ソード シールド りゅう せい ぐん。 【ポケモン剣盾】りゅうせいぐんの覚え方と効果【ソードシールド】|ゲームエイト

ドラパルト

ソード シールド りゅう せい ぐん

対となるより素早さが高いが低耐久。 りゅうのまいによる積みエースとしての運用が主となる。 専用技Gのちからは防御ダウンの追加効果があり、物理アタッカーである自身と噛み合った性能。 しかし、はりきりによる外しや肝心の龍物理技がげきりんとドラゴンダイブのみと扱いに不安なところも。 必中のダイマックス技を扱えるとの相性は非常に良いため、そこが鍵になるか。 できるポケモンの1匹。 キョダイマックス技は回避ランクを1下げる効果。 はりきりやドラゴンダイブの弱点を補えるだけでなく、味方のふぶき等のサポートまでこなせる。 専用技のGのちからは"じゅうりょく"状態で威力が1. 5倍になる隠し効果がある。 はりきりの命中不安も補えるため、重力エースとして運用するのも一興。 ただし、地震は覚えないので味方の地面ポケモンと補完していく形になる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイサンゲキ くさ 攻撃と同時に相手の回避率を1段階下げる。 グラスフィールドに変える能力を失い、回避率を低下させる。 回避率低下は技が必中のダイマックスとの相性は微妙なものの、解除後のはりきりとの相性はいい。 キョダイマックスしているとはいえアップリューの耐久で3ターン生き残っているかは微妙だが。 活用するのであればダブルで相方の命中不安技のサポートとして撃つのが最もよい形ではあるだろう。 特性考察 じゅくせい きのみの効果が2倍になる。 はりきりの命中不安が嫌な場合はこれ。 ヤチェのみやハバンのみと合わせれば苦手な相手からのダメージを大幅シャットアウトしての反撃も可能。 くいしんぼう 効果は悪くないが、わざわざHPを減らしてチイラのみなどを使わずともりゅうのまいでASは上昇させられる。 混乱実は回復量が減少したことからじゅくせい+オボン型の下位互換になってしまうため、採用率は低い。 はりきり 隠れ特性。 攻撃が1. 5倍になるが、命中が0. 8倍される。 ダイマックス技が必中であることを利用し、ダイマックスでデメリットを打ち消しつつさらに抜き性能を高めることができる。 アイアントやパッチラゴンでもわかる通り爆発力があるため、現状ではこの特性が主流になっている。 交代先にも負担をかけられる。 "じゅうりょく"状態で威力1. お好みで。 げきりん 竜 120 180 100 80 行動固定 一致最高火力。 フェアリーに注意。 ドラゴンクローは覚えない。 はりきりで外すと技が中断される。 場合によっては混乱踏み倒しも。 ドラゴンダイブ 竜 100 150 75 60 怯み20% 行動は縛られないが、はりきりだと命中はわずか60。 とんぼがえり 虫 70 100 80 攻撃後交代 不利な相手から上手く撤退したい。 はりきりA252珠で超高乱数1発。 そらをとぶ 飛 90 95 76 溜め攻撃 対草虫。 ダイジェット化で素早さを補強できる。 ターン稼ぎにも。 はりきりと相性の良いつばめがえしは覚えない。 アクロバット 飛 55 100 80 持ち物無しで2倍 同上。 木の実を消費するじゅくせいやくいしんぼうと相性が良い。 特殊技 タイプ 威力 命中 効果 解説 ソーラービーム 草 120 180 100 溜め攻撃 一致技。 晴れやダイマックス前提。 性能安定。 ギガドレイン 草 80 120 100 半分吸収 一致技。 居座りを視野に入れるなら。 くさむすび 草 20-120 30-180 100 体重で威力変化 一致技。 不安定。 明確な相手がいるなら。 物理型の役割破壊でも。 りゅうのはどう 竜 85 127 100 - 一致技。 性能安定。 ダイジェットで加速。 火力補強や流しの手段として。 変化技 タイプ 命中 解説 りゅうのまい 竜 - 微妙なすばやさを補いつつ火力を補強する。 やどりぎのタネ 草 90 便利なサポート技。 草は呼びにくい。 リサイクル 無 - じゅくせい型で。 きのみを使いまわせる。 みがわり 無 - 補助技を読んで使い、りゅうまいを積みたい。 こらえる 無 - ダイマックス対策に。 熟成したカムラのみの消費にも。 相手の回避率を下げ命中難の技でも当てやすくする。 はりきりと相性がいいが3ターン生き残れるかはまた別。 グラスフィールドの小回復や地震威力半減を嫌う場合に。 ダブルでは命中難の技を持つ味方の補助ができる。 ダイソウゲン タネマシンガン Gのちから 130 195 グラスフィールド 一致技。 グラスフィールドで2発目から威力1. シングルでは基本はこちら。 一致技。 先制で疑似物理耐久向上。 りゅうのまいやじゃくてんほけんとあわせて全抜きを狙う。 先制で疑似特殊耐久向上。 特殊アタッカーとして運用する場合に。 追加効果だけをみれば通常アシッドボムの方がランク上下幅が大きい。 