ワイ モバイル スマホ ベーシック プラン。 ワイモバイルの料金プランが7月に改定!容量超過後も最大1Mbps

ワイモバイルの料金プランが7月に改定!容量超過後も最大1Mbps

ワイ モバイル スマホ ベーシック プラン

この記事の目次• 結論:ワイモバイルの2年縛り無し新プランは超オトク! 結論から言うと、ワイモバイルの新プランは非常にオトクでした!下記の新プランの料金表をご覧ください。 プランS プランM プランR 月額基本料 2,680円 3,680円 4,680円 データ容量 4GB 12GB 17GB 割引 新規割: 700円 半年 家族割: 500円 最安月額料金 1,480円 2,480円 3,480円 大手キャリアだと平均でも月々9,000円以上かかる携帯代ですが、 ワイモバイルの新プランなら最安1,480円から利用可能! しかも、この料金にはこれらのような• テザリング• 通話オプション• 留守番電話 大手キャリアでは有料オプションになるサービスがすべて含まれているんです。 格安SIM他社でも、 通話オプションまで込みでこの値段は、ぶっちゃけ破格です…! 大手キャリアで何千円も損をする前に、ワイモバイルに乗り換えてオトクなスマホライフを送りましょう! ワイモバイルの2年縛りなし新プラン「スマホベーシックプラン」とは? 2019年10月1日から提供が開始された「スマホベーシックプラン」ですが、どのようなプランなのかを紹介します。 月額料金とデータ容量 スマホベーシックプランは、月額2,680円から利用可能。 従来同様に3つのデータプランS、M、Rが用意されています。 月額料金とデータ容量は次のとおりです。 データ容量も、増量無料キャンペーンで大幅にアップしています。 ただ、データ容量の増量は1年間のみ無料で、2年目からは月に500円が必要です。 2年縛りがなくなった 2019年10月から 電気通信事業改正法が適用され、その影響で各社から2年縛りがなくなりました。 ワイモバイルもスマホベーシックプランの提供と同時に2年縛りを撤廃しています。 機種販売価格の見直しと支払い方法の選択肢が増えた 新プランへの移行に伴い、ワイモバイルで販売されている機種の販売価格が見直しされました。 なお、2019年10月1日時点での販売価格なので、時期によって価格が変動することに注意しましょう。 その他、機種販売価格の見直しの他に、支払い方法に36回払いが増えました。 一括払い• 24回払い• 36回払い トータルで支払う金額は変わりませんが、月々の支払額は安くなるので、毎月の出費を抑えたい方には嬉しいですね。 現在利用中の人がベーシックプランへ移行する際のポイント・注意点 現在スマホプランを利用していて、スマホベーシックプランへの移行を検討している場合、いくつか注意点があります。 契約更新月以外に新プランに移行すると契約解除料9,500円が必要になる• 端末の分割代金は、プランを移行しても継続する 順番に解説します! 契約更新月以外に移行するには契約解除料9,500円が必要 従来の2年縛りがあるプランから移行する場合、 契約更新月以外に移行すると契約解除料9,500円が必要になります。 なお、契約更新月は契約から2年後の月と、その翌月、翌々月の3ヶ月間です。 更新期間を確認する方法 ご自身の契約更新月がわからない場合でも、My Y! mobileから簡単に確認することができます。 わざわざ手続き等をしなくても確認できるので、気になる方は下記の記事を参考にチェックしましょう。 公式 条件を満たせば契約解除料は不要 特定の条件を満たした場合、契約解除料である9,500円は免除されます。 条件は以下の通りです。 スマホプランを2年以上利用していること• 機種変更と同時にプラン変更すること 上記2つのうち、どちらかを満たせば免除されるので、一度ご自身の契約状況を確認してみましょう。 端末代金を分割で支払っている場合、残債の請求はプランを移行しても継続する 当然ですが、 解約・プラン移行をしてもスマホの本体代は免除されません。 まだ分割代金が残っている場合は、継続して支払う必要があるので注意しましょう。 