チャンネル登録者数 1000人。 ユーチューブでチャンネル登録者1000人達成するまでにやったこと(5つ)

【YouTube】チャンネル登録者が1000人超えるとどうなる?

チャンネル登録者数 1000人

Contents• YouTubeで稼ぎたい人に悲報!!収益化開始の条件が厳しくなります。 先日、こんなアナウンスが YouTubeさんからありましたね。 2018年2月20日から、YouTubeパートナープログラムの参加基準が新しくなります。 新しい基準では、プログラムに参加するためには過去12か月間の総再生時間が4,000時間以上、チャンネル登録者数が1,000人以上であることが必要となります。 詳細についてはYouTubeクリエイターブログをご覧ください。 つまり、これからYouTubeでアドセンス収益を得るアフィリエイター活動を開始したい人は、投稿した動画がまず 4,000時間以上再生され、チャンネル登録者も 1,000人以上いないと、アドセンス広告を表示させることが出来ない、つまり1円も稼げないということになります。 えっ、YouTuberになるためには、そんな人気チャンネルを作らないと収益化出来ないの!? って思った人は多くいると思います。 また、最近YouTubeを始めた人は、ハードルがいきなり上がってモチベーションがダダ下がりになっていたりして。 昨年も、合計の視聴回数が10,000回を超えないとそのチャンネルでは収益化出来ない、というルールが加わったばかりです。 なんというか、YouTubeさんは『締め出し』を強化しているんじゃないか、という印象ですね。 もう、YouTubeアフィリエイトはダメだ〜!!!! って雰囲気が漂ってますねえ。 ところが、よく考えてみると問題ないんじゃないのか? 私は2006年からYouTubeでの動画投稿をやっています。 収益化は2011年から。 開設したチャンネルは実に100個以上。 様々なシチュエーションを体験してきました。 その私が申し上げると、 今回の総再生時間4,000時間&登録者1,000人ルールは、稼ぐ上で全く問題ないはずの話です。 何故かというと、 総再生時間4,000時間程度で稼げるアドセンス報酬は数千円〜数万円にしかならないからです。 私の所有チャンネル2つでサンプリングしてみましたが、再生時間に対しての収益額は、大まかには、 チャンネル1: 26,000時間再生で48,000円 チャンネル2: 20,000時間再生で62,000円 となっています。 つまり、 チャンネル1は4,000時間再生あたり 約7,000円 チャンネル2は4,000時間再生あたり 約12,000円 ということになります。 この程度です。 ここは考え方によりけりですが、YouTubeパートナープログラムに参加してアドセンスで動画を収益化する目的としては、毎月何万円とか何十万円の継続的な報酬獲得を目標に始める人が殆どではないでしょうか。 ならば、最初の数千〜数万円分が収益化されないからといって、 『これは厳しいからや〜めた!』となるのはおかしくないでしょうか??? YouTubeアドセンスで稼げている状態というのは、何万時間も再生されて、何千人も登録者が生まれている状態ですからね。 最初の1万円だけ欲しい!その後はもうやらないからOK!!という人以外は、今回のルール変更は問題ないんじゃないかと。 そして、最初の稼げない 低空飛行がじっくり出来るかどうか。 この本気度をYouTubeさんも見ているんじゃないかな、と。 何故YouTubeはこんな参入障壁を設けたのか ここ2年くらい、YouTube系情報商材を実践している人達によるパクリ動画、テキストスクロール系動画の投稿でYouTubeが荒れていたのは事実です。 また、YouTubeアドセンスに甘い夢を見てクオリティ無視の『釣り』動画を量産する人が世界的に増え続けているため、対策として今回のような措置を取っていると思って間違いないでしょう。 それと、影響力のある人気YouTuberでも行儀の悪い人が増えているので、エグい表現をした内容についても徐々に規制が強くなっていくと予想します。 