ハニー レモン ソーダ 番外 編。 ハニーレモンソーダ55話/14巻ネタバレ!最新話は構って欲しいの合図

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ハニー レモン ソーダ 番外 編

あらすじ 夏休みが明けました。 界も羽花も、 髪型が変わって大人っぽさが増しています。 進学校である 華宮高校の文化祭に行かないかと友人に誘われた羽花。 あゆみやクラスメイトと一緒に行ってみると、さすが進学校という文化祭のレベルの高さに驚きます。 華宮高校の2年生、 「滝沢宙」という男の子と知り合う羽花。 その人は、 なんと花火大会でイチゴ飴を持ってきた男の子でした。 宙の人懐っこさや、周りを見る力に驚いた羽花は、宙を「おもしろい人」だと思います。 他の人は気付かないほどの 宙のさりげない気遣いに、気付いてしまう羽花。 『滝沢くんがそこにいるだけで みんなが笑顔になれる』と宙に伝えます。 そう言った羽花の笑顔に ときめいてしまった宙。 サッカー部OBとのサッカー試合で、 羽花に良いところを見せたいという気持ちが湧き上がり、先輩を立てることなく本気でいく宙。 その姿はいつもの子犬のような可愛い宙とは違って、クールで格好良く、周りは 「宙が開花したーー!!」と大盛り上がり。 感想 界と羽花の髪型が変わった!!! 2人とも大人っぽくなってーーー!!! デコだし界…美し…。 でも、 もうあのやんちゃな界はいなくなってしまったのかな…という寂しさT T 1話と比べると、界の見た目がほんっとに大人になっちゃった! たまに羽花にだけは無造作ヘアを見せてやってください… 寝起きで髪セット前とか、そういうの覗き見させてください。 羽花も綺麗になっちゃって! 清楚で育ち良さそうで綺麗で可愛いっておい! 最高にヒロイン! 界のデコだしに驚かないところを見ると、羽花はデコ出し界はもう見てたと思われる。 でも界は、羽花が髪伸ばしてることをこの時知るっていうちょっとした謎…? 華宮高校の文化祭で…。 羽花の可愛さが宙にバレてしまったー!!うわー!! 界が大事に大事に育てて来た羽花が…! その強さと笑顔を向ける男は界だけにしてくれー!自覚ないんだからもー!! 「宙が開花したー!」ていう表現、面白いですよね笑 でも「開花」して、あのおバカな感じが無くなってしまうのは不思議! つまり あれはワザとおバカキャラを演じてたってこと!!?? さすが進学校に通っているだけある…!?.

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ハニーレモンソーダ 53話(14巻収録予定)ネタバレ感想

