ドコモ予約。 【ドコモショップ予約なし】当日受付方法は?来店予約なしでも大丈夫なこととは

「ドコモショップ、解約だと来店予約できない」報道 ドコモが「一部店舗で事実」と認め是正

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ITmedia NEWS編集部がNTTドコモに問い合わせたところ、ドコモショップの一部店舗(全国2300店舗のうち4%)で、解約の来店予約が取りづらい状態だったことを認めた。 ドコモから指示や推奨はしておらず、店舗の判断で行っていたとしている。 ドコモはこれを「適正ではない」と判断し、ショップに対して是正を指示したという。 来店予約画面の例 ドコモショップは、Webサイトから店舗を指定して来店予約すれば、予約の時間に優先的に案内してもらえる。 来店予約サイトでは、店舗を指定し、来店の目的を「新規申込」や「ドコモ光受付」「解約」といったメニューから選んだ上で、来店したい時間を指定して予約できる。 だが、「来店予約で『新規契約』や『ドコモ光受付』を選ぶと予約枠が多数表示されるのに、『解約』を選ぶと予約枠がほとんどなくなる」と指摘する記事が8月11日、ネットメディアに掲載され、ユーザーの間で話題に。 解約には来店が必須のため「ドコモが解約を避けるために、解約の来店予約を取りづらくしているのでは」といった憶測も呼んだ。 ドコモによると、来店予約システムで「解約」を選んだ際、一部店舗で、予約を受け付けづらくなっていたことは事実という。 来店予約システムでは、メニューによって店舗ごとに所要時間を設定できるが、解約にかかる時間を、新規契約など購入を伴うオーダーより長く設定していたことが原因。 該当の店舗は、ドコモショップ全体の4%だったという。 ドコモによると、一般的な解約手続きは、購入を伴うオーダーよりは長くはかからないという。 このため、店舗が何らかの理由で、解約を伴う来店予約を避けようと、解約にかかる時間を長く設定していたとみられる。 理由として考えられることをドコモに問うたところ、「あくまで推測だが、店舗が売り上げを伸ばしたかったと思われる」とのことだった。 また、店舗が解約を受け付けるとペナルティが付く、などといったことも「ない」としている。 ドコモはこの問題を、8月11日に掲載されたネットメディアの記事によって13日に認識。 19日にドコモショップを管理する支社に情報共有し、該当店舗に注意喚起したという。 また、9月2日には、来店予約の所要時間に関するガイドラインを定め、支社からのチェック体制を築くなど、再発防止に努めているという。 【更新:2019年9月3日午後2時 ドコモへの追加取材に基づき、記事に一部、追記しました。 】 関連記事• 解約金の値下げを求める総務省の要請に応じた。 9月13日から提供する新プラン「auデータMAXプラン Netflixパック」に適用する。 ドコモは、2年契約満了後に解約金が不要になる新プラン「フリーコース」を6月にスタートする。 基本プランの料金はそのままで、いつでも解約金が不要となる。 総務省は、10月1日から施行される改正電気通信事業法で、料金などに対する規制が強化されることについて携帯電話大手各社から聞き取りを行った。 改正法施行で端末代金の過度な割引が制限されることから、販売現場で駆け込み購入をあおるような販売手法が出ていることなどが問題視されたが、各社からは規制への戸惑いの声も出た。 充電ができず電源が入らなくなった携帯電話を再び充電できるようにすることで、端末に保存されているデータをよみがえらせる無料サービス「復活! あの頃ケータイ」が全国のドコモショップでスタートした。 関連リンク•

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【ドコモ】151の電話予約!ドコモインフォメーションセンターのオペレーターさんとの通話が予約できる「コール事前予約(#8515)」の使い方 ≫ 使い方・方法まとめサイト