気軽にグレーなノウハウをやり、結局挫折してポイしてしまう人が増えているので、そういう人達の『やる気を削ぐ』方法をYouTubeさんも日々考えているという感じですね。 YouTubeも黎明期にはヤバい方面の動画が大量にアップロードされていて、それが集客のキモにもなっていたわけですが、今ではそのようなマッドなコンテンツに頼らずとも、潤っているのがグーグルさんでありYouTubeさんなのです。 結論を言うと、 今回の総再生時間4,000時間&登録者1,000人ルールというのは、稼げている人にとっては全く問題ないものであり、稼げていない人にとってもどの道稼げないんだから全く問題のないものなんです。 ただ、累計報酬数百円〜数千円のステージにいるグレー&ブラックな投稿者、やる気の薄い初心者が締め出されるということはあると思います。 収益的に全然アドセンスに貢献していないけど粗悪なコンテンツはバラまいている、なんていうユーザーが本当に増えてきているんだと思います。 そういう人は結局稼げないんだから、最初から来ないでください!みたいな厳しさを感じますね。。 それから、カネになってもならなくてもやりたい、動画投稿をYouTubeで純粋に楽しみたい、という人を増やして、そういう人達に利益を提供したいという理念もあるんじゃないでしょうか。 私にしても、最初の4年は収益化と関係なしに趣味でやってましたからね。 順序としては、アドセンス収益が欲しいからじゃあ何やろうか?だと向こうは嫌だ、と。 だから、根本の『楽しむ』から始めていこうよ、というメッセージと思って受け止めればいいのかな、とも思った次第であります。 私は賛成です。 アドセンスで稼げない時期をどう切り抜けるか? もとより、ブログにしても動画にしても、最初のうちはアクセスが集まらないものです。 なのでそこで展開しているアドセンス収益もチョボチョボといったところでしょう。 しかし、しばらくの低空飛行の後は一気に跳ねることも多い世界です。 稼げない時期をしっかりやり抜くことが大事です。 でも、初心者が 『これ、全然ダメじゃん…このまま稼げないんだったらやる意味ないよね。。 』と思ってしまうのは当然のこと、というのは私も理解しています。 だから、私はメルマガ読者さんや私のコンサルを受けているクライアントさんに 『全然大丈夫です。 気にせずドンドン実践してください。 この低空飛行をやり抜いたら、勝ったも同然です!!』と力強く励ますんですね。 プロ、専門家からそう言われたら、ああこれは続けていいものなんだ、と思えますし、実際、続ければ殆どの人は光が見えてきますので。 ^^ ネット起業に夢を感じていて、これからこの業界で何百万とか何千万とか稼ぎたいとお考えの方であれば、この低空飛行をやり抜くという感覚は絶対持っていなければなりません。 最初からガッポガッポというわけにはいきませんが、継続は力なりです。 正しいやり方で継続すれば、稼げない方が難しいです。 今回のルール変更は、 逆にライバルが大きく減るチャンスぐらいに思っておけばいいんじゃないでしょうか。 YouTubeのアドセンスアフィリで稼ぐのはもう難しいのか? 前述の通り、YouTuberとしてネットビジネスに参入するのにハードルが高くなっていると言われています。 以前と比べて相対的にはそうなんですけど、普通にじっくり腰を据えて楽しみながら動画投稿すれば、稼ぐのは難しくないと思いますけどね。 ただ、私がYouTube収益化を始めた頃のように、楽しみで動画制作をしていて、そこにマネタイズを絡ませよう!というマインドでない場合は、別の方法で副業を始めた方がスムーズだと思います。 具体的には、ブログ運営でアドセンス報酬を稼ぐアフィリエイトが最も安心確実に稼げます。 私はこれを始めたことで、 特にトレンドアフィリエイトはサイト制作や検索エンジンのあれこれを学ぶのに最高の学習&練習になりますので、今後ネット起業の分野で活躍したいという人には強烈にオススメします。 そのへんのことはで初心者向けに面白おかしく(?)解説していますので、まずは触れてみてください〜。

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【YouTube】チャンネル登録者が1000人超えるとどうなる?

