インター コム クラブ ログイン。 インターコンチネンタル クアラ ルンプールのクチコミ・評判【フォートラベル】

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KLCC地区(クアラルンプール) 住所 165, Jalan Ampang, Kuala Lumpur () 客室総数 473 チェックイン 1400 チェックアウト 1200 特徴• 空港送迎• 日本語スタッフ• 無料Wi-Fi• プール• キッチン () ホテルランク ? ホテル予約サイト各社から提供された情報の平均値をフォートラベル独自の評価として表示しております。 ホテルの品質を保証するものではありませんのでご注意ください。 みんなの満足度 ? 実際に宿泊されたトラベラーのクチコミ評価をもとに、クチコミ総合評価として表示しております。 2018年の年末に2泊しました。 HIS の初夢セールで1泊朝食付き9,900円でしたので、他のインタコにある特別感は薄かったかと。 一応、禁煙ルームのリクエストは通りましたが、部屋は低層階で普通。 朝食もメニューは普通で、会場は大混雑。 あと、元ニッコーの建物なのに、NHKは映りません、この時期(大晦日)でNHKが見れないのは結構痛いかも(私達は他のホテルに移動してたので無事でしたが) ただし、しっかり快適でしたよ~。 元ニッコーなので、ウォシュレットはあるし、プールも割と広いし、最寄り駅のアンパンパークから徒歩1分だし、隣のビル(シティバンク)にはファミマがあるし、等々。 あと、朝食は「朝早く」が良い様です。 8時頃までは空いていて、のんびりと朝食が楽しめます、屋外席もありますよ。 クアラルンプールはホテルが激安なので、インターコンチネンタルのクラブルームに宿泊しました。 到着が朝10時頃だったにも関わらず、お部屋に入れて頂けました。 アクセスは、地下鉄アンパン駅まで徒歩すぐで便利。 無料バスGOKLのグリーンラインのバス停もホテルの目の前で、ペトロナスツインタワーへはバス停一駅。 徒歩でも10分程度で行けます。 朝ごはんは1日目は一階のセリーナ、2日目はクラブラウンジで食べましたが、セリーナはごちゃついているのでクラブラウンジがおすすめです。 ラウンジでアフタヌーンティを頼んだら、何故か2段目なしで運ばれてきたので、後から来るのかなー。 ぐらいに思っていたのですが、なかなかこない。 スタッフに「2段目は??」と聞いてみたら、「え!?ないやん!フフっ」と鼻で笑ってんのと言わんばかりのゆるい反応。 笑 すぐに持ってきてくれましたが、「ごめんなさい。 マイフレンズが忘れてたみたい。 笑」とのこと。 見た目かっちりしてそうに見えて、なかなかのゆるさです。 笑 憎めない感じではありますが。 笑 あとは、2泊目の朝にフロントから電話がかかってきて、宿泊している部屋に電気トラブルがあるので部屋を移動してください! と言われるアクシデントが。 1泊した時点ではなんの不便もなく、具体的にどこが悪かったのか不明ですが、了解しましたー。 と移動後の部屋も一階上なだけで全く同じタイプのつくりで代わり映えなく内心がっかりでした。 期間: 2018年9月19日 水 ~23 日 客室: DELUXE ROOM TWIN 4泊 決済額: MYR 820. 羽田からANA便利用で早朝にクアラルンプールに到着しました。 KLIAエクスプレスで移動した後、ホテルには午前8時前に到着したのですが、クラブラウンジに伺ったところ、すぐにチェックインして部屋を用意して頂けるとの返事を頂きました。 また部屋の準備が整うまでラウンジの朝食をご案内頂くなど、チェックイン時間前からお気遣いを頂きました。 通常はアーリーチェックインをお願いすると追加料金が必要となりますが、今回は通常料金で対応して頂けました。 クラブフロアは午後のアフタヌーンティーや夕刻のカクテルタイムなども料金に含まれており、これらの付帯サービスを考慮すると、大変お得に宿泊することができました。 もちろん、スタッフの皆さまのお気遣いは、期待通りの素晴らしいものでした。