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ドコモ(docomo)から他社の携帯へMNP転出するには、 今使っている携帯の「MNP予約番号」が必要です。 ドコモの場合、MNP予約番号の取得方法は 「3つ」。 「インフォメーションセンター」へ電話• 「ドコモショップ(店舗)」へ来店• 「ネット(web)」から予約番号を取得 どの方法もカンタンなので、自分の契約に合った方法を選んでください。 ちなみに、予約番号の発行自体は 無料です。 発行後、実際に MNP転出が完了したら、ドコモより 「MNP転出事務手数料」として「2,160円(税込)」が翌月請求されます。 一方、 「電話番号が変わっても良い」という場合は、そのまま乗り換え手続きに移りましょう。 それでは「3分でわかる!5分で出来る!一番スムーズなドコモ予約番号の取り方」どうぞご覧ください。 関連記事 『』 目 次• 1ドコモから予約番号を取得する方法は「3つ」 ドコモで「MNP予約番号」を発行するには、すでにお話した通り 3つの方法があります。 そのなかでなら、どれが良い?どの方法がおすすめ?と聞かれたら迷わず 「ネットで取得(webで取得)」と私なら言います。 とにかくラクですし、オペレーターやショップの人からの引き止めもありません。 ただし、 契約によっては利用できないというのと、契約やMNPについて細かい知識がないと 想定外の請求やトラブルに巻き込まれる可能性があるという点には注意しましょう。 ようするに、万人向けではないということですね。 そこでまず確認したいのが 「自分の契約では、どの方法が利用できるか」です。 「自分の契約をあまり把握していない」「覚えていない」というのであれば、実際にドコモのスタッフ、オペレーターと話せる 「ドコモショップ(店舗)へ来店」や「ネット(Web)」を選びましょう。 そして、おおよそ「どの方法にするか」しぼれたら、これからお話する「取得の流れ」から自分に合うものを選びます。 どれも 最短で予約番号を取得する流れとして書きいているのでお急ぎの方もご参考に。 混雑時は待つこともありますが、オペレーターが対応してくれるため不安点をその場で解決できるというのはこの方法だけでしょう。 店舗に行くのはいやだけど、「携帯乗り換え(MNP)や契約について不安がある」という方におすすめです。 ( 音声が流れている最中でもボタンを押してかまいません。 サクっとオペレーターにつないでしまいましょう)• 【4】番を押す…音声「新料金プラン含む料金プラン確認…(略)…MNPのお手続き…」• 【2】番を押す…音声「MNPのお手続きなどは…(略)」• オペレーターにつながる(「MNP予約番号発行」の旨を伝える)• 契約者情報の確認(ネットワーク暗証番号もしくは電話番号などの本人確認に答える)• 予約番号の発行(基本的に予約番号の書かれたSMSメールが届きます) オペレーターから引き止められることもありますが、を経由してソフトバンクへ乗り換え(MNP)をすれば、もっとお得に携帯を持つことができます。 携帯乗り換え(MNP)に関する説明や複雑な契約の確認を スタッフと対面で行えるのが魅力。 トラブルが一番少なく、インフォメーションセンターに電話するよりも 強く引き止められることがありません。 基本的にドコモショップでMNP予約番号を取得する場合は、以下の流れとなります。 スタッフに 「MNP予約番号の発行をしてほしい」と伝える• 契約内容の確認 (必要なもの:MNPする本人の氏名、電話番号、免許証など本人の証明となるもの、もしくはネットワーク暗証番号)• MNP予約番号の発行 契約状況によっては、名義に関する確認やその他の契約についての説明が上記に加わります。 たとえば家族全員がドコモ携帯で、 その名義となっている携帯のみMNPする場合は、名義変更や請求先の再設定が必要。 この方法のネックな部分は、 待ち時間がかかることです。 1時間以上待つことも珍しくなく、事前に順番を取る 来店予約もあくまで「優先」のため、前の人の対応によっては予約時間を過ぎて案内されることもあります。 ドコモショップ「来店予約」の方法 といっても、ショップでMNP予約番号を取得するのが「決定」であれば、来店予約は大変便利なサービスでしょう。 スマホやパソコンからカンタンにできるため、以下に手順を載せておきますね。 まず、来店予約をする際は 使用するネットワーク環境によって「必要なパスワード」が変わります。 とどのつまり、 ホームページをどこから開くかということなのですが、かならず以下のどちらかになるはずです。 