チャンネル登録者数 1000人

有名な人はめちゃくちゃ稼いでいるイメージがあるYouTuberという職業。 私もチャンネル登録者1万人を達成したので広告収入(推定)を公開してみます。 YouTuberってどんな仕事? 一番の仕事は動画を作ること。 具体的には、動画のネタを考え、撮影し、編集するのが作業時間の大半。 主な収入源は広告収入。 日本人YouTuberの人口 YouTuberは日本全体でいったい何人居るのかという疑問があると思います。 2019年時点で、の収入だけで生活しているプロYouTuber(月収15万円以上を想定)は、少なく見積もっても2000人くらいは居るんじゃないかなと思います。 当然、副業として月1万円以上稼いでいる人となるともっと増えます。 2017年11月、UUUM株式会社の鎌田社長のインタビューによると、食える食えないは別にして、で活動している人は、1万人から2万人くらいはいると予想されています。 ただ、2018年には、テレビ業界でもYouTuberの注目度が爆発的に高まったこと(ユーチューバー草彅やカジサックなど)や、スーパーチャットなどの新たな収益源が出来たことなどから、現在ではもっと総数が増えていると予想されます。 YouTuberの収入の仕組み(どこから収入を得るのか) 広告収入 で動画を見ようとすると、最初に広告が流れます。 あの広告が見られることで、私達ユーチューバーは広告収入を得ているわけです。 企業が にお金を出して自社の商品を広告として宣伝• はユーチューバーにその お金を分け与える• ユーチューバーは 動画を投稿し広告を載せる• 視聴者は広告と動画を見る 簡単に説明するとこういう図式です。 テレビが無料で見られるのと同じような仕組みですね。 つまり、ユーチューバーの広告収入というのは、月間の再生数が一番大切で、 チャンネル登録者が多いからと言っても、必ず収入が多いとは限らないのです。 広告をスキップした場合の収入はどうなるのか( プレミアム) 動画再生前の広告をスキップすると、その分収益が無くなったり単価が減ったりするというウワサがありますが、詳細は不明です。 また、お金を払う代わりに広告を非表示に出来る「 Premium」という定額サービス(月額料金1180円)がありますが、 このプレミアムに加入していて、広告を再生していない場合でも、 ちゃんと プレミアムの 売上からYouTuberにお金が分配されるようになっています。 の収益の受け取りはいくらから? の広告収入はグーグルで管理されています。 グーグルは収益が8000円になったら登録した銀行口座に振り込まれます。 スーパーチャット() YouTuberにとって広告収入の次に大きな収入源となるのがスーパーチャットです。 スーパーチャットとは、視聴者がYouTuberを直接お金で支援出来る機能のことです。 主に、ライブ(生配信)の時に、視聴者がコメントにお金を乗せて投稿出来ます。 この売上は、が30%を手数料として天引きした後、ユーチューバーに分配されます。 プレミア公開( Premieres) プレミアムと名前が似ていますが全く別物です。 プレミア公開のプレミアは初演、初公開を意味します(Premieres)。 もうちょっと違う名前が良かったと思うよさん… プレミア公開の動画は、投稿直後のみコメントやスーパーチャットが出来るというものです。 普段動画メインのYouTuberをスーパーチャットで支援出来るようにするための機能ということですね。 チャンネルメンバーシップ(旧スポンサーシップ) 画像はPewDiePieさんのチャンネルより 月額490円で好きなYouTuberを支援出来る機能。 YouTuberはチャンネル登録者3万人から利用可能。 (以前は5万人だったり10万人だったりしたが段階的に緩和されてきた) メンバーシップとスーパーチャットと、あまりの高くないYouTuberでも毎月安定した収入を得ることが可能になりつつあると言えるでしょう。 他にもまだまだありますが、本気でYouTuberを目指す人はより具体的に詳細を書いていますので下記の記事をどうぞ。 ユーチューバーはどれくらい稼いでる? 広告収入の場合、大体 月に150万~200万再生されると、 新卒の正社員の初任給と同じくらいの収入になるかな?と言われています。 