マックスレイドバトル。 【ソードシールド】マックスレイドバトルの攻略情報まとめ|おすすめポケモンも紹介【ポケモン剣盾】

期間限定マックスレイドバトル

マックスレイドバトル

Contents• はじめに アローラ!はにわトーンです。 2月27日、ポケモンデイ、突然の発表がありましたね。 そう、 ミュウツーのレイドバトルです。 3月2日9時追記:現在ミュウツーのレイドバトルの出現は終了しています。 ミュウツーを知る ミュウツー本体について 種族値:106-110-90-154-90-130 実数値:353-256-216-344-216-296 レベル100、性格補正無し、努力値無振り 数値が高すぎる。 ちなみに… 同条件のバンギラスは241-304-256-226-236 レイドバトルのミュウツーには3つの型が存在していて• 物理型• めいそう型• わるだくみ型 の三種です。 物理型の技は• しねんのずつき• じしん• いわなだれ• ほのおのパンチ• かわらわり• ビルドアップ の6種です。 このうち4つを使用してきます ビルドアップは確定かも。 特殊型は• サイコブレイク• ふぶき• きあいだま• はどうだん• だいもんじ• めいそう• わるだくみ の7種です。 わるだくみとめいそうが両立されることはありません。 バリアは6枚です。 バリアが開幕に貼られればめいそう型が確定します。 それ以外では1割ほどHPを削るとバリアを貼ります。 二回目のバリアを貼るまでは毎ターンの最後に変化技を確定で使うと思われます。 とくせいカプセルは出ないときもありますが、 ポイントアップとぎんのおうかんは1個以上は確定で出ます。 これでレイドバトルのミュウツーの情報はだいたい全部です 追加で情報があればコメント欄でお願いします。 ミュウツーレイドおすすめポケモン どちらもレベル100で想定しています。 基本的な動きとしては初手バリア以外ではちょうはつから入って、次のターンに相手に応じた壁を貼ります。 その後は黄色ゲージになったら、まんたんのくすりもしくはかいふくのくすりを使って回復します。 生き残ることが一番重要です。 オーロンゲでミュウツーを削るのではなく、あくまでサポートのついでにバリアを割るのがメインです。 ふいうちの方がバリアを割るのに便利と見せかけてダイサイコでふいうちが使えなくなるのでイカサマの方が安定します。 これはレイドバトル全般に言えることですが、 バリアの上からはちょうはつやでんじはなどの変化技は通らず、ソウルクラッシュなどの追加効果も発動しません。 持ち物ですが、ひかりのねんどを持たせても基本的に5ターン前後で決着が着く、オボンの実を持たせてもそこまで削れているならアイテムを使った方がいい、ということから個人的にはひかりのこながいいかなーと思います。 ミュウツーの技は結構命中が低いのでそこそこ避けれるはず、 何より楽しい。 パーティに1体いれば問題ありません。 0体でもわるだくみ型以外はなんとかなります。 逆に言えばわるだくみ型の場合はほぼ毎ターンわるだくみを使ってくるので火力が跳ね上がって簡単に崩壊します。 ちょうはつを差し込みましょう。 特性のファントムガードでHP満タンのときに受けるダメージを半減でき、元々の耐久も高いのでかなり安定して行動できます。 基本的にはシャドーレイを連打、もしダイマックスできるならダイホロウ連打。 非ダイマックス状態でHPが半分になったらアイテムを使って回復しましょう。 基本的にちょうはつで相手の積み技を阻害して。 適切にアイテムを使えばルナアーラが倒されることはよっぽど集中攻撃をされない限りありません。 シャドーレイのPPを増やさないとプレッシャーの効果で3回しか使えないので注意。 上げても4回しか打てませんが、4回打てれば基本的に問題ないです。 持ち物は特殊型相手には安定性を増すためのとつげきチョッキ、物理型相手なら少しでも火力を上げるためののろいのおふだかオボンのみでいいと思います。 もしくはひかりのこなで全部避けましょう。 あかつきのつばさネクロズマという選択肢もありますが、万が一のためのシャドーボールを採用できる点、ファントムガードによる高耐久が期待できる点などルナアーラの方が優れていると思います。 めいそう型と物理型であればルナアーラ4体でも安定します。 わるだくみ型はちょっと厳しい。 みなさんもルナアーラとオーロンゲを育成してミュウツーレイドを周回しましょう! もうちょっとだけ続きます。 そもそも… そもそもミュウツーレイドをやる必要があるのか?と問われれば、 僕は微妙という答えを返します。 読者のみなさんも「微妙だ…」と呟いていると思います。 BPアイテムに関してはかなり美味しいですが、それ以外はミュウツー以外で稼いだ方が効率がいいです。 そもそも野良での成功率がかなり低いので、 身内でミュウツーを安定して処理できるパーティが組めなければ、 オーロンゲやルナアーラを育成する必要はあまりないと思います。 裏返せば、身内でミュウツーを安定して処理できるパーティが組めれば結構効率はいいです。 オーロンゲを育てても5体ほど狩れば普通にお釣りが来ます。 ポケモンは友達とやるゲーム、はっきりわかりますね。 寄稿ガイドライン APPDATEでは皆様の記事寄稿をお待ちしております。 寄稿におけるアレコレなどをご説明しておりますのでご覧ください。