月々の割引金額が変わる スマホプランからスマホベーシックプランへ移行すると、月々の割引金額が変更、または適用解除になる場合があります。 以下が、割引額の変更、または適用解除になる割引キャンペーンの一覧です。 おうち割光セットA (スマホプランM,Lから移行の場合のみ減額)• 月額割引 (減額されない場合あり)• ワンキュッパ割 (適用解除) 現時点で適用されている割引があれば、移行後の月額料金がいくらになるのか確認しておきましょう。 ワイモバイルの2年縛りなしプランで利用できる基本的な割引 次に、スマホベーシックプランで利用できる基本的な割引をご紹介します。 新規割(半年間) 新規割は、契約から半年の間毎月700円オトクになる割引です。 申請などの手続きは必要なく、新規契約であれば自動的に適用されます。 新規割が適用された場合の月額料金 スマホベーシックプランSの場合、新規割を適用すると以下の金額になります。 ベーシックプランSの場合… 基本料金:2,680円 新規割: -700円 家族割: -500円 月額: 1,480円 新規割も適用すると、半年間利用料金は1,480円!めちゃくちゃオトクです。 家族3人で利用した場合の合計月額 こちらは、家族3人でワイモバイルを利用した場合の月額表です。 家族割の注意点 非常にオトクな家族割ですが、以下のような注意点があります。 主回線(1人目の契約者)には適用されない• 親族であれば、同居でなくても適用できる• 同棲が証明できれば同姓のパートナーや婚前のカップルでも適用できる 最も注意すべきなのは、 主回線には適用されないこと。 表の場合だと、主回線であるお父さんだけは家族割が適用されません。 また、 家族割は夫婦や親族でなくとも適用可能。 もしパートナーがいるなら、一度適用条件を確認してみましょう。 しかし、本当にオトクになったかはきちんと料金の内訳を比較しないと不透明です。 そこで、旧プランと新プランの料金やデータ容量を徹底比較して、新プランが安いかどうかを検証してみました。 データ容量の比較 まずはデータ容量の比較から。 下記が新旧プランのデータ容量をまとめた表です。 特に プランRは、比較すると7GBも差があります。 ただ、新プランには 20GBまで利用できるプランが用意されていないため、ヘビーユーザーにとっては残念かもしれません。 月額料金の比較 重要となってくるのが、月額料金。 下記は、旧プランと新プランの月額料金をまとめた表です。 新プランであれば、別契約なしの家族割で500円の割引が受けられるので、最終的にオトクですね。 ワイモバイルの2年縛りなしプランによりオトクに乗り換えるには? 最後に、新プランによりオトクに乗り換える方法をご紹介します。 キャンペーン情報も載せているので、ぜひチェックしてください。 現在利用中の場合は契約解除料に関わらず月末に行う ワイモバイルでは、 解約月の料金は日割り計算されません。 月初に解約しても、1ヶ月分の料金は丸々かかるので、新プランへの移行はなるべく月末に行いましょう。 他社を利用している場合、新規契約・乗り換えはワイモバ正規代理店のオンラインストアから 他社から新規・乗り換えでワイモバイルを契約する場合は、必ず正規代理店のオンラインストアから手続きしましょう。 今なら、 新規・乗り換えで現金20,000円がキャッシュバックされる限定キャンペーンが開催中です! 別サービスへの契約などもなく、 ヤングモバイル経由で契約するだけで現金で20,000円が貰えるので、かなりオトクです。 ヤングモバイルのオンラインストアでしか20,000円は貰えないので、必ずチェックしましょう! まとめ よりオトクになったワイモバイルの新プラン。 2年縛りもなくなったので、契約のハードルも下がったのではないでしょうか? 大手キャリアからの乗り換えだと、 違約金を支払っても月額料金の差額ですぐにペイできる場合も多いです。

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ワイモバイル「スマホベーシックプラン」徹底解説。2020年7月のプラン変更内容・特徴は?