Wi-FiをOFFにしているドコモ携帯(スマホ)から• Wi-Fi、自宅のインターネットから このとき 「Wi-FiをOFFにしているドコモ携帯」から来店予約をする場合は 「ネットワーク暗証番号」が必要なので準備しておきましょう。 「ネットワーク暗証番号」とは、携帯を新規で申込したとき登録する 任意の数字4桁。 忘れた際は、ショップで再発行しなくてはなりません。 一方、 「Wi-Fi、自宅のインターネット」から来店予約をする場合は 「dアカウントのID・パスワード」が必要です。 「dアカウント」は任意で持つもののため、ドコモ携帯を持っている人でも新規登録となる場合があります。 どちらかのパスワードが用意できたら準備は完了。 来店予約を以下の手順で行いましょう。 店舗のページで 「この店舗の来店予約をする」をクリック• 「dアカウント」を入力し ログイン• ただし 以下の契約内容なら、この方法を利用できません。 3回線以上、ファミリー割引の請求先になっている携帯 発行に必要なものは 「dアカウントIDのみ」。 利用可能な時間は 午前9時~午後9時30分までです。 それでは「マイドコモ(My docomo)」から行う、MNP予約番号の発行手順をご紹介します。 スマホかパソコンからにアクセス• 「dアカウントのIDとパスワード」を入力し ログイン• 少し下に行き 「その他のお手続きはこちらから」という青いボタンをクリック• 「ドコモオンライン手続き」ページに移動後、下部にある 「携帯電話番号ポータビリティ予約(MNP)」をクリック• 「お手続き内容選択」画面に移動するため、 必ず「携帯電話番号ポータビリティを予約する」にチェックと「受付確認メールの送信先」をチェックし、次へ• 確認画面で問題なければ 「手続きを完了する」をクリック• 画面にMNP予約番号と有効期限が表示される dアカウントを持っていて、契約にも問題がなければ、3つのなかでも 最もラクな方法です。 また、万が一MNP予約番号を忘れてしまっても、再度「マイドコモ(My docomo)」から確認ができます。 発行の流れと同じ 「その他のお手続きはこちらから」の青いボタンをクリック• 下にスクロールし「その他」という項目の 「お申込履歴の確認」をクリック• 申込の一覧が出てくるため、該当項目の「詳細」をクリックで 前回の予約番号発行画面が表示 5まとめ 今回はドコモから他社へMNPする際に必要な 「ドコモMNP予約番号の発行方法」についてお話しました。 現在、更新月はどのキャリアも 「3ヶ月」。 余裕を持って1ヶ月目に予約番号の発行、そして転出手続きまで済ませられると良いですね。 というのも「MNP予約番号」には発行前と発行後にいくつか注意点があるからです。 くわしくは、こちらをご覧ください。 高額「現金キャッシュバック」• 月額料金の「大幅割引」• スマホ・ガラケーの端末「一括0円」• 各「事務手数料」を負担 などなど、お財布にうれしい特典がついてくる! ソフトバンク正規代理店「モバシティ」ならショップにはない、豪華特典がスマホご契約と一緒についてきます。 有料オプションなどの契約は不要! 料金プランや割引サービスも、ソフトバンクショップと同じ内容なのでご安心ください! 特典を受ける条件は、当店を経由して、ただ乗り換えるだけ。

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もくじ:• ドコモから格安SIMに乗り換えるメリット ドコモのスマホ契約を解除して、格安SIMに乗り換える人がいます。 なぜauやソフトバンクなどの他のキャリアへの契約切り替えではなくを選ぶのでしょうか? ドコモも含めて大手キャリアは、サービスの名称こそ異なっているとしても、料金はどのプランを比較してもほぼ横並びになっています。 つまり、からSoftbankやauに契約変更をしても料金はほとんど変わりません。 家族割等を適用しても、安くなる料金はごくわずかです。 しかし、 ドコモから格安SIMに乗り換えることには大きなメリットがあります。 大手キャリアには、格安SIMのメリットを見てみましょう。 格安SIMなら月額が断然安くなる ドコモのスマホでかかっている毎月の通信費をもっと安くしたいのなら、格安SIMを選ぶのが最も効果的です。 