ニフモ 回線。 NifMo(ニフモ)の評価/料金/評判を徹底解説、誰も契約しない理由とは・・

【キャッシュバック特典】NifMo(ニフモ)にMNPで乗り換える手続き方法

ニフモ 回線

ニフモ特長 かけ放題 NifMoでんわでIP電話での国内通話がかけ放題 月額 1300円 NifMo 訪問レクチャー 初回レクチャー 端末の接続・設定+基本操作説明 再訪問レクチャー 基本操作説明(60分) 何度でも訪問レクチャー利用。 (別途料金がかかります。 ) 月額 480円 常時安全セキュリティ24モバイル 子供の端末も、常時安全セキュリティ24モバイルが守ってくれます。 取り扱いするサービス・商品数は約1,000,000件 月額 500円 NifMo プリント 選ぶ手間・注文の手間のかからない新しいカメラを備えたプリントアプリです。 月額 380円 NifMo あんしん保証 故障・破損・水濡れなどの万が一のトラブル時、電話1本で交換機をお手元にお届けするサービスです。 月額 380円 NifMo バリュープログラム ショッピングをするだけ、NifMoのアプリをダウンロードするだけで、携帯料金が安くなるおトクなバリュープログラムです。 まるっと割 niftyの接続サービスを利用中は、NifMo基本料金から月額200円を割り引き nifty光、プロバイダーコース、 nifty光ライフ with フレッツ等 データ容量くりこしOK 余ってしまったデータ通信容量を翌月に繰り越せます ニフモ詳細 通信速度 下り最大225Mbps 上り最大50Mbps 回線 NTTドコモ SMSオプション 月 150円 支払い クレジットカード 会社名 ニフティ株式会社 データSIM 縛り なし 違約金 なし 通話SIM 縛り 6か月 違約金 8000円 ニフモプラン データ通信プラン 1.1G 640円 3G 900円 7G 1600円 13G 2800円 音声通話プラン 1.1G 1340円 3G 1600円 7G 2300円 13G 3500円 ニフモ評価・評判・口コミ Aさん 携帯電話に比べて通話料金が割高ですが、スマホで音声通話する頻度はそう多くないので、月額料金があまり高くはなっていません。 2台持ちしても、月額6000円程度です。 Bさん 普段遣うのににまったくもんだいないです。 以前はwimaxなどを携帯して接続してましたが、つながらない場所が多くストレスを感じていました。 このSIMにしてからはとくにストレスを感じたことがありません。 Cさん 老舗プロバイダってだけあって妥協がいっさいない高品質高速回線でダントツの二重丸。 常に15Mbps出す実力からしてもとにかく、スマホユーザー向けよりか一般PCユーザー向けだと思う スポンサーリンク.

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NifMo(ニフモ)の評判・口コミと速度を解説!niftyユーザーは割引される

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NifMo ニフモ の速度に関する評判 NifMo ニフモ は老舗の大手プロバイダniftyが運営する格安SIMサービス。 オリコン日本顧客満足度ランキングの「MVNO スマホ」部門で、数ある格安SIMの中でも1位に輝くなど人気の高いサービスとなっています。 そしてNifMo ニフモ ユーザーの口コミを見ると、速度に関する評判はおおむね上々。 同じドコモ回線を使っていたとしても、格安SIMは提供元の事業者によって通信速度に差がありますが、他社と比較してもNifMo ニフモ の速度に関しては悪い評判は少ないように見受けられます。 通信速度を重視して格安SIMをえらぶなら、NifMo ニフモ は候補に入れてよいサービスの1つといえるでしょう。 ただし、これはNifMo ニフモ だけに限らず、OCNモバイルONEや楽天モバイルといった競合他社にもいえることですが、通信が混みあうと想定されるランチタイム・お昼時の通信速度については評判がよくありません。 この時間帯は、まるで速度制限にかかったようだ、といった評判まであります。 NifMo ニフモ の速度を実際に計測する NifMo ニフモ ユーザーの口コミを見る限り、実測で下り10Mbpsに近い通信速度を記録しているとの情報をよく見受けられます。 時間帯によりますが20Mbpsを超える実測値を計測したとの口コミも1つや2つではありませんでした。 この程度の通信速度があれば、自宅の固定回線と変わらずに動画なども楽しめそうですね。 ただしその一方で、お昼時の通信速度に関してはよい計測結果は見受けられません。 速くても1~2Mbps、それ以外は軒並み1Mbps未満で、さらに低速だと0. 2~0. 