アイシング クッキー デザイン。 【アイシングクッキーのデザイン】春のプレゼントにおすすめ!

【アイシングデザイン】白一色!簡単クッキーを初心者さんが作るコツ

アイシング クッキー デザイン

— 2017年12月月23日午前3時44分PST ここでは、基本的なアイシングの作り方に加えて、アイシングがうまくいかないときの対処法についても確認しておきましょう。 ゴムべらやスプーンなどで、全体がなめらかになるまで丁寧に混ぜます。 そこにレモン汁を加えて、さらにアイシングがツヤっぽくなるまで練ります。 基本のアイシングは、スプーンなどですくったとき角がピンと立って見えるくらい「固め」の状態にしておきましょう。 クッキーをデコレーションするときに、アイシングをやわらかめにしたい場合は、水を少しずつ加えて調整。 また、立体的な飾りなどに使う「固い」アイシングに調整したい場合は、粉砂糖を加えます。 アイシングで白い色を綺麗に見せたい場合には、レモン汁が「黄ばみ」を予防するはたらきをしてくれます。 食用の着色料を使ってカラフルなアイシングにする場合には、レモン汁のかわりに水でもOK。 アイシングの偏りを均等にするには、クッキーにやさしく振動を加えることが効果的です。 アイシングでコーティングしたクッキーの側面部分を、指で「トントン」と軽く弾いてみてください。 表面の「でこぼこ」が解消するはず。 また、クッキーに塗ったアイシングに穴が開いてしまうトラブルも少なくありません。 クッキーをデコレーションしたアイシングに「気泡」が残っていると、気づいたときに穴ができてしまうのですね。 気泡でできる穴は乾くほどに大きくなりやすく、後になると取り除くことができませんから、要注意です。 アイシングの気泡は、乾かす前に必ずつまようじの先などで潰しておきましょう。 アイシングの固さが緩すぎる場合にも、穴開きトラブルの原因になることがあります。 アイシングがトロトロし過ぎているときには、粉砂糖を少量足してみて、適切な固さに調整してください。 反対に、アイシングが固過ぎることによって思うようなデコレーションができない場合もあります。 クッキーの縁取りや、模様のラインをアイシングで描いている途中でラインが途切れてしまうときは、アイシングが固過ぎるサイン。 スプーンなどの先に少量の水をつけ、アイシングを慎重に緩めるようにして、適切な固さに調整しましょう。 アイシングで文字を書きたいときには 文字を書きたいときのアイシングの固さは、やわらか過ぎても固過ぎても書きにくいものです。 アイシングをスプーンなどですくってみたとき、立った角(ツノ)が「おじぎ」をするくらいの固さに調整しましょう。 白いマシュマロを使ってクッキーを素敵に飾る方法 — 2018年10月月4日午後8時54分PDT 白いアイシングクッキーに良く合うデコレーションとして、マシュマロを使ったシュガーアートも可愛くて素敵! 市販のマシュマロで簡単に作ることができる「シュガーペースト」を紹介いたします。 マシュマロを使ったシュガーペーストの材料になるのは、 マシュマロ75g、粉砂糖130g、ショートニング適量、水 約5g 電子レンジを使って簡単にできる作り方は、以下の通りです。 まず、粉砂糖は先にふるっておきましょう。 ショートニングをボウル全体に塗っておきます。 マシュマロと水をボウルに入れてラップをかけ、電子レンジで加熱します。 (約1分間) 熱でマシュマロがふくらんだのを確認。 ボウルを取り出し、かき混ぜましょう。 ふるっておいた粉砂糖を2回に分けてボウルに加えます。 ゴムべらなどで丁寧に混ぜ合わせましょう。 粉っぽい感じがなくなるまで混ぜたら、マシュマロのシュガーペーストの出来上がりです。 — 2017年12月月4日午前12時56分PST アラザンを乗せたい部分のアイシングの表面が乾かないうちに、ピンセットなどを使って乗せましょう。 もし、既に乾いてしまったところにアラザンを乗せたくなった場合には、アイシングが接着剤のかわりになります。 お好みの部分に少量だけアイシングを付け、アラザンで飾ると良いでしょう。 食用のキラキラパウダー 食用のキラキラパウダー(パールパウダー)は、筆に粉を取って、キラキラに飾りたいクッキーの部分を筆でなぞるようにします。 お顔のお化粧のときと同様に、筆に付き過ぎた粉はティッシュなどの上で取り除いてからクッキーをデコレーション。 クリスタルシュガー クリスタルシュガー(トッピングシュガー)は、グラニュー糖よりも粒のサイズが大粒。 クッキーなどのトッピングに使うと、クリスタル感がプラスされて可愛く仕上がります。 かき氷や雪などの雰囲気を演出したいときにも、ぴったり。 アイシングの表面が乾く前に、クリスタルシュガーを振りかけるようにしてデコレーションします。 最後は、クッキーの裏をトントンと指で叩いて、余分なシュガーを落としましょう。 ココナッツ 「ロング」といわれる、ひものような状態のココナッツや、「ファイン」といわれる、細かくされたものがあります。 白いアイシングクッキーに、ココナッツで雪を降らせたようなデザインも素敵に仕上がります。 その場合は、アイシングの表面が乾く前にココナッツをパラパラと振りかけてから乾燥させましょう。 また、一度作ったアイシングは通常、冷蔵庫で1週間ほど保存可能だといわれますが、白い色で使う場合は例外。 綺麗な白い色を出したいなら、作りたてのアイシングでクッキーを飾りましょう。 アイシングの練り方が不足しているときにも「黄ばみ」が出やすいことがありますから、丁寧に練るようにしてくださいね。

