・今上陛下)の 「雅子妃への人格を否定する動き」への反論然り。 それに昨今の紀子さまへの報道やコメントなどを バッシングではなく批判とみる向きもあると思いますが、 申し訳ないが雅子妃(現・皇后陛下)へのバッシングと 紀子さまへの批判は、管見の限りではほぼ同質のものと 見受けられます。 違うのは批判する「人」の立場だけ。 公務での表情に対してすら悪意に解する報道、 コメントなどはデジャブを見ているようでした。 そもそも紀子さまへの批判は何のための批判なのか。 あくまで私の印象だが批判のための批判としか思えない。 皇室に入られる方が人生を振り返って 幸せだったと思えるようにならないようなら 皇室に明るい未来はないと思いますよ。 たとえ、女性宮家創設が認められたとしても。 本人が宮内庁ホームページで反論してるのですね、知りませんでした、今度読んでみようっと、面白そうですね。 反論どころか様々なメディアや宮内庁を使って言論弾圧。 そういう人たちも本人の了解なしに勝手にそんなことできないでしょうからね。 皇后時代は戦地慰霊の旅に出て、上皇から一歩下がって礼儀正しく戦没者に対し深々と一礼するなどしてましたが、その裏でやってることは戦時中の検閲そのもの。 なんのコントですかこれ? 民主主義国家日本において、裏で糸を操ってその民主主義を真っ向から否定する行為をするような者を批判して何が悪いんですかね? またその正当な批判の場をいつまで経っても「有名人に対するただの質の悪いバッシング」の一言で荒らす人達はいったいどういう人たちなのでしょう? 進歩の見込めない人たちですね。 皇室、日本の伝統を愛するのであれば、その部分において批判すべきことがあれば批判しないとそれ自体が腐敗していくっていうことに何故気づかないんですかね? 同感です。 雅子様への故なき批判と秋篠宮夫妻に関する批判では意味が全く違います。 雅子様が病気になられて公務を休まざるを得なかったことと、小室圭のような無職の人間と、高いお金を持たせて結婚させることに吝かではない宮家への批判が同じレベルと考えるなんて、どうかしてませんか? なお上皇夫妻に関しては、愛子様か懐かないだとか、オランダからの御招待に対して感謝どころか私的な訪問を我々はしたことがないとか、驚きましたよ。 そりゃあ雅子様は病まれるのも仕方ない。 蚕の世話に関しても差別的な扱いなど未熟な姑そのものでした。 今も雅子様は養蚕に関してはまだトラウマから逃れきれていないのではと懸念します。 ゆっくりPTSDを癒やしていただきたいです。 天皇陛下の人格に対するご批判については、一世一代のものだったと思います。 その深い意味を理解しなかった我々は、当時の天皇陛下の御心の痛みを今深く感じています。 国民の多くは男児など求めておりませんでしたのに、誰がそれを求めたのでしょう。 おっしゃる通り、今上天皇陛下が皇太子殿下時代に「人格否定」発言で訴え掛けられたのは、まさしく一世一代の勇気を要する大変なご覚悟だったと思います。 今上天皇陛下より年齢が上の 私の年代では 、とてもよく分かっておりましたので、 よくぞ ご決心なさり 精一杯の訴えかけをなさったと、心で拍手を送りました。 しかし、後日の秋篠宮の記者会見では、平成天皇皇后にゴマをスルかのように 兄君で在られる当時の皇太子殿下に対する批判の言葉を聞いた時には 信じられない 想定外の出来事で、 マスコミは弟の分際で兄君を批判した事に対して間違っている と 指摘されるものとばかり思っていたのに反し、秋篠宮側に付き、当時の皇太子殿下がそれまで以上に 非難報道される結果となったのには驚きました。 秋篠宮に対する腹立たしさや、悔しさ、東宮家に対してはお気の毒で心が傷んでも、 現在のように、このようなサイトがある時代では無かったので、ズーッと悔しい思いを胸に抱えながら、心の内でひたすら東宮御一家を応援するしか方法が無かったのです。 敬宮愛子内親王殿下が立太子なさるのを、この目でしっかりと見届けたいと希っております。 時代の流れに乗れず、平成と同じように週刊誌を買収すれば、国民を騙せると思っているのでしょう。 国民のSNSは手強い相手で、情報統制するのに四苦八苦しているのではないでしょうか? 既に85歳、国民はあと少しの辛抱。 仲間の川辰も80歳、健康状態も不明。 