パソコン 異音。 dynabook UZ63/FからSSDなのにHDDにアクセスするような異音がする原因は?

パソコンから異音がして動かない場合のトラブルサポート|日本PCサービス

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どのようなトラブルや問題でお困りですか?• パソコンから異音がしている• 起動したと思ったらすぐに止まってしまう• パソコンが熱くなっている パソコンから異音がして動かない原因や症状は様々です HDDの故障 冷却ファン CD/DVDドライブ 電源ユニット HDDに物理的な故障が発生すると回転するたびに異音がいたします。 パソコン内部の温度を下げるための冷却ファンに埃が溜まっているとパーツの寿命が縮まります。 ドライブに異物が混入したり、ドライブを回転させるモーターの不具合が考えられます。 電源ユニットの周りにも専用のファンが搭載されているものがございます。 そのまま使い続けるとモーターやヘッドがディスクを傷つけていきます。 早急に交換が必要です。 内部を開けて埃やヤニを取り除く内部クリーニングを実施いたします。 ドライブを取り外してバラして内部をメンテナンスいたします。 またはドライブの交換となります。 冷却ファンと同様に内部のクリーニングをすることで改善いたします。 異音がして動かない場合の対処法 パソコンから異音がして、動かなくなってしまうのにはいくつかの原因がございます。 さまざまな原因が考えられ、自分自身で判断することが難しいことからパニックになってしまう可能性もございます。 そのため、落ち着いて自分で対処ができそうなものと、そうでないものにしっかり区別したうえで考えてみることが大切です。 まず、自分で対処ができそうな異音について紹介いたします。 異音の元がファンと考えられる場合 パソコンに付属しているファンは、パソコン内に蓄積した熱を放出するためのものです。 ファンから熱を放出する時に出る動作音が原因であることが考えられます。 たとえば、パソコンを使用している時にどうしてもホコリやチリなどが気になることもあるでしょう。 室内にホコリなどがあるとファンは空気といっしょにこれらの汚れをパソコン内に取り入れてしまうので、ファンの回転数が高くなってしまうことがございます。 その結果、ファンの動作音が気になってしまうケースが考えられます。 このような場合には、ファン周辺についたホコリをきれいに取り除くことで動作音が気にならなくなるでしょう。 さらに、室内の湿度が高いとパソコン内に熱を蓄積しやすく、ファンの回転速度が高まることで異音が出るケースがございます。 換気や除湿をしっかりすることは大切といえるでしょう。 パソコンは熱に弱い精密機器なので、涼しい場所で使用することを検討してみるのも大切なポイントです。 そのほかのケースとしては、ケーブルとファンの接触があげられます。 ケーブルをファンから離すなどの工夫が必要です。 自分で対処できない可能性が高いケースは? パソコンの経年劣化による異音 パソコンを長年使用していると、さまざまなパーツの劣化が起こります。 これは、経年劣化であり仕方がないことです。 そのため、特定の部品に負担がかかり続けてしまった時に、いままでに聞こえなかった異音が認められるケースがあるでしょう。 もし、パソコンに詳しい人であれば部品を特定して交換するなど自分自身で対処が可能ですが、難しい場合にはドクター・ホームネットに部品交換や修理を依頼するのもひとつの方法です。 HDDから発生する異音 異音がHDDから聞こえる時には、自分で対処することはほぼ困難です。 もし、不具合に気づきながらもそのままパソコンを使用し続けると大切なデータが失われてしまう可能性が高いです。 そのため、すこしでもおかしいと感じるような異音が認められたら、早めにバックアップを取っておくことが大切といえます。 HDDになんらかの不具合があればデータを救出できないケースもあるため、日頃からバックアップを取る習慣をつけるとよいでしょう。 パソコンから発せられる異音は、自分で原因が判断できない場合も多いです。 すこしでも気になるようであれば、ドクター・ホームネットに頼ってみたほうが早く解決する可能性が高いでしょう。 気をつけたいポイントは?このような扱いはNG! パソコンから異音がした時に、気になってしまう人もいるでしょう。 また、普段は聞こえないような異音がすると焦ってしまい自分でいろいろと試してみたくなるものですが、取扱いを間違えてしまうと最悪の場合パソコンが故障してしまうことがあるので注意が必要です。 