ヒカキンやはじめしゃちょー・フィッシャーズなどの超有名ユーチューバーになると 少なくとも月収2000万円以上はあるだろうとウワサされています。 1再生でいくら?(稼げる動画・稼げない動画) ちまたでは1再生0. 何円とか言われていますが、そんな風にガチッと決まっているわけではありません。 10分以上の動画は、広告を沢山入れることが出来るので再生単価が高くなるし、 動画で扱っているジャンルや、チャンネル登録者数などでも単価が変動すると言われています。 また、企業が沢山広告を出す年度末の3月は単価が高くなりやすく、年度初の4月などは単価が低くなりやすいというのがあるようです。 稼げる動画のジャンル で稼いでいる人が多い動画のジャンルを紹介します。 実際はジャンルをまたがったりもしてますが、イメージでわかりやすさ重視です。 やってみた系• ゲーム実況• 兄者弟者・ポッキーなど ゲームを喋りながらプレイする様子を撮影した動画。 多分、一番人気ジャンル。 ゲームが上手い人の動画は見ていて面白いです。 動画のネタ出しが簡単で、10分超えの動画になりやすく広告を沢山つけることが出来るので稼ぎやすい。 商品紹介・ガジェットレビュー系• 瀬戸弘司・カズなど コンビニの新商品を紹介したり、企業からお金を貰って商品を紹介したりetc... キッズ系• キッズライン・せんももあいしーなど 幼児や子供がおもちゃで遊んでいる様子を撮影した動画。 言葉を理解出来なくても楽しめるので、海外でも再生されやすく稼ぎやすい。 幼児に人気のジャンル。 YouTuber収入ランキング 収入は、広告収入の推定です。 2019年1月現在。 再生回数:約64億回• 登録者数:非表示• 累計収入:約7億6000万円 2位「Fischer's-フィッシャーズ-」• 再生回数:約62億5000万回• 登録者数:約536万人• 累計収入:約7億5000万円 3位「はじめしゃちょー(hajime)• 再生回数:約58億6000万回• 登録者数:約748万人• 累計収入:約7億円 4位「HikakinTV」• 再生回数:約55億4000万回• 登録者数:約696万人• 再生回数:約53億7000万回• 登録者数:約253万人• 累計収入:約6億4000万円 キッズ系とやってみた系が強いですね。 キッズ系がここまで稼いでいるのはかなり意外な人も多いのではないでしょうか。 で広告収入を得る条件(収益化するには?) に動画を投稿し、ある程度評価された後に、 とパートナー契約を申し込み、 審査に合格する必要があります。 その条件としては、• チャンネル登録者数1000人以上• 12ヶ月で4000時間以上の累計視聴時間 この2つです。 特にチャンネル登録者数1000人はかなりハードルが高いです。 ちなみに、昔は累計再生数1万回で広告が付けることが出来ました。 海外YouTuberの「富士の樹海死体炎上事件」などにより、どんどん審査が厳しくなっているのが現状です。 収益化出来ない動画ジャンル はAIを駆使して動画を監視していますが、このAIがかなり曲者だったりします。 2018年末頃には「ゆっくり実況系」チャンネルの多くが広告を剥がされたり、他にもよくわからない理由でいきなり収益が無効化されてしまったりします。 こうした場合は、「具体的にどの動画のどのシーンが問題なのか」や具体的な改善策などを提示してくれない場合がほとんどです。 最悪アカウントが削除(チャンネルBAN)されてしまうケースもあります。 最近だと過激動画で知られるラファエルさんがアカウント停止になりましたね。 ドッキリ系の動画が収益化対象外になったというニュースもありました。 2018年には、ワタナベマホト・へきトラハウス・トミック・たいぽん(敬称略)等が過激動画を自主削除したり、レペゼン地球やARuFa(敬称略)などがチャンネル停止されたことも話題になりました。 大人向けのネタや過激動画、特定キーワードなどの動画は広告がつかない可能性があるということです。 正直完全には対処出来ないので、自分と似たようなジャンルのYouTuberを見ながら探り探りやっていくしかないのが現状です。 また、他人の映像やCD音源で勝手に動画に使った場合は「コンテンツID」というシステムで管理され、自動的に者に収益が行くようになっています。 