グラブル 会心 キャラ。 【グラブル】ゴムーン交換候補、シェロチケ・ダマ・石油武器… シェロチケでRキャラ取る猛者も!?

【グラブル】土属性SSR: レオナの性能・評価・画像 詳細

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基本的には杖得意のキャラで合わせて杖オメガを利用するのが一般的です。 水着カリオストロはクリティカルの補助能力が高いですが連撃面の補助はないため杖オメガ(闘争)を利用して連撃率をある程度確保するのがいいです。 クリティカルの通常攻撃をダメージソースのメインにするため連撃率は非常に重要ですね。 また、聖域の錫杖(カーオン杖)もクリティカル系武器を除いて杖に統一できますので6%程度の連続率補正武器としての採用もできます。 しかも維持の条件が非常に楽なのでほぼ常についているとレベルで維持可能です。 また、奥義の水属性攻撃力アップはヴァルナヴァルナで運用することが前提の技巧パでは効果が高いです。 また、1アビには玉水の刻印を味方全体に付与できる効果がついており、玉水の刻印が強さの肝になっている水着カリオストロとの相性は非常にいいです。 直接の水着カリオストロとのシナジーはないものの、通常攻撃をダメージソースにするタイプのキャラクターでコンセプトが水着カリオストロを主体とする技巧パとマッチします。 また、リリィの奥義の水属性攻撃力アップをサポートアビリティで強化できます。 基本はこの3キャラがで組むのがおすすめです。 3キャラの特性がかみ合っていて、クリティカルパの特性にマッチしていると思います。 次点 ・フォリア 自身にバリアと強力なバフを付与でき、バリアが継続する限り永続で発動していられます。 また、仲間一人に対してクリティカル率アップやダメージ上限アップ、連続率アップなどを付与できるのも技巧パでは大きいです。 なので採用の価値はありますが、上記2キャラと比べるとシナジーがあまりなく、上記2キャラがいなければ代用で使うのがいいもしくはサブに入れておいて誰かが落ちたとき用に採用することが多いかなと。 エルーンなので上記パーティに加えてもリリィのサポアビ条件が崩れません。 上記のキャラがいない場合 ・ハーゼリーラ(十賢者) サブ要因兼メインが落ちたとき用。 メインに出るといい点があまりないので割愛します。 サブにおけるバフ効果を期待しての採用 ・アルタイル 奥義にクリティカルバフ持ちでデバフも持っています。 相性は比較的いいものの、上記キャラに比べると決定打がないです。 ・水着エウロペ リミエウロペの代用で採用可能。 後はどれもそう変わらないですね。 マリアテレサが壊滅時に出てきてくれると非常に頼りになりますが、基本的に壊滅するというのはグラブルでは想定すべきではないですから無意味です。 サブ効果もディスペルを使うタイプのパーティじゃないので意味がないですね。 水着カリオストロと同じく杖が得意なキャラを選んでオメガ武器・虚空武器の性能をフルに発揮させたり、会心効果を活かすために追撃スキルを持つキャラを選ぶ事が多いです 特に杖得意かつカリオストロのサポアビや1アビで使用する「刻印」の数を稼げるリリィや、杖得意キャラの中でも攻撃性能が高いフォリアが起用されることが多いです また、杖得意ではないですが、奥義に全体追撃付与を持ち、自身も8割追撃を持つ水着サンダルフォンもカリオストロと組ませる事が多いキャラです 武器でクリティカル確定編成にしている場合はアルタイルはそこまで相性はよくないですね。 奥義回転率がよくなるくらいでしょうか TA確定アビリティを持つエウロペも悪くはないですが、追撃の効果が重複しないのでこれも相性はそこそこです.

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評価内容について 以下の観点を盛り込んで記入していただけると、多くの方の参考になりやすいので助かります。 評価のポイント• 長所や運用方法を具体的に挙げる。 保守性も鑑みて、 極端な長文化はしない。 奥義、アビリティ、パラメータを踏まえた評価。 2chスレの評価。 注意点• ( )内の数値はLV55、LV75、最終解放後のLV90、LV100時の覚醒後の数値変化です。 バハムート武器・コスモス武器の実装により、種族やタイプも重要なポイントになりました。 2015年7月9日のアップデートにより減衰値が大幅に変更されたため最新のデータではない可能性があります。 ご注意ください。 使われている単語がわからない場合はwiki内検索をするか、をご覧ください。 SSR人物一覧 水属性 関連ページ:• 防御と奥義周りに優れた、 堅守速攻の属性。 豊富な回復手段とカットで特殊技を凌ぎ、高火力奥義で減らす、堅実な戦い方を得意とする。 奥義特化ジョブ、石、武器、十二神将らが揃ったため、 水と言えば奥義特化編成(鰹剣豪)と言えるほどあらゆるマルチで猛威を奮っている。 主に主人公が扱うデバフのほとんどをキャラクターで肩代わりできるため、主人公のジョブ選択の幅が広い。 欠点として 麻痺などの特殊な固有デバフが乏しい、SSRのマウント持ち2名はどちらも入手期間限定キャラという点が挙げられる。 マウントに関してはストーリー加入のSRカタリナが居るため代用は可能だが、固有デバフは入手困難なヴァジラや最終十天頼みと厳しい。 キャラ性能は全体的に対火属性戦で特に真価を発揮するものに偏っている。 そのため非有利属性や無属性との戦いは他属性と比べるとあまり得意とはいえない。 他属性の神石と違い唯一 イクサバ互換の攻刃・渾身やW攻刃の武器を持たない属性なので、闇や火、光など相手の貢献度レースでは期待できない。 十天衆や十賢者は防御など支援系に特化しており、非常に便利。 反面、 現環境ではダメージレースに寄与しづらいという悩みも。 神石であるヴァルナ編成はフィンブルのおかげで、ブルースフィア2つ程度の微課金でリヴァイアサン編成を上回ることができるため移行ハードルは低い。 ヴァルナ編成への移行ハードルは低いものの、高いダメージを目指すなら ガリレオサイトや大歳精弓を編成した技巧確定編成を作る必要がある。 技巧確定編成は 水着カリオストロと技巧武器3本がないと高い火力を出すことができないため、極めるなら高いリアルマネーをつぎ込まなくてはならない。 勿論、技巧編成を完成させたとしても根本的な攻刃不足がたたり他属性との貢献度レースでは非常に厳しい立場にある。 完成に必要なダマスカス鋼の数や課金を考えると割に合わないという声も多く、技巧への移行を諦めてブルースフィア2つのヴァルナ編成で妥協する人も多い。 SSRハーヴィンは全属性中最も人数が多くそれぞれが非常に優秀な為、水属性の為だけにバハムートマズルを作る価値はある。 フツルス化するとヒューマン・ハーヴィンが対象になる。 風・光パのヒューマン染めコスモス銃編成でも使いまわせるので作って損は無いだろう。 また、水属性の十天衆の種族や、彼らの最終上限解放後の突出した性能を考えるとエルーンとハーヴィンに対応しているバハムートスタッフの採用も十二分に考えられる。 強力なキャラは杖に集結しており、リミキャラ3人賢者2人と強力キャラの比率が高いうえ2019年以降の新キャラの大半は杖得意になっている。 剣、格闘、銃、刀はキャラ数だけはそれなりに多いものの、高難度適正のないキャラが多いため勢力はそこそこ止まり。 評価 生粋の生ける本の虫にして、その名を轟かせる軍師。 本が好きすぎて読みふけるのに何日も引篭もったことも。 味方全体を援護するバフ・デバフアビリティに特化したサポートキャラ。 1、3アビがシンプルかつ極めて強力で、キャラが揃っていない間ならバッファーとして他属性PTへの出張も可能なほどの性能を誇る。 最終上限解放することで、成功率に不安を抱えていた2アビの命中率が改善されたうえで、水属性防御DOWNも追加される。 マルチバトルでは腐りやすいため、デバッファーとしてはソロでの使用がメインになるだろう。 一方、バッファーとしては奥義に味方全体へのクリティカル確率UP、1アビに水属性攻撃UPが追加され、対火属性に特化した強化がなされる。 サポアビにパーティメンバーの弱体成功率UPもついて他キャラのデバフを支援できるようにもなる。 ただし他属性へ出張する場合は最終上限解放で強化された部分はほとんど生かせないので注意。 これにより通常攻刃バフと属性攻撃バフを両立し、どんな編成でもかなりの火力上昇が見込めるようになった。 強化前は命中率が低いのでメインのデバフとしての起用は難しい。 効果量の面で見ても他に任せたい。 マルチバトルでは一つあたりの効果量の低さから全てNO EFFECTになる場合が多い。 そのため、アルタイルは自身のサポートアビリティによって多めに奥義ゲージが増加する。 解放後は奥義効果の追加により間接的に強化されたともいえる。