パソコンは精密機器なので、自己判断で間違った取扱いをしないようにしましょう。 ここでは、異音がした時にやってはいけないことについて紹介いたします。 再起動を繰り返したり、異音を放置した状態にしない 異音が気になる時に、パソコンを再起動すれば症状が収まると考えることがございます。 確かに、これもひとつの方法ですが、何度も立ち上げ続けてしまうとパソコン本体の部品に必要以上の負荷をかけてしまうでしょう。 故障の原因になるので注意が必要です。 また、異音が認められていて気になるものの、そのうち静かになるかもしれないと使用を続けることは避けましょう。 なぜなら、一度異音が続いた時点で、なんらかの問題が発生している可能性があるからです。 分解したり、衝撃を与えたりすることは避ける パソコン本体を少し叩けば異音が出なくなるのでは、と考えるのは危険です。 症状がさらに悪化する可能性が高いので注意が必要です。 また、パソコンにある程度詳しい人であれば、分解して原因を特定したくなることもあるかもしれませんが、かえって状況を悪化させてしまいかねません。 このようなパソコンにダメージを与えかねない取扱いは避けるべきです。 【HDD】カリカリ・カシャッ・カチカチ・カッタン・カタカタギュイーン・キュルキュル・キチキチ カリカリと聞こえるもので多いのはHDD起因の音です。 データを読み書きする際(アクセス時)に発生するのはシーク音と呼ばれるもので正常な動作音である場合もございます。 これはヘッドの移動による音ですが、製品によっては正常時でも大きな音が発生してしまうものもございます。 カッタン、カチカチ・ジーといった音の場合は、ヘッドが折れ曲がっているなど、物理的にディスクに傷をつけている可能性が高く、キュルキュル音はモーターの状態が悪いことも考えられます。 そのまま使い続けてしまうと傷を広げて完全に故障してしまい、データ復旧も困難になるので早めにデータを救出し、データ移行、HDD換装する必要がございます。 【ファン】ウィーン・ガリガリ・ジー・ブーン・カラカラ・シャー ウィーンというのはモーターによる回転音ですが、ファンから発生している場合が多い異音です。 ファンの動きに合わせて音が変化することで目視で確認することができる場合もございます。 ファンに溜まってしまったホコリ、綿ゴミ、ヤニが原因でスムーズな回転を妨げている可能性がございます。 電源ユニット、CPU、グラフィックカードのファンのいずれの箇所でも発生しうる音です。 またファンはフィンの軸部分が経年劣化などで歪んでいる場合にもブーンなどの音が大きくなってきます。 【ケースやパーツ全体】ビビビビー・ビリビリ・チッチッ ビビビビーと聞こえるパソコンケースの組み立て方や閉じられ方が甘かったり、内部のパーツが浮いてくるなどすると発生する振動音であることが多く、共振によるものはそのままでは直ることはないので、継続して鳴り続けるので耳障りです。 チッチッというのはCPUなどの回転しているファンに他のパーツのケーブルが当たってしまっていることも考えられます。 ケーブルへのダメージが蓄積されていくので、そのままにしておくと断線することもあるので早めに対処しましょう。 擬音語の音の感じ方は主観によるものが大きく、パーツが異なっていても同じような音が聞こえてくる場合もあるのであくまで一例となります。 異音やこれまでと違うという違和感を感じたら早めにプロに診断してもらいましょう。 また、ファンに埃が溜まっていてそのままにしておくと故障の原因にもなりますので、プロのスタッフにご相談ください。 すぐに訪問してトラブルを解決いたします。 作業内容や部品破損の有無などによって料金は前後する場合がございます。 事前にお見積もりの上、お客様のご了承をいただいてから作業いたします。 よくあるご質問 自作パソコンの配線を綺麗にまとめて異音がしないようにしてもらえますか? 対応可能です。 パソコン内の配線がCPUファンやケースファンと干渉することが、異音が発生する原因の一つです。 特に慣れない自作パソコンでは配線が煩雑になりがちです。 修理を伴わない配線整理だけの作業でもお気軽にご依頼ください。 ファンの回転が速すぎて音がうるさいので調整してもらえますか? ファンの回転数の調整依頼も承っています。 ファンの回転数も音がうるさい原因の一つですが、ファンに溜まっているホコリや経年劣化も原因になります。 