チャンネル登録者1万人の収入はいくら? 私の場合と他の中堅ユーチューバーの収入を調べてみました。 ちなみに、私のチャンネルは広告を付けていないので、YouTuber665という初心者ユーチューバー支援サイトで判断しています。 また、YouTuberの年収が分かるサイト「チューバータウン」には名前すら掲載されていませんでしたw 私の場合、チャンネル登録者1万人時点で月収23万円とのことです。 すげー!これだけで生活出来るじゃん! ちなみに、投稿頻度が激遅なのでタイミングによっては、月収4万円とか表示されることもありますw まぁ超スロー更新なんで、動画投稿した直後に再生数が激増して、収入も激増、時間経過と共に・・・という感じですね。 有名YouTuberの収入を調べてみた 動画などで自分で公表している人の情報を集めてみました。 背広(スーツ) スーツさんは2017年12月のサブチャンネルが登録者1万人の時に収入を公開。 サブチャンネルだけで月収は9万円だそう。 メインチャンネルは、公表出来ないくらい稼いでいるそう。 ちなみに、チューバタウンなどのYouTuberの収入ランキングサイトみたいなところの金額はあまり当てにならないとのこと。 もっと稼いでいるそうですw さらに、2018年5月の下記の動画にて、 「 節税目的で法人化し、 控除額が23%を超えた」と発言しているので、 現在では、年収は 最低でも900万円を越えていると予想されます。 すご過ぎワロタ ・度現在の 年収別の税金(率)と控除• 年収330万円を超え695万円以下だと427,500円(控除額は20%• 年収695万円を超え900万円以下だと636,000円( 控除額は23%• 年収900万円を超え1,800万円以下だと1,536,000円(控除額は33%• 年収1,800万円超だと2,796,000円(控除額は40% しゃま shama しゃまさんは2018年3月時点でチャンネルを2つ運営。 1つは、を取り扱うチャンネルで登録者は9万人。 2つ目は、面白グッズなどを取り扱うチャンネルで登録者は10万人。 この頃に収入を公開しています。 月収は、100万円~120万円くらいとのこと。 年収にすると1500万円程度だそう。 さらに年齢と貯金額も公開し、24歳で300万円の貯蓄があるようです。 ヒカル ヒカルさんは2016年9月に収入を公開。 月収は「1000万円は」あるらしい。 シバター プロレスラー&ユーチューバーのシバターさんは2017年1月に収入を公開。 月収は全ての仕事を合わせて400万円とのこと。 MONSTERsJOHN TV モンスターズジョンTVさんは、チャンネル登録者4万5000人の頃に収入を発表しています。 月収は新卒の初任給くらいだそう。 18万円くらいでしょうか? 三浦TV 三浦さんは2017年5月に収入を公開。 を買ってちょっとお釣りがくるくらいだそうです。 月収は大卒初任給の2倍とのこと。 約月40万円くらいというわけですね。 内訳としては、広告収入とスーパチャットで半々くらいと言っているので、広告収入20万円・スーパチャット20万円ということです。 チャンネル登録者数は少なめながら、高い収益を出しているやり手のYouTuberです。 毎日2~3回のに加え、時の面白い試合をとしてアップロードすることで効率よく収益を生み出しているのだと思います。 また、ゲーム実況の中でも麻雀のみやり続けることで固定ファンが付きやすいのも収入が高いポイントだと、ざきさん自身も分析しています。 2019年1月、チャンネル登録者数2万人達成で、大卒初任給の3倍になったそうです。 約60万円ということですね。 チャンネル登録者数が少ないYouTuberでも高い利益率を出すコツとして、「2~3分の短い動画でもいいので毎日投稿すること」、「動画の構成として、結論を先に持ってくること」、「広告を複数付けられるように、動画の長さを10分以上すること」などが重要であるとのことです。 エッグ矢沢 元のお笑い芸人であるエッグ矢沢さんは、2016年2月と3月の収入を公開。 金額は26980円とのこと。 その他ボカして言ってる人達 からいくら貰っているかの正確な金額を言うのは、規約的に微妙なところらしいので、ぼんやりと言っている人達も居ます。 田舎で貧乏暮らしだったらギリギリ生活できるぐらいだそう。 