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目次 1. mobileとは Y! mobile (ワイモバイル)とはソフトバンク株式会社の株式会社 ウィルコムとイーモバイルが 合併して生まれた会社で2014年8月1日にサービスを開始しました。 ソフトバンクよりも安い料金でソフトバンク回線のスマホが利用できます。 また、MVNO事業者とは違う形の会社となっています。 スマホプランとスマホベーシックプランの違いは ベーシックプランは契約期間が2年間縛りのないプランになっています。 契約期間がないことで好きなタイミングでやめることが出来るので料金が高めに設定されています。 頻繁にスマホや MVNO事業者など変える人におすすめできるプランとなっています。 長期利用ではやはりスマホプランの方が断然お得になっています。 ベーシックプランを選択した場合、各種の割引やキャンペーンを受けられない場合がある。 例えば、スマホベーシックプランを例にとると、月額割引 は受けられるが、スマホプラン割引 は受けられないです。 スマホプランからスマホベーシックプランへの変更 は、 一旦解約扱いとなるため契約更新月以外では契約解除料金9,500円が発生します。 また、 逆にスマホベーシックプランからスマホプランへの変更 は、 契約期間は引き続き継続はされず、 変更したタイミングが利用開始月なり、 そこから2年契約が新たにスタートします。 そのため事前に自分に合ったプランを確認することをおすすめします。 こちらのプランではSとLのみのとなっています。 スマホプランと異なりこちらの方では契約期間が3年縛りになっています。 その他の費用 契約事務手数料 3,240円 SIMカード再発行料 SIMカード1枚につき3,240円 MNP転出 新規契約月から6カ月以内 6,480円 新規契約月から7カ月以降 3,240円 機種変更手数料 3,240円 契約変更時の手数料 3,240円 SIMロック解除料 My Y! mobile:0円 Y! mobileショップ:3,240円 通話料 21. mobile(ワイモバイル)のオプション スーパーだれとでも定額 通話時間、通話回数が無制限で他社も含めたすべてのスマートフォン、 または固定電話への国内通話が無料で利用できます。 さらに、「ケータイプラン」ならインターネットも無料で利用できます。 だれとでも定額 「ケータイプラン」に当オプションを追加すると、他社も含めたすべてのスマートフォンなどの 固定電話への1回あたり10分以内の国内通話が、月500回まで無料で利用できます。 対象料金プランは「ケータイプラン」のみになります。 なお、1回あたり10分を超える通話か、 1カ月内の利用が500回を超過した場合は30秒につき20円の通話料がかかります。 データ容量2倍オプション 高速データ通信量が2倍になるオプションです。 スマホプランMなら3GBが2倍の6GBになります。 月額料500円で2倍に増やすことが出来ます。 また、「データ容量2倍オプション無料キャンペーン」も開催しています。 新規でも機種変更でも2年間無料で利用できます。 留守番電話サービス 3分までの伝言を30件まで、留守番電話センターで最大72時間預かります。 留守番電話プラス 伝言を100件まで、最大1週間預かります。 一部ケータイを除いてボイスメッセージも利用できます。 割込通話 通話中にかかってきた他の電話を受けることができるサービスです。 mobileのキャンペーン Y! mobileならGoogle Play Musicが90日間無料! キャンペーン期間 2018年2月8日(木)~ 終了日未定 普段Google Play Musicで音楽を楽しんでいる人には嬉しい 90日間無料で利用できます。 家族のスマホまとめてキャンペーン 基本使用料から毎月540円割引を行う家族割引サービス加入+スマートフォン(USIM単体契約を含む)を 同月内に複数回線契約すると、2回線目以降1台につき5,000円還元されます。 キャンペーン期間 2017年6月1日(水)~終了日未定 キャンペーン対象者は 新規契約またはMNPで、スマホプランS/M/Lに申し込んだ方になります。 (ベーシックプランは対象外です。 ) Y! mobileのまとめ.