一宮妃は、どんなに頑張ったところで、スペックが違い過ぎて空回りばかり。 頼みの綱の息子は、報道規制を解除出来る程には、未だに成長していない。 小室母子のデジタルタトゥーは、宮家の背後霊のように国民の目に映る。 安倍政権も、どんなに長くてもあと1年。 皆、各自の悪事に溺れ消えていくでしょう。 あと少し、あと少し、 最近はそう自分に言い聞かせて、 敬宮様の成人を楽しみに待っています。 あと少しと言うあいだにも、秋篠宮殿下のコーシごっこが繰り広げられています。 コーシにふさわしい邸だのお手当だのはもちろん、立コーシの礼とやらも、コロナの第二波に怯える国民をよそに、大々的にやる気まんまんらしいし。 このあいだのコーシ妃のお慈悲ごっこのために全然要らない手作りガウンを作って送りつけて報道させる一連の動きにも、一体どれだけのお金が動いたのでしょう。 そうでもなきゃ、あんなに「好意的に」報道しませんて。 客観的に見れば迷惑極まりないし、まねする人が出てきたら困るような案件なんですから。 まったくもって、2006年の時点に戻るまでに、いったいこれから先、どれだけの血税が浪費されるのでしょうか。 はっきり言って付き合いきれませんよ。 小内様 ブログを立ち上げてくださり、 有難う御座います。 他サイトやネット情報、 こちらのブログから、 謎だったことが、解明して繋がりました。 深謝いたします。 ご心配な日々かと思いますが、 他の方のコメントにもあるように、 何かありましたら、全て記載されては いかがでしょうか。 悪は滅び、正義は勝ちます。 令和の時代は、虐めや欺瞞、不正のない、 日本国らしい皇室や政治の在り方になると 願っております。 こちらのブログ等から、国民の気持ちが、 美智子様や紀子様に伝わること。 そして、 皇室の将来の為に、国民の気持ちに 寄り添い、天皇皇后両陛下と敬宮愛子様を お支えして頂けます事を期待しております。 小内様とブログも、応援しております。 小内様 更新ありがとうございます。 昨年末、「皇室是々非々自録」が開設されてから、ブログの更新を楽しみにしてきました。 あちらからの圧力で、二度目の開設「皇室是々非々実録」。 またもや、あちらの方々の圧力があり、三度目の「皇室問題研究室」の開設。 そして、今回も・・・。 皇室のやんごとなき方々(Mi様、Ki様)の忖度を求める行為(クレーム?)に呆れるばかりです。 常に公明正大、堂々とされておられる姿こそ、日本の象徴たる皇室では。 「自録」の開設から半年余りで、これだけ目を付けられるのは、それなりの理由があの方々にあるということですね。 国民に知られてはならないこと、隠し通そうとしていた悪事が、まだまだあるということなんだなと思わざるを得ません。 多くの人が知ることとなった平成の皇室の残念な内情。 もう、騙されません。 どんなに上げ記事を書かせても、またかと苦々しく思うばかりです。 A宮家には、今上天皇をお支えするという立場に徹していただきたい。 平成の時代から、そのようにされていたら、今のような様々な批判もなかったのでは。 何度もあれこれ言われても、こうして更新してくださる小内様に感謝しています。 これからもよろしくお願いします。 小内誠一 様 この度は 小内様の抱えられる苦しい胸の内をお聞きする事が出来、 本当に良かったです。 大変なご事情の中、 このような記事を書かれるのは大変な勇気が必要だったと思われます。 この自由主義国 日本でも、皇室報道とは本当に難しく厄介なものなのですね! 再々度 改めて、小内様方のご苦労が偲ばれました。 皇族が一々ネットにまで度々苦情を言ったり、情報を規制したりする事自体が 異常な事で、小内様も この記事の最後に書かれましたように、 もう隠し通せる時代では無くなったのですよね! 是非、一部の皇族の権力者がマスメディアを牛耳ること無く、 正々堂々と真実の情報が報道がされるようになる日が来る事を願って止みません。 試し乗り子様あら間違えた美智子様も、雅子様の10分の1くらいの辛抱はなさったらいかがかしら。 小内様、もうしばらくご辛抱なさって踏ん張って下さい。 美智子様のお元気な時期も御寿命も、もう先が見えています。 雅子様が絶望して病に倒れられた時期のトンネルは出口が見えませんでしたが、もう今では出口の光が見えています。 