3Mbps程度と、前出の口コミにあるように、あたかも速度制限に抵触した際のような通信速度です。 NifMo ニフモ の公式Twitterアカウントでも、昼の時間帯 特に12時30分以降 に速度が出にくい状態であることを認めており、設備増強をすすめる旨を伝えています。 会社に勤めているサラリーマンや学生は特に、息を抜けるランチタイムにスマホを使って高速な通信速度でモバイル通信を楽しみたいと考えるでしょう。 そういったことからも、NifMo ニフモ が計画している設備増強による改善を期待したいものですね。 NifMo ニフモ では速度制限はあるの? 一定量の通信容量を消費すると発生するモバイル通信サービスの速度制限。 NifMo ニフモ には月間と1日あたりのデータ通信量による大きく分けて2種類の速度制限が存在します。 NifMo ニフモ のサービスには使い放題のプランはありません。 以下それぞれの速度制限について解説します。 なお日々のデータ通信量や月間のデータ通信量は、専用アプリ My NifMo・NifMo コネクト から簡単に確認が可能。 知らぬ間に速度制限に抵触するといったことがないように、こまめにデータ通信量を確認するとよいでしょう。 このデータ通信量を使い切ると月末まで下り上りともに最大200Kbpsまで通信速度が制限されます。 最大200Kbpsでは、YouTubeをはじめ多くの動画サイトで、高い画質はもちろん標準的な画質の動画コンテンツを鑑賞できませんし、画像の多いホームページは開くのに時間がかかってしまい、とても快適にネットサーフィンを楽しめないでしょう。 月間データ通信量による速度制限は翌月に解除され、データ通信量のカウントも新たにカウントされます。 当月に契約で決められた通信容量を使いきれなかった場合は、翌月に持ち越しとなるので無駄がなくて便利です。 また月途中で月間データ通信量による速度制限を解除したい場合は、0. 5GB毎に900円でデータ通信量を追加購入することもできます。 ただし、追加購入できるのは1ヶ月毎に6回まで(合計3GBまで)なので注意して下さい。 それから頻繁にデータ通信量の追加購入を行っていると割高になってしまうので、最初からより大容量のプランにあらかじめ変更しておいた方がお得でしょう。 速度制限が実施されるまでのテータ通信量は以下のとおりプランによって異なります。 月間データ通信量による速度制限と異なり、1日単位での速度制限ではデータ通信量の追加購入で解除されることはありません。 またその日に余ったデータ通信量を翌日に繰り越すといったルールもないので注意して下さい。 ちなみに、たとえばハイビジョン画質 HD画質 の動画を鑑賞するだけで1時間に約700~800MB程度のデータ通信量を消費します。 そのためもともと小容量の3GBプランはもちろんのこと、7GBのプランでも動画鑑賞のように膨大なデータ通信量を消費する通信は節約するか控えた方がよさそうですね。 動画鑑賞をたくさんしたいなら13GBプランをえらぶとよいでしょう。 なお2016年9月までは、1日単位でなく以下のように3日単位でのデータ通信量で速度制限が実施されていました。 プラン データ通信量 1. NifMo ニフモ には速度切り替え機能はある? OCNモバイルONEやDMMモバイル、楽天モバイルをはじめ格安SIMの通信業者によっては高速通信・低速通信を切り替える機能を提供しています。 たとえばOCNモバイルONEでは速度切り替え機能のことをターボ機能と呼び、専用アプリやユーザーページで 高速通信・低速通信 最大200Kbps の切り替えが可能。 低速通信を利用している間は、契約で決められたデータ通信量が消費されないので節約ができて便利です。 一方、NifMo ニフモ には残念ながら速度切り替えの機能はありません。 最大200Kbpsの低速通信になるのは、月間あるいは1日単位の速度制限に抵触した場合のみです。 NifMo ニフモ でデータ通信量を節約する場合は、動画を鑑賞するのを我慢するか画質を落としたり大容量なファイルの送受信を控えたりとか工夫するようにしましょう。 NifMo ニフモ のバースト転送機能について バースト転送機能とは速度制限に抵触した際に、通信を開始してから一定容量まで高速な通信を使えるというものです。 これによって、たとえばそれほど容量の重くないホームページの参照であれば、仮に速度制限に抵触したとしてその前と同様にさくさくとページがひらき快適です。 その他、容量の少ない低画質な動画の鑑賞や軽いファイルを添付したメールの送受信のような際にも、バースト転送機能が役立つでしょう。 バースト転送機能も速度切り替え機能と同様に格安SIMの事業者によって提供有無はまちまちですが、NiFMo ニフモ はバースト転送機能を提供しています。 