ドクター・ホームネットなら現地で音がうるさい原因を調べて柔軟に対応することが可能です。 パソコンの異音の発生源をできるだけなくす方法はありますか? 異音は異常時に発生する音なので完全になくすことはできませんが、動作音の静かな部品に交換することで、できる限り少なくすることは可能です。 ファンを静音タイプに交換、HDDをSSDに換装、ファン付きグラフィックボードをファンレスグラフィックボードに交換、などが考えられます。 CPUファンを水冷CPUクーラーに交換したら静かになりますか? CPUファンが異音の原因になっている場合は、水冷CPUクーラーに交換することで静かになります。 ただし、CPUファンとは形状が異なるため、交換できるかどうかを事前に確認する必要がございます。 また、冷却液の補充や液漏れについて考慮する必要もございます。 ドクター・ホームネットの店舗一覧 パソコンから異音がして動かないトラブルの情報、パソコン修理のことなら【ドクター・ホームネット】パソコンのトラブル事例や修理事例をはじめとして、PCトラブルの最新情報などパソコンに関する情報が満載なパソコン修理情報サイトです。 「パソコンが起動しない!」「ウイルスに感染してしまった!」「インターネットやメールができない!」など様々なトラブルを初期化せずに原状回復、PC修理を行います。 パソコン初心者の方でも安心してご利用いただけるように、難しい専門用語は使用せず、また訪問修理でも信頼できる質の高い接客ができるように正社員がしっかりとサポートいたします。 パソコンの故障かパソコンが調子悪いなど気になる事がありましたら、お電話かお問い合わせフォームからご連絡ください。 パソコンから異音がして動かないトラブルなどのPC修理に関する情報なら【ドクター・ホームネット】.

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【パソコンの悲鳴】パソコンのファンが異音を立てているときの対処法|生活110番ニュース

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Q 一昨日、自作のデスクトップPCからの起動時の異音について質問させていただいたものです。 電源の寿命ではないかと思っていましたが、皆様からご回答いただき、ファンの掃除をしましたら その時は起動時の異音(ガガガガー)は解消しました。 問題解決かと思っていましたら、昨日今日とやはりまた起動時にガガガガーという異音がします。 PCを使うのは帰宅後の夜で、前日の夜の使用から20時間くらいは間が空いています。 今日も帰宅後にPCを立ち上げましたら起動時にガガガガーと鳴ります。 起動が終了するとその音は止みます。 そして、一旦PCをシャットダウンして元電源を完全に切り数分後に起動すると異音はしません。 しかし、数時間空けて起動すると異音がします。 ファンの埃も取り除き羽の点検もし破損やぐらつきなどありませんでした。 回転もとても滑らかです。 原因が何なのかまったく見当が付きません。 A ベストアンサー 初回起動時のみ異音がするとしたら、やはり、ファンのベアリングあたりの劣化でしょう。 オイル、または、グリスが堅くなっており、起動時の暖まる間異音が発生するのではないでしょうか。 起動時は、BIOSが立ち上がっている最中でファンは全開で回ります。 起動が終わると、BIOSやWindowsが制御を始めて回転数が落ちてきますので、起動時の全開の間、異音が出ているのではないかと思います。 初回の起動から、一旦シャットダウンして数分後に立ち上げるばあいは、ベアリングのオイル、または、グリスが暖まっているので異音がしないのではないでしょうか。 、ファンを交換してみるのが良いと思います。 CPUに何を使っているか書かれていないので、ファンのみ交換できるかどうか判りませんが、パソコンショップでパーツを扱っている店なら、各種のファンがありますので、交換できそうなものと交換してみて下さい。 ファンのコネクタで、3pinと4pinがありますが、今は4pinのものも増えてきています。 もし、ファンのみを交換できないCPUクーラー インテルのリテールクーラー の場合、CPUクーラーの交換になりますが、それ程高くありません。 標準的なものだと下記あたりでしょうか。 店によっては、インテルのリテールクーラーを300円程度で売っているところもあります。 本来、CPUとセットで出荷されるのですが、オーダーした人が社外品を注文するとそれが余るので、使っていないものが安く売られていることがありますね。 