このトンネルを抜けるまで、試し乗り子様あらやだ間違えた美智子様からの威圧に耐え、踏ん張って下さい。 小内様が威圧を受ければ受けるほど、雅子様と愛子さまの歩む道が楽になります。 この皇室の歴史上、未曽有の国難を乗り切るためだと思って、踏ん張って下さい。 私も援護射撃でコメントします。 『特定の皇族の方の意向を汲んだうえで貴サイトに連絡を入れてきた人物ということなのか。 そういったことも含め、「関係各位」がどのような立場の方なのかをご教示いただけませんでしょうか。 』 しかしこれ、『特定の皇族』って雅子様だと思っていますね。 雅子様が試し乗り子さん、じゃなくて馬乗りミテコさんあら間違えた、美智子様にまたいじめられますよ。 しかし、よくもまあ何もしていない雅子様を巻き込み、国民にガソリンをかけて怒りの炎を焚きつけるものだ。 そもそも論になってしまいますが、個人的に、美智子妃、紀子さんを鑑みるに、皇族と結婚する=皇籍に入る、というのを止めた方が良いのではと考えます。 古には入内する=皇籍に入るという規定はなく、皇后や中宮、東宮妃などは称号であり御位ではあったが皇族としての御身分ではなかった。 皇族とご結婚=皇籍に入る、になったのは明治維新後であり、極めて歴史の浅い、伝統のないものです。 香淳皇后陛下はもともと女王殿下であられたので、皇籍をお持ちでしたが、皇室典範改制以前は、華族の姫君が入内されても皇籍に入ることはありませんでしたし、入内は妻であると同時にお仕えするためのものでありました。 という形が、やはり正しく、問題も起きにくいのではないでしょうか。 宮家、旧宮家、旧華族、宮筋の方のみとしかご結婚されないということは、皇族方の人権問題として無理があるでしょうし、かといって今のように一平民の妃に権威を与えてしまうと、ご実家が皇室利用してしまいます。 雅子皇后のご実家のように、きちんと弁え律せるお家というのは、そう多くはないと思うのです。 平民から妃に上がっても、皇籍が無く、権威もないよう図らえば、美智子妃や紀子さんのような問題は起きにくいのではないでしょうか。 小内様は以上の意見に関してのご感想はいかがでしょうか? 本当のお嬢様は人を蹴落とそうとしたり、意地悪しようとしたりはしないものです。 自分自身の成長を求めても、他人を貶めてという意識をハナから持たないお嬢様を、お嬢様学校で沢山目にしました。 お嬢様学校といっても成績を競うような学校ではなく、成績の良い人もそうでない人もいるような学校です。 聖心女子学院も学習院女子もそういう特徴を持つ学校だと思っていましたのに、そういう人達の中に紛れて野心満々の人もいるのですね。 そういえば小室圭も劣等感を持つ生徒時代だったでしょうし、川嶋紀子さんは言わずもがな、正田美智子さんにしても野心に満ち溢れていらっしゃったのでしょう。 当時はまだまだ新興のお金持ちでしたから。 メーガンマークルも父親の宝くじでお金持ちの集まる学校に行っていましたね。 コンプレックスを拗らした人は、本人も大変なのでしょう。 そのコンプを正当な方法で活かすことができればいいのですが。 あやの様へ 関裕二氏の著作(「藤原氏の正体」等々)に、藤原氏がいかにして外戚としての権威を得ていったかということが詳しく書かれています。 「どこかで聞いたような話」のオンパレードで、ある意味、極めて現代的な内容でした。 個人的には、藤原氏が権力を掌握していく過程と並行して、律令主義すなわち法治国家への移行が中途半端になってしまったという事実に興味を惹かれました。 欧州では、例え王族であっても法に反する行為は厳しく追及されます。 最近では、ヘンリー王子が(たった)3億円のリフォーム費用の返還を余儀なくされたり、アンドリュー王子が公務停止に追い込まれています。 監視のないところに腐敗が生まれるのは世の常です。 昭和天皇や今上陛下は、自らを厳しく律せられる強さをお持ちですが、そのような皇族ばかりではないということを前提に、皇室特権の見直しも必要なのではと思うのです。 藤原氏のコントロールから逃れようとした歴代の天皇は、上皇(太上天皇)となって二重権威の構造を作り出し、権力闘争が激化しました。 上皇とはそもそも二重権威と切っても切れない構造にあるんですね。 