次の

ポケモン ソード シールド、マックスレイドバトルの捕獲率。ゲット率が高いのは…

マックスレイドバトル

ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」のマックスレイドバトルの情報をご紹介しておきます。 今回は、ゲット率が高いのはどういう場合なのかといった、捕獲率についてです。 ポケモン剣盾、マックスレイドバトル 「ポケモン ソード シールド」には、「マックスレイドバトル」というものが導入されています。 これは、ポケモンGOのレイドバトルのようなものであり、皆でダイマックスやキョダイマックスしたポケモンを倒すというような遊びです。 マックスレイドバトルは、NPCが自動参加する形で1人で遊ぶことも出来ます。 また、オンラインでのプレイの他、オフラインでもプレイ可能です。 そして、マックスレイドバトルでは、ポケモンを倒すことが出来ればゲットチャンスがやって来ます。 このポケモンのゲットチャンスは、普通のポケモンバトルでの捕獲と異なり、以下の要素が捕獲率に影響を与えます。 捕獲率に影響する要素 ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」のマックスレイドバトルでのポケモン捕獲率には、まず、オフラインでプレイしているのか、マルチプレイをしているのかが影響します。 オフラインでのプレイとは、人間は自分1人のみの状態のことです。 マルチプレイとは、自分を含めて、複数の人間が同時にプレイしている状態のことです。 また、マルチプレイの場合は、さらに、ホスト側(そのマックスレイドバトルを募集した人)と、ゲスト側(募集に応じて参加した人)で捕獲率が異なります。 さらに、そのマックスレイドバトルの相手ポケモンが、ダイマックス、キョダイマックス、ダイマックスのイベント、キョダイマックスのイベントなのかによっても捕獲率が異なります。 ちなみに、ダイマックスのイベント、キョダイマックスのイベントとは、例えば、「〇月〇日から〇月〇日までは、バタフリーのキョダイマックスに出会いやすい」、「〇月〇日から〇月〇日までは、キョダイマックスのカビゴンが出現する」といったようなものです。 ゲット率が高いのは… 「ポケモン ソード シールド」のマックスレイドバトルでのポケモン捕獲率については、前述の内容をまとめると、以下のような表にすることが出来ます。 オフラインの場合 マックスレイドの種類 参加形態 捕獲率 ダイマックス ホスト(募集側) 100% ゲスト(参加側) 普通の確率 キョダイマックス ホスト(募集側) 低確率 ゲスト(参加側) 超低確率 ダイマックスのイベント ホスト(募集側) 普通の確率 ゲスト(参加側) 普通の確率 キョダイマックスのイベント ホスト(募集側) 低確率 ゲスト(参加側) 超低確率 これを見れば、オフラインで普通のダイマックス、キョダイマックスのマックスレイドバトルをプレイしていれば、ゲット率は100%になっているのでポケモンに逃げられる心配はないと分かると思います。 ちなみに、普通の確率、低確率、超低確率というのは、具体的に何%なのか気になると思いますが、これはそのポケモンごとに異なります。 基本的には、「普通の確率」は、マックスレイドバトルではない、普通のポケモンバトルを行ってポケモンを捕獲するときの確率ぐらいだと思っておいて大丈夫です。 この確率は、通常の捕獲時と同様に、投げるボールの種類などによってアップさせることも出来ます。 そして、「低確率」の場合は、どのようなポケモンであっても、普通のポケモンバトルにおいて、かなりゲットしにくいポケモンと同じぐらいの捕獲率になっていると考えておいて下さい。 同じく、「超低確率」の場合は、どのようなポケモンであっても、伝説のポケモンなどの、最もゲットしにくいポケモンと同じぐらいの捕獲率になっていると考えておいて下さい。 例えば、カビゴンのキョダイマックスイベントが実施中の場合は、この表を見れば、「低確率」または「超低確率」に該当するので、イベント期間中のカビゴンがなかなかゲット出来ないのは、どのパターンでもごく普通の結果になっているということが分かると思います。