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誕生日におすすめのアイシングクッキーのデザインやラッピングのコツ☆

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世の中には美味しく美しいスイーツがたくさん存在しています。 フルーツがたっぷり乗った宝石のようなタルトや、深みのある茶色にツヤッとしたフォルムのチョコレートなど、見た目も味も楽しめる工夫が散りばめられたスイーツには心が踊ります。 クッキーにカラフルな砂糖で装飾を施したもので、近年話題になりました。 ペースト状になっているものが、半日から1日で固まります。 アイシングの発祥 アイシングは18世紀イギリスで誕生しました。 芸術が盛んであり砂糖が高級品だった当時、王室でケーキにアイシングでデコレーションしたことから 「ロイヤルアイシング」と呼ばれ、王室のスイーツとして親しまれていたようです。 当時、王宮で人物や動物などを表現して人々を楽しませていたアイシングは、芸術として見て楽しむためのスイーツとして誕生したことが伺えますね。 王室発のスイーツが一般にも流行し、現在のアイシングクッキーにまで発展してきたというわけです。 現在におけるアイシングクッキーに求められていることも、昔と変わらず見て楽しめる点だと想います。 インターネットや本で少し調べれば、レシピが沢山出てきます。 しかし、ある程度技法もマスターして作れるようになってからは、その先が難しいと感じるところ。 技術のその先とは…… それは、デザインです。 デザイン性がダイレクトに評価を左右するこのスイーツは、いくら仕上げを綺麗にできる技量があっても、表現の中身であるデザイン部分が平凡であれば、他のクッキーに埋もれてしまいます。 思い描いたデザインを表現する高度なテクニックに加え、デザイン知識、センス、オリジナリティが必要で、これはアイシングクッキーに限った話ではなく、デザインをしてモノを生み出す上で共通のことなのではないかと感じます。 普通のスイーツでは、もし味と見た目が天秤に掛けられたとき、 もちろん両方大切で切り捨てられない項目ではありますが 味に傾くことが多いと思います。 その反面、アイシングは見た目に比重がかかるのではないかと感じます。 それはやはり、ただのクッキーではなく、アイシングクッキーである理由がそこにあるからではないでしょうか。 ほんとに食べられるの!?、食べるのが勿体ない!と思う様な、クオリティの高い作品ばかりです。 KUNIKAさん profile 1989年生まれ。 マンダリンオリエンタル東京でパティシエとして修行したのち、スイーツアーティストとして独立。 撮影・展示用のシュガーケーキや生ケーキ、アイシングクッキー、オブジェや衣装製作、イラスト、ウェディングコーディネート、アパレルブランドやファッションモデルとのコラボレーションなど、多方面にわたり活動中。 自身の感性を通してスイーツをアートに落とし込み、新たなジャンルを広げている。 ご自身の世界観を表現し、アートとしてのスイーツを確立しています。 KUNIKAさんのフィルターを通して生まれた作品はオリジナリティに溢れ、その夢のような世界に夢中になるファンは世界中に沢山います。 アイシングクッキーのみならず多岐にわたりご活躍されおり、個展や書籍発売、ブランドとのコラボレーションも行っており、沢山の活躍で注目されています。 — 2016 11月 10 7:46午前 PST 夏山 孟浩さん cookieboy profile 1984年、京都生まれ。 