この機能の利用にあたっては特に設定変更は必要ありません。 月間のデータ通信量・1日単位のデータ通信量を消費しきって速度制限に抵触すると自動的にバースト転送機能が働き、通信を開始してから150KBまで高速通信が使えます。 100KB~200KB以内におさまる軽量なホームページは多いですし、WordやExcelの中にも150KB未満のファイルは多いので、速度制限がおこなわれたときは、バースト転送機能が強い味方になってくれます。 ちなみに高速通信の際の最高速度は、LTE回線利用時は下り最大375Mbps・上り最大50Mbps、3G通信の回線速度は下り最大14Mbps、上り最大5. 7Mbpsです。 一方ハイビジョン画質以上の高画質な動画の鑑賞やPower Pointの提案書といった数MBを超えるファイルの送受信では、150KBを大きく超えるデータ通信量が消費されるので、残念ながらバースト転送機能は体感でわかるほどの効果はないでしょう。 しかしながらドコモ回線を使っているとはいえ、ドコモと直契約した場合と比較すると数十Mbpsにのぼるような高速な通信速度を期待しない方がよいでしょう。 数Mbpsの通信速度があれば比較的画質の高い動画でも鑑賞できます。 またniftyが設備増強をすすめているとはいえ、残念ながらランチタイムの通信速度は速くありません。 通信速度を求めるなら、ドコモとの直契約やWiMAXなどをえらんだ方がよいでしょう。 また1日単位の速度制限もあるので、他のモバイル通信サービスと比較すると速度制限に抵触しやすいといえます。 ハイビジョン画質 HD画質 を超える動画鑑賞や数百MBを超えるデータファイルの送受信、ビデオ通話のような膨大なデータ通信量が必要な通信を頻繁に行うようであれば、残念ながらNifMo ニフモ は適していないでしょう。 ・Wi-Fi スポットを活用しよう NifMo ニフモ を契約すると、マクドナルドやルノアール、主要なJR駅構内など全国に約5,200(2015年4月現在)のアクセスポイントを誇るBBモバイルポイントを無料で利用できます。 Wi-Fiスポットを利用することでデータ通信量を節約することができるため、NifMo ニフモ を契約するのであれば大いに活用するとよいでしょう。 データ容量が少ないウィークポイントをカバーできますし、速度制限の予防にもなります。 また仮に速度制限に抵触してしまった場合は、外出先で高速なモバイル通信をつかいたいときに役立ちます。 通信速度の遅いランチタイムに、マクドナルドでWi-Fiを使うのもよいですね。 専用アプリ My NifMo・NifMo コネクト を使えば、Wi-Fiスポットの設定も簡単です。 BBモバイルポイントの利用可能エリアは以下URLで確認して下さい。

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茨城県のNifMo(ニフモ)の速度測定結果(実測値)

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この記事に書いてあること• NIFMO(ニフモ)の評判は? NIFMO(ニフモ)は、インターネットプロバイダーの老舗であるNifty(ニフティ)が、ドコモから回線を借りて運営しているサービスです。 SIMカードだけでなく、新品スマホとのセット販売も行っており、このスマホ端末も人気のようです。 これはNiftyの増速ポリシーによるものと考えられる。 — 電波の妖精 biz4g 知らず知らずのうちに割引額が貯まってきます。 キャンペーン中の契約なので3カ月後にはお小遣いも貰えます。 NifMoにしてよかったー。 姉さんサイコー(NifMoが。 ランチタイムに速度が落ちる• 他の格安SIMに比べると速い• キャンペーンが多い• 既存のユーザーにもやさしい• ツイッターの公式アカウントが親切(ヘルプデスクへの案内あり)• 新発売の端末がかっこいい• ニフティ(プロバイダ)との謎の連携がある 音声・データプラン共に、データ通信量の選択肢が3、7、13GBの3つしかないことがデメリットと言えばデメリットですが、逆にシンプルでわかりやすい料金体系ともいえ、家族で使えばお得になるファミリープログラムや、10分かけ放題オプションサービスなど、最近の格安SIMで求められるサービスは一通り揃っています。 格安SIMサービスは、利用者数が増えればその分どうしても回線速度が遅くなってしまいますが、NIFMO(ニフモ)は、回線増強を頻繁に行っているため評判が良いようです。 速度低下の対策として、もっと多くの帯域幅をドコモなどの大手キャリアから借りるということになりますが、収入と支出のバランスが崩れ今の価格帯での格安SIMサービスの提供が困難になりかねないため、頻繁に実行できないのが実情です。 