初回起動時のみ異音がするとしたら、やはり、ファンのベアリングあたりの劣化でしょう。 オイル、または、グリスが堅くなっており、起動時の暖まる間異音が発生するのではないでしょうか。 起動時は、BIOSが立ち上がっている最中でファンは全開で回ります。 起動が終わると、BIOSやWindowsが制御を始めて回転数が落ちてきますので、起動時の全開の間、異音が出ているのではないかと思います。 初回の起動から、一旦シャットダウンして数分後に立ち上げるばあいは、ベアリングのオイル、または、グリスが暖まってい... Q パソコン起動時、ブォーンという異常な音がするので、故障じゃないか気になっています。 パソコンは、SOTEC PC STATION DS3000を使っていて、購入して1年で、ちょうど無料保障が切れました。 SOTECに問い合わせようとしたところ、無料保障が切れているため、電話でもメールでも2500円かかってしまうので、迷っています。 普通は、問い合わせなら、大抵のメーカーは無料ですよね? 今までに他のメーカーに問い合わせをしたことが何回かありましたが、無料保障が切れていても、無料で質問に答えてくれました。 パソコンの方ですが、ファンの音のようです。 でも、今まではこのような音がなったことはありません。 ファンの掃除をしたのですが、まだ音がなります。 このまま使用していても大丈夫なのでしょうか? A ベストアンサー 確かにブォーンという音はファンやらとにかく何かが回転している音でしょうね。 ブォーンというのは起動時音が以前に比べ大きくなった、と判断すれば良いのでしょうか? んー、ファンと言ってもPC内にいくつか付いています。 CPUに付いているもの。 グラフィックボードに付いているもの。 電源に付いているもの。 他は、回転部としてはハードディスクやCDやDVDドライブなどのものが挙げられます。 ファンの回転が妨げられるなどで熱がうまく逃げていかない、 という状態が日常的になると、故障の原因になる事がありますから、今は正常でも一応開いてみた方が良い。 まずどの部位が異音を発しているのかどうか突き止める必要があります。 とりあえず各部位のファンのホコリ詰まりや、しっかり回転しているかなどをチェックして下さい。 それからPCに負担がかかり内部が高温になりますと当然ファンの回転数は上がります。 うまく放熱が出来ていない為ファンの回転数が上がり異音が発生する場合もありますから、 ケースの通気孔やCPUとヒートシンクの間のグリス切れなども見てみると良いでしょう。 という事らしいのですが、電話やメールのみの問い合わせだけなら恐らく金銭は発生しないように思うんですが・・どうなんでしょう。 確かにブォーンという音はファンやらとにかく何かが回転している音でしょうね。 ブォーンというのは起動時音が以前に比べ大きくなった、と判断すれば良いのでしょうか? んー、ファンと言ってもPC内にいくつか付いています。 CPUに付いているもの。 グラフィックボードに付いているもの。 電源に付いているもの。 他は、回転部としてはハードディスクやCDやDVDドライブなどのものが挙げられます。 ファンの回転が妨げられるなどで熱がうまく逃げていかない、 という状態が日常的になると、故障の原... A ベストアンサー こんにちは。 折角PCの中を空けたなら、何処から音が出て居るか確認した方が良いと思います。 紙を丸めてメガホンのような形にして細い方をPC内部に向けると音の発生場所が特定しやしいのでは無いかと思います。 もしHDDからでしたら油類を注入したとしても早晩寿命が来るのでHDDその物を交換した方が良いと思います。 CPUのフアンはCPUから外さずに油脂類を塗ったり吹きかけたりすると故障の原因になったりすると思います。 又取り外しの時CPUのコアー欠けに十分注意が必要です。 電源は高電圧部分が埃を呼び込みますのでフアンの羽にも綿埃が強く付着しクリーナー液等を綿棒に浸し丁寧に取った方が良いと思います。 又細かい塵が軸受けのオイルを乾燥させて仕舞うので少量の油を付けた後良くふき取って置く方が良いと思います。 ビデオカードなどもフアンに綿埃が密着し易いです。 Q 以前に比べ、最近ノートパソコンのファンがとてもうるさくなりました。 隣の部屋にまで聞こえるほどで、作業に集中できません。 電源を入れたときに鳴る音や、DVDを入れたときに鳴る読み込みの音ほど大きくはないので、温度を下げるファンがうるさいのではないかと思っています。 