京都精華大学芸術学部テキスタイルデザインコース卒。 高校時代よりテキスタイルデザイン、大学でシルクスクリーンを学び、上京。 靴ブランド「VERO TWIQO」、ネクタイ屋「giraffe」のエキシビションやパーティー会場にて、cookieboyとしての活動を始める。 恵比寿の天然酵母を主体としたパン屋での修行、酵母に関する研究を重ねる。 現在、様々な企画とコラボレーションを続けながら活動中。 リアリティとイラスト感をバランスよく取り入れたポップな作品が沢山。 大学ではテキスタイルデザインを学び、様々な経験を経てアイシングクッキーデザイナーになられたようです。 豊富な知識と経験、洗練されたセンスで美しい作品が並びます。 アイシングクッキーの作品をさらに二次加工としてポーチやバックの柄として扱ったりと、表現の領域がとても広いです。 英国内外で活躍するケーキデザイナーPEGGY PORSCHEN(ペギー・ポーション)のケーキスタジオで修行。 現在、東京・渋谷にてアイシングクッキー/シュガーケーキ・デコレーションのスクールを主宰。 落ち着いた色合いとキュートなモチーフで柔らかな印象を受けつつ、繊細な装飾で華やかさが加わった素敵な作品たち。 女性的な優しさを感じる作風に心ときめく方も多いのではないでしょうか。 — 2016 12月 9 5:01午前 PST 猿渡 由布子さん Sunbaked Sweets profile 飲食業界を経て、現在はアイシングクッキー教室を開講。 講師として活動する傍ら、アパレルブランドのパーティ用クッキー制作・広告素材としてのクッキー提供等を行う。 話題性や拡散力に役立つ、記憶に残るアイテム作りを通してパーソナルブランディングの重要性をお伝えし教室開講を目指す方へのディレクションなども手掛ける。 2015年 豊島区にアトリエをオープン。 まるで子ども部屋のおもちゃ箱をひっくり返したような、ポップでキュートな作品の数々。 質感を味方にしたような柔らかな色合いとフォルムで優しい気持ちになります。 複雑な構造ではありませんが、高い技術で丁寧に作られています。 ガーリーなモチーフはチープになることなくそれぞれが持つ品格の魅力を放っています。 キラキラとしたラメやアラザンを使うことで、アイシングとはまた違った素材感が出て表現の幅が広がり、表情がとても豊かな作品です。 技術の高さはもちろん、その先であるデザインの部分によって作風が大きく変わってくることが感じ取れたのではないかと思います。 それぞれの方それぞれに色合いやモチーフの使い方、アイシングを使っての表現の仕方がありました。 アイシングクッキーのデザイン性の重要さを主張してきましたが、スイーツを作る際にももちろんデザインスケッチや構想などのデザイン業務は行われます。 美しいケーキやチョコレートがあるのも、そういった行程を踏んでいるからです。 しかし、そういった美しく美味しいケーキやチョコレートに比べ、アイシングクッキーは、 施された装飾そのもので楽しんでもらうことを目的としているので、クッキーそのものがアートと同等であり、その分表現に自由があると感じます。 アイシングのように見た目を重視したスイーツも沢山あります 今回ご紹介したアーティストの方々は、見ることを楽しむスイーツとしての在り方を存分に生かしていると感じました。 食べることの幸せと、美しいアート作品を見る・持つことの幸せが掛け合わさったことにより、多幸感をたくさん感じるアイテム。 興味があれば是非、色々なアイシングクッキーを見て、持って、食べて、さらには作ってみるのも良いかもしれませんね。 新しい自分の才能が開けるかもしれません。