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】バランス• 【得意武器】杖• 【奥義】エングレイブルーン:水属性ダメージ 特大 倍率4. 1アビの火属性ダメージカットが非常に強力で、召喚石やファランクス系統のダメージカット等と併用して火属性ダメージを0にすることも可能。 回復アビリティである3アビにはクリア効果も付随する。 大ダメージ技や状態異常を連発してくる高難度バトルの火属性ボス相手に対して、その高いダメージカット性能とクリアつき回復が役立つ。 種族不明であるためどのキャラクターとも組ませやすく、種族数に応じて攻撃力が大きく上昇するサポートアビリティも持つ。 最終上限解放でダメージカット要員だけでなく、ヒーラーやデバッファーとしても一線級の性能を持つキャラとなる。 1アビに追加される春風効果で敵の特殊技・特殊行動に対するカウンターとして3アビが自動発動するようになり、 火属性ダメージ軽減効果もついてくるため体力を維持しやすく、ヴァルナ編成の渾身スキルとも相性がいい。 また、2アビに強力な累積攻防DOWN効果が追加されると同時に、氷結効果が自身の奥義性能UPに繋がるようになる。 奥義ダメージが重視される現状の水属性には嬉しい強化と言えるだろう。 エウロペやウーノと組むことで長時間にわたりダメージカットも可能など、他の水属性キャラクターとのシナジーも抜群。 ダーク・ラプチャー HARD を始め、各種高難易度マルチバトルでの採用率も高く、非常に高い評価を受けているキャラクター。 レベル90で味方全体に「玉水の刻印」が付与され、リリィのサポートアビリティによって水属性キャラが火属性ダメージを常に軽減できるようになる。 また、春風効果も付与され、敵の特殊技が発動した際にホワイトヒールを三回まで自動発動してくれる。 これらによってPT全体の耐久面に大幅な向上が見込めるようになるだろう。 最終することで奥義効果のトリガーになるため、奥義前に撃っていきたい。 レベル100で攻防DOWN 累積 効果が追加され、回復やダメージカットに加えてデバフも兼任できるようになる。 特に高難易度では通常枠の攻防DOWNが効かないことも多いため非常に役に立つ。 また、バトルメンバーの種族数に応じて性能がアップし、2種族でアビリティダメージ上限20%UP、3種族以上でアビリティが二回発動するようになる。 2種族の上限UPは3種族以上になると発動しなくなる。 【種族】不明• 【タイプ】回復• 【得意武器】杖• 0 効果時間 4T• フルネームは「シャルロッテ・フェニヤ」。 ダメージカットを持つキャラとしては攻撃寄り。 最終上限解放によって奥義に高倍率の追加ダメージが発生するようになり、奥義アタッカーとしての性能を獲得する。 また、3アビのドライブバーストはLv100のフェイトエピソードクリアによって1ターンの無敵効果 1回 付きの序アビに変化する。 これによって3アビは攻撃アビリティとして優秀になり、同時にサポアビの維持の助けにもなる。 単品では気休め程度の増加量だがサブ枠に編成していても発揮されるので、他属性PTの6番手に入れておく使い方もある。 5倍 3. ミゼラブルミストと合わせても下限には届かないため、他キャラの水属性防御DOWN等も併用したい。 リリィの火属性ダメージカットと異なり、ファランクスとの併用はできないことに注意したい。 逆に言えばリリィ等の火属性ダメージカットと併用することで主人公をフリーにすることができる。 ドライブバーストにモードゲージ減少が上乗せされたような攻撃アビリティ。 両方の効果が合わさってモードゲージの削り量が非常に大きい。 被ダメージ無効効果は自身のサポアビ維持に役立つ。 【種族】ハーヴィン• 【タイプ】バランス• 【得意武器】剣• 【奥義】ノーブル・エクスキューション:水属性ダメージ 特大 倍率4. 強い責任感を持つ。 高威力のダメージアビリティ、回避率UP・敵対心UP、分身効果と、回避盾寄りな構成のアビリティアタッカー。 3つのダメージアビリティと攻撃回避時に自動で発動するダメージアビリティによって、運に左右されるが高いDPTを発揮できる。 最終上限解放により、奥義後に1アビのブレードインパルスを2連発できる効果が追加。 これは回避時に自動発動するブレードインパルスにも適用される。 さらにブレードインパルスに攻防DOWN 累積 と自分の攻撃UP 累積 も追加され、発動させればさせるほど効果的なアビリティとなる。 また、2アビに連続攻撃確率UP・水属性追撃効果が追加され、通常攻撃性能も高められるようになる。 これらの性能強化により、アタッカーとしての価値は水属性でも高い水準にある。 回避の発動がキモとなる要素が多いため、ハウンドドッグのリミットアビリティ「ジャミング」やSSR武器クラリオンの奥義効果との相性が良い。 合計で最大124万程度のダメージを叩き出せるようになる。 また、サポートアビリティで発動するブレードインパルスもこのアビリティと同一扱いであるため、ダブルインパルスの効果対象。 ただし、奥義発動ターンではダブルインパルスの効果が乗らず、自動発動時にダブルインパルスの効果が発揮されるのは次ターンからとなる。 Lv100で累積攻防DOWNと自分の累積攻撃UP 消去不可 が追加され、自己バフと優秀なデバフの付随する強力なダメージアビリティに変化する。 このアビリティを活かして、サポートアビリティによるブレードインパルスの自動発動を狙っていこう。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】攻撃• 【奥義】ヴァイス・フリューゲル:水属性ダメージ 特大 倍率4. 19歳ながら両親を殺害され、 自身も命を狙われるという壮絶な人生を歩んでいる。 人見知りだが、とても優しい性格。 PTの攻守両面に貢献し、戦闘を安定させるサポートキャラクター。 アビリティ構成が主人公ジョブのダークフェンサーにかなり近いが、比較するとデバフ成功率は劣る。 デバフ役を任せる場合は弱体成功率のリミットボーナスを最大まで振っておきたい。 非常に高性能かつ高回転な1アビを常に全体化で使用するためにも、PT全体で彼女の奥義ゲージを支援することが運用の要となる。 +が付くと使用間隔が4ターンに短縮。 奥義後はこれら全てが全体化する強力無比な回復兼強化アビリティとなる。 水属性武器にはHPが高いほど攻撃力が上昇する「渾身」スキルが存在するため、回復アビリティの重要性は高い。 主人公のようなジョブボーナスが無いぶん成功率はやや劣っていたが、リミットボーナスの実装によりカバーが可能になった。 ダークフェンサーとの同時起用による補助役はもちろん、それ以外のジョブでもEXアビリティにミゼラブルミスト以外を選びやすくなるので利便性が高い。 ダークフェンサー系列のディレイと併用すれば敵の特殊技を受ける間隔をかなり伸ばすことができる。 【種族】エルーン• 【タイプ】特殊• 【得意武器】格闘• 【サポート】失われた王家の末裔:ダブルアタック確率UP 評価 奥義に特化したアタッカー。 工房3姉妹の長女分。 ウェポンバースト持ちで、奥義火力とチェインバーストダメージを引き上げる1アビ、強烈なクリティカル率UPを得る2アビと併せてパーティの火力に貢献する。 最序盤は奥義の威力を実感しにくいが、武器が育つにつれて威力もぐんぐん育つ。 ブレアサ等とは違い敵の状態を問わず力を発揮できるのが強みで、アサルトタイムや奥義パーティで凄まじい瞬間火力を発揮する。 装備、環境、3アビの追撃込みで奥義一発で500万を優に超えることが可能であり、インスタントな大火力源としての地位は依然として高い。 ただし2アビのクリティカルは有利属性以外には発動しないため、火属性以外を相手にすると火力の低下具合が大きい。 チェインバーストダメージアップも、自身の奥義ダメージによる計算と合わさって減衰付近を狙いやすくなるため強力。 奥義ダメージ上限UP効果もあって、武器が揃ってからもその性能を持て余すことはない。 ちなみにデメリットの防御DOWN効果は回復不可。 火属性敵に対して大幅な与ダメ上昇を見込める。 奥義使用ターンに1アビとセットで使用することが多い。 1アビと合わせることで奥義ダメージが最大5. 25倍上昇する。 3ターン持続するので、フルチェイン参加後に3アビを使用して連続で奥義を撃つことで大きく火力を稼ぐことができる。 1アビだけで奥義ダメージが上限近くまで出せるようになってからは通常攻撃を強化する目的で使いたい。 クリティカルは優位属性である火属性にしか発生しない為、それ以外の相手には死にアビ化する点に注意。 連続攻撃バフを与えると通常攻撃も一人桁違いのダメージになる。 非AT時でも1アビ、2アビと併用すれば開幕に強烈な一撃をお見舞いできる。 1アビと同時に使って追加ダメージ量を最大にするか、2ターンに分けてダメージを調整するかは相手によって見定めたい。 通常攻撃ならターンの進行を問わず、イングヴェイなどアビリティによって通常攻撃を発生させた場合も対象。 