スマホを使用して通話だけでなくデータ通信(インターネットやSNS等)をしている人なら特に、格安SIMの料金はドコモを含む3大キャリアよりもかなり安くなります。 格安SIMは特に安いプランだと数百円という驚きの安さですし、ネット通信を10以上使うとしても、ドコモの同等のパケットパックより月額で数千円も料金が安くなります。 ドコモにはない格安SIMの魅力的なプラン 格安SIM各社は、ドコモを含めた大手キャリアにはないユニークで魅力的なプランを展開しています。 一例をご紹介しましょう。 格安SIMならではの特徴 LINE・Facebook・Twitter・Instagramのデータ通信量がカウントされないカウントフリーのプランがある。 YouTubeやAbema TVなどの動画コンテンツが使い放題のプランがある。 ドコモ・ソフトバンク・auの中から利用回線を選べる。 ユーザー間でパケットをあげたりもらったりできる。 1契約で最大5枚のSIMを使えてデータ容量も分け合える。 容量別で0~50GBまで22段階のプランがある。 半年間基本料無料で試せるお試しプランやネット使い放題プランがある。 格安SIMは契約条件がユーザーフレンドリー 格安SIMは、大手キャリアよりも契約条件(解約条件)がより緩いので、安心感があります。 ドコモを含めた大手キャリアでは、基本的に2年契約が基本です。 とよばれ、解約手数料がかからないのは2年が過ぎた後の1ヵ月のみで、その間に契約解除しないと自動的に2年契約が更新されるというものです。 それに対して、 格安SIMは基本的に「最低利用期間」を採用しています。 自動更新プランではありません。 しかもその最低契約期間は概ねどこも1年で、 その期間が過ぎさえすれば、いつ解約しても手数料はかからないので安心です。 また、格安SIMは大手キャリアと比べて、広告費やマーケティングにあまりお金をかけていません。 サービスの分かりやすさ、料金の安さ、シンプルさに専念しているのも特徴です。 ドコモから他社に乗り換える方法・手続き ドコモで使っていた携帯番号をそのままキープして、他社に乗り換えるならMNP。 ドコモのスマホ契約を解約して、他社のスマホ契約に移りたい場合はどうしたらいいのでしょうか?まず、次の2つのパターンがあります。 電話番号を新しい契約先で新規で取得して乗り換える• 電話番号をそのまま移行して乗り換える() 1の「電話番号を新しい契約先で新規で取得して乗り換える」の場合は、 ドコモショップで解約手続きを行う必要があります。 その際に、以下を持参しましょう• 解約したいスマホ端末(端末に入っているUIMカードやSIMカードはそのまま)• 本人確認ができる書類(免許証など) 2の「電話番号をそのまま移行して乗り換える(MNP)」の場合は、新しいSIM会社との契約が完了すれば自動的にドコモとの契約も解約されるため、ドコモショップにわざわざ出向いて解約手続きをする必要はありません。 MNPとは? MNPとは、今使っている携帯電話番号をそのままに、違う事業者(au、ソフトバンク、格安SIM各社)に契約を乗り換えることです。 MNPとは、Mobile Number Portability(モバイルナンバーポータビリティ)の略称になります。 「モバイルナンバー」とはもちろん携帯電話番号のことです。 そして「Portability(ポータビリティ)」は、「持ち運べる、携帯可能、移行可能」という意味です。 この2つで、携帯番号を他社に移行できるという意味になるわけです。 MNPを利用して他社に乗り換える場合には、必ずMNP予約番号が必要になります。 ちなみに、電力会社の切り替えの際にも似たような「」が必要になりますね。 これは検針票に記載があります。 他社への乗り換え手続きの流れ NTTドコモから他社に電話番号を引き継いで乗り換える場合は、ドコモから「MNP予約番号」を発行してもらい、他社への申し込みの際にその番号を伝える必要があります。 NTTドコモから「MNP予約番号」を取得します。 契約移転先の携帯会社への申し込みの際にMNP予約番号を連絡します。 (MNP予約番号の有効期限は15日間。 乗り換え手続き時には有効期限が10日以上残っている必要があります。 移転先での手続きが終われば乗り換え手続き完了です。 