登録者の割に金額が低くなるのは、動画の投稿頻度が低いためだと思われます。 スカイピース スカイピースさんは2016年9月、チャンネル登録者46万人の頃に公開。 月収はサラリーマン3個分とのこと。 きょんくま きょんくまさんは、2017年10月に収入を公開。 月収は、新社会人2人分とのこと。 みずにゃん みずにゃんさんは、2016年12月に収入を公開。 月収は、うん十万円くらいとのこと。 生活には困ってないそうです。 たいぽん たいぽんさんは、『日本の給料 職業図鑑』という本を紹介し、YouTuberの平均給料を紹介しています。 その本によるとYouTuberの平均給料は634万円とのこと。 しかし、「調査対象は有名YouTuberのみ」らしいので、これを平均と言うにはちょっと微妙なところです。 トミック トミックさんは、2016年11月に収入を公開。 月収は5万円とのこと。 当時で、チャンネル登録者80万人なので少し信憑性に欠けるところです。 ぷろたん日記 ぷろたんさんは、2016年11月に収入を公開。 月収は余裕で生きられるレベルとのこと。 まとめ YouTuberの収入を色々見てみました。 正直人によって単価が全然違うので、何とも言えないところではあります。 まぁ、有名なYouTuberは普通に稼いでいるし、そこそこ稼げている人も意外と結構居るといったところでしょうか。

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最短でチャンネル登録者を1000人まで伸ばす方法|コレコレさんに売名しましょう

チャンネル登録者数 1000人

コンテンツの目次• YouTubeチャンネルの登録者数が1,000人を超えた後の収益化審査の流れ 自分が運営しているYouTubeチャンネルを事前にアドセンスアカウントと紐づけておくと、登録者数1,000人&総再生時間4,000時間を超えた時点で自動で審査が始まります。 もし、登録者数1,000人を超えるまでアドセンスアカウントとの関連付けを行っていなかった場合は、新しい審査基準を超えた時点でアドセンスとの紐づけを行えば良いでしょう。 今回、取り上げる私のYouTubeチャンネルに関しては、すでにチャンネルを作成した段階でアドセンスとの関連付けを行っていましたので、登録者数が1,000人を超えた時点で自動で審査が開始されました。 私がYouTubeチャンネルにログインした時点では、このチャンネルの登録者数が1,002人となっていました。 2人しか基準を超えていませんでしたが、もうこの時点で審査が開始されていたようです。 自分のチャンネルの収益化審査状況を確認するためには、該当のYouTubeチャンネルの設定画面を確認します。 まず、「クリエイターツール」の横にある歯車マークをクリックします。 続いて「その他の機能を見る」をクリックします。 「収益受け取り」のステータスが「申請を提出し、現在審査中です。 」になっていることが分かります。 その下にある「詳細」をクリックしてみます。 さらに詳細な審査状況が表示されています。 赤枠の部分が通常の審査中メッセージで「通常1週間以内に結果をメールでお知らせいたします」という審査の流れになっています。 しかし、2018年4月20日現在、収益審査は遅れており、イレギュラーで青枠のメッセージも表示されています。 この画像のメッセージは3月9日にキャプチャを行ったもので、この時点では「お申し込みの審査は(2018年)1月下旬に開始できるものと思われます」という表示でした。 しかし、その後、青枠のメッセージが変化し、表示が変わっています。 2018年4月20日現在の表記は「まだ処理されていないお申し込み審査は4月末までに完了する見込みです」となっています。 なお、この期間も赤枠の部分の過去12ヶ月間の総再生時間とチャンネル登録者数は数値が増え続けています。 以前、下記の記事で考察していますが、収益化審査自体は徐々に開始されているみたいです。 実際に2018年に入ってから広告が付き始めているチャンネルも存在しており、3月初めに「審査が通過した!」という人もいます。 このため、徐々に審査が進んでいるのは確かなようです。 審査遅延に関しては動画投稿者側でどうこうできる問題ではないので、ただただYouTube側が対応してくれるのを待つしかないでしょう。 