しかし、NIFMO(ニフモ)に関しては、毎月1、2回程度の回線増強を継続しており、実際にNIFMO(ニフモ)の公式ホームページにて、2018年3月2日、2月21日、2月2日・・・と過去に回線増強した実績を公表しています。 NIFMO(ニフモ)の通信速度は、本家のドコモほどの速度は出ませんが、スマホの利用には必要十分な速度が出ていますし、利用者数や通信量の動向を見極めて毎月2回程度の速度増強の対策を取っているNIFMO(ニフモ)のサービス提供事業者としての姿勢には、とても好感が持てますし、安心して利用できますね。 NIFMO(ニフモ)のデメリット 次にNIFMO(ニフモ)のデメリットです。 通信速度と安定性 1つ目のデメリットは、UQモバイルやワイモバイルといったいわゆる大手キャリアのサブブランドの格安SIMと比べると、通信速度の速さと安定性が劣ることです。 これは前述した格安SIMサービスの仕組みからして仕方のないことですが、auのサブブランドのUQモバイルと、ソフトバンクのサブブランドのワイモバイルという関係性から、通信速度と安定性については、他の格安SIMに勝ち目はありません。 大手キャリアと同程度の通信速度と安定性を求める方には、UQモバイルとワイモバイルがおすすめです。 完全かけ放題のオプションサービスがない 2つ目のデメリットは、完全かけ放題のオプションサービスがないことです。 格安SIMで節約したいが通話かけ放題は必須という方には、ワイモバイル一択となります。 帯域制限 3つ目のデメリットは、帯域制限があることです。 最近では、格安SIMにおいても帯域制限を撤廃する事業者が増えてきていますが、残念ながら、NIFMO(ニフモ)にはまだこの制度があります。 ただし、帯域制限の条件が、• 7GBプラン:1,500MB(1. 13GBプラン:2,800MB(2. もし、制限を受けた場合でも、以前は3日間速度制限を受けていましたが、今は1日間だけの速度制限となっています。 NIFMO(ニフモ)のメリット 次にNIFMO(ニフモ)のメリットです。 回線増強 結局のところ、格安SIMサービスは利用者数が少ないと通信速度が出やすく快適に利用できますが、iPhoneのセット販売を開始したなど、何かのきっかけで人気が急上昇し新規利用者が短期間に急激に増えると、回線速度は一気に低下し、快適にスマホを使えない状況となるという仕組みは格安SIMの宿命です。 記憶に新しいところだとLINEが運営する格安SIMのLINEモバイルは、2017年の始めにはドコモ系の格安SIMの中ではかなり通信速度が速く人気となり新規利用者が右肩上がりに増えていきましたが、その結果、2017年の夏の終わり頃から速度低下が明確になり他のドコモ系格安SIMと大して変わらないあるいは少し遅い程度の通信速度となってしまったという事例もあります。 格安SIMを利用する上で、最初の頃は快適に利用できていたが何かのきっかけで通信速度が急激に低下してしまい、今音声契約を解約かMNPで他の格安SIMへ移るとなると違約金が発生するという状況に陥るリスクはどの格安SIMでもありますが、NIFMO(ニフモ)のように利用者数・通信量を常に監視しながら適切に回線増強を実施しているという姿勢には安心感が持てるので、初めて格安SIMを利用する方でも安心して格安SIMに切り替えることができます。 データ量7GBのプランでは格安SIM最安値の水準 2つ目のメリットは、データ量7GBのプランでは、格安SIM最安値の水準で安いことです。 7GB音声プラン:2,300円(税別)• 7GBデータプラン:1,600円(税別) 参考までに、低価格で定評のあるDMMモバイルの7GBの音声プランは2,560円(税別)、データプラン1,860円(税別)となっています。 NIFMOバリュープログラム 3つ目のメリットは、NIFMOバリュープログラムによって毎月の料金を安くすることができることです。 NIFMOバリュープログラムとは、ハピタスのようなポイントサイトのようなシステム(アンケート回答やハピタスのWebサイト経由でのクレジットカード発行でポイントがもらえる自己アフィリエイトのシステム)がNIFMO(ニフモ)にあり、例えば、ある月にNIFMOバリュープログラムを経由して対象のクレジットカードを発行して2,000ポイントがもらえたら、その2,000ポイントがNIFMO(ニフモ)の利用料金から2,000円の割引となり安くなります。 アンケートの回答などは、獲得ポイント数は少ないものの継続して地道に取り組めるのでおすすめですね。 割安スマホ端末 4つ目のメリットは、既存利用者が機種変更を行う場合、割安な価格でスマホ端末を提供していることです。 