欧州のように、退位した王・女王は、王子や王女に戻るというのが正しいあり方だったなと思いました。 その通りです。 天皇陛下や雅子様や愛子様のことを書いた、酷いブログの幾つかを目にしたことがあります。 今も存在しているのかもしれません。 その他に著名人が本やテレビやで、廃太子とか意気軒昂に述べてましたよ。 なのに天皇御一家はマスコミなど使って抑圧なさったことなど全く無い。 書かれ放題、言われ放題でした。 今でもまだ、それを信じて怠け病などと言っている愚かな人も少しですが居るようです。 なのに美智子さまときたら、また明日発売とかいう女性週刊誌に何か書かせているらしいですね。 英国王室だって抑圧なんかしたことないそうじゃありませんか。 その昔、浜尾侍従がおっしゃっていた通りです。 人気取りばかりしようとして墓穴を掘られているのです。 天皇陛下や雅子様を見習って公明正大に生きて頂きたいですが、余命が短くなられてきています。 今更、正直に告白懺悔は難しいのでしょう。 天国は諦めていただくしかないですね。

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宮内庁御用達どら焼き

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新年の皇室行事は表だった動きがありませんが、 1月3日(宮内庁発表分) 【午前】陛下 元始祭の儀(皇居・宮中三殿) 皇后さま 元始祭の儀に当たりご遙拝・お慎み(赤坂御所) 陛下 賢所勤労奉仕団ご会釈《歳末・新年賢所諸儀奉仕につき》(蓮池参集所) と、雅子さまは相変わらず賢所勤労奉仕団ご会釈はやっていません。 新年くらい勤労奉仕団ご会釈やられても良さそうなものですが カメラの入らないことはやらない、これは継続しそうです。 今日は美智子さまの過去の画像をgettyimagesで見ていましたが ネットで批判されていたけど、あら違っていたのね~の間違いも見つけました。 特に美智子さま擁護をするワケではありませんが、ローマ法王に非公式に押し掛けて 会われた時に、美智子さまが白い服を着た。 白い服と白いベールでローマ法王に 会えるのはカトリックの極限られた女性王族で、それを知らずに 美智子さまは白い服を着て会われた・・・と皇室ブログで批判されていました。 私もそれはリアルタイムで見て読んで知っていましたし、その時の画像も見て 本当に白い服だわ~!と思ったものでした。 ところが、美智子さまは白い服を着ていませんでした。 実際は薄い水色と白のボカシ、グラデーションのスーツでした。 画像出典 日差しの加減で白く見えたのかもしれませんが、よく見ると帽子は水色、 肩の辺りも白じゃないのが分かります。 しかし、白く見える画像のお陰で美智子さまは非常識にも白い服を着て会ったと ネットで拡散されることになるのでした。 美智子さまのことは今更どうでもいい事なのですが・・・ ここのところ、秋篠宮家を確証のない作り話でとことんサゲて、 過去のことは知りません~なのか? 天皇一家、天皇と雅子さま、愛子さまを 異常に持ち上げるブログが増え、作り話を事実だと思い読んでいる方々が 多いそうで心配をしています。 そのブログはまだGoogleアドセンスが貼られる前に偶然に見つけて知っていました。 今は審査中でそのうちアドセンスが貼られるだろうと推測していたらその通りでした。 当初は見ましたがその後は目が悪いので見ませんでしたが、ツイッターだけは パソコンからも見られるので一応ブックマークに入れて置きました。 恐らく閉鎖した論壇ネット系の皇室ブログは私が知る限りでは7つありました。 菊の紋ニュース、皇室ななめ読み、皇室まとめ、令和皇室ニュース、 皇室是々非々自録(元宮内庁職員のつぶやき)皇室ニュースこうろぜん、 最後に12月半ば過ぎに出来たのが、皇室の裏側(元某週刊誌記者の戯言)。 尚、令和ニュースは12月15日以降更新をストップさせているので、替わりに 皇室の裏側が出来たのかもしれません。 反論壇ネット氏がいろいろやってnotに書いていましたが 「藪を突いたら7匹の蛇が出た」と思いました(苦笑) 私自身はリンクしているブログ意外は関わりたくないです。 皇室の裏側を知ったのは、皇室是々非々自録のツイッターでした。 