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新料金プラン「スマホベーシックプラン」の概要 プラン変更までのスケジュール ワイモバイルの新料金プラン「スマホベーシックプラン」は 2019年10月1日より受付を開始しました。 新プランの導入により、従来プラン 「スマホプラン」は受付を終了しました。 新料金プラン「スマホベーシックプラン」の変更点概要 ワイモバイルの新料金プラン「スマホベーシックプラン」は、通信・通話サービスにおいては従来プラン「スマホプラン」とあまり変更がありません。 2年ごとに契約更新月が訪れ、契約更新月以外での解約では違約金 9,500円 が請求されていました。 新プラン「スマホベーシックプラン」では契約期間の縛りが撤廃され、同時に違約金も撤廃されました。 いつでも好きな時に違約金ナシで解約することができるようになりました。 ただし「プランR」は従来の「プランL」よりも少しギガが少なくなり、料金もその分安くなっています。 料金体系は少しスッキリ 従来の「スマホプラン」は複雑な割引サービスによって「2年目からは高くなる」「3年目からはギガが少なくなる」というプラン体系でした。 新プラン「スマホベーシックプラン」では、料金も毎月のギガも「ずっと変わらない」というとてもスッキリしたプランとなっています。 毎月使えるギガの仕組みは変わらず このように、「ずっと同じ料金」「ずっと同じギガ」の料金体系となり、今までの「2年目から高くなる?」「3年目からギガが損する?」という心配をなくしたことに加えながら、「新規割」「増量オプション無料キャンペーン2」によりお得感をだしている料金体系となっています。 新料金プラン「スマホベーシックプラン」の仕組み 料金プラン体系 新料金プラン「スマホベーシックプラン」は従来プラン「スマホプラン」と同じように、3つのプランサイズで構成されています。 従来プラン「スマホプラン」は契約から2年目以降は月額1,000円ほど料金が高くなる設計でしたが、新料金プラン 「スマホベーシックプラン」の月額料金はずっと変わりません。 そして、最大の特徴は新料金プラン 「スマホベーシックプラン」には「契約期間がない」という点です。 いつ解約しても違約金は発生しません。 料金と割引サービス 新規割 新料金プラン「スマホベーシックプラン」では、新規契約・MNP契約 ソフトバンクからのMNP含む を対象として「新規割」という割引サービスを受けることができます。 この「新規割」は、利用開始から 6か月間の月額料金から毎月700円を割引してくれるサービスです。 データ増量オプション無料キャンペーン2 ワイモバイルでは毎月のデータ通信容量 ギガ を大幅に増量してくれる月額500円の「データ増量オプション」があります。 「データ増量オプション 月額500円 」により、以下のように毎月のデータ通信容量が増量されます。 スマホベーシックプラン プランS プランM プランR データ通信容量 基本容量 3GB 9GB 14GB データ増量オプション 1GB 3GB 3GB データ通信容量 合計 4GB 12GB 17GB この「データ増量オプション」は本来月額500円の有料オプションですが、新規契約・MNP契約 ソフトバンクからの番号移行含む の場合において 利用開始から13か月間は無料で適用されます。 不要な場合には手動でのオプション解除が必要です。 家族割引サービス ワイモバイルは従来プラン「スマホプラン」のころから、複数回線の契約がある場合には2回線目以降の月額基本料金から毎月500円を割引してくれる「家族割引」という割引サービスがあります。 この「家族割引」は新料金プラン「スマホベーシックプラン」でも適用されます。 例えば、家族4人 4回線 の「スマホベーシックプラン」や「スマホプラン」がある場合にお父さんの回線を「主回線」とし、それ以外の家族の回線を「副回線」と登録すると、最大で9回線までの「副回線」に対して月額500円の割引をしてくれます。 家族4回線では3回線分の1,500円割引となるわけです。 