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KLCC地区(クアラルンプール) 住所 165, Jalan Ampang, Kuala Lumpur () 客室総数 473 チェックイン 1400 チェックアウト 1200 特徴• 空港送迎• 日本語スタッフ• 無料Wi-Fi• プール• キッチン () ホテルランク ? ホテル予約サイト各社から提供された情報の平均値をフォートラベル独自の評価として表示しております。 ホテルの品質を保証するものではありませんのでご注意ください。 みんなの満足度 ? 実際に宿泊されたトラベラーのクチコミ評価をもとに、クチコミ総合評価として表示しております。 2018年の年末に2泊しました。 HIS の初夢セールで1泊朝食付き9,900円でしたので、他のインタコにある特別感は薄かったかと。 一応、禁煙ルームのリクエストは通りましたが、部屋は低層階で普通。 朝食もメニューは普通で、会場は大混雑。 あと、元ニッコーの建物なのに、NHKは映りません、この時期(大晦日)でNHKが見れないのは結構痛いかも(私達は他のホテルに移動してたので無事でしたが) ただし、しっかり快適でしたよ~。 元ニッコーなので、ウォシュレットはあるし、プールも割と広いし、最寄り駅のアンパンパークから徒歩1分だし、隣のビル(シティバンク)にはファミマがあるし、等々。 あと、朝食は「朝早く」が良い様です。 8時頃までは空いていて、のんびりと朝食が楽しめます、屋外席もありますよ。 クアラルンプールはホテルが激安なので、インターコンチネンタルのクラブルームに宿泊しました。 到着が朝10時頃だったにも関わらず、お部屋に入れて頂けました。 アクセスは、地下鉄アンパン駅まで徒歩すぐで便利。 無料バスGOKLのグリーンラインのバス停もホテルの目の前で、ペトロナスツインタワーへはバス停一駅。 徒歩でも10分程度で行けます。 朝ごはんは1日目は一階のセリーナ、2日目はクラブラウンジで食べましたが、セリーナはごちゃついているのでクラブラウンジがおすすめです。 ラウンジでアフタヌーンティを頼んだら、何故か2段目なしで運ばれてきたので、後から来るのかなー。 ぐらいに思っていたのですが、なかなかこない。 スタッフに「2段目は??」と聞いてみたら、「え!?ないやん!フフっ」と鼻で笑ってんのと言わんばかりのゆるい反応。 笑 すぐに持ってきてくれましたが、「ごめんなさい。 マイフレンズが忘れてたみたい。 笑」とのこと。 見た目かっちりしてそうに見えて、なかなかのゆるさです。 笑 憎めない感じではありますが。 笑 あとは、2泊目の朝にフロントから電話がかかってきて、宿泊している部屋に電気トラブルがあるので部屋を移動してください! と言われるアクシデントが。 1泊した時点ではなんの不便もなく、具体的にどこが悪かったのか不明ですが、了解しましたー。 と移動後の部屋も一階上なだけで全く同じタイプのつくりで代わり映えなく内心がっかりでした。 期間: 2018年9月19日 水 ~23 日 客室: DELUXE ROOM TWIN 4泊 決済額: MYR 820. 羽田からANA便利用で早朝にクアラルンプールに到着しました。 KLIAエクスプレスで移動した後、ホテルには午前8時前に到着したのですが、クラブラウンジに伺ったところ、すぐにチェックインして部屋を用意して頂けるとの返事を頂きました。 また部屋の準備が整うまでラウンジの朝食をご案内頂くなど、チェックイン時間前からお気遣いを頂きました。 通常はアーリーチェックインをお願いすると追加料金が必要となりますが、今回は通常料金で対応して頂けました。 クラブフロアは午後のアフタヌーンティーや夕刻のカクテルタイムなども料金に含まれており、これらの付帯サービスを考慮すると、大変お得に宿泊することができました。 もちろん、スタッフの皆さまのお気遣いは、期待通りの素晴らしいものでした。

