河合塾マイページ。 【大学受験2020】河合塾の新型コロナ・休校対応と受験生へのアドバイス

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新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、全国の小中高校が2019年度末に一斉休校となる異例の事態は、子どもたちやその保護者に大きな影響を及ぼした。 さらに2020年4月7日には改正特別措置法(新型コロナ特措法)にもとづく緊急事態宣言が初めて発令され、塾や予備校も休校に向けた対応に追われている。 2020年度は大学入試改革の年でもあり、受験生とその保護者は大きな不安をかかえて新年度を迎えているのではないだろうか。 河合塾に休校中の対応や感染予防対策について聞いた。 今後の状況により変更になる場合もあるため、最新情報は公式サイト等で確認のこと。 5月7日(木)からは対面授業に切り替える予定です。 ただし、新型コロナウイルスの感染拡大状況によっては、対象エリアや時期など今後変更する場合がございます。 通常時のICT活用 河合塾校舎での授業は対面形式で行っていますが、授業前後の予復習の教材や、たとえば英語スピーキングのトレーニングをはじめとした自習教材にICTを活用しています。 河合塾グループ内では、映像授業形式の河合塾マナビスや、AI活用型オンライン学習の河合塾OneなどICTを活用した教育サービスがございます。 教室での感染対策 校舎・教室では以下の対策をはじめとした感染予防・拡大防止策をを行っています。 ・講師・スタッフ・アルバイトは毎日検温し、マスク着用・手洗いを実施し、衛生管理を徹底します。 ・ドアノブなど人が頻繁に接触する個所を定期的に消毒します。 ・教室や自習室は隣の方と十分な間隔を空けるとともに、定期的な空気の入れ替えを行っています(窓や扉を開けたまま授業を行う場合もあります)。 映像授業となる地域(仙台・首都圏・中部・近畿・広島・福岡)の校舎は、受付窓口のみ開けており、教室や自習室は閉鎖しています。 受講相談について 受講相談は、お電話と校舎窓口にて承っております。 校舎窓口では、感染予防・拡大防止の対策を行ったうえで、対応を行っています。 電話相談・窓口相談ともに、あらかじめインターネットで相談時間をご予約いただくことで待ち時間なくご対応させていただくことが可能です。 また、入塾手続きは、インターネット・お電話・校舎窓口のいずれかでお手続きが可能です。 進学相談・情報提供について 進学・学習相談は受講相談と同様に、お電話と校舎窓口にて随時承っております。 大学入試情報は、河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」にて提供しております。 今春の入試結果はもちろん、次年度からの新入試に関する情報も随時更新しております。 また、お問合せの多い、大学入学共通テストをはじめとした「新入試」の内容や対策につきましては、 「新大学入試まるわかり講演会(生徒・保護者向けに、2~3月に全国で開催されたもの)」を5月11日(月)までWebで視聴いただけます。 受験生へのアドバイス このような状況の中、来年は「新入試初年度」となって不安な気持ちをおもちの方もいらっしゃると思います。 河合塾では、「新入試」についてWebサイトでさまざまな情報を発信しています。 まずはしっかり情報収集を行い、今後の学習計画に反映させ、前向きに学習を進めていただければと思います。 困難な日々が続きますが、河合塾はこれからも受験生の皆様が安心して学習を進めていただけるよう全力で支えてまいります。 このほかの予備校の対応については、上記よりリンク。 《田村麻里子》.

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河合塾入試難易度の見方|大学受験パスナビ:旺文社

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データについて 入試難易度のデータは、河合塾が提供しています。 ( ) 現在、パスナビでは当年入試実績、河合塾Kei-Netでは翌年入試予想が掲載されているため、同じ入試でも偏差値・セ試得点率が異なる場合があります。 国公立大学の入試難易度 この難易度は、国公立大学の一般入試において合格可能性が50%であるセンター試験での得点率(%)です。 河合塾では、2019年度入試におけるセンター試験自己採点と入試結果調査を基に、合格可能性50%のラインを入試難易度として表示しています。 この得点率以上であれば合格可能性が高いといえます。 私立大学の入試難易度 この難易度は、私立大学の一般入試において合格可能性50%である河合塾・全統模試での偏差値です。 河合塾では、2019年度入試における入試結果調査を基に、合格可能性50%のラインを2. 5ピッチで入試難易度として表示しています。 この偏差値以上であれば合格可能性が高いといえます。 なお、ボーダーラインが設定できなかった大学の募集区分(不合格者が少ないため、合格率50%となるボーダーがどの偏差値帯においても存在しないもの)については、BFとしています。 センター試験利用の私立大学の入試難易度 この難易度は、私立大学のセンター利用入試において合格可能性が50%であるセンター試験での得点率(%)です。 河合塾では、2019年度入試におけるセンター試験自己採点と入試結果調査を基に、合格可能性50%のラインを入試難易度として表示しています。 この得点率以上であれば合格可能性が高いといえます。

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データについて 入試難易度のデータは、河合塾が提供しています。 ( ) 現在、パスナビでは当年入試実績、河合塾Kei-Netでは翌年入試予想が掲載されているため、同じ入試でも偏差値・セ試得点率が異なる場合があります。 国公立大学の入試難易度 この難易度は、国公立大学の一般入試において合格可能性が50%であるセンター試験での得点率(%)です。 河合塾では、2019年度入試におけるセンター試験自己採点と入試結果調査を基に、合格可能性50%のラインを入試難易度として表示しています。 この得点率以上であれば合格可能性が高いといえます。 私立大学の入試難易度 この難易度は、私立大学の一般入試において合格可能性50%である河合塾・全統模試での偏差値です。 河合塾では、2019年度入試における入試結果調査を基に、合格可能性50%のラインを2. 5ピッチで入試難易度として表示しています。 この偏差値以上であれば合格可能性が高いといえます。 なお、ボーダーラインが設定できなかった大学の募集区分(不合格者が少ないため、合格率50%となるボーダーがどの偏差値帯においても存在しないもの)については、BFとしています。 センター試験利用の私立大学の入試難易度 この難易度は、私立大学のセンター利用入試において合格可能性が50%であるセンター試験での得点率(%)です。 河合塾では、2019年度入試におけるセンター試験自己採点と入試結果調査を基に、合格可能性50%のラインを入試難易度として表示しています。 この得点率以上であれば合格可能性が高いといえます。

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