また、睡眠などによって行動不能な場合でも発動する。 内部的にはバフを付与されたキャラが攻撃アビリティを発動するものになっており、攻撃UPやクリティカル率UP等の効果も援護射撃に乗る。 強化効果扱いのため、十天衆カトルの「アヴィラティ」が有効。 その仕様上、サブに入りやすいエッセルやレ・フィーエ 土属性 、赤城みりあ等では効果が薄いので要注意。 援護射撃の威力もさる事ながら、リリィやヨダルラーハ SSR 、イングヴェイやローアイン SR 等の優秀なアビリティや攻撃性能を持ったキャラクターを一時的に前へ出し、アビリティを使い切ってからサブに戻すことも可能な極めて強力なアビリティ。 再使用不可能なことと、シルヴァがフロントメンバーにいる状態で3ターン経過しなければ使用できないことが欠点。 また、発動中にフロントメンバーが脱落するなどでシルヴァが前線に戻ってしまうと援護射撃も打ち切りになる点には注意が必要。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】銃• 【奥義】ヒューネラルブリット:水属性ダメージ 特大 倍率4. アビリティが防御と回復のみで構成されていたSRバージョンのカタリナとは役割が少々異なる。 マウントとダメージカットの使用間隔・性能の違いから、場合によっては使い分けるのも有効だろう。 奥義に水属性のオメガウェポンと同等の全体バフがあり、連続攻撃確率UPや奥義ゲージUPにより奥義の高回転を期待できるジョブや装備、パーティメンバーとの相性が良い。 1アビで攻撃を行いつつ、奥義効果やマウントとダメージカットで支援をこなし、計1900回復の再生効果でダメージをケアする、バランスの取れた構成。 サポートアビリティでファランクス系効果がかかっている間は攻防が大幅UPする他、強化効果消去で消されることのないガッツ効果を持ち不慮の事故にも強い。 ソロ・マルチバトル問わず、あらゆる場面でPTの安定性や攻撃力を高めてくれる優秀なキャラクターと言える。 0倍 4. 単体攻撃としても強力だが、さらに確定TAまでついている。 ゲージ加速としても火力源としても期待できる。 Lv90で確定TAが2ターンになる上に追撃効果が付き、サポアビでTA時には追加ダメージも発生するのでかなりの火力を出せるようになる。 合計回復量は1900となっている。 使用した瞬間の回復ではないのがポイントで、ダメージを受けてからの回復となるので腐りづらい。 敵の特殊技を受ける時に使用することで、デバフをカットしつつリカバリも行ってくれる優秀なマウントアビリティ。 ディスペルガードもつくため非常に頼りになるアビリティになる。 または特殊技のダメージカットは他キャラにまかせ、自身の攻防大幅UP効果や通常攻撃を軽減する目的で使用してもよい。 ダメージカット率は低いが回転がとても早いため、チャージターン1以外の敵の特殊技はカタリナ一人で毎回受けられるという稀有な長所を持つ。 使用間隔が非常に短く、スロウやグラビティでターンを稼がずとも特殊技に毎回合わせられる点も大きい。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】バランス• 【得意武器】剣• ダブルアタック確率UPは四天刃やオメガウェポンと同じ枠にかかる。 三幕の初期値は3あり、攻撃・1アビと2アビの使用でそれぞれ強制的に1消費し、奥義で全て消費される。 4の倍数のターン経過時、ならびに3アビ使用で残数が3に戻る。 三幕の消費によって通常攻撃がトリプルアタック確定・アビリティ性能UPなどの恩恵を得られるだけでなく、奥義発動時の三幕の残数に応じて多大な無属性追加ダメージが発生する。 三幕3つならば奥義で必ず 99万9999の無属性ダメージを発生させられるので、初心者お助け役および時間短縮役としての評価が非常に高い。 装備の整っていない初心者であっても、アサルトタイムなら島HARDなど弱めのボスの討伐が容易になる。 長期戦でもダメージ源となるだろう。 なお、それを逆手にとって早々に幕切れさせて戦闘不能にし、サブメンバーとの交代を狙うという手もある。 三幕があるかぎりTAが確定する性質は、による追撃付与と非常に相性が良い。 三幕時奥義の追加ダメージが主力になるレベルでは却って火力が落ちるので、通常攻撃火力を重視したいプレイヤー向け。 デメリットを伴う一発型の奥義によって初心者お助け専門キャラと思われがちだが、上級者でも短期戦などで起用を考えていける。 かばうを持つため、アルティメットバハムートHLへの適性もある。 また、騎空団サポートの奥義ゲージUPがあれば1アビTA、TA、3アビ奥義と3ターンでダメージが稼げるため、シルヴァの4アビ交代要員としても優秀。 シャルロッテやリルル、十天衆ウーノは防御面を補助するアビリティを持つ上に種族も噛み合う為、仲間にいるなら是非とも組ませたいところ。 また得意武器に 剣が含まれるので、汎用性の高いオメガスウォードの恩恵も受けやすい。 ダメージが減衰まで届くようになると、2連撃のお陰でお手軽に120万以上のダメージを出すことができる。 三幕が切れた状態で狙われても無属性攻撃以外なら確実に生き延びることができる。 三幕状態だと水では珍しいかばう効果が追加される。 次元断やコールドフレイムをローリスクで凌ぐことができる。 特定の特殊技に狙って合わせるなら3アビとセットで温存しておくのも手。 サポアビの効果も同じ。 奥義発動での三幕切れ直後に使用して弱体化を防ぐのはもちろん、中途半端な状態で奥義ゲージが溜まった場合に使用する、 奥義を温存して6ターン連続トリプルアタックなど、これがあるとないとでは使い勝手が大幅に変わるので最優先で習得しよう。 【種族】ハーヴィン• 【タイプ】攻撃• 好物はラーメン。 サポートアビリティにより自身の使うアビリティの効果量がキャラクターの性別によって変化するのが最大の特徴。 とはいえ女性キャラ相手でも十分に強力であり、男性が相手であれば更に効果量上乗せ、といったところ。 主人公の性別もこの影響下にあるため、リルルをパーティに組み込む時には一時的に主人公の性別を男性に変更する事も視野に入る。 奥義の追加効果である魅了は命中率自体は低めだが行動阻害率は非常に高く、チャームボイスII 楽器 に次ぐレベル。 主人公をスーパースター系列以外にした場合の魅了役として組み込んでもよいだろう。 アビリティ構成はアルタイルとやや被って感じられるが、リルルのアビリティは完全独立枠のため、両者のバフは重ねがけが可能。 アルタイルは男性キャラでサポアビの対象になることからもシナジーは高いといえる。 リルルは純粋に回復役としても強力であり、魅了によるダメージ軽減も期待できることから、やや中長期戦向けといったところ。 他属性PTに出張しても全アビリティが腐ることなく活躍が見込める。 ただし、リルル自体の火力はそう高くないので、アタッカーとなるキャラを据えることが望ましい。 現状どのバフとも重ね掛け可能な独立枠。 片面バフのレイジや両面バフであるアルタイルの方円とも重ねがけできる。 回復とバリアを合わせると相当なダメージをカバーできる。 バリア部分はHP最大時でも有効なので、渾身の最大火力を少しの間維持しながら戦うこともできる。 また、火属性の敵が多用する灼熱などのスリップダメージもバリアで肩代わり可能。 なにかと便利なアビリティであるが、ややCTが重いのが難点。 使いどころをよく吟味しよう。 【種族】ハーヴィン• 【タイプ】特殊• 【得意武器】楽器• 【サポート】胸が張り裂けそう:男性に対してアビリティ効果大幅UP 評価 奥義による「タフガイ」状態へのモードチェンジが特徴のタンク・自己バフ型アタッカー。 タフガイ状態中は強烈な火力と硬さが持ち味で、さらに最大280万の奥義ダメージが期待できる。 HPが十分であればコロッサス・マグナの次元断さえ耐えるほどの硬さで、単体特殊技・乱打系特殊技にめっぽう強い。 ただしタフガイ状態では毎ターン奥義ゲージを消費する強烈なデメリットを持つ。 しかも維持費はターンごとに増加するので長期維持は不可能。 短期戦では無理に維持せず、すぐ奥義を撃って大火力を活かしてしまおう。 ゲージ補給手段として1アビを持つが、これは味方の負担が大きいので、出来ればアルタイル・リルルなどの別の供給手段を確保しておきたい。 単純に奥義を2T続けて撃つことになるうえ、奥義火力も破格。 この運用はアサルトタイムで無類の強さを発揮する。 維持費が足りず変身が解除された場合、その時に持っていたゲージは消費されずに残る。 長時間維持していると多めに残りやすい。 長期戦では逆に奥義を狙わず、タフガイ維持費により自動的にタフガイ中の奥義を回避し続けるのも有効。 通常攻撃主体のPTでは、定期的に変身して火力を稼ぎつつ味方を守ってくれるありがたい存在として活躍が見込めるだろう。 最終上限解放後は奥義ならびに3アビの性能強化によって、よりタフガイの攻撃性能に磨きがかかる。 