私たちはあくまでもYouTubeというプラットフォームを利用させていただいて、収益分配を受け取っているわけなので、あまり文句は言えないのかなと個人的には思っています。 もし、「審査が終わるのを待っている間が暇だ・・・」という場合は、ので、手持ち無沙汰な方は是非どうぞ。 登録者1,000人を超えた後の最新の審査状況(2018年6月27日更新) この記事の冒頭でお見せした私の運営する一つのチャンネルに関しては、登録者数1,000を超えたのが2018年3月9日でした。 そして、この記事を書いている4月20日時点ではまだ審査が完了していません。 丸41日間待っているので結構長いです…。 色々な情報が飛び交っていますが、YouTubeのサポートに問い合わせたある方の話によると「4月末までには審査を完了できるように努力している」とのことなので、4月末までに審査が完了したら嬉しいな…と思って気長に待っています。 このチャンネルの審査状況については、随時この記事を更新して報告していこうかと思っていますので、興味がある方は定期的にチェックしてみてください。 今後もこの記事に最新の審査状況を公開していこうと思っていたのですが、下記の記事のほうがより多くの方に見ていただいているので、今後の審査状況報告は下記の記事内にて公開することにしました。 2018年5月以降、このチャンネルの収益審査が通過するまで、上記の記事内で私のチャンネルの最新の審査状況を公開していく予定です。 海外のYouTubeヘルプフォーラムを見てみると、すでに登録者数が20万人を超えているようなチャンネルでも、まだ審査が完了していないチャンネルもあるようです。 審査遅延が起きている間も新規でどんどんチャンネルが生まれ、新規で登録者数1,000人超えのチャンネルが生まれ続けているので、どこかで一気に審査を片付けないと一生審査遅延が起き続けることになってしまいますね・・・。 さすがにYouTubeの運営側もその辺は分かっていると思うので、審査部の人材を増やすなり、新しい審査システムを入れるなりして対応してくれるとは思います。 ただ、今後もYouTubeの動画投稿を行ってチャンネルをどんどん成長させていきたいのであれば、 せめて週に1回くらいは動画投稿を継続しておいたほうが良いです。 YouTubeチャンネルに関しては、動画投稿をせず、あまりにも更新期間がないと再生回数が下がってしまう傾向があります。 もちろん、登録者数がウン十万人を超えるような巨大チャンネルであれば、動画投稿が数ヶ月空いてしまっても、動画投稿を再開すればまた同じ基準に戻すことができると思います。 しかし、 登録者数が数万人レベルまでの小規模~中規模チャンネルの場合、一度落ちてしまった再生回数を再び元の水準まで戻すのは大変です。 このため、できる限り、動画の投稿頻度を保ちつつ、収益化審査が終わるのを気長に待つしかないでしょう。 もし、この期間に動画投稿頻度を下げて時間が余ってしまっているのであれば、収益化審査が通った後に一気に再生回数を伸ばしていけるように、今はYouTube関連の情報やノウハウをインプットしておくのもお勧めです。 私の無料メール講座でもYouTubeで再生回数をどんどん伸ばし、アドセンス報酬を稼ぎ続けるキーポイントを解説していますので、興味があれば購読してみてください。 【5分で分かる】YouTubeチャンネルから広告収入を得るための基礎知識• YouTubeで実際に稼げるジャンルの暴露ファイル• チャンネル登録者数・再生回数を激増させる7つの必勝ポイント• 無料メール講座受講者限定のシークレットコンテンツ これらの無料コンテンツを見るだけで「YouTubeで広告収入が得られる仕組みとは」、「1再生で何円の広告報酬がもらえるの?」といった動画投稿初心者の人が感じている疑問が解決します。 さらに、YouTubeの広告収入だけで月収1,000万円を稼ぎ続けている人が、今も実践中の超極秘ノウハウも知ることができます!! もし、貴方がYouTubeから広告収入を得ることに少しでも興味があるのなら、下記の緑色のボタンをクリックして、今すぐ無料プレゼントを受け取ってみてください!.

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