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ハニーレモンソーダ54話ネタバレ 今日から3年生の羽花。 学校は後輩たちがざわついていました。 憧れの八美津高校。 本当にここに界先輩がいるんだよね?と早くも盛り上がっています。 そんな中、石造の後ろでプリントを掲示板に貼っていた羽花。 羽花の存在感のなさに、後輩たちも驚きます。 自分のような人間が界と付き合っているなんて新入生の誰も信じないだろうと思ってしまう羽花の視界には、界たちがいました。 羽花がおはようと言いたいと思っていると、あっというまに後輩たちに囲まれてしまう界たち。 そんな光景に慣れてしまいながらも、あゆみやゆるとクラス替えを見にいくのでした。 今年こそ離されてしまうかもしれない、と言われても羽花は中学時代友達がいなかったためピンとはきませんでした。 実際にクラス替え表を見て見ると、羽花はA組。 あゆみとゆるはC組で気を落とします。 しかしC組男子にはあゆみとゆるの彼氏、悟と司がいたためあゆみたちは寂しさが吹っ飛んでしまった様子。 自分だけ離れてしまいましたが、羽花は彼氏と一緒のクラスのあゆみたちを見て「うれしい」と笑いました。 界は何組になったのだろうか、と思いながら教室に入ろうとすると、界は隣のクラスでした。 てっきり界は就職組だと思い、後者も違うだろうと思っていた羽花は驚きます。 一方で界は羽花に「進学する」と報告して教室へ入って行ったのでした。 羽花は教師たちにも褒められます。 羽花に憧れて、高校で羽花のように人生を変えたいと思って入ってきてくれた生徒がいると喜ぶ教師たち。 手本になってくれと言われたものの、羽花は顔があげられませんでした。 教室に入ると、担任の青木が挨拶をしました。 羽花は青木のクラスになるのは初めてです。 隣のクラスでは、界たちの楽しそうな声が聞こえ、羽花はつい顔が綻んでしまいました。 すると突然、羽花は青木に怒られてしまいます。 彼氏と隣のクラスだったのがそんなに嬉しいのか、受験生なのだから気を引き締めろと名指しで言われてしまった羽花。 恥ずかしくなり、つい俯きます。 隣のB組では怒鳴り声が聞こえたとざわつきます。 B組の担任である緑が、青木は少し厳しい先生だと説明しました。 その日、新入生へ在校生から八美津高校のプレゼンをするオリエンテーションが始まりました。 いつの間にか学校行事にも積極的に参加するようになっていた界。 最後の1年だからなるべくやるのだそうです。 緊張してぎこちない感じの新入生を見て、かわいいなと思う羽花。 すると花のアーチが崩れてしまい、羽花はとっさに女子生徒を庇いました。 その際に羽花にアーチが崩れてこないように支えていた界。 女子生徒は足を捻挫してしまったようで、保健室へ連れていきました。 すると、自分がどんくさいから友達の作り方を教えてほしい、と羽花は言われてしまいました。 話しかけることが大事と伝えた羽花は、自分のクラスに戻ります。 自分だけみんなとクラスが離れてしまった羽花も、自分から積極的にクラスメイトに話しかけようとしていました。 しかし羽花が話しかけることでクラスメイトは戸惑った顔を見せます。 その様子に、羽花は遠慮してしまいました。 八美津にきて良かった、と新入生に思ってもらいたい。 絶対にうまくいってほしいと思っているものの、思うようにいかない羽花。 さらに青木には、入学当初から変わったことを指摘されました。 これまでの羽花の行動を「ごっこ」で片付けてくる青木。 自分のようになりたいと憧れてきてくれる人に対しても、羽花は自信を失いけけてしまっていました。 放課後、一人でいた羽花に教室にやってきた界がレモンソーダを差し出します。 今足りないものは?と聞かれ、勇気と答える羽花。 もう一声、と界にさらに聞かれ自信と答えると界はにっこりと笑いました。 自分のことを信じよう、そう思いながら翌日のオリエンテーションは在校生の女子たちがプレゼンを行いました。 女子のプレゼンは寸劇でした。 主役は羽花。 ずっと声をかけられていた羽花は断っていたものの、勇気を出してやることにしたのでした。 今の自分に満足せず、高みを目指そう。 羽花が周りの人間を変えてきたことは教師たちも驚いていました。 界でさえも、羽花を見て進路が変わったほどです。 ステージにいた羽花は、それを見ていた界と目が合います。 自分のことを信じていれば、最後の1年も無敵。 そう思いながら羽花は界に笑顔を向けるのでした。 >> ハニーレモンソーダを無料で読む方法 「ハニーレモンソーダ」は、連載されているSho-Comiを購入して読むか、マイクロ版で1話ずつ読んでいくか、好きな方で楽しむことができます。 以下に「ハニーレモンソーダ」を無料&お得に読めるサービスをまとめました。 無料トライアル登録時に 600円分(継続利用で1200円分)のポイントがもらえる。 ポイントを使えば「ハニーレモンソーダ」「りぼん電子版」が 今すぐ無料で読むことができる。 ダウンロード無料。 毎日回復するチケットやボーナスコインで「ハニーレモンソーダ」も待てば無料で読める。 今すぐ気軽に読むならおすすめ! 30日お試し無料登録時に 600円分のポイントがもらえる。 ポイントを使えば「ハニーレモンソーダ」「りぼん電子版」が 今すぐ無料で読むことができる。 2週間無料トライアルで 最大900円分のポイントがもらえる。 ポイントを使えば「ハニーレモンソーダ」「りぼん電子版」が 無料で読める。 会員登録無料。 半額クーポンがもらえなくもらえて「ハニーレモンソーダ」「りぼん電子版」がお得に読める。 じっくり試し読み3000作品以上。 動画配信サービスではもらったポイントを電子書籍の購入に充てられるので、 最新刊であっても0円で読むことができるんです! 最新刊も完全に無料で読みたい場合は、U-NEXTがおすすめです。 ハニーレモンソーダ54話感想 羽花の新しい担任の先生がちょっと厳しそうな人でしたね。 でも緑先生ぐらいイケメンな青木先生。 先生は色で合わせてきているのかな(笑) まさか羽花が怒鳴られているとは界も思ってないだろうなとは思うのですが、もしかしたら目を付けられているのでしょうか? 受験となるとまたいろいろなハードルがありそうですが羽花たちには最後まで楽しい高校生活を送ってもらいたいですね。 これまで仲良かった友達がいないクラスに1人でいる羽花ですが、クラスメイトとも仲良くやっていけるのかも気になります。 「ハニーレモンソーダ」54話のネタバレを紹介しました。 ネタバレより漫画の方が数倍楽しめます!ぜひ漫画の方で読んでみてくださいね。 ダウンロード無料!登録不要で漫画が読める >>.

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ハニーレモンソーダ番外編 ネタバレ感想 りぼん2月号掲載

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2人はやっと両想いだと確信したけど、これからどうなるの!? 前回までは・・・体育祭の日。 心に秘めていた想いがあふれ、羽花は三浦くんに告白しました。 そのまま意識を失ってしまい、翌日ーー。 改めて想いを伝えようとした羽花は、「オレは石森が好きだ」と三浦くんに告白されて!? (羽花)三浦くんに想いが通じた 心がいっぱいで心臓が止まりそう こんな未来は想像もしていなかった 朝から無意識でスキンシップしてくる三浦くんに真っ赤なってしまう羽花。 周りからただの友達に見えないと言われて・・・ 三浦「--うん」 「両想い」 と大勢周りにいるのもお構いなしに応える。 ショックを受けた女子が悲鳴を上げながら羽花を問い詰める。 女子「どういうこと!?」 「いつのまに付き合うことになってんのー!?」 羽花「つきあってはないです」 と答える。 みんなに付き合わないの?と聞かれて勢いよく・・ 羽花「付き合いたい!!!」 と答えたものの付き合うとはなに?と訳が分からなくなってしまう始末。 一難去ってまた一難。 付き合ってることが先生にも知れ渡り、優等生の羽花は注意される。 先生「随分 三浦に心酔してるんだな」 「石森は そっちに引っ張られるなよ」 「自分を見失うな」 「距離感を考えて付き合っていきなさい」 先生にも羽花の父親にも付き合いを反対されている2人はどう立ち向かうのか!? それは2人らしいやり方でみんなを説得していきます。 付き合うことでどんどん成長していってるので見ていて清々しいですね。 時は流れて・・ 無事に2年生になった春。 残念ながら三浦くんとは別のクラスになってしまった羽花。 クラスの男子から心無い言葉が飛ぶ。

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