にも等倍。 ダイマックス時、先制技として使えなくなってしまうので注意。 ダイウォール 変化技 - まもる ダイマックス技を含むすべての技を防ぐ。 連続使用で失敗しやすくなる。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック ころがる 90 天候:砂嵐 対・・・。 奇襲性が高く呼ぶ相手に刺さりやすい。 威力が低いので一撃で倒すには4倍弱点か竜舞積みが必要。 追加効果が優秀。 体重が軽すぎるので通常使用には堪えない。 追加効果はGのちからと同じ。 はりきりでA全振りなら攻撃種族値は191相当になる。 草技は基本的に追加効果の優秀な専用技のGのちからでOK。 タスキやばけのかわを意識するならタネマシンガンも考慮。 げきりんはタイプ一致なのでほぼ確定。 ダイドラグーンで相手の攻撃も下げることができる。 優先技はドラパルトに強くなれるふいうちとダイジェットですばやさがあげれるそらをとぶを追加。 アクロバットでも良いがそらをとぶは相手のダイマックス技を透かすことが出来る。 りゅうのまいはダイジェットで代用できるので優先度は低め。 特性はドラゴンポケモン随一の爆発的な火力を得られるはりきりが基本だが、 ヤチェのみを持って水タイプの氷技を受けつつ竜の舞を積んだり、ハバンのみを持って速い竜を返り討ちにしたりと、奇襲と相性のよいじゅくせいも一興。 はりきりの命中不安を嫌う場合で安定性を求めるならオボンのみを持たせると良いがいまいちパッとしない。 C下降を避けたいなら竜の波動も選択肢に入る。 Sは最速から1段階上昇しても最速ドラパルトを抜けないので、Sを調整して余りをCに回す配分が基本。 重力時の命中率は1. さらに、専用技"Gのちから"は重力によって威力が1. 5倍の120 180 になり、半減はされやすいものの強力なメインウェポンとして使っていける。 重力構築のメインウェポンである味方の地面技を半減する草と虫にはアクロバットが刺さる。 そらをとぶは重力状態で使えなくなるので候補外。 火力は申し分ないものの、すばやさには不安が残る。 ダイマックスしなくても十分な火力を得られることがコンセプトの型なので、ダイマックスは味方に譲り、そのダイジェットなどで上をとれるようにしたい。 重力の持続は5ターンなのでシングルで使うのは難しい。 竜無効。 こごかぜ。 このゆびとまれ。 いやしのはどう。 ヨノワール:一番硬く弱点も少ないため安定した展開が可能。 挑発は撃たれやすい。 じしん。 おきみやげ。 トリックルーム。 ギガイアス:砂が起こせアタッカー性能も高い。 超鈍足。 じしん。 ストーンエッジ。 だいばくはつ。 の組み込みもあり。 シンボラー:素早さが高くS操作にも優れる。 相手のふぶきが一貫。 さいみんじゅつ。 こごかぜ。 おいかぜ。 ダイジェット。 ナットレイ:火力が高く炎技以外に強い。 超鈍足。 タイプ被りだが弱点は被らない。 じならし。 どくどく。 はたきおとす。 だいばくはつ。 イシヘンジン:パワースポットによるこちらの強化が見込める。 特防低すぎ。 じしん。 ストーンエッジ。 ふういん。 じばく。 イオルブ:こいつにダイマックスを切る必要あり。 虫技が一貫。 ダイソウゲン。 ダイナックル。 ダイホロウ。 さいみんじゅつ。 ふういん。 トリル。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対アップリュー 注意すべき点 はりきりによる高火力と命中低下を補うダイマックスのコンボが強力。 ダイマックスせずともりゅうのまいや防御低下のGのちからがあり、安易な受け出しを許さない。 対策方法 弱点が多く、耐久もすばやさも低めなのでなので上から殴ればあっさり落ちる。 タスキ貫通ののドラゴンアローは特に有効。 また技範囲の関係からタイプには分が悪く、ゴリ押しも無理があるため引かざるを得ない。 はりきりの命中低下をついたみがわり連発も有効。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技50 タネマシンガン 25 100 くさ 物理 30 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技78 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技51 りゅうのまい - - ドラゴン 変化 20 技59 タネばくだん 80 100 くさ 物理 15 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技65 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技77 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技79 ヘビーボンバー - 100 はがね 物理 10 遺伝.