1アビの高揚効果で奥義が撃ちやすくなり、タフガイ状態での奥義ダメージも容易に減衰に届くようになる。 1度きりだが4アビでウェポンバースト&奥義性能UPもあり、奥義アタッカーとしても頼りやすい。 そのため味方への負担が非常に大きい。 敵の特殊技の前のターンにすぐにタフガイ状態へ移行したい場合や、タフガイ状態の締めの奥義に繋ぐ手段として使うとよいだろう。 Lv90で自分への高揚効果が追加される。 味方が奥義を撃ち終わった時に使用して、高揚効果だけを狙うのもよい。 通常攻撃扱いなのでDAやTAが発生し、奥義ゲージも増加する。 ダメージ目当てのほか、奥義ゲージの緊急調達に役立つ。 もちろん連続攻撃確率UPや追撃効果との相性がよいので、それらや3アビと合わせて使いたい。 タフガイ状態でうまく連続攻撃が発生すれば、並のアビリティを凌ぐ火力を見せる。 ダメージアップ量が大きいので、是非タフガイ状態の2アビや奥義に合わせたい。 Lv95で強化され、タフガイ状態中に限り攻撃行動後に2. 5倍水属性ダメージアビリティ扱いの追加ダメージが発生するようになる。 なお、アビリティ使用時にタフガイ状態中でなくてもフルメタル・ビィム効果自体はつく。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】防御• 期間限定排出。 闇属性ver同様、胡蝶刃による追撃効果が特長。 一応ディスペル要員としても機能する。 闇属性Verの特徴だった反骨アビリティと「構え変更」の概念が無くなった代わりに、追い撃ちアビリティと「奥義とアビリティを使うたびにステータスとアビリティが強化されていく」という新たな特性を得た。 奥義を撃つたびに攻撃力が別枠乗算で段階的に上昇し、アビリティを使用する度に回避率が段階的に上昇する。 また、アビリティの性能強化は使ったアビリティが強化版に置換されていくという独自のもの。 いずれも敵からの強化効果消去によって回数がリセットされることがないので、時間こそ掛かるが確実に強化できる。 との併用で更にもうひとつ追撃を付与することもでき、3アビでの追い撃ちにも適用されダメージが跳ね上がるため相性抜群。 しかし、1アビに付随するデメリットにより闇属性Verに輪をかけて打たれ弱い。 自身の第二サポートアビリティの回避率UPは強化に時間がかかり、頼り切るには不安が残るので、ダメージカットや回復持ちのキャラと組ませ保護しつつ上手く運用したい。 すべてのアビリティが最終強化まで持っていけるような長期戦では水属性トップクラスのダメージディーラーとなる。 運用環境を整えられれば追撃効果によって高い攻撃性能を発揮するので、他の追随を許さない火力で活躍してくれるだろう。 構えの変更が消去された代わりに、使うたびに性能が強化される。 強化段階は最大3段階。 追撃効果はの「霧氷の追牙」スキルやウォーロックのリミットアビリティ「チェイサー」と共存する。 累積アビリティとは違い、効果時間が切れても使用回数が蓄積されるため、 全体攻撃を行ってくる相手、またはタイミングによっては使用を控える工夫なども必要になるだろう。 おまけにディスペル付き。 強化段階は最大3段階。 使用するたびにアビリティ名の尾が「【発】」「【成】」と変化していく。 3アビ 追い撃ち効果 を連撃に乗せたいので、ディスペルが不要な相手ならどんどん使って早めに最終段階である【成】に持っていきたい。 使うたびにクリティカル倍率が上がる。 強化段階は最大3段階。 使用するたびにアビリティ名の尾が「【発】」「【成】」と変化していく。 水属性では貴重な追い撃ち系アビリティであると同時に、クリティカル系アビリティとして見ても非常に優秀な部類に入る。 1アビの追撃効果と2アビの連撃が乗った状態でこのアビリティを使い、ブレイク時の敵に攻撃 連撃 するのが理想の形。 1アビの特性上、追撃効果部分だけはどの属性の敵に対してもクリティカル発動が可能。 【種族】ドラフ• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】刀• 奥義効果のランダムデバフを筆頭に様々な効果を発動できる多芸なキャラ。 しかしその一方で、いずれも今一つ決定力と信頼性に欠ける器用貧乏さもある。 奥義効果はターン制デバフの煙幕 暗闇の強化版 ・魅了・麻痺とどれも強力だが、内容は自分で選べず、おまけに必中ではないのがネック。 しかし水属性の恒常SSR唯一のディスペル要員で、奥義効果の起点となるスロウ&全体ゲージ加速は優秀。 基本はスロウ・奥義加速・ディスペル要員のサポーターとして起用し、奥義効果はそのオマケと考えよう。 ソロでは彼の多芸ぶりが役に立つ局面もある。 コロッサス・マグナ等を相手にする際はスロウ・ディスペル・割合ダメージの三点セットが輝く。 得意武器が杖と短剣であるため、マグナ編成においてはレヴィアンゲイズ・マグナの得意武器補正を受けられるだけでなく、テュロスワンドの海神方陣・杖術の効果も得られる。 また、自身の奥義発動後に「痕跡抹消」が発動する。 シャノワールの起点となるアビリティ。 ほぼ常に予告状態で戦えるうえ、ささやかながら自己バフもつく。 速度を重視するならば、奥義前にだけ2アビとセットで使う運用でも良いだろう。 勿論単体運用でも問題ない。 リドル効果時に奥義を発動することで、3種類の内からランダムで強力なターン制のデバフを発生させる。 使用間隔7ターンで全体奥義ゲージ加速、更に自己強化とスロウ効果がつくと考えるとなかなか強力なアビリティ。 ちょっとだけ自分の足も速くなるので、遅れた時の調整にもなる。 常に予告とセットで使おう。 ただし発動すると残りターン数にかかわらず予告効果は消失し、リドルの幻影効果が消滅するとDATA率UPもろとも消失する。 かばうなどのサポートを要するほど重要なバフではないが注意しておこう。 ただし、コロッサス・マグナ HL含む の次元断など危険な単発の単体攻撃に対しては有効なので、積極的に使いたい。 ディスペルとしての運用はもちろん、高HPの敵の体力をごっそり持っていく。 なお、無属性なので敵の防御効果に軽減されることがなく、コロッサス・マグナのシェルターなどを貫通してダメージを与えられる。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】特殊• 5倍ダメージ 上限63万 リドル効果時は煙に巻く奇術 煙幕 、心を盗む囁き 魅了 、自由を奪う劇薬 麻痺 のいずれかがランダムで発動 効果時間:3T• 3アビを絡めた1アビの3連発 合計180万前後 や、英霊時の奥義追加ダメージ 最大60万 により、1ターンで出せる火力が高い。 しかも1アビには水属性防御DOWNまでついているので、初手1アビ連発が状況を選ばず非常に強力。 素の命中率がずば抜けて高いうえ、万が一外しても3アビを使えば連発できる性質上、試行し直せるのは他にはない利点。 2アビのかばうも使いどころがあり、かなり器用な立ち回りができる。 ソロ・マルチともに強みが光る優秀なキャラクターと言える。 英霊切れ時は攻撃力が激減するので、基本は通常攻撃と奥義で火力を出し、必要な時のみ増幅を使っていこう。 5〜3. 英霊1消費で水属性防御DOWNが付く。 2回になるのはあくまでダメージだけで水属性防御DOWN効果は2回判定にはならない。 英霊消費があるためか、デバフ部分の命中率は非常に高い。 もし外しても3アビの再使用可能効果で再挑戦可能なのも利点。 増幅状態で使用することで、英霊を2消費して火属性ダメージ軽減効果を全体化する。 他の防御効果と組み合わせるのもよい。 増幅中の1・2アビは英霊消費が2で固定されているため、残り英霊が1のときは消費せず英霊なしの効果となる。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】バランス• 【得意武器】剣• 【奥義】ラルバ・ディ・ヴェローナ:水属性ダメージ 4. 氷剣の数に応じて奥義性能が飛躍的に向上するだけでなく、氷剣生成時に攻撃力も累積で上昇していくのが特徴。 また、クリティカルバフで味方全体の火力UPにも貢献する。 氷剣の奥義ダメージの上がり幅的には3本からが効率的。 5本の時の奥義は、装備次第で500万以上ものダメージを出すことも可能。 しかし5本まで持っていくためには、リミットボーナスアビリティ無しの状態だと開幕から最短で8ターンは掛かるため、フルチェインに合わせるとパーティの奥義を滞らせがちなのが難点。 リミットボーナスアビリティの取得で2アビでも氷剣が生成可能となり、比較的簡単に氷剣MAXまで持っていけるため、早めに取得しておきたい。 リミットボーナスも有用なものが揃っており、特にクリティカル4枠は大きい。 攻撃UP 累積 も強化効果消去でも消えない永続バフ。 目に見えてダメージが伸びているのが分かる。 わざと奥義ゲージを減らすことによって奥義を撃つタイミングを一人だけずらし、氷剣を貯める用途にも使える。 