既存利用者が機種変更を行う場合のスマホ端末代金の価格は、NIFMO(ニフモ)の通常のものより2,000円~4,000円程度の割引となっており、既存利用者を大事にしようという姿勢がうかがえます。 また、端末ラインナップも全16機種(2018年6月現在)で、20,000円程度のものから80,000円のハイエンド端末まで揃っており充実しています。 ただし、iPhoneの取り扱いはありません。 iPhoneを利用したい場合は、AppleストアでSIMフリー版を購入するか、大手キャリアで使っていたiPhoneが手元にある場合SIMロック解除して利用する必要があります。 ドコモのパケットシェアパック、IIJmioのファミリープラン、BIGLOBEのシェアSIMと仕組みが少し異なり、NIFMO(ニフモ)の場合は、複数枚のSIMの契約をまとめることで、それぞれのSIMの契約データ量が毎月0. 5GBほど追加となり、追加された合計のデータ量をシェアできるシステムとなります。 しかも、大半の格安SIMではデータシェアを利用する場合、契約名義を同一名義に揃えないと利用できないことが多いのですが、NIFMO(ニフモ)の場合は契約名義がバラバラでもデータシェアを利用できるので、大手キャリアからMNPでNIFMO(ニフモ)に加入する時にMNPの前に回線の名義変更をしなくて済むなど面倒が少なくて助かります。 ただし、このNIFMOファミリープログラムは「申込の翌月から適用」であることと、NIFMO(ニフモ)は通常余ったデータ量を翌月に繰り越すことができますが、この0. 5GB分のボーナスデータ量分の繰り越しはできません。 スマホ端末保証サービス 6つ目のメリットは、スマホ端末保証サービスの充実です。 NIFMOあんしん保証(交換サービス) 端末交換にかかる費用は、• 3回目以降は端末の定価 電話1本で翌日~2日以内に交換機を届けてくれます。 NIFMOあんしん保証for SIMフリー(修理・交換サービス) 年間2回まで利用でき、2回目までの修理代金は0円(修理代金の上限40,000円、上限を超える場合は差額負担)、修理不能で交換となった場合は、1回目・4,000円、2回目・8,000円(いずれも上限40,000円で上限を超える場合はさらに差額負担)で交換してくれます。 NIFMOあんしん保証for SIMフリーに関しては、これまでNIFMO(ニフモ)新規契約時にしか申込ができなかったのですが、2018年3月7日より既存利用者でも途中から申込可能となり、さらに利用しやすくなりました。 しかも、NIFMOあんしん保証for SIMフリーは人気のiPhone・iPadも対象となっています。 Niftyのセット割のまるっと割 7つ目のメリットは、Niftyのセット割のまるっと割です。 NIFMO(ニフモ)のシステム(月額・通話・データ容量) 次にNIFMO(ニフモ)の料金プランです。 その他オプションサービスとして、• NifMo 半額ダイヤル• NifMo 10分かけ放題• NifMo訪問レクチャー が用意されています。 NIFMO(ニフモ)の場合は10分間のかけ放題となっていることから、通常の電話であれば十分事足りると思われますので安心して電話ができますね。 まとめ UQモバイル・ワイモバイルといったサブブランド格安SIMと比べると、どうしても通信速度の遅さと時間帯による不安定さ(特に平日昼休みの時間帯)が気になるところですが、ドコモ系格安SIMの中では、きめ細かな回線増強を継続して行っているという誠実な姿勢に好感が持て、初めて格安SIMを利用する場合でも安心して利用できます。 また、運営とサービス品質に対する自信からか、通常、格安SIMの音声回線の解約・MNP転出は12ヶ月間の縛りがあり、この期間内に解約・MNP転出を行うと8,000円~12,000円程度の短期解約違約金を取られてしまいますが、NIFMO(ニフモ)の場合は、縛り期間6ヶ月で税別8,000円と期間が短く違約金も比較的安価に設定されていますので、この点についても安心して音声プランを契約できますね(データプランは縛り期間なし)。 au回線を利用するUQモバイルとソフトバンク回線を利用するワイモバイルに対するNIFMO(ニフモ)を含めたドコモ系格安SIMのメリットは、やはりドコモ回線の圧倒的な通話・通信エリアです。 都市圏では今やエリアの違いはあまり感じられませんが、地方都市、特に山間部においてはいまだに「ドコモでなければつながらない」といった評判をよく耳にします。 NIFMO(ニフモ)は、決して格安SIMの中では爆速というわけでもなく特別に料金が安いというわけでもありませんが、ある程度の水準で常に安定しており運営姿勢も誠実であるので、格安SIM初心者の方に特におすすめですよ。

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