ネットの掲示板でファンに埃がたまっている可能性があると拝見したので、裏のねじを外しましたが、ファンは汚れていませんでした。 それでも念のためエアーを吹き付けて掃除しました。 パソコンの中身も、いらないデータは消し、デスクトップに出しているアイコンも少なくしました。 使用するときにはパソコンの下に隙間を作り、風通しが良くすることもしましたし、使用し続けずに電源を切ることもしていますし、部屋も涼しい環境です。 しかしファンはうるさいままです。 以前はとても静かだったのに・・・ 何か原因をつきとめる方法がお分かりの方や、上記を読んで何か思い当たる方は書き込みをお願い致します。 パソコンに詳しくないので、改造や増設等は一切していません。 よろしくお願いします。 以前に比べ、最近ノートパソコンのファンがとてもうるさくなりました。 隣の部屋にまで聞こえるほどで、作業に集中できません。 電源を入れたときに鳴る音や、DVDを入れたときに鳴る読み込みの音ほど大きくはないので、温度を下げるファンがうるさいのではないかと思っています。 ネットの掲示板でファンに埃がたまっている可能性があると拝見したので、裏のねじを外しましたが、ファンは汚れていませんでした。 それでも念のためエアーを吹き付けて掃除しました。 パソコンの中身も、いらないデータは消し... A ベストアンサー 以前からハードな作業をしている時や夏場等高温時に時々でも今の様な音がしていましたか? CPUや内部が高温になるとファンが高速に回り排熱するようなシステムになっているのですが、音の原因がファンのフル稼働によるものなのか、それともファン自体が劣化して騒音を発しているのかによって対応が変わってくると思います。 ・以前から高負荷時には同じような音がしていた場合 なんらか常駐プログラム(ウィルスソフト等)によるCPU負荷が増え発熱してファンがフル稼働していると考えられます。 もし、100%に近い使用率ならウィルスソフト等の常駐プログラムを終了させてみてください。 これによって負荷発熱が下がり静かになるかもしれません。 また、10%程度で大した負荷がかかっていない場合は埃などの原因やサーモスタットの故障が考えられますのでメーカーへの修理依頼される事をお勧めします。 ・以前はまったくこの様なうるさい音はしていなかった場合 ファン自体が劣化して音を出している可能性があります。 また、筐体のねじが緩んだりしたせいでビビり音がでて騒音の原因になっている可能性もあります。 この場合もメーカー修理をお勧めします。 以前からハードな作業をしている時や夏場等高温時に時々でも今の様な音がしていましたか? CPUや内部が高温になるとファンが高速に回り排熱するようなシステムになっているのですが、音の原因がファンのフル稼働によるものなのか、それともファン自体が劣化して騒音を発しているのかによって対応が変わってくると思います。 ・以前から高負荷時には同じような音がしていた場合 なんらか常駐プログラム(ウィルスソフト等)によるCPU負荷が増え発熱してファンがフル稼働していると考えられます。 Q 友人にお任せで組み立ててもらったデスクトップを使っております。 故にどんなスペックなのか自分でよく分かっておらず、申し訳ないのですが、 OSは WIN XP,マザーボードはMAGIC PRO,PENTEIUM 4 が入ってるのはわかります。 最近起動時にウィーン、とかブゥーンというモーターのような音がします。 最初は回転数が遅く、だんだん速くなっていくような感じです。 以前も立ち上げの時の音というのはありましたが、このところひどくなっています。 ウィンドウズの起動画面から、通常のデスクトップの画面に変わる頃には、音は消え、動作にもなんら変わりはないのですが、あまりの音の大きさに心配になります。 どんな原因が考えられるでしょうか? A ベストアンサー rory23です。 メーカー品のパソコンと違い組み上げたパソコンは、結構いろんな障害が起きるものです。 僕も組み上げた物を使っていますが! 自信がなければ、あまり中を触らない方がいいですね。 今回の、そちらのトラブルと関係無いかもしれませんが、以前、僕のパソコンが異音が発生して中を空けてみたらハードディスクを固定してるステーがディスクの回転の振動で共鳴してるだけでした。 ディスクの固定ネジを締め直したら解消しました。 そんな簡単のトラブルも、なかにはあります。 たぶん、そちらのトラブルもDVDドライブの中の駆動系の回転が円滑に回らなくて振動しているのだと思いますが、精密機械ですので下手にいじると壊れますので慎重に検討してください。 