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アイシングクッキーの簡単な作り方!塗り方やデザインをご紹介♪

アイシング クッキー デザイン

世の中には美味しく美しいスイーツがたくさん存在しています。 フルーツがたっぷり乗った宝石のようなタルトや、深みのある茶色にツヤッとしたフォルムのチョコレートなど、見た目も味も楽しめる工夫が散りばめられたスイーツには心が踊ります。 クッキーにカラフルな砂糖で装飾を施したもので、近年話題になりました。 ペースト状になっているものが、半日から1日で固まります。 アイシングの発祥 アイシングは18世紀イギリスで誕生しました。 芸術が盛んであり砂糖が高級品だった当時、王室でケーキにアイシングでデコレーションしたことから 「ロイヤルアイシング」と呼ばれ、王室のスイーツとして親しまれていたようです。 当時、王宮で人物や動物などを表現して人々を楽しませていたアイシングは、芸術として見て楽しむためのスイーツとして誕生したことが伺えますね。 王室発のスイーツが一般にも流行し、現在のアイシングクッキーにまで発展してきたというわけです。 現在におけるアイシングクッキーに求められていることも、昔と変わらず見て楽しめる点だと想います。 インターネットや本で少し調べれば、レシピが沢山出てきます。 しかし、ある程度技法もマスターして作れるようになってからは、その先が難しいと感じるところ。 技術のその先とは…… それは、デザインです。 デザイン性がダイレクトに評価を左右するこのスイーツは、いくら仕上げを綺麗にできる技量があっても、表現の中身であるデザイン部分が平凡であれば、他のクッキーに埋もれてしまいます。 思い描いたデザインを表現する高度なテクニックに加え、デザイン知識、センス、オリジナリティが必要で、これはアイシングクッキーに限った話ではなく、デザインをしてモノを生み出す上で共通のことなのではないかと感じます。 普通のスイーツでは、もし味と見た目が天秤に掛けられたとき、 もちろん両方大切で切り捨てられない項目ではありますが 味に傾くことが多いと思います。 その反面、アイシングは見た目に比重がかかるのではないかと感じます。 それはやはり、ただのクッキーではなく、アイシングクッキーである理由がそこにあるからではないでしょうか。 ほんとに食べられるの!?、食べるのが勿体ない!と思う様な、クオリティの高い作品ばかりです。 KUNIKAさん profile 1989年生まれ。 マンダリンオリエンタル東京でパティシエとして修行したのち、スイーツアーティストとして独立。 撮影・展示用のシュガーケーキや生ケーキ、アイシングクッキー、オブジェや衣装製作、イラスト、ウェディングコーディネート、アパレルブランドやファッションモデルとのコラボレーションなど、多方面にわたり活動中。 自身の感性を通してスイーツをアートに落とし込み、新たなジャンルを広げている。 ご自身の世界観を表現し、アートとしてのスイーツを確立しています。 KUNIKAさんのフィルターを通して生まれた作品はオリジナリティに溢れ、その夢のような世界に夢中になるファンは世界中に沢山います。 アイシングクッキーのみならず多岐にわたりご活躍されおり、個展や書籍発売、ブランドとのコラボレーションも行っており、沢山の活躍で注目されています。 — 2016 11月 10 7:46午前 PST 夏山 孟浩さん cookieboy profile 1984年、京都生まれ。 京都精華大学芸術学部テキスタイルデザインコース卒。 高校時代よりテキスタイルデザイン、大学でシルクスクリーンを学び、上京。 