ちなみに、ドコモで使用していたスマホ端末を格安SIMでも使いたい場合、「」手続きが必要です。 ただし、ドコモの回線を使っている格安SIMならば、SIMロック解除せずにそのまま使えます。 ドコモでMNP予約番号取得をする方法・連絡先 NTTドコモで使用している携帯番号をそのまま移行して使用したい場合には、 NTTドコモに連絡をし「MNP予約番号」を取得する必要があります。 NTTドコモからMNP予約番号を受け取るには以下の方法があります。 スタッフに問い合わせる 電話やドコモショップでは待たされる事も多いので、パソコンから「ドコモオンライン手続き」にて取得するのが一番簡単です。 NTTドコモのMNP転出手数料 上記のいずれかの方法でNTTドコモから「MNP予約番号」を発行してもらうだけなら、手数料はかかりません。 このため、MNP予約番号の有効期限が切れてしまった場合も、気兼ねなく新たにMNP予約番号を発行してもらいましょう。 ただし、他社への乗り換えが完了した際には「MNP転出手数料」(携帯電話番号ポータビリティ手数料)が発生します。 NTTドコモのMNP転出手数料は2,000円です。 この料金は、解約月の料金と併せてドコモから請求されます。 ドコモ解約に伴う料金 ドコモの契約を解除するにあたり、ドコモから請求される料金と、新たな契約先の会社に支払う料金とが発生します。 それぞれ見てみましょう。 NTTドコモから分割で端末を購入した場合 解約の申込み時に、端末の分割支払金残額がある場合は引き続き支払う必要があります。 ドコモを解約した時点で「月々サポート」が終了するため、端末代の残額は割引前の料金で支払わなければなりません。 My Docomoにログインすると、現時点での支払い情報や残額などを確認できます。 NTTドコモから格安SIMカードに契約を変更する前に確認しておきましょう。 しばりのあるプランの場合 基本プランを2年契約で申込んだ場合や、「いちねん割引」「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」「ビジネス割50」などの割引プランが適用されていた場合は、定められた更新期間以外に解約すると解約金(違約金)がかかります。 「基本プラン(定期契約型)」の場合は解約金 9,500円 が、「(新)いちねん割引」の場合は時期に関わらず解約金 3,000円が発生します。 ドコモは、解約金がなく解約ができるのは「更新月」のみに限られています。 契約更新月がもうすぐなのであれば少し待って、違約金を支払わないで他社に乗り換えましょう。 My Docomoにログインすると、現在の料金プランや契約更新月がいつなのかも確認できます。 ドコモの解約金• カケホーダイプラン(スマホ/タブレット):9,500円/3,000円• カケホーダイライトプラン(スマホ/タブレット):9,500円/3,000円• シンプルプラン(スマホ):9,500円/3,000円• データプラン(スマホ/タブレット):9,500円/3,000円• カケホーダイプラン(ケータイ):9,500円/3,000円• カケホーダイライトプラン(ケータイ):9,500円/3,000円• シンプルプラン(ケータイ):9500円/3,000円 ドコモでは日割りはあるのか ドコモでデータ定額やカケホーダイプランでは、月額料金の日割りはありません。 このため、月のはじめにドコモの解約をしてしまうと、以降月末まででまったく使用することのないドコモのサービスに1か月分の料金を払わなくてはいけないことになります。 きちんと更新月に解約金手続きを行い、解約金の支払いなく解約ができたのに、むだに月額使用料を払わなければならないとなるとおもしろくありません。 計画的にドコモを解約するならば、解約金のいらない「更新月」のうち、さらに「月末」に解約をするのがベストなタイミングとなります。 新しい携帯会社への新規申込手数料 格安SIMに申し込む場合には、 新規申込手数料がかかります。 新規申込手数料は、一般的にどの格安SIM会社でも3000円(税抜)です。 それに加えて、SIMカード発行手数料として別途300-400円程度かかることも覚えておきましょう。

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