面白いですよ、今は削除したようですが私は見ましたし、皇室の裏側の ツイッターには伏せ文字で貼られていますが、 「嘘八百で書きpvを稼ぐだけのサイトです」 「皆さん皇室の裏側を見に行かないでください」 と書きながら、ワザワザ皇室の裏側のアドレスを貼っているんです。 普通、見に行くなとか、嘘八百のクソサイトと書くのならアドレスまで貼りますか? 私だったら貼りませんね。 実際、上記にあげたブログもアドレスは貼らない。 見たいのなら、つうかもう既に皆さん知っているでしょうから貼るまでもない、 知らなかったら検索して見に行ってください。 pv大好きな人達なので大喜びするはずです。 それと、ある方にはメールで教えましたがブログには書かなかったことがあります。 以前、このブログに週刊文春と週刊新潮から無断転載だと削除要請が来たことを 知っている方は知っていることと思います。 これは偽物でした。 海外プロキシを使って週刊新潮が削除要請するワケがないです。 それも午前4時だのと皆さん寝静まっている時間に。 その後、「こまおくり」と名乗り脅迫コメントを出した者がいましたが 「こまおくり」(IPは伏せます)と週刊文春デジタル編集部(IPは伏せます)の IPアドレスが同じだったのです。 2019年5月30日 6:18 PMに週刊文春デジタル編集部の名を語りコメントを入れています。 論壇ネットが活発化していた頃でこのブログが目障りだったと推測しました。 その後、こまおくりの名前で脅迫コメントを連続で出したのは9月16日からです。 論壇ネットが閉鎖し菊の紋ニュースがスタートした時期で、まだアクセス数が少なく 以前のようにお金が入って来なかった為に他のブログ潰しを図ろうと、反論壇ネットの notにあたかも正義感ぶって乗り込んだのだと推測しました。 別館にも、2019-09-19 13:05:08から脅迫コメントが入りました。 そこで、私は以下のようにコメントしました。 2019-09-19 13:32:57 koredeiinodawobukkowasu それとWhois情報など検索しても 本名などで無いんですから。 サーバーでそのようにしているんです。 ブログ運営したことないでしょ。 それより「脅迫コメント」しているのも 犯罪ですよ。 記事全部削除して、いちから出直ししたら どこをどう批判するんですか??? 最後の記事だけは残しますけどね。 2019-09-19 14:52:59 こまおくり whois非公開なんて常識ですよ。 それでも全部メモしています。 アドセンスのコードとかも含めて。 何の脅迫もしていませんよ。 単に著作権違反サイトをぶっ壊すといっているだけです。 「NHKをぶっ壊す」と同じですよ。 記事削除なんてしたら「収益」がなくなるから、 できないでしょ? しょせんあなたは金儲け目的のサイト運営ですからね。 koredeiinoda. comが消えるまで、延々と続けます。 毎日毎日何らかの形でアクションを起こします。 黄昏日記より引用 私は9月16日から数人の方に相談しブログを一旦休止し、新しいタイトルで出直すことにしました。 記事も本来は全部削除する予定でしたが、もったいない、と言われ 自分では目が悪くて出来なかったので代わりに編集中にして非公開にして貰いました。 その間、脅迫コメントは関東地方からだと分かり、関東地方の弁護士と関東地方の サイバー犯罪課に相談とアドバイスを受けて現在に至ります。 旦那には言いませんでした。 知ったら大騒ぎをして事が大きくなると思ったからです。 丁度、白内障の手術をした後で気力、精神力が弱っていた時期でもありました。 今は弁護士サイトの引用、出典の仕方などを参考に、文句を付けられる隙のない ブログに仕上げられたことは良かったと思っています。 ブログのタイトルを文字入れしているのは、自分で撮影した画像と動画のキャプチャーです。 検索して画像を拾ってブログにアップするのは簡単で誰でも出来ますが 動画の良い場面をキャプチャーし、切り取りするのは面倒な作業です。 今年の新年一般参賀を動画キャプチャーし、文字入れしなかったた画像は知る限りでは 3か所で使われていました。 