靴ブランド「VERO TWIQO」、ネクタイ屋「giraffe」のエキシビションやパーティー会場にて、cookieboyとしての活動を始める。 恵比寿の天然酵母を主体としたパン屋での修行、酵母に関する研究を重ねる。 現在、様々な企画とコラボレーションを続けながら活動中。 リアリティとイラスト感をバランスよく取り入れたポップな作品が沢山。 大学ではテキスタイルデザインを学び、様々な経験を経てアイシングクッキーデザイナーになられたようです。 豊富な知識と経験、洗練されたセンスで美しい作品が並びます。 アイシングクッキーの作品をさらに二次加工としてポーチやバックの柄として扱ったりと、表現の領域がとても広いです。 英国内外で活躍するケーキデザイナーPEGGY PORSCHEN(ペギー・ポーション)のケーキスタジオで修行。 現在、東京・渋谷にてアイシングクッキー/シュガーケーキ・デコレーションのスクールを主宰。 落ち着いた色合いとキュートなモチーフで柔らかな印象を受けつつ、繊細な装飾で華やかさが加わった素敵な作品たち。 女性的な優しさを感じる作風に心ときめく方も多いのではないでしょうか。 — 2016 12月 9 5:01午前 PST 猿渡 由布子さん Sunbaked Sweets profile 飲食業界を経て、現在はアイシングクッキー教室を開講。 講師として活動する傍ら、アパレルブランドのパーティ用クッキー制作・広告素材としてのクッキー提供等を行う。 話題性や拡散力に役立つ、記憶に残るアイテム作りを通してパーソナルブランディングの重要性をお伝えし教室開講を目指す方へのディレクションなども手掛ける。 2015年 豊島区にアトリエをオープン。 まるで子ども部屋のおもちゃ箱をひっくり返したような、ポップでキュートな作品の数々。 質感を味方にしたような柔らかな色合いとフォルムで優しい気持ちになります。 複雑な構造ではありませんが、高い技術で丁寧に作られています。 ガーリーなモチーフはチープになることなくそれぞれが持つ品格の魅力を放っています。 キラキラとしたラメやアラザンを使うことで、アイシングとはまた違った素材感が出て表現の幅が広がり、表情がとても豊かな作品です。 技術の高さはもちろん、その先であるデザインの部分によって作風が大きく変わってくることが感じ取れたのではないかと思います。 それぞれの方それぞれに色合いやモチーフの使い方、アイシングを使っての表現の仕方がありました。 アイシングクッキーのデザイン性の重要さを主張してきましたが、スイーツを作る際にももちろんデザインスケッチや構想などのデザイン業務は行われます。 美しいケーキやチョコレートがあるのも、そういった行程を踏んでいるからです。 しかし、そういった美しく美味しいケーキやチョコレートに比べ、アイシングクッキーは、 施された装飾そのもので楽しんでもらうことを目的としているので、クッキーそのものがアートと同等であり、その分表現に自由があると感じます。 アイシングのように見た目を重視したスイーツも沢山あります 今回ご紹介したアーティストの方々は、見ることを楽しむスイーツとしての在り方を存分に生かしていると感じました。 食べることの幸せと、美しいアート作品を見る・持つことの幸せが掛け合わさったことにより、多幸感をたくさん感じるアイテム。 興味があれば是非、色々なアイシングクッキーを見て、持って、食べて、さらには作ってみるのも良いかもしれませんね。 新しい自分の才能が開けるかもしれません。

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