この「家族割引」の対象となるのは新料金プラン「スマホベーシックプラン」と従来プラン「スマホプラン」が混在していても適用されます。 おうち割光セット ワイモバイルを運営するソフトバンクには「ソフトバンク光」という光回線サービスや「ソフトバンクAir」というモバイル回線サービスがあります。 これら固定回線サービスと「スマホベーシックプラン」「スマホプラン」を同時に利用する場合に「おうち割光セット」というセット割引が適用されます。 割引は最大10回線までのスマホ回線に適用され、割引額も最大で毎月500円~2,000円もの割引となるお得な割引サービスです。 ただし、「おうち割光セット」を「スマホベーシックプラン」へ適用される場合の割引額は減額され、以下のようになりまして。 よって、「家族割引」と同等の割引額に減額されたことで、新プラン「スマホベーシックプラン」では 「おうち割光セット ソフトバンク光 」にこだわる必要はありません。 新プラン「スマホベーシックプラン」と従来プランの違い 料金はどうなる? 従来プラン「スマホプラン」は複数の割引サービスで最初の1年目を安く見せるプランでした。 2年目には1,000円ほど高くなる、というワナのある料金体系です。 新料金プラン「スマホベーシックプラン」では「ずっと同じ料金」で分かりやすくなりました。 そして月額料金的には従来プラン「スマホプラン」の2年間の真ん中あたりの料金設定になっています。 つまり、ざっくりとですが「2年利用前提ならお得でも損でもない」「3年以上使うなら料金は安くなっていく」と比較評価できます。 全般的には従来プランより損になることはなく、「新料金プランは少しお得、使い続けるほどお得」になります。 データ容量 ギガ はどうなる? データ通信容量 ギガ については、「3年目からは毎月のギガが少なくなる」というワナがなくなりました。 新プラン「スマホベーシックプラン」では、ずっと同じギガが使えるようになります。 さらに2019年11月28日までに契約した場合は「データ増量オプション無料キャンペーン」の対象となり、 2年間のギガがさらに多くなります。 無料通話はどうなる? 「10分かけ放題」標準装備 無料通話についても従来プランと変わりません。 ワイモバイルの特徴である「10分かけ放題」はそのまま、さらに月額1,000円のオプションで完全かけ放題にできる点も同じです。 さらに「スーパー誰とでも定額」で完全無料通話 さらに格安SIMでは唯一の完全かけ放題「スーパー誰とでも定額 月額1,000円 」も今まで通り利用可能です。 月額1,000円のオプション「スーパー誰とでも定額」で、 国内通話が何度でも何時間でも無料通話となります。 契約期間・違約金はどうなる? 新料金プラン「スマホベーシックプラン」では契約期間の縛りがなくなります。 なので、いつ解約しても契約解除料 違約金 が請求されることはありません。 新料金プランでの「料金はずっと同じ」「契約期間がない」という点は非常に良いプラン改定だと思います。 スマホ代金はどうなる? 一方で、「完全分離プラン」の前提から、今後はスマホ代金が割高になることが予想されます。 「完全分離プラン」ではスマホ代金を通話・通信料から完全に分離させることが目的であるため、従来プランにあったスマホ代金の割引 補填 サービスである「月額割引」が廃止されます。 ワイモバイルでは「スマホもお求めやすく」として、スマホ代金自体を割引販売していくようですが、実質的にスマホセットでの契約では少し割高になるのではないでしょうか? 従来プラン「スマホプラン」利用者はどうなる? 従来プランは継続利用可能 現在、従来プラン「スマホプラン」をご利用の方は2019年10月以降も変わらず利用し続けることができます。 従来プランに適用されている割引サービスやオプションもそのままです。 新料金プランへのプラン変更は? 契約更新月にプラン変更可能 従来プラン「スマホプラン」から新プラン「スマホベーシックプラン」へのプラン変更は、スマホプランの契約更新月 3か月間 に違約金等なしでプラン変更することができます。 