次の

【ポケモン剣盾】レイドボス一覧とエリア別の出現場所【ソードシールド】|ゲームエイト

マックスレイドバトル

ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」のマックスレイドバトルの情報をご紹介しておきます。 今回は、ゲット率が高いのはどういう場合なのかといった、捕獲率についてです。 ポケモン剣盾、マックスレイドバトル 「ポケモン ソード シールド」には、「マックスレイドバトル」というものが導入されています。 これは、ポケモンGOのレイドバトルのようなものであり、皆でダイマックスやキョダイマックスしたポケモンを倒すというような遊びです。 マックスレイドバトルは、NPCが自動参加する形で1人で遊ぶことも出来ます。 また、オンラインでのプレイの他、オフラインでもプレイ可能です。 そして、マックスレイドバトルでは、ポケモンを倒すことが出来ればゲットチャンスがやって来ます。 このポケモンのゲットチャンスは、普通のポケモンバトルでの捕獲と異なり、以下の要素が捕獲率に影響を与えます。 捕獲率に影響する要素 ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」のマックスレイドバトルでのポケモン捕獲率には、まず、オフラインでプレイしているのか、マルチプレイをしているのかが影響します。 オフラインでのプレイとは、人間は自分1人のみの状態のことです。 マルチプレイとは、自分を含めて、複数の人間が同時にプレイしている状態のことです。 また、マルチプレイの場合は、さらに、ホスト側(そのマックスレイドバトルを募集した人)と、ゲスト側(募集に応じて参加した人)で捕獲率が異なります。 さらに、そのマックスレイドバトルの相手ポケモンが、ダイマックス、キョダイマックス、ダイマックスのイベント、キョダイマックスのイベントなのかによっても捕獲率が異なります。 ちなみに、ダイマックスのイベント、キョダイマックスのイベントとは、例えば、「〇月〇日から〇月〇日までは、バタフリーのキョダイマックスに出会いやすい」、「〇月〇日から〇月〇日までは、キョダイマックスのカビゴンが出現する」といったようなものです。 ゲット率が高いのは… 「ポケモン ソード シールド」のマックスレイドバトルでのポケモン捕獲率については、前述の内容をまとめると、以下のような表にすることが出来ます。 オフラインの場合 マックスレイドの種類 参加形態 捕獲率 ダイマックス ホスト(募集側) 100% ゲスト(参加側) 普通の確率 キョダイマックス ホスト(募集側) 低確率 ゲスト(参加側) 超低確率 ダイマックスのイベント ホスト(募集側) 普通の確率 ゲスト(参加側) 普通の確率 キョダイマックスのイベント ホスト(募集側) 低確率 ゲスト(参加側) 超低確率 これを見れば、オフラインで普通のダイマックス、キョダイマックスのマックスレイドバトルをプレイしていれば、ゲット率は100%になっているのでポケモンに逃げられる心配はないと分かると思います。 ちなみに、普通の確率、低確率、超低確率というのは、具体的に何%なのか気になると思いますが、これはそのポケモンごとに異なります。 基本的には、「普通の確率」は、マックスレイドバトルではない、普通のポケモンバトルを行ってポケモンを捕獲するときの確率ぐらいだと思っておいて大丈夫です。 この確率は、通常の捕獲時と同様に、投げるボールの種類などによってアップさせることも出来ます。 そして、「低確率」の場合は、どのようなポケモンであっても、普通のポケモンバトルにおいて、かなりゲットしにくいポケモンと同じぐらいの捕獲率になっていると考えておいて下さい。 同じく、「超低確率」の場合は、どのようなポケモンであっても、伝説のポケモンなどの、最もゲットしにくいポケモンと同じぐらいの捕獲率になっていると考えておいて下さい。 例えば、カビゴンのキョダイマックスイベントが実施中の場合は、この表を見れば、「低確率」または「超低確率」に該当するので、イベント期間中のカビゴンがなかなかゲット出来ないのは、どのパターンでもごく普通の結果になっているということが分かると思います。

次の