一方で、と合わせると奥義ゲージ上昇量DOWNと相まって氷剣がMAXになっても奥義が打てないことにもなりうる。 連撃バフと合わせて効率よく奥義ゲージを貯めるとよい。 敵対心DOWNの有用性は以前ほどではないが、自身にダメージがかさんだときに使えるかもしれない。 【種族】ドラフ• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】剣• 評価 強力な属性防御DOWNとランダムバフに加えて、活性効果付きのマウントでHPの維持にも役立つオールマイティな支援キャラ。 特に1アビの防御デバフと2アビのマウントはそれだけで役割を持てる強力なアビリティであり、どちらか1つのためだけに採用する価値もある。 他属性と異なり水属性にはハーヴィンが多いため、種族染めしやすいのも長所。 そもそも種族統一が必要なく、水属性攻撃バフとの相性が良いヴァルナ編成であればその性能を余すところなく活かせる。 事象投影・解放は仕様がややこしいうえに効果がランダムと運要素が強いが、効果は強力でCTも短め。 さらに奥義効果で投影が即使えるようになるため回転が非常に早いのも利点で、事象効果を複数付けることも可能。 優秀なキャラクターだが、期間限定排出のために入手機会は限られる。 とはいえ消費量は少なく、使用間隔が短いため1ターン遅延しても大きな支障はないだろう。 使用間隔も8ターンと他キャラのマウント系アビリティ並でシンプルに強いアビリティ。 カタリナと一緒に使うことで状態異常技が激しい敵にも対応できる。 投影解放を使用しなかった場合は次ターンに事象投影の再使用が可能。 1度で2回アビリティを使うことになるので、討伐速度が重要なら奥義後の解放のみ使用しこちらは封印するのも手。 詳細は下記参照。 「事象投影」によって何色が選ばれるかはランダムで必ずしも自分の欲しい効果が得られるとは限らないが、いずれも中々優秀な効果量を持つ。 奥義効果を利用すれば事象効果を複数付けることも可能なのでガンガン奥義を回して積極的にバフを付与するといいだろう。 ちなみに、奥義効果によって投影された事象はそのターンの敵の強化効果無効化 いわゆるディスペル系効果 で消去されない。 そのため奥義発動後に敵がディスペルを使用しても事象を消される心配はない 当然だが投影解放によるバフそのものはディスペルの対象となる。 【種族】ハーヴィン• 【タイプ】特殊• 【得意武器】杖• 【サポート】未来予知:味方全体が確率で敵の通常攻撃回避 評価 アビリティ使用間隔は長めだが、優秀な属性攻防デバフと攻撃アビリティを持ち、2アビで連発も可能なアビリティアタッカー。 回復が無駄になる事に目を瞑れば、1,3アビの連発だけで初回から200万を超えるダメージを叩き込む事が可能。 最大の特徴は「配置する位置で効果が変わる」サポートアビリティ。 1,3番は防御モード、2,4番は攻撃モードとなる。 防御モードならば敵対心と防御UPによって攻撃を引き受けサプライで回復、というタンクのような立ち回りも可能。 攻撃モードならば持ち味の火力を伸ばすことができるが、防御力が下がるので何かしらのフォローが必要となる。 ちなみにキャラクターとしてはヴィーラ扱いなので、カタリナとの同時編成が可能な他、ヴィーラのスキンを使用することも出来る。 ヴィーラ扱いだがローアインの「カタリナが居る場合〜」も適用される。 掛け合いもある他、SRローアインならば攻撃モード時のフォローとしても優秀。 ちなみにLBの声はローアインが担当している。 (なぜなら彼らの妄想の産物だから)• 5倍 ダメージ 使用間隔:9 8 減衰値:約5. 4万x16 合計で最大80万以上のダメージを叩き出せる強力なダメージアビリティ。 特にアーカルムの転生においては高HPのヒッポラーヴァなどの敵と相性が良い。 回復量の上限は要検証。 ミゼラブルミストやアローレインIIIを使った状態から更にダメージを抑えることが可能。 【種族】不明• 【タイプ】特殊• 上限解放前はある程度意図的に背水状態を作る自己完結型アタッカーだが、最終上限解放後は立て直しも自分でこなす堅牢な盾役に。 最終上限解放により1アビの2回発動・敵が特殊技使用時に自動発動と、回復に事欠かなくなり2アビのデメリットも大きく軽減。 レベル90でクリアも追加されるため、特殊技を受けHPと弱体効果をまとめて回復・・と頼れる性能に。 レベル100で2アビの敵対心累積UPが全体かばうに変更。 更にガッツ効果も付与されるので多段攻撃でなければパーティの被害を最小限に抑えることが出来る。 HP40%消費が目につくが、タイミングにさえ気をつければしっかり回収できる上、たとえ失敗しても3アビの発動条件を満たしやすくなるため一概にデメリットとは言えなくなる。 バランス調整はされたものの2アビのCTはそのままの3。 コロッサス・マグナHLの右腕が撃つ次元断をグラビティなしで完封することも出来る。 本体だけを殴れば済むようになるため、確定・ソロの足がかりにも。 ただし、右腕をODさせてしまうとCTが狂うので要注意 入手難易度こそ高いものの水着エウロペと好相性。 真価を発揮するのは最終上限解放後からだが、パーティを最後まで守り切る騎士として活躍してくれるだろう。 最終上限解放することで2回発動出来る「ダブルビート」を付与。 さらにサポアビ「臥竜鳳雛」の効果でも自動発動する。 回復量もそこそこなので能動的に2アビを使いやすくなる。 しかし3アビを使いたいタイミングで回復されてしまう場合もあるためHP調整には気を使う。 レベル100で名称が変更。 敵対心UPが全体かばうになり、ガッツ効果も付与。 ガッツ効果はアビリティ使用時に付与されるため、サポアビなどのように一度使ったらそれっきりではなくなる。 実質全体かばうをCT3で使用可能という破格の性能。 敵の特殊技に合わせて1アビ自動発動により立て直しも狙える。 ただしガッツ効果で防ぐことができる致死ダメージは 1回のみのため、多段攻撃を耐える用途には向いていない点を忘れずに。 2アビも使用しつつ瀕死状態を作ってやれば一気に強化が可能。 付与される強化効果は独自枠かつ攻撃UPも別枠乗算なため、マグナ編成・ヴァルナ編成のどちらでも高い効果を得られる。 効果中の奥義ダメージ上限はダメージ上限UPと合算されて150%UPし、最大420万程度まで上昇する。 発動条件が厳しいが、レベル100フェイト完了後に可能となる全体かばうにより確実に狙えるラインにまで使い勝手も向上している。 瀕死ラインを上げるため最大HPは出来る限り上げておきたい。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】防御• グランデフェス期間限定排出。 マヌーバ・スイッチの切り替えによって得られる防御性能UP 累積 もなかなか優秀。 バランス調整により累積バフがどちらも永続且つ消去不能になり切り替え自体も自由にできるようになったため万能さが更に向上した。 同時に1アビが複数の条件で自動発動する多機能アビリティとなり、サポート能力が特に大きく強化されている。 全体攻撃でありながらダメージ倍率も高く、策謀の術の弱体耐性DOWNの強度も高い。 2アビの切り替えにより追加効果が変わる他、違う条件で自動発動するようになるため挙動をよく理解しておきたい。 策謀の術ではLBも含めれば十分な信頼度の全体スロウと弱体耐性DOWN。 奥義をトリガーに発動させることができ、永続バフによる攻撃性能の高さもあり奥義が回りやすいことからこれだけでかなり特殊技の頻度が落ちるだろう。 攻撃性能UPは攻撃力と連続攻撃確率が上昇し、防御性能UPは防御力と回避率が上昇する。 調整によりバフが永続になった他1アビの性能を左右する特性を得たため、バフの状況を気にせず自由に切り替えられるようになった。 成功率は少々心許ないので、1アビによる弱体耐性DOWNやエリュシオンのサポートアビリティ、リミットボーナス等で成功率を上げたい。 【種族】エルーン• 【タイプ】特殊• 【得意武器】杖• 最大の特徴と言えるのは水属性版フレアともいえる2アビのブリザード。 性質はフレアに似ているが、経過時間に応じて敵味方の攻撃力が山なりに変化する点で異なる。 サポートアビリティもザルハメリナとは対照的なイシュミールのHP依存の味方全体への渾身効果。 そのほかフィンブルによる霧氷の渾身とは加算関係にあるため、フィンブルの本数が多いほどサポアビの恩恵が薄れることにも留意しておきたい。 氷剣の本数依存なため、一度貯めてしまえば奥義や3アビで消費するまで1アビに触る必要はなくなる。 フレアと同時に展開されている場合、より効果の高い側が適用される。 運用上の注意点もフレア効果に準ずる。 【種族】ドラフ• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】剣• CD特典のディアンサ SR とは異なり、運用が容易で維持が簡単。 