Q よく分からない現象にちょっと困っています。 とりあえずは問題を抱えながら稼動中です。。。 もともと搭載されていたSEAGATEの30GBハードディスクが 死んでしまい、これを機に120GBのハードディスクを購入 しました。 どうもそれまで使っていたWINDOWS98では認識しないという ことらしいので、WINDOWS2000SP4も購入しました。 なんとかBIOSの認識は出来たのですが、BIOS画面中カチカ チ音がHDD認識するまで続きます。 (稼動中はほとんどあり ません。 )またBIOSでのHDD認識失敗もかなりあります。 これは一体どういう現象なのでしょうか? お分かりの方いたらご回答ください。 このままだとHDDまた壊しちゃいそうで… 私の構成です。 WINDOWS2000SP4 ショップ組立てパソコン マザーボード;AOpen AK72(BIOSはファームアップ済) CPU;ATHLON THUNDERBIRDコア700MHz HDD;HITACHI 120GB DVD;IOデータ DVR-ABN8W MATSUSHITA DVD-RAM LF-D210 よく分からない現象にちょっと困っています。 とりあえずは問題を抱えながら稼動中です。。。 もともと搭載されていたSEAGATEの30GBハードディスクが 死んでしまい、これを機に120GBのハードディスクを購入 しました。 どうもそれまで使っていたWINDOWS98では認識しないという ことらしいので、WINDOWS2000SP4も購入しました。 なんとかBIOSの認識は出来たのですが、BIOS画面中カチカ チ音がHDD認識するまで続きます。 (稼動中はほとんどあり ません。 )またBIOSでのHDD認識失敗もかなりあります... A ベストアンサー 1です。 もし自分のPCが同じような原因で正常ではないと感じたら、BIOSは機器を認識した時点で原因から外します。 OSでHDDカチカチはないでしょう。 アンチウイルス等のスキャンを実行していてもカチカチとかカチンカチン音は問題あります。 毎回でなくてもBIOSが認識されない、されるまでに時間がかかるはハード的要因が強いと思います。 ちょっとオカルトっぽいのですが、一度マザボのCMOSクリアして様子を見られたらどうでしょうか? 先日我が家の3号機のSATA-HDDが2台同時に認識されなくなりました。 SMART診断でエラーも何もないHDDだったのでBIOS書き換え、ケーブル差し替え、CMOSクリアで正常に認識ということがありました。 同じではないですが大した手間ではないので今のままでいるよりは試してみるのもよいかと思います。 A ベストアンサー 起動後、数分経過すると音が消えるようでしたら、ファン軸受けの潤滑不良です。 原因は低音によって潤滑グリース或いは軸受け含浸油(纏めて潤滑剤)の粘度が上昇し、 軸受けの摺動部(あるいは転動部)に供給される油分が少なくなることにあります。 暫く運転すると摩擦で軸受け部の温度が上がり、グリースや含油軸受けから出てくる 油分が増加するので音が消えます。 従って、寒さと大いに関係があります。 永年使用しているとグリースや含浸油が変質(劣化)したり、減量(蒸発)したり してこのような現象がおきますが、グリースの封入量や軸受けの含油量が不十分だったり、 品質が劣る潤滑剤を使用していたりすると、案外短期間でこのような不良現象が発生します。 気温の高い季節にはあまり目立たないのですが、寒くなってくると目立つようになります。 もっとひどくなると、夏でも音が出るようになります。 音が出るようになったファンは交換するのが一番ですが、応急対策としては、ファンの モーターのセンターに貼ってあるシールを剥がすと軸受けが見えますので、そこに ミシン油または模型用グリースなどを少量供給してやると暫く保たせることができます。 起動後、数分経過すると音が消えるようでしたら、ファン軸受けの潤滑不良です。 原因は低音によって潤滑グリース或いは軸受け含浸油(纏めて潤滑剤)の粘度が上昇し、 軸受けの摺動部(あるいは転動部)に供給される油分が少なくなることにあります。 暫く運転すると摩擦で軸受け部の温度が上がり、グリースや含油軸受けから出てくる 油分が増加するので音が消えます。 従って、寒さと大いに関係があります。 永年使用しているとグリースや含浸油が変質(劣化)したり、減量(蒸発)したり してこのような現象がお...