次の

【アップリュー】は強い?弱い?強さや、相性、特性は?|ソードシールド(剣盾)

ソード シールド りゅう せい ぐん

あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

次の

【ポケモン剣盾】対戦で強い厨ポケ・環境とトップメタ考察【ソード・シールド】│葉っぱとみかん

ソード シールド りゅう せい ぐん

わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 起点作りに重点をおいた技構成 ドラパルトは技の選択肢が非常に豊富。 この型では、起点作りのための状態異常技と状態異常で火力が出せるようになるたたりめを採用している。 育成論と使い方 速さを活かして起点を作る ドラパルトの圧倒的な速さによって先制でやけどやまひを撒く起点としての役割を持っている。 様々な型があるドラパルトの中で 現在使用率を伸ばしている型となっている。 たたりめで火力も出せる 状態異常相手のたたりめは威力が130もありタイプ一致技でもあるため火力が高い。 また、 ゴースト半減のポケモンが環境に少ない点も優秀。 Cに努力値を振ればドラパルトの最大火力になる。 特性はすりぬけがおすすめ 特性の選択肢はクリアボディ以外の2つ。 すりぬけならみがわりを貫通してでんじはやおにびが当たる。 基本的にはすりぬけがおすすめだ。 のろわれボディであれば相手の行動を縛れる。 型や対策したいポケモンに合わせて自由に技を入れ替えよう。 育成論と使い方 AとSに252がおすすめ 最速にしない理由はほぼないのでS252。 火力もなるべく出したいのでAにも252振ろう。 余りをHに振ってしまうと偶数になり、定数ダメージを余分にうけてしまうので、BかDに回すといい。 特性はクリアボディかすりぬけ 特性はいかく対策のクリアボディか、壁対策のすりぬけがおすすめ。 環境に多い戦法を両方無効化できるのも、ドラパルトの強みの1つ。 ミミッキュはダイスチルで対処 物理運用だとはがねのつばさが使えるので、苦手な ミミッキュもダイスチルでばつぐんを狙える。 防御も上がり受けられる技の範囲も増える。 大文字や呪いもおすすめ 物理技ではないが、だいもんじやのろいを採用するのもおすすめだ。 だいもんじでアーマーガアやナットレイ、のろいでカバルドンやドヒドイデなどに対抗できる。 だいもんじを採用する場合は性格を無邪気にすると良い。 持ち物の選択肢が多い 耐久を補助するタスキ、スカーフ持ちポケモンに勝てるスカーフ、火力を高めるいのちのたま、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんなど、 持ち物の選択肢は多め。 他に使うポケモンに合わせて技を選ぼう。 育成論と使い方 CとSに252がおすすめ 物理型と同様の理由で、CとSに252振り、余りはBかDに回そう。 調整次第では耐えられる攻撃は多いが、アタッカーで運用する場合は、なるべくCとSに振っておきたいところ。 特性は好みで すりぬけなら 身代わりやひかりのかべを無視して攻撃できる。 クリアボディならダイマックスわざなどの能力ダウンを防げる。 ミミッキュが辛い… ミミッキュとはタイプ相性が悪いうえに、ばけのかわがあるせいでタイマンだと絶望的。 対面してしまったときは、とんぼがえりでばけのかわを剥がしつつ交代させよう。 持ち物の選択肢は多い やはり持ち物の選択肢が多い。 行動保証になるタスキ、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんのほか、スカーフ持ち対策のスカーフ、純粋な火力上げにメガネなどが挙げられる。 ほとんどの相手から先手を取れるため、壁貼り役としても優秀だ。 耐久力は高いとは言えないものの、早期退場できると考えればメリットにも捉えられる。 高い攻撃力で自衛もできる ドラパルトで壁を貼る利点は、 自身の攻撃性能も高い点。 有利対面では自ら倒しに行く動きができるため、相手としては厄介この上ない。 耐久調整も有効 壁さえ貼れれば良いと割り切るなら、素早さを削って耐久調整するのもおすすめだ。 スカーフサザンドラのあくのはどう、ドラパルトのドラゴンアロー、珠ミミッキュの剣の舞後のかげうちなどは調整すれば耐えられる。 選出段階と戦闘中に相手のドラパルトの型をある程度推測できれば、立ち回りがしやすくなる。 ダイマックス状態では慎重に行動 ドラパルトは最速100族抜きにSを調整して耐久に振っている型も多い。 HP満タンでダイマックスになると大抵の弱点攻撃は耐えてしまうため、弱点保険を発動+ダイジェットで手がつけられなくなる。 持ち物が全く分からない場合は、確定で倒せる保証が無い限り弱点を突くのはオススメしない。 ブラッキーが後出しで勝ちやすい ドラパルトの型次第になってしまうが、特殊・物理のどちらでも、後出しから持ち直すことが可能。 HB特化で特殊・物理を受け切ることができ、返しのイカサマで物理の場合は確1・特殊は高乱数で倒すことができる。 ブラッキーで対策なら弱保・命の珠は警戒 弱点保険を発動させなければ、ダイマ状態でも後出しで受けてあくびで流せる。 特殊型の珠ダイドラグーン りゅうせいぐん であっても、余裕は無いが後出しからあくびを入れることは可能。 オーロンゲもおすすめ オーロンゲはフェアリーなのでドラゴン技は完封できる。 さらに特性いたずらごころにより でんじはを先に撃つことができ、とんぼがえり前にまひにできる。 先制技のふいうちを覚える点も優秀で、ふいうち圏内に入れられれば相手を縛りやすい。 スカーフ持ちで上から攻撃する こだわりスカーフ持ちのポケモンで上から一撃で倒すのもおすすめの対策方法。 ただし、スカーフ持ちに上を取られないためのスカーフドラパルトも存在するので、過信は禁物だ。 相手のパーティから誰がスカーフを持っているかを予想しつつ動かそう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の