ワイモバイルの契約更新月は25か月目から3か月間が設定されており、その期間内であれば違約金なしでの解約や新プラン「スマホベーシックプラン」へのプラン変更などができます。 ワイモバイル2年継続利用ならいつでも変更可能 現在の「スマホプラン」の契約更新月以外での「スマホベーシックプラン」へのプラン変更には現在の「スマホプラン」契約解除料9,500円が必要となります。 ただし、「ワイモバイルを継続2年以上利用している」方はこの契約解除料9,500円が免除されます。 つまり、スマホプランの契約が2年以上経過している場合には、いつプラン変更しても違約金9,500円は免除 つまり無料 でプラン変更できます。 また、 「ワイモバイルを2年以上継続利用」がポイントです。 つまり「スマホプラン」は2年以上使っていなくても、その前に旧プラン「4G-Sプラン」などから「スマホプラン」へプラン変更した場合などで、 同じ回線 電話番号 で継続2年以上の継続利用があれば違約金免除の対象となります。 機種変更サービスと同時にプラン変更可能 また、スマホプランのご利用が2年に満たない方やワイモバイルの継続契約が2年に満たない方でも 「機種変更サービスの利用と同時」にプラン変更可能となります。 この場合、ワイモバイルからの機種購入を条件として違約金9,500円が免除され、実質無料で新プラン「スマホベーシックプラン」へプラン変更することができます。 旧「スマホプラン」契約者は新プラン「スマホベーシックプラン」へ変更すべき? 現在すでに旧プラン「スマホプラン」をご利用の方で、 2年以上経過している人 最初の契約更新月を過ぎている人 はぜひ新プラン「スマホベーシックプラン」にプラン変更すべきです。 今のままだと契約時よりもギガが少なくなっているうえに、「2年契約自動更新」の対象となっており、解約時には9,500円の違約金が請求されてしまいます。 新プラン「スマホベーシックプラン」にプラン変更することで、ギガも 契約当初のギガがずっと使えるし、 月額料金も安くなるし、解約時の 違約金もなくなります。 しかも、新プランへのプラン変更にあたって旧プランの違約金等は発生しません。 旧プランのご利用からすでに2年以上過ぎている方は、ぜひ新プラン「スマホベーシックプラン」にプラン変更しましょう。 新料金プラン「スマホベーシックプラン」の評価 料金プランはシンプルでわかりやすくお得! このように、新料金プラン「スマホベーシックプラン」のポイントは以下の点です。 契約期間の縛りの無い自由な契約プラン• 料金もずっと同じ料金 途中で高くならない• 一方で、「今までよりお得になったか?」というと「あまり変わらない」という印象です。 これらのことから、料金プランについては 今までとあまりあまり変わらない、と言えます。 もちろん、わかりやすくシンプルで、そして「悪くはない」とも言えます。 スマホが欲しいなら早めの申し込みが良い?? 一方で、この新料金プランは携帯各社の「完全分離プラン」によるプラン改定です。 通話・通信料金とスマホ代金を完全に分離しましょう、という業界の取り組み事項です。 そのため、おそらく10月からはワイモバイルの別の大きな魅力である「スマホセットが安く買える」の点については改悪が予想されます。 具体的には現在導入されているスマホ代金の割引 補填 サービスである 「月額割引」の撤廃です。 よって、スマホセットを安くで契約・購入したい方は9月中の申し込みをおすすめします。 知らないと損!ワイモバイルの割引とキャンペーン Y! mobile ワイモバイル は宣伝広告を撃ったりホームページに大々的に掲載しないけれど、とてもたくさんのキャンペーンを実施しています。 現在実施中のキャンペーンの中から、特にお得度の高いキャンペーンをご紹介します。 データ増量無料キャンペーン データ増量オプションとは 「データ増量オプション」とは、月額500円の有料オプションで毎月使えるデータ通信容量 ギガ を増量してくれるオプションです。 