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interpark

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写真:吉田 彩緒莉 インターコンチネンタルホテルは、どちらかというと洗練されたシティホテルのイメージがあり、他の国でもわずかなリゾートタイプしか展開していません。 そんなインターコンチネンタルホテルグループがタイで初めてリゾートタイプのホテルに進出したのがインターコンチネンタルホアヒンリゾート。 町の中心部からは少し離れています。 その代わりに得られるのが静寂。 こんな雰囲気・立地のホテルに泊まったら、宿泊はクラブラウンジが使えるクラブフロアカテゴリーを予約するのが正解。 更にあなたがお酒好きなら確実に大正解! リゾートホテルのプールでごろごろしていると、外出するのが面倒、なんてことはありませんか?そんな時こそクラブラウンジを大活用しちゃいましょう。 このホテルで提供されるフードやお酒は、タイ国内のホテルの中でトップクラスですよ! 写真:吉田 彩緒莉 日によっては目を疑うような豪華メニューが登場することも!可愛らしいグラスに、おしゃれに盛られているので、最初はそれだと気付かないかもしれません。 いや、クラブラウンジとはいえ、無料のサービスであるカクテルタイムに、そんなもの出る訳がないと思い込んでしまうせいでしょうか(笑)。 満を持して登場するのはフォアグラ様(笑)! ソテーして、まったりとしたソースでいただく料理ではなく、ビネガーでさっぱり味付けされたフォアグラは、暑いタイに最適。 あんまり暑いと、まったりとした料理って受け付けない…そんなゲストへの思いやりを感じる1品です。 メニューは毎日異なるので、フォアグラがいつも提供するわけではありませんのであしからず。 写真:吉田 彩緒莉 ワインの高価なタイ。 スパークリングワインは更に上を行くお値段なんです。 という訳で、タイはホテルのラウンジサービスに、スパークリングワインを入れていない一流ホテルが多数あります。 インターコンチネンタルホアヒンリゾートは、クラブラウンジのカクテルタイムでスパークリングワインが飲める、タイでは稀少なホテルの一つ。 常夏のリゾートでは、爽やかな辛口のスパークリングワインがマスト。 しかも、ラウンジのスタッフは、これでもかと注ぎに来てくれます。 お酒もフードも、このラウンジの物で大満足。 こじんまりとした高級感漂うラウンジで、お嬢様気分になれるサービスを受けながら、海を望みつついただくスパークリングワイン。 まさに珠玉のひと時ですよ! 写真:吉田 彩緒莉 更にうれしいポイントがもう一つ。 インターコンチネンタルホアヒンリゾートのクラブフロア宿泊者はプールエリアでもラウンジと同様のサービスが受けらます。 カクテルタイム以外の時間、ラウンジでは常に軽食やソフトドリンクが無料ですが、当然プールの飲み物は有料ですよね。 とはいえ、高級ホテルのプールの飲み物はお世辞にも安くはありません!しっかり者の皆さんなら、どんなに面倒でも、着替えてクラブラウンジに行きませんか? ここでは、わざわざそんなことしなくて良いんです!ラウンジを出てすぐのプールサイドにあるデイベッドがクラブフロア宿泊者の特等席。 そこで寛いでいると、ラウンジスタッフが飲み物の注文を取りに来てくれます。 まさに極楽!水着のまま座れるテラス席もあり、アフタヌーンティーを水着のままでいただく…なんて事もできます。 痒い所に手が届くとはまさにこのこと。 こんなホテルがプーケットではなく、サムイ島ではなく、ホアヒンにあるなんて…やはりこのビーチはタイの特別な場所。 インターコンチネンタルホアヒンリゾートの全容 インターコンチネンタルホアヒンリゾートタイはホテルが安いので、あなたがタイに行くことを検討していたら、ちょっと贅沢してみませんか?ここまでのサービスが受けられれば、決して高い宿泊代ではありませんよ。 全容を知りたい人はほかの記事に詳しく書かせていただいたので、関連MEMOからお読みくださいね!.

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