SR版はテンション付与による単体攻撃力強化だったが、こちらは連続攻撃確率も含めバランスよく全体を強化するバッファー。 奥義はダメージが発生しない代わりに味方全体に水属性追撃効果と、攻撃力と連続攻撃確率を大きく上昇させる特殊強化を付与する。 HP回復効果もついているため、PTのHP維持にも寄与する。 他にも1アビによる全体加速、2アビによる味方の奥義ダメージの底上げ、3アビで2ターン持続する強力なバフ「テンション」付与と、 自身の攻撃性能が控えめな分味方全体の火力を引き上げる手段に富む。 奥義の特殊強化の攻撃UP効果は別枠であるためどの編成でも問題ない。 装備次第で効果中DA以上を確定させられるようになるため、ヴァルナ編成であっても特殊強化には十分な期待ができるだろう。 しかし現環境はマグナ・ヴァルナ編成ともに奥義ダメージが重視されるため、装備が整うほど運用する機会は限られてくる。 イングヴェイのザ・ワイルドやレスラーのツープラトン等と組み合わせれば、そのポテンシャルを最大限発揮できる。 自分の奥義でダメージが発生しない分をある程度補ってくれる優秀なアビリティ。 召喚石「ティクニウトリ・ショロトル」を使った後に使用することでテンション2以上を確定させられる。 効果時間が2ターンなため、十天衆カトルの3アビ「アヴィラティ」で延長可能な点が最大のメリット。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】特殊• 【得意武器】楽器• 【サポート】海辺のリバイバル:テンション時確率で敵の全ての攻撃を回避 舞い歌う夏の巫女:水属性キャラの連続攻撃確率UP 評価 固有のスタックバフ「英霊」を有する、典型的なタンク型のヒューマン。 PTの盾役としての働きに特化したアビリティ構成を持ち、長期戦における耐久力が極めて高いキャラクター。 独自のリソースとして英霊効果があり、初期値は3から始まりアビリティを使う毎に1減り、奥義で2回復する。 常に敵対心が高い代わりに、「英霊」効果中は自身の攻防ともに30%UP 攻撃UPは別枠乗算 する。 被ダメージ毎に奥義ダメージが上がるサポートアビリティを有している為、高い敵対心はデメリットにはなりにくい。 2アビによる累積防御力UPも最大効果量が高い為、長期戦では攻防に秀でた奥義アタッカーへと変化する。 欠点として奥義を回さねば英霊が回復出来ない為、奥義ゲージの貯まりが悪いとアビリティを持て余したり使いにくい状況が出てくる。 また、全体・単体攻撃双方に対処できる2つの防御アビリティを揃えているが、ダメージカット効果ではないため確実性は無い。 必要に応じて確実なダメージカット手段を用意した方が良いだろう。 また、アビリティを封印されると自力で回復ができなくなりアビリティによる強みも活かせなくなるため、セージでマウントを用意するなど敵に応じて対策が必要。 再使用間隔は長めだが、3ターンの間被ダメージをほぼ半減させることができる。 ただし固定ダメージ等、ファランクスや属性ダメージカットが必要になる攻撃に対してはガード効果を除いてほぼ無力となることに要注意。 さらに 累積防御UP効果は消去不可かつ永続であるため、長期戦においては他キャラクターの倍以上の防御力を持って戦えるようになる。 被ダメージが自身のサポアビの発動条件でもあるため、英霊に余裕がある時には使っていきたい。 アビリティ封印や麻痺・石化を受けていなければ、英霊の消費によって弱体効果を自力で解除できることも強み。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】防御• 【得意武器】槍• その利便性は火属性verに引けを取らない。 自パーティのみに影響する独自のデバフ「狐火」を付与して戦うのが特徴。 「狐火」の効果は「3ターンの間、確率で通常攻撃にMissを発生させる&敵のHPに応じて最大50000の継続ダメージを与える」というもの。 上記デバフを付与する2アビと3アビを交互に使用することで、ユエルのサポートアビリティにより味方全体がほぼ毎ターン10%の水属性追撃ダメージを与えることが可能。 この追撃効果はチェイサー等の追撃効果と重複可能。 ただしの武器スキルによる追撃とは重複せず、効果量の大きい方が優先される。 リヴァイアサン・マグナ等の召喚効果やミゼラブルミスト等の他アビリティと合わせることで容易に防御下限を狙うことが可能。 優秀なバッファー兼デバッファーではあるが、水属性には同じように優秀なバッファー・デバッファーが多いのが悩みのタネ。 1アビの弱体成功率UPは味方全体にかかるので、ソシエ等のデバフは優秀だがLBだけでは成功率が不安なキャラと共に運用するのが効果的だろう。 良くも悪くも「狐火」が大きな特徴の一つなので、なるべく確実に付与出来るようLBはまず弱体成功率UPに振っておきたい。 さらに弱体成功率UPまで付いているので、下記の2アビ3アビを使用する際は予め掛けておきたいところ。 火属性攻撃DOWNはアローレインIII等の攻撃ダウンとは別で属性補正値に掛かるため、下限まで落としたうえで更に被ダメージを軽減させることが可能。 そして「狐火」を付与させることが出来る。 ダメージ上限だけ見ると回転率が良いとは言い難いが、「狐火」の付与をメインと考えよう。 2アビと交互に使うことで短いスパンで狐火を付与し続けられる。 【種族】エルーン• 【タイプ】特殊• 【サポート】緋艶布を纏いし者:狐火状態の敵に対して味方全体に水属性追撃効果 評価 トリッキーなバフ・デバフを持つ十二神将シリーズ4人目のキャラクター。 忠犬ガルジャナと共に戦う。 上限解放後のバトル中POSEは「カミオロシ」状態のお堅い喋り方とモーションに変わる。 水属性唯一の恐怖持ちであり、貴重な累積弱体耐性DOWN持ちでもある。 肝心の弱体耐性DOWNの命中率は200%と非常に高いものの、累積系アビリティでありながら使用間隔は長い。 恐怖を当てたい場合は、ソウルピルファーやドランクによる通常枠の弱体耐性DOWNや、ユエルの弱体命中率UPなどのバフで補助するのが無難。 累積弱体耐性DOWNは恐怖を当てるためのものではなく、マルチバトルにおいて累積耐性を緩和するためのものと考えた方がいいだろう。 3アビはダンサーのリンガリング・セントと同等の効果にガルジャナの支援がプラスされたもの。 強力だがリキャストが長く効果時間は2Tと短め。 その分カトルのバフ延長とは相性が良い。 レスラーのツープラトンやシルヴァの4アビとのコンビネーションも強力で、短時間とはいえ凄まじい火力を発揮する。 なおDA、TA、2連奥義は「攻撃行動1回分」と判定されるため、ガルジャナの追撃は一度きり。 奥義時に消去不可の累積型固有バフ「仁義八行」が発動し 発動ターンを含め効果時間6ターン 、合計5回の奥義発動ですべての効果を発揮する。 消去不可能であるため、アルティメットバハムートHL戦で非常に有効。 チェインバースト発動時に奥義ゲージUPのサポートアビリティもあるため、装備・編成と運用次第では10ターン程度で最大まで累積することが可能。 奥義封印の弱体効果を受けてしまって「仁義八行」を効果時間内に更新できない、ということにならないように弱体回復手段等は用意しておきたい。 仁義八行で付与されるバフ別枠ではなく攻刃のため、マグナ編成では不動のスタメンとまで言われる必須キャラクター。 攻刃バフの恩恵が薄れるヴァルナ編成でも、二人分の奥義が打てるという点が非常に強力なので一度手に入れたら基本は外れない。 1ターンキル運用の他、初速を上げる手段として運用するのも良いだろう。 十二神将シリーズは排出期間が限定されており、2018年中は期間限定で入手可能。 2019年から1年間は入手不可になる予定。 2020年になりレジェンドフェス時にほかの十二神将と入れ替わりで復刻される。 確実に欲しい場合は復刻に合わせて天井を狙いに、日々ガチャ欲を節制しよう。 短期戦でも1回使うだけで主人公のデバフがジョブに関わらず安定するようになるため有用。 ただし敵の恐怖に対する弱体耐性の上昇率は高いため、ここぞという時に狙いたい。 効果中はターン進行時の攻撃行動が2回行われるため、1ターンにつき2回追撃が発生する。 再行動効果、ガルジャナ召喚効果ともに強化消去は受けない。 効果時間が短いが、連撃率・攻撃力を高めればポテンシャル自体は高い。 十天衆カトルの「アヴィラティ」での延長が可能。 【種族】エルーン• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】刀• 姉のように慕うシルヴァや妹のクムユ 水着Ver と同じ水属性で、姉妹でも組み合わせやすくなっている。 強力な攻撃アビリティや単体強化に加えて、各種の弱体効果もあわせ持つアビリティアタッカー。 連続攻撃確率DOWN・スロウ・攻防累積DOWN・単体支援・ターン制の麻痺と出来ることの幅が広い。 リミットサポートアビリティに「銃得意キャラのDA率アップ」があるため、銃キャラと相性が良い。 