500円払ってどれくらい増量してくるか、というと・・・ ワイモバイルの新プラン「スマホベーシックプラン」に「データ増量オプション」を適用すると以下のようになります。 また、旧プランの「スマホプラン」にも「データ増量オプション」は適用でき、その場合は以下のようになります。 このように月額500円のオプション料金で、通常の追加チャージの2倍~14倍ものギガを増量してくれるお得なオプションが「データ増量オプション」です。 キャンペーンの概要 そして、この「データ増量オプション」を 「13か月間無料で提供します!」というのが「データ増量無料キャンペーン2」です。 ワイモバイルの新プラン「スマホベーシックプラン」に新規・乗り換え MNP で契約した方全員が対象となります。 ソフトバンクや他社格安SIMからの乗り換え MNP でも対象となります。 下取りプログラム 下取りプログラムとは ワイモバイルでスマホセットを契約する場合、今お使いのスマホや使っていないスマホを下取りしてくれるサービスがあります。 下取りしてくれるのはSIMフリースマホ以外にも他社大手キャリアから購入したスマホなども下取り対象機種になっています。 下取りしてもらった場合、下取り代金は現金等で支払われるのではなく、 毎月の月額料金からの割引となっています。 下取り対象機種や下取り価格は毎月見直されており、3月や9月など通信サービスの需要の高い時期には下取り価格が非常に高くなるようです。 ワイモバイルでスマホセット契約する場合、使わないスマホがある場合はぜひ利用してみましょう。 機種変更サービスでも下取り可能 この「下取りサービス」は、新規での契約時以外にワイモバイルの機種変更サービスを利用する場合にも下取りしてくれます。 ワイモバイルから過去に購入したスマホだけでなく、別に購入したスマホや使わなくなったスマホなどがあれば、機種変更時にも利用してみましょう。 ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン キャンペーン概要 現在Y! mobile ワイモバイル のPHSをご利用の方が、スマホプラン・ケータイプランSSへの契約変更を行った場合、通常月額1,000円の完全かけ放題オプション「スーパーだれとでも定額」を次回機種変更まで無料とするキャンペーンです。 「スーパーだれとでも定額」は国内の固定電話・携帯電話へ掛けた場合の通話料金が回数・通話時間に制限なく無料となるオプションです。 外部リンク 対象者 現在Y! mobile ワイモバイル のPHSをご利用の方が対象ですが、以下の条件がつきます。 契約変更先のプランはスマホプラン・ケータイプランSSであること• スマホ購入を伴う契約変更であること SIMのみ発行は対象外• mobile ワイモバイル では 2018年3月いっぱいをもってPHSの新規契約を終了する、と発表しています。 いつまでPHSが使えるか 停波するか はわかりませんが、サービス終了に向けて動き出しています。 これ以降、 PHSでの料金プラン変更や機種変更なども受け付けられなくなります。 既存のPHSユーザーをスマホ契約に誘導するためのキャンペーンですね。 現在では携帯電話番号にも「070番号」が割り当てられているため、今お使いの PHS番号からは同じ番号でスマホへの移行が可能です 電話番号は変わらない。 なお、現在Y! mobile ワイモバイル では別キャンペーンとしてPHSからスマホへ 契約変更する場合の手数料 通常3,000円 が無料となるキャンペーンも実施中です。 次回機種変更まで、とは この「次回機種変更まで無料」の「次回機種変更」とはいつのことでしょうか? Y! mobile ワイモバイル では既存のユーザーがお得に機種変更できるサービスを提供しています。 「次回機種変更」とはこのサービスを利用して機種変更することを言い、ご自分でSIMフリースマホなどを入手・購入してSIMを差し替えて使う場合は機種変更には当たりません。

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