リンクどころか、画像出典も無しにです(苦笑) 私に著作権どーのこーのと脅迫コメントをした者は論壇ネットと繋がりがあり 閉鎖後にも関わっているとみられる菊の紋ニュースが画像出典先のリンクも無しに 画像を上げている、この矛盾。 話を元に戻しますが、元宮内庁職員は国家公務員で退職後も守秘義務があるはず。 それをベラベラとブログに書いて良いのか悪いのか、それはブログ主の判断でしょう。 またブログを読んで匿名などでコメントしている人達は自分が公務員、あるいは身内、親戚、知人に公務員がいないのだろうか?と思いました。 私には身内から親戚、母と私の知人、公務員が多く、特に警察関係が多い。 署長になった人数人、関東にも2人警察関係者がいます、だから旦那に相談しませんでした。 先日、久しぶりに関東に住んでいる息子と電話をして、実は・・・と話をしました。 息子はSEですがネットにも詳しく脅迫コメントを出したのは知名度の低いマンション専用回線。 他諸々は割愛しますが、海外からのアクセス禁止設定、徹底的に無視をする、など言われました。 2月か3月に帰省しようかな~と言っていたので、脅迫と荒らしが来た場合は相談します。 この記事には1人1人にコメ返ししないかもしれませんのでご了承ください。 コメントとお問い合わせを読んでからコメントしてください。 はじめまして、コメントさせて頂けて嬉しいです。 以前から秋篠宮家の皆様のことなどを書いていらっしゃるブログをいろいろ拝見しておりましたが、昨年の春辺りからどんどん見かけなくなったと思っておりました。 ちょうどヤフーニュースなどでもやたらと秋篠宮家のバッシングが増えた頃です。 私は未熟者なのでヤフーニュースの一方的なバッシングが我慢できずよく反論しては「そう思わない」を付けられているのですが。 厭らしい渾名などを付けて女言葉で秋篠宮家をバッシングし、皇后様を歯の浮くような言葉で称賛しているようなアカウントも、履歴をたどると昨年の春辺りから量産されているのですよね。 なんか不思議です… 汚い貶めや偏向的な報道ではなくこうしてほのぼのと皇室のニュースを拝見できるブログがあるのは大変嬉しく心強い気がいたします、御礼申し上げます。 また個人的なことではありますが、私もお人形が好きで、特に今はないSDの初期子ちゃんたちはとても可愛いと思います。 うちにはMSDの初期子が二人おります 同時にドールドレスとか拝見できるのは渡しトクで最高です。 これからも、お身体に気を付けてご活躍なさってくださいますようお願いいたします。 しましまさん、はじめまして。 そうなんです、秋篠宮家ファンというか、女性天皇反対、男系男子で 皇統を繋げて欲しいブログが自然と減っていき、反対に愛子さまを天皇に、 秋篠宮家批判ブログが軒並み増えました。 その批判も週刊誌より酷い創作で批判し罵って煽るんですよね。 ヤフコメは組織的にやっているのか、バイトなのかと思う時が大いにあります。 もしかしたら秋篠宮家批判のブログもバイトが多いのかもしれません。 私もなんとか細々と続けています。 リンクしている、シロガネさん、ぺんぺん草さんのブログも見てください。 過激な批判はしませんが、男系男子希望のブログです。 雷鳥といいます。 昨年10月頃からmayuさんのブログを読ませていただいてます。 ぺんぺん草さんのところから来ました。 いつも沢山の画像を載せてくださり、ありがとうございます。 ヤフコメの天皇ご一家への異常なアゲと秋篠宮家への尋常でないバッシングや作り話のブログに一人で憤慨していました。 アゴラで、八幡和郎さんが書いてますが、週刊誌ならいざ知らず、最近の共同通信はおかしい! 何か変だな?ある一部の人達が、一見、男女平等をかざして愛子さまを天皇にと言いつつ、究極の目的は皇室の消滅で、それに向かって、世論を誘導しているような気がしてなりません。 宮内庁も上皇后に関しては敏感に反応するくせに(ご本人からのご要望だからか)、秋篠宮家への、これ程ひどい批判を何故放置しているのか。 川崎希さんのように、悪質なコメには断固して対処するなどしてくれたら、また違った展開になると思うのですが。 運命の2月が近づき、眞子様の発表次第では秋篠宮殿下、悠仁様の今後が今以上に厳しい状況になるのでは…と悶々としています。 長々とすみません。 宜しくお願いします。 まゆさん、新しい記事のアップデートありがとうございました。 私も今までこの「元宮内庁の。。 