しかし火薬樽による効果が「1アビの性能UP」「自分の連続攻撃率UP」に変更されており、奥義アタッカー寄りのSR版とは使用感がだいぶ異なる。 2アビは「累積デバフには耐性が付かない」仕様もあって中長期戦で扱いやすく、通常の攻防DOWNが入らない相手に有効。 加えて制圧射撃を含めた合計アビリティダメージ量も大きく、攻撃アビリティとして非常に優秀と言える。 奥義の追加効果の「ストッピング」は敵を1〜2ターン行動不能にさせる、自PTにのみ恩恵のあるターン制の麻痺と同じ効果。 命中率も低くは無く、奥義の回転を早めることでその性質を存分に活かすことができるだろう。 ただし、ストッピング効果によって敵の特殊行動を遅延させてしまうことがあるため、タイミングには注意を払う必要がある。 火属性ボスにはコロッサス・マグナを始めとして一撃死クラスの特殊技持ちも多い為、かばう効果やダメージカットで防ぐ場合は奥義を控えよう。 ただし同様の理屈で強化効果の「与ダメージ上昇」の効果が3倍になることもない• バトル開始時点で樽は3個あり、最初から倍率8倍上限100万以上と高いダメージが出せる。 使用間隔も+で6Tと早めだが、樽2個以下では並程度の威力のためなるべく3個以上貯めてから使いたい。 4個や5個の効果が欲しい時もあり、編成や状況によってはすぐ使わずに樽を貯めていた方がいい場合もある。 1個:約5倍ダメージ 減衰値:約37万• 2個:約6倍ダメージ 減衰値:約48万• 3個以上:約8倍ダメージ 減衰値:約103万 4個で連続攻撃確率DOWN 180秒 追加、 5個でスロウ効果追加• 敵全体にダメージと弱体効果を与えた後、バフ 消去不可 が付与されターン終了毎に制圧射撃を行う。 十天衆カトルの「アヴィラティ」による延長、天司武器や他のダメージ上限UP効果によっては計400万以上のダメージも狙え、全体攻撃でありながら破格のダメージ性能を誇る。 命中率は低くはないが、 特に無属性相手では LBやEXリミットボーナスを駆使しても外れることは少なくない。 効果時間は3ターンと単体特殊強化としては短いものの、攻撃能力だけでなく回避率を向上させるのが大きな特徴。 他者にも使えるレンジャーのライトウェイトといった感じのアビリティ。 ただし完全に回避してくれるわけではない点には注意。 火薬樽保持を目的として火力役である自身に使ってもいいし、盾役となるキャラに使っても有効に機能してくれる。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】バランス• 【得意武器】銃• 親友のアンと同じ水属性SSレアとなり、組み合わせることも可能になっている。 ただし期間限定排出。 最大の特徴である「ドラグフォース」はそのままに、新たな強化効果「デュオ」を自身と指定した味方一人に付与することができる。 2アビで常時付与し続けられるデュオ効果と1アビのドラグフォースを合わせた時の攻撃性能は、通常攻撃・奥義ともに非常に強力。 デュオ効果中の自分とPTメンバーの奥義ダメージと奥義の回転率も大幅に高められるため、奥義の強力なキャラやダメージ上限UP系武器スキルとの相性も良い。 火属性SSRverで持っていたディスペルや、SRverで持っていた防御デバフなどの弱体アビリティは持たないが、それを補って余りある強みを持っている。 どんな編成であっても強力なアタッカー兼バッファーとして高い性能を発揮し、あらゆる環境で活躍してくれる優秀なキャラクター。 水属性追撃効果はサポートアビリティ枠であるため、ユエル 水属性SSレア の狐火や玄武殻拳とは効果量の大きい方が優先される。 使用間隔と効果時間が同じで常に付与し続けられる上に、高揚効果と奥義性能UPが非常に強力。 奥義効果の優秀な味方にかけると効果的だろう。 なお、召喚石「黒麒麟」や十天衆カトルの「アヴィラティ」を利用して複数人にかけようとしても最後にかけた一人にしかデュオ効果は残らない。 奥義ゲージ消費量のわりにアビリティ性能はそこそこであるが、特筆すべき点はデュオ効果中の味方にも同時にかかること。 奥義回転率を高めたいキャラクターにかけたり、玄武殻拳装備中は4番手に付与したり等、様々な使い道が考えられる。 【種族】不明• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】格闘• 」の主人公、高海千歌と同級生2人による2年生チーム。 サイドストーリーで加入する。 配布SSRキャラでは初の最終上限開放を果たし、ディスペルやウェポンバーストなど貴重かつ実用的なアビリティ揃いで新規プレイヤーに極めて有用。 1アビによる連続攻撃確率UPとウェポンバーストによって味方全体の奥義回転率を高めるサポーター。 また奥義効果によって少量だがHP回復をしつつ持続の長い属性攻撃力UPを付与できる。 最終上限開放後は2アビ使用時の奥義の回復量が2000に達するほか、奥義に火属性ダメージ軽減が追加される。 1アビに活性効果も追加されるため補助ヒーラーとしても機能しつつ、渾身維持の適正が更にアップ。 テンションバフの効果時間は1T。 攻撃UPはレイジ2相当。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】バランス• 【サポート】浦の星女学院2年生:自分のHPが多いほど奥義ダメージUP センターポジション Lv90で習得 :パーティにいるAqoursメンバーの人数に応じてAqoursメンバーの連続攻撃確率UP 評価 レジェンドフェス期間限定排出の多機能アタッカー。 攻撃UPは別枠乗算であり、編成に左右されず火力を出せる。 効果中は最大8000ダメージまで肩代わりするバリア効果を得るが、効果中他のバリア効果は全てNo Effectになる。 ヴァルナ編成であればフィンブルによって自然と2万以上のHPを確保出来るため、バリア効果量は最大値を得られるだろう。 バリアを張り続けられれば渾身スキルとも相性が良い。 奥義効果や1アビの再使用によってバリアの耐久値が回復するため、短時間に多量のダメージを受けるようなことが無い限りは維持し続けることができる。 また、バリア効果が被ダメージで消失すると弱体状態になるものの、1アビの使用によって弱体状態を瞬時に回復し、ホワイトヴェールを張り直すことができる。 奥義効果により効果時間の延長も可能であり、奥義回転率次第では複数人に2アビの効果を付与することも不可能ではなく、長期戦になるほど頼りになる。 サポートアビリティによる活性効果がフォリアにとっては実質的に高揚効果として機能するため、高頻度で奥義を撃つことが可能。 奥義効果の全体バリア効果も渾身スキルのためにHPを維持したい水属性には非常に有難い効果であり、中でも実質的にバリアの耐久度を2倍にできるエウロペとの相性は特筆すべきものがある。 3アビで付与する水天彷彿の計も、宵闇の恐怖等と同様に特殊行動すら封じる強力な弱体アビリティで、利用価値は高いといえる。 バランス調整以前と異なり、単独で殴ってもよし、味方とのシナジーを活かす編成を組んでもよしの優秀な性能になっている。 攻撃UPは別枠乗算であり、クリティカルも確定発動であるため編成に関わらず大きくダメージが伸ばせる。 弱体化状態は1アビの再使用で即座に解除し、再度バリア効果と強化効果を得られる。 1アビの使用間隔が回復していても万が一の時の立て直しにとっておき、奥義効果でバリア耐久値を回復しつつ、特殊技に合わせてダメージカットを使うことでバリアを維持するのが運用の基本になるだろう。 以前は最大HPが20%減少するデメリットが付属していたが、現在はそれが削除されただけでなく奥義効果により2ターン効果時間を延長することも可能になった。 カツウォヌスの召喚効果や無銘金重の奥義効果等でサポートすれば複数人に付与することも十分可能になっている。 とはいえ使用間隔はやや長めなため、付与対象はよく考えて運用したいところ。 宵闇の恐怖と同じ効果であり、特殊行動が発動しない条件は麻痺などと同様なため、アルティメットバハムートのものは無効化できない。 【種族】エルーン• 【タイプ】特殊• グランデフェス限定排出。 サポートアビリティによってトリプルアタックごとに自分の攻撃UP 別枠乗算 ・回復性能UP効果を永続的に得られる為、中・長期戦ではアタッカーとしても頼りになる。 オメガウェポンやワンド・オブ・ガブリエル等の奥義効果で水属性攻撃UPを付与できると恩恵を受けやすい。 両面ヴァルナ編成では火力面に大きく貢献するだろう。 デメリットもなく優秀で扱いやすいアビリティが揃っており、PTを選ばずに編入できるキャラクターと言える。 しかし、エウロペの最大の特徴たる「星域」効果を長時間維持できる編成を組んだ方が長所を活かしやすいだろう。 サポートアビリティによる「星華」Lvに応じて、回復量の上限が最大4000まで伸びる。 無敵効果等とは異なり、同一ターン中にどれだけ被弾しても1回被ダメージとして処理され、星域効果の残量は1ターンに1ずつしか減らない。 