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ビープ音が鳴るパソコンはなにが問題?鳴る回数で原因を絞り込もう

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突然聞こえる異音はパソコンからのSOSかも? パソコンから聞こえてくる異音には、さまざまな種類があります。 その中には、修理が必要な状態につながるような音もあれば、ちょっとしたメンテナンスで直るものも存在します。 しかし、中には異音に思えるようで実は正常な動作音であることもあります。 異音の原因は何にある? パソコンから異音がする原因に一番多いのが、ほこりや汚れによるものです。 パソコンには、部品を冷却するためのファンが下記部分に取り付けられています。 ・CPU ・電源ユニット ・グラフィックボード ・PCケース パソコン起動中のあいだ、ファンは高速で回転しつづけます。 そこにほこりなどが付着していると、回転中に部品同士が接触したり、回転が不安定になったりすることから、異音が発生するのです。 ハードディスクに不具合が発生しているときも、異音が発生します。 ハードディスクは非常にデリケートな部品であり、ちょっとした衝撃ひとつで正常に動作しなくなることも多いです。 キュルキュル、カリカリと不可思議な音が聞こえることもありますが、これらの音は異音ではなく正常な音であることが多いです。 そのほか、CPUの稼働率が高すぎると異音が発生することもあります。 どんな音がしますか?異音の種類 異音の種類にはさまざまあります。 まずはジー、ジジジといった低い音、カリカリ、キュルキュルという、なにかが空回りしているような音、ピーという電子音のようなものが聞こえてくることなどもあります。 これらの音は、パソコンが通常稼動している場合には聞こえることが無い音です。 そのため、これらの音が聞こえたとすると、何か異常が起きている可能性が高いです。 比較的わかりやすい異音の場所 異音が出たときの難しい部分として、音の発生個所が判別しづらいという点があります。 パソコン内部はさまざまなパーツが集合しており、似たような音が発生するものも多いです。 そのため、音の発生原因を突き止めるのは容易ではありません。 しかし、その中でも音の発生が判別しやすい場所というものは存在しますので、異音が出ている箇所を調べてみましょう。 ここからは異音の判別がしやすい箇所を紹介します。 ・ファン部分 CPUや電源ユニット、グラフィックボード、ケースなどに装着されているファンは普段から稼働音が聞こえる箇所です。 そのためいつもと違う音が聞こえれば、判別もつきやすいです。 ・ハードディスク ハードディスクに不具合が出ている場合、ジーやジジジといった奇妙な稼働音が聞こえてきます。 普段ではなかなか聞こえない音なので、判別はしやすいと思われます。 ですが、この稼働音がいつまで続いて読み込みが終わらない場合があります。 この場合も、普段と違う状態のため判別はしやすいです。 とりあえずできる対処法!異音がしたらこれを試して パソコンから異音が聞こえてきた場合に、試しておきたい対処法がいくつか存在します。 内部のほこり取り 異音の原因に多いのは、内部のほこりや汚れによるものです。 そのため、異音の対処や対策として、パソコン内部を定期的にきれいにしておくことをおすすめします。 内部を清掃する場合は、デスクトップ型の場合はケースを開けて作業をおこないます。 ノートパソコンの場合は、分解をおこなわないと内部の清掃ができません。 しかし、分解は素人がおこなうには難しく、また個人で分解したことで、保証の対象外になることもあります。 そのためノートパソコン内部を清掃する場合は、メーカーや業者に相談することをおすすめします。 パソコン内部のほこりや汚れは、放っておくと異音だけでなく火災などの原因になることもありますので、ある程度はきれいにしておく必要があります。 パソコンのリフレッシュ データを読み書きするときに発生するシーク音と呼ばれるものがあります。 パソコンを使用していると、さまざまなファイルを作成、保存、削除していくと思います。 この作業をすると自動的にファイルの場所なども保存されていくのですが、空いている隙間にどんどんとデータが保管されるため、乱雑化していきます。 乱雑化していると、ファイルを読み込むときに余計な動作が増えて、シーク音が増えていきます。 そこで、そうしたファイル場所のデータを最適化するデフラグという作業をおこなうと、この読み込み動作を減らすことができ、シーク音も最適な状態に戻ります。 デフラグの方法は、パソコンに搭載されているOSの種類やバージョンによって違ってくるため、使用しているパソコンやOSの情報を説明書などで調べたり、メーカーのカスタマーサポートに問い合わせるなどしてみてください。 