」を全然知らなかったんですが、ちらっと見てきました。 結構既視感があるんですが。。 元宮内庁と言っても、管理人ご本人のことなのか、そのような方が知り合いにいるだけなのか、その辺もわからないとは思います。 私は、管理人ご本人は元宮内庁ではないような気がします。 そのコメント欄も誰が書いてもいいのですから、この方のお友達もいるかもしれないし、ご本人も書きこむことも可能でしょうし、わからないですよね。 私は、皇室ブログと言うのは、k氏以降に知ったんですが、私の友人や家族で皇室ブログを見ている人は全く一人もいません。 外人の友人でも、デイリーメールで王室の記事を追っているなんて、一人もいません。 皇室に少し興味を持った人が、元宮内庁の。。 と言うようなブログで色々な事を鵜呑みにする可能性がないわけではないでしょうが、記事のひとつひとつの書き方を見てみると、やはり極端な感じがするので、それ程の影響はすぐにはないのではないかなとは思います。 それがまた今後、掲示板に回って、どんどん広がって、ヤフージャパンにまで出てくると問題でしょうが。。 だから、今の時点では宮内庁も放置しているのではないでしょうか。 私は、宮内庁は週刊誌の全ての記事、そしてブログも主なブログを把握して、記事は読んでいると思っています。 皇室関係と言うのは非常にセンシティブな事なんですよね。 mayuさん、こんばんは。 改めて、私が「反論壇ネット」さんのnoteを見に行き、こまおくりなる変なモノを呼び込んでしまい、申し訳ありませんでした。 まさかの大手オールドメディアに身をおく人だったんですね。 ツイッター上の事は、とても怖い方たちがいて、雅子様ノコトはトコトン下げるが、美智子様に触れるとタブーな空気を感じて以来、避けています。 mayuさんが仰るサイトも全然知りませんでした。 論壇ネットと菊の紋は、スマホのグーグルを開けると出てくるので、タイトルは知っています。 が、内容はひどいって判ってますから絶対よみません。 kの件はまだわかりませんが、とにかく悠仁親王殿下をお守りしなくてはいけませんね。 ネットの世界は闇ですねぇ~ 詳しいご説明、ありがとうございました。 そうですか。 文春・新潮も虚偽でしたか。 私がとても心配していること。 それは、「何となく、嫌」という気持ちの蔓延なんです。 何となく嫌。 生理的に嫌。 根拠も理由もないこの「気持ち」を、お示しのブログは非常に上手に醸成中です。 美智子様は皇太子妃のとき、そして皇后になってからも、自分に対する批判は許しませんでした。 伊勢神宮初参拝の折でしたっけ?スカートの中に針金を入れたの入れないの。 工藤氏の文章に即、噛みついて訂正を要求しました。 週刊誌の記事には目を通すけど、さすがにネットまでは「目が行き届かない」のか。 あれだけ嘘八百のブログをそのままにしておく現状が続くのであれば、恐ろしいことです。 あれらブログは事実との整合も巧みにつけるので、皇室に興味を持ったばかりの人々はコロッと騙されてしまうんだろうなぁ~と憂慮します。 公務員の守秘義務があるのは常識ですし、さすがにあちらのコメントの中でも「ここまで書いていいのですか?削除された場合を考えて、魚拓を取っています。 」などと書いている人もいます。 「皇室暴露本をぜひ書いてほしい」という人も多々いるようです。 あのブログ主たちの究極の目的は何なんでしょうか。 私は長い目で見て、「皇室の消滅」をもくろんでいるように思えてなりません。 今のところ天皇皇后愛子様を賛美し、優秀伝説を広めていますが、いざ成人会見過ぎて、愛子様がお一人公務をしなければならない時期になったとき。 そのときに、「愛子様の真実」も見えてしまうのでは。 そこで何が残るかというと、「皇族ってみんな変」というのが答え。 「皇室は要らない」という方向になるのがとても恐ろしいです。 最後に一つ。 美智子様のお洋服は白ではなかったのですか。 私も白だと思い込んでおりました。 ありがとうございます。 そういう意味では、過去の皇室ブログ、誤誘導もあったということを自戒いたしました。

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あなたのお参りは間違っているかも!?正しい伊勢神宮の参拝とは?