「2ターン被ダメージを受けると解除」と言い換えた方がわかりやすいだろう。 特にバリア効果と組み合わせることで真価を発揮する。 ウーノ 最終上限解放 のように高頻度でバリア効果を付与できるキャラクターがいれば星域効果を長時間維持しやすく、PT全体の損害を防ぎやすい。 また、高耐久値のバリア効果を持つフォリアは、このアビリティとの組み合わせによってほぼ不沈状態となり得る。 ただし例外として、反射ダメージによる被ダメは即時カウントを1つ減少させる。 反射持ち相手にアビリティ攻撃を仕掛けてダメージ負うと、随時カウントが減っていくので、聖域付与したターン中に効果を失う事もあるので注意が必要である。 また、反射ダメージ自体をシールドで防いでノーダメージとした場合にもカウントが減る仕様 不具合? となっている。 自身の星華Lvを確実に上げる手段として有用。 レスラーのリミットアビリティ「ツープラトン」や召喚石「シヴァ」の召喚効果との相性も抜群。 【種族】星晶獣• 【タイプ】回復• 【得意武器】杖• ウェールズと云う国を治める王であり、戦闘ではパーシヴァルとは対となる氷を用いて戦う。 弟であるパーシヴァルを意識したアビリティをしており、高倍率な攻撃アビリティ、敵の攻撃の阻害と威力を弱める二つのデバフ、ストレングス効果を持つ 安定感のあるアタッカー。 また、奥義を撃つことで回復もできるため、2アビと併せて長期戦を行うことができる。 しかし、自前で連続攻撃率を上げる術を持たないため、その点では武器や他キャラに頼ることとなる。 おまけ程度ではあるが、奥義ゲージもUPできる。 しかし、氷牢効果には耐性を持つボスが多く、命中することは少ない。 火属性攻撃DOWNをメインに使い、当たったらラッキーと考えておこう。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】剣• アローレインlll相当の攻デバフに加え全体グラビティやスロウを備えたデバッファー寄りの性能。 刻印が貯まりきると奥義を軸にダメージ100万程度の全体攻撃で追撃するという攻撃的な一面も出てくるため、中長期戦では意外と火力も出せる。 得意武器が杖、種族星晶獣ということもあり、種族に縛られず杖得意キャラの多い水編成に組み込みやすい。 特にリリィとは得意武器、サポアビ、氷結や刻印付与などの関係で非常に相性がいい。 氷結は連続攻撃確率が低下し、毎ターンHPが減少する効果。 【種族】星晶獣• 【タイプ】特殊• 【得意武器】杖• 夏季期間限定排出。 1アビで自身に付与されるコーヒーブレイクというストックバフを起点に戦う多機能サポーター。 コーヒーブレイクは1アビの他、サポアビによって3ターンに1ずつ自動で付与されるので、あまり不足を意識せずに使えるが、気になるようであれば初ターンのみ2アビでの消費は控えることも視野に入る。 しかし1アビ、2アビともに+になっていればリキャスト時にサポアビによるコーヒー付与があるため、二回目以降は無理せず2アビの攻防累積デバフを2回発動できる。 短期戦では連撃と属性バフで、長期戦には累積デバフと審判の鐘効果による奥義アタッカーとして活躍できる、初心者でも扱いやすいキャラといえる。 【種族】星晶獣• 【タイプ】バランス• 最大の特徴はクリティカル発生時に追撃が発生するサポアビで、確定クリティカルが可能なヴァルナ編成においてはつねに追撃が可能な脅威の性能。 さらに1アビ、奥義による会心効果によりさらにダメージが伸ばせる。 また渾身維持の一助となる単体回復+特殊強化の2アビ、刻印の数の条件こそあるが連続発動可能なディスペルなど高難易度ボスで活躍できるアビリティが揃っている。 最大限の活躍が見込める編成難易度は高いが、クリティカル主体の編成ならば起用したい。 難点は期間限定排出のため、入手機会が限られること。 ただし、アルス・ノートリア発動時に玉水の刻印が全て消費されるので注意が必要。 +になると効果時間と使用間隔が同じになり、常に味方一人を強化状態にできる。 効果量、使用間隔共に優秀なアビリティ。 しかしあくまで「再度使用可能」なので、CT中に刻印が3以上になってもこのアビリティが即時使用可能になるわけではない。 【種族】ヒューマン• 【タイプ】回復• 【得意武器】杖• 期間限定排出。 汎用的な運用ができたリミテッドverとは異なり、火力方面へ偏重した代わりにバッファーとしては少々抑え気味の性能へ変化。 そのため感覚としては「バフも可能なアタッカー」という位置づけが相応しく、リミテッドverとは役割が少々異なると言える。 火力面は強化されており、こちらは独自のスタックバフ「神泉の星水」の管理が重要。 各種アビリティもこの星水によって追加効果を得られたり威力を増したりでき、奥義には最大約55万の追撃が乗る。 LBにアビダメ上限UPがあるため、最大まで振れば追撃の上限も伸びる。 ただし、1アビとTAでスタック出来るとはいえ、奥義効果の確定TAは1ターンでLBにもTA率UPは一つしかないため、安定して星水を溜めるには連撃手段の確保が必要になってくる。 開放武器に恩寵 中 と三手 中 が付いているため、ヴァルナ編成であれば採用してみるのも一考の余地あり。 バフで注目なのは2アビで、星水が5スタックある時は奥義再発動が付くため、付与するキャラによって独自の活躍が出来る。 最大の難点は彼女を起用するとリミテッドverが編成出来ないという点。 水着verにも目を瞠る所はあるので、どちらを起用するかは敵や編成によってよくよく見極めたい。 LBにアビダメ上限UPがあるため、振っておけば減衰約100万程は出せるようになる。 また、サポアビにより神泉の星水を1増やすことができる。 星水のスタックが5の時のみ奥義再発動が追加される。 奥義再発動以外の自動復活効果含む全てのバフは消去不可。 バフの内容や効果量は優秀だが、単体にしか付与できない割にCTが長めなのがネック。 純粋に奥義火力が高いキャラや、追加効果を重ねがけ出来ると有り難いキャラに付与すれば、他キャラでは出来ない貢献が出来る。 主人公に使用するのも勿論有効で、主人公が放つただでさえ高い威力の奥義が2発打てるのは大きい。 これはでも同様のことが行えるため凄まじい火力貢献度となる。 ただし、このアビリティを付与することで敵対心も上がることは頭に入れておく必要がある。 最終上限解放後のに使用すると、事故防.

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【グラブル】SSRキャラ評価一覧・土属性

グラブル 会心 キャラ

ジータちゃんたまりませんわ。 グリームニルの通常攻撃の挙動について ジータちゃんとのダメージ比較。 ククルやイルザといったダメージ分割形式に見えますが・・・ 判定は一発ずつ存在する模様。 敵が複数体いる場合はターゲット対象がランダムでバラける 風属性追撃効果を付けたジータちゃんとグリームニルの比較。 グリム琴の効果に関係なく会心効果の恩恵は受けられる。 グリム自身の通常攻撃の挙動もちょっと特殊ですが、分割されても会心効果は乗る感じに。 つまり追撃をつければつけるほど面白いキャラになる。 またアビリティダメージも多段攻撃アビリティとなっており、これも1発ずつに会心効果が乗る。 3アビの個人フィールド効果は時間制限が何も書いてないので上書きで追い出さない限りは永続。 与ダメ上昇効果は敵味方だけど完全味方有利な設定になってそうな感じです。 風パで出張する編成で輝くかも・・・しれない。 フルオート運用の場合ですが、1アビは攻撃アビリティ、2アビは弱体アビリティ扱いなので7ポイントたまるとちゃんと2アビ使ってくれる、賢いのです。 古戦場での活躍を雑に予想すると、リミグリムさんは全体いつアサ持ち。 解禁ターンが遠いのがネックですが、光古戦場を参考に予想するなら最上位勢は多分Lv95までは黒麒麟+リミグリムでブイブイ言わせるんじゃないかなと見てる。 持ってません辛いです。 バレグリムさんの方もバッファーとしてもアタッカーとしても資質は十分といった感じ。 特にクリバフは高防御が予想される後半にはメチャクチャ効いてきそう、奥義ダメ無しの分は十分元は取れるはず。 追撃や大ダメージの捻出方法によっては後半は主人公ポジションの活躍をする可能性はある。 この辺は研究次第といったところになるでしょうかね。 バレンタイングリームニルLB情報 よしアビダメ上限は持ってるな! 追記訂正:奥義ゲージ上昇量も持ってて喜んだけどこっちは好みの問題というかイマイチかもしれない。 振っても-35が-25になるだけなので。 解放武器「ルペルカリア」 実装時4凸はこなかったけどアビリティダメージ上限UPのアーツ持ち。 素のままでも限定用途あるかもしれないので大事に取っておきたいところ。

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