シャットダウンして冷ます 長時間パソコンを稼動しつづけていると、パソコンを冷却するためにファンなどの稼働率も上がっていきます。 その結果、音が肥大化していくことがあります。 こうした状態のときは、一度パソコンをシャットダウンして冷却してあげることをおすすめします。 そうすれば、稼動熱による異音を無くすことが可能であり、パソコン本体への負担も減らすことができます。 異音?騒音?故障とは違う気になる音の場合 パソコンは稼働状態であれば、ある程度の音は発生します。 ですが、その音が肥大化してきて異音というより騒音化してくることもあります。 どんな症状ですか? 音がうるさくなっている場合、パソコンの温度が高くなっていることが多いです。 また、起動の音が気になるや、待機時間が長くなるなどの症状が出ていることもあります。 その他にも、動作や立ち上がりが遅くなっていたり、強制終了が多くなっているなどの不具合がみられることも多いです。 そうした症状が出てしまう原因とは一体なんなのでしょう? 考えられる原因とは パソコンの騒音はいくつかの原因が考えられます。 ・設置場所の温度が高い パソコンは稼働していると、どうしても本体温度が上がっていきます。 そのために冷却用のファンがいくつも取り付けられているのですが、そもそも温度が高い場所で使用していては、冷却効果も望めません。 そのため、どんどんとパソコン本体の熱が上昇し、ファンなどの稼働率も上がって騒音化していきます。 ・ほこりが溜まっている 異音の原因にもなるほこりですが、騒音の原因にもなりえます。 ほこりがファンなどに詰まっていると、当然ながら冷却効率が下がっていきます。 その結果、パソコン本体の熱も上昇し、それを冷まそうとファンなどがさらに稼働率をあげていきます。 その結果、どんどんと稼働音も肥大化していくというわけです。 対処としてできること パソコンは熱が溜まりすぎると稼働効率が低下する機械なので、常に熱を逃がして常温状態を維持できる環境が必要です。 そのためには、まずは温度の高い場所での使用を控えるようにしましょう。 また、ノートパソコンは本体下部にファンが取り付けられているため、ひざの上に置いて使用していたりすると、熱が逃げにくくなり、さらに体温によりパソコン本体の温度が上がってしまいます。 そして、熱が溜まりやすいもう1つの原因である、ほこりの除去もおこなうようにしましょう。 パソコンの清掃は、異音・騒音双方の対策になる大事な行動です。 常日頃からパソコンの清掃を欠かさずにおこなっておくことで、そうした異常の対策になります。 しかし、パソコンの清掃はカバーを開けたり、分解したりと素人にはハードルが高いです。 そのため、なかなか実行に移すのが難しいと感じる人もいるかと思われます。 そういった場合は、専門の業者に依頼するのもひとつの手です。 自分で清掃をおこなって誤って壊してしまう、データが消えてしまうなどの心配もないので安心です。 異音が治らない…故障修理に出すときの注意点 対処法を試しても異音が治らない場合は、修理に出す必要があります。 ですが、パソコンを修理に出す場合は、いくつかの注意点が存在します。 ・パソコン修理後は初期化されていることが多い パソコンを修理に出した場合、高確率で初期化されて帰ってきます。 初期化すると、パソコン内に保存していたソフトやファイルが消えてしまいます。 そのため、再び1から使える状態に戻す必要が出てきます。 よく使うソフトの再インストールの準備や、可能であれば修理に出す前に外付けのハードディスクなどに、大事なデータを移しておくといったことをしておくと安心です。 ・個人情報の扱い パソコンを使用していると内部に、多くの個人情報が保存されていきます。 修理に出した場合、そうした個人情報が業者などに知れてしまうことになる可能性も高いです。 そのため、不安に感じる人は事前に修理業者に個人情報の取り扱いについての確認しておきましょう。 まとめ パソコンの異音にはさまざまな原因があります。 その中でも特に多いのが、ほこりや汚れによるものです。 パソコンは精密機器ため、ほこりや汚れには弱いです。 掃除をせずに放っておくと、パソコンに熱が溜まりやすくなったり、異音以外のトラブルの原因にもなります。 そのため、パソコン内部の清掃は常日頃から心がけるようにしましょう。 もしも、内部清掃に不安を感じる場合は、専門の業者に依頼することもおすすめです。 その他、部品の異常による異音などもありえます。 その場合は、修理を依頼することになります。 その場合は、初期化の対策や個人情報の扱いなどに注意するようにしておくと安心です。

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