菊の紋ニュース皇室ニュース毎日お届け

訪問販売お断り ステッカー配布|NHK 京都府のニュース 07月05日 15時40分 高齢者を狙った悪質な訪問販売があとを絶たないことから、弁護士と舞妓さんが京都市にある高齢者が多く住む住宅地を一緒にまわって、防犯ステッカーを配りました。 この活動は京都弁護士会が企画し、京都市東山区の新道学区にある宮川町歌舞練場の前には、弁護士や舞妓さんなどおよそ20人が集まりました。 はじめに、消費者問題に取り組んでいる弁護士が、訪問販売を断るステッカーを貼っている住宅では、販売員は勧誘するだけでも京都府の条例違反になることを説明しました。 このあと、弁護士や舞妓さんたちは新道学区をまわって、「訪問取引お断り」などと書かれたステッカーや、相談窓口を記したチラシを配っていきました。 新道学区にはおよそ1200戸の住宅があり、高齢者が多く住んでいるということで、弁護士会では今後、すべての住宅にステッカーを配ることにしています。 ステッカーを受け取った高齢者の1人は、「よく目立つように、すぐにインターホンの横に貼りました」と話していました。 京都弁護士会の木内哲郎会長は、「強引な勧誘を断れない高齢者を狙った訪問販売が増えていて、ステッカーで拒否の意思を示す取り組みを他の地域にも広げていきたいです」と話していました。 皇室限定の門、アライグマ損壊 京都・光明寺 : 京都新聞 西山浄土宗の総本山・光明寺(京都府長岡京市粟生)の勅使門にアライグマによるとみられる大きな損壊が見つかり、同寺が修繕の検討を始めたことが、関係者への取材で29日分かった。 勅使門(1860年建築)は市文化財に指定されている。 菊の御紋があり、皇室関係者の参拝時に限り使われ、過去には故高円宮殿下が来訪した1988年に1回だけ開かれた。 寺関係者によると、門の損壊は数カ所あり、地上約4メートルの高さにある檜皮(ひわだ)ぶきの屋根に約10センチ四方の穴、また同約3メートルの軒板に最大約50センチ四方の穴があいている。 内部の梁(はり)にも個体によるとみられる損傷があった。 以前にも外の柱に爪痕があったが、これだけの大きな被害は初めてという。 勅使門は昭和の大修理で檜皮をふき替えたが、寺側は昨年秋の損壊確認を受けて京都府や市にも連絡し、修繕に向けて損傷状況などの調査に入った。 境内には捕獲器や電気網を設けて獣害対策も行っている。 光明寺の出口歓貞財務部長は「門の修繕には数千万円以上の費用と長い時間がかかる可能性があるが、皇室関係者の方がいつ来られても良いよう、きちんと対応していきたい」と話している。 【 2017年06月30日 08時25分 】 アライグマによって押し破られたとみられる勅使門の軒下(長岡京市粟生・光明寺) 圧縮した空気を発射する工具「エアーダスターガン」を知人の肛門に押し当て、空気を発射して体内の直腸に傷害を負わせたとして、京都府警亀岡署は1日、傷害容疑で京都府亀岡市の自営業の男(28)を逮捕した。 同署によると容疑を認め、「悪ふざけだった」などと供述している。 逮捕容疑は同日午前0時半ごろ、同市内の事業所敷地内で、エアーコンプレッサーにつながれたエアーダスターガンのノズルの先端を京都市の男子大学生(22)の肛門にズボン越しに押し当て、 空気を噴射させる暴行を加え、直腸に複数の穴を空ける傷害を負わせたとしている。 同署によると、学生は下腹部の痛みを訴えて吐くなどし、病院に搬送された。 現場は男が営む自動車関連業の事業所で、当時、学生ら7、